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にしき甲斐
にしき甲斐

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非公開にしたCFNM/SPH小説

絵はいっくらでもヘタなものを公開する図々しさはあるんですが、マジで小説をあげることには抵抗があるため消したやつです。

挿絵だけpixiv↓に残ってます。

https://www.pixiv.net/artworks/107813932

大丈夫だよ!読めるよ!お前のやりたいことをくみ取れるよ!需要あるよ!シコれるよ!という場合は声をあげてやってください。文字は寝たきりでも書けるのがいいですよね




『子ども用小便器を借りる粗チンアイドル』





鷹城恭二、二十歳。職業アイドル。

今日は彼が所属する王子様ユニット"Beit"が持つ番組『興味あるあるアルバイト』の撮影のため、都内の幼稚園に訪れていた。

今回のアルバイト体験は幼稚園の先生だ。


「恭二先生、子どもたちとたくさん遊んでくれてありがとうございます♡」

「みんな元気すぎて疲れたでしょう?休憩とってくださいね♡」

女性の先生たちが、おとぎ話から飛び出してきた王子様のような彼にうっとりしながら次々と声をかける。


「うっす。あの…」

大勢の女性に囲まれながら少し照れくさそうに、恭二は答えた。


「お手洗い借りていいっすか」


---


「許可は貰ったが…すげぇ小さい便器しかないな。」


子どもたちと遊んでいた時に見かけた男子用トイレ。

事故が起きないようにか、用を足しているのを外からでもよく見えるようなつくりになっており、思わず目を逸らしたのを覚えている。

小さな便器の上に手すりがついており、床には足跡のイラストが描かれている。いかにも子ども向けだ。


「こ、これで俺が用を出すのは、ちょっと…近くのコンビニとかで借りようかな」


別の仕事で開催されたアイドル大運動会の障害物競争で、三輪車に乗ったことを思い出した。彼の182cmある長身と長い脚では苦戦し、ぎこちなく必死に漕いでいるさまを見られるのが恥ずかしくて堪らなかったが、ファンには大好評だったそうだ。

ただ、今回はそんなかわいらしいレベルの話ではない。

元々恥ずかしがり屋の彼は、想像しただけで顔が火照り耳まで真っ赤になってしまった。


「…けど、あいつらが『次は僕と遊んでー』って、騒がしいんだよな。」


困ったような、少し微笑むような顔で呟く。彼は実家と父親と長男のことは大嫌いだが、弟のことは大事にする子ども好きであった。


「仕方ねぇ、さっさと出して戻るか。みんな昼寝中のはずだし、なんとかなるだろ」


律儀になるべく足跡のイラストと重なるように脚を開き、小便器の前にしゃがみこむ。

ジーンズのチャックをおろし、彼の細い指と同じくらい細い陰茎を隙間からポロン♡ととり出した。


「ぅ…やっぱ恥ず…格好やばいって」


ドキドキしながらエプロンを口にくわえ、持ち上げる。

これまた律儀に手すりに両手を置いて、包皮ですっぽり包み込まれた尿道からちょろちょろと気を抜くようにおしっこしだしたところー…



「ヒロくんいそげいそげー♪きゃぁあああっ!!?」

「やん、恭二先生っ♡それ子どもたち用ですよ?♡かわい〜♡♡」

「〜っ!?」


尿意を催した男児を連れてきた先生2人にばっちり目撃されてしまった。


「もぉおぉ恭二くん〜!職員用トイレはあっち〜…!!」

「ぶは!?」

片方の女性が顔を手で覆い、先生呼びを忘れるほど慌てながら発した言葉に、恭二はくわえていたエプロンを股間の前に落とした。止めきれなかったおしっこが染みを作る。


やばい、見られてしまった。2人の正反対な反応に身体が下から一気にぶわっと熱くなる。無理やりおしっこを中断した陰茎は雫をたらしながら小魚のようにピクッ♡ピクッ♡と動いていた。


「っすんません!!すぐそっちいきますっ…!!」

「あらあら♡いいんですよー♡」

手すりを強く握り立ちあがろうとしたところを、もう片方の女性が恭二の肩に手と体重をかけて座らせなおした。


「エプロン、汚れちゃいましたね♡洗濯だしときます♡」

手際よくエプロンを脱がされ、2人の前で再び恭二の陰茎…短小包茎の粗チンがぴょこんっ♡と露になる。

「やぁあん!?もぉーーっ先輩!」

「ちょぉっ…!?」

両手で隠そうとしたが、手すりを握っている上から手を重ねられた。


「ちょ、なっ!!!」

「恭二先生、すっごく上手に子ども用おトイレ使ってくださってますね♡脚の位置も、手すりもばっちり♡

お手本としてみんなに見せてあげたいな…♡」

脚、手元、と目線を移動させたあと、怯えるようにぴく♡ぴく♡と震える股間をじーっ♡と見られながら耳元で囁かれる。

中断したおしっこを我慢しているのと、自分だけちんぽを露出したまま女性に後ろから密着されている状況に、頭とちんぽがおかしくなりそうだった。


「撮らせてくれません?教育用に♡」

「ええぇ!?」

「はぁぁあ!!?」

「せんせぇえおしっこーー」


放置されていた男児ヒロくんの声にその場にいた全員がはっとする。

「わっ…!わ、悪い。ほら、ここに手を置いて…脱がすまで待てよ」

慌てて恭二が手伝ってやると難なくおしっこができたようでホッとしたが、

ぷらーん…♡と無防備にしていた自身のちんぽに女性2人の視線が集中していることに気づいた。


「(ちっ…ちゃぁ…っ!?♡ヒロくんと恭二くんのおちんちん、並んでたけど同じくらいだったくない?えー♡嘘ぉ嘘でしょー?♡)」

「ばっ…見るなってっ!?」

「子ども最優先の恭二先生優しすぎー…♡先生指導用にもいい資料になりそう♡◯◯先生、やっぱ録画お願い♡」

「ももももう俺行きますから…!この子のことお願いします!」

「こーら♡そんなことしたら途中で漏らしちゃいますよ♡」


股間を両手で隠して逃げ出そうとするも、羞恥とおしがまでぞくぞくしている身体はあっけなく制止されてしまう。


「ちょっ…!も、マジででちまう!」

「ほらほら手すりをもって?♡ヒロくんと並んで残りのおしっこしーしーしましょ♡」

「離、せ、って!」

「わ、イヤイヤしちゃう子の対処も教えてくれるんですね♡」

先ほどのエプロンの紐部分で両手を後ろ手に拘束されてしまった。

曝け出された粗チンを2本の指で優しくつままれる。


「ひゃぁうんっ!?」

「恭二くんのおちんちん、お子ちゃまサイズと形だからホントみんなのお手本にぴったりー…♡…けどぉ♡、教育用として、すこーしダメなところがあってぇ…おしっこのとき、皮むきむきしませんでしたよね?」

「そっそれは!!手すり持たなきゃなんなかったからッ!!」

「剥けるなら剥いたほうがいいですよ?でないとぉ」

皮が余った先端を指の腹でぶちゅ〜っ♡と押され、包皮に溜まっていた尿がぽたぽたと漏れだす。

「〜〜〜〜っ!!?♡♡♡」

突然の快楽に恭二は仰け反った。


「こんなふうにおしっこ溜まりやすいんで♡恭二くん、慌てて雫落とすのもしなかったし♡私たちに見られた無防備なおちんちん、ずーっとおしっこで先っぽ濡れたまんまヒクっヒクっ♡てしてましたよ?♡このままパンツに入れちゃだーめ♡」

「ぉっ!?♡ん〝っんぉおぉ〜っ♡」

おしおきとでも言うように皮を引っ張られるので、腰をヘコッ♡ヘコッ♡と突き出して抵抗する。一応嫌がっているつもりだ。


「はい♡ではむきむきしてやり直し♡」

くにゅりと皮を剥かれ、おしっこを促された。カメラを向けられてもしばらくビクビクとはねるだけの恭二だったが


「っっっ〜っ!!すんませんっ!!」

「きゃっ」

なるべく女性にぶつからないよう前寄りに勢いよく立ち上がり、そのまま逃げ出した。

後ろ手に拘束されてちんぽ丸出しのままトイレを飛び出していく。


「ええぇ〜!!?ダメだよあんな格好でー!?」

「あらあら間に合うといいけど♡」


ぷるん♡ぷるん♡と短いなりに上下左右にちんぽを揺らしながら、恭二は左右を見渡した。

「(小便してるとこなんか撮られてたまるか!ぁああくそ、俺の◯◯◯ッ(事務所NG)あ、あんなふうにいじりやがってッ…!!こ、子どもの前だぞ!?

てか普段は剥 い て る しッ…!!)」


「くそ、職員トイレどこだよッ…てか最初から大便器ですりゃよかった…ッ!!」


「あーきょうじせんせーー!」

「きょうじせんせーあそぼーー!」

「はぅあ〝っ!!??」

「あ、恭二先…♡…きゃぁあ!?」

「え〝!?恭二くん!!?」

子どもたちを連れた先生と、カメラを抱えた番組スタッフと鉢合わせてしまった。


「な、なんで恭二くんそんな格好してんの!?ヤバいって!」

「違っっ!!これにはワケがっ!!」

「きょーじせんせーちんちん出してるー」

「ちーんちーんぶらぶらー」

「こ、こら、いましがみつくなっ…!もおぉ…!!」

弁明を図ろうとするが、子どもたちが脚にひっついてうまく動けない。


「あーあ、つかまっちゃったぁ♡」

「子どもたちは無理に押しのけない恭二先生、さすがです♡」

遅れてトイレからついてきた先生たちがニヤニヤとその様子を眺めている。

子どもたちに指をさされたり突っつかれて集中的にいじくり回される恭二くんの粗チンに、スタッフは思わず魅入ってしまい、カメラを止められずにいた。


「ふぁあっ!?なんでっカメラッ…!!せっ先生っトイレ行きたいからぁあ!!」

カメラに背を向けた瞬間、子どもが落とした車のおもちゃを踏み、漫画のような回転ぶりで頭から転んでしまった。


「わーせんせー!!」

「きょーじせんせ、だいじょぉ…」

「… … …」

「えっ」


ちんぐり返しの体勢で固まった恭二の皮が自然と戻った粗チンから、勢いよくおしっこがびゅ…びゅーーーっ♡と噴き出した。

「… … … … … …」

「え…ぁ…」

「え、おもらし…?」

「あ〜…これは…♡教育に悪いかも♡」


黙りこくったまま、お子ちゃまおちんちんなのにぷしゃぷしゃと量だけは成人男性並のおしっこで床を濡らしていく恭二に、子どもたちはおどおどしながら彼の尻や脚のあたりを撫で続けた。

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