「拝啓、未来の私へ。 アナタは今何をしていますか?夢だったファッションデザイナーにはなれましたか? きっと中学高校は毎日勉強に部活に大忙しですよね。その後は専門学校に行くのでしょうか。それとも留学かな? 私は今から食事や生活を全て、美しい自分になるために管理しています。きっと身長も高くてスラッとしたスタイルで、カッコイイ私になれると思います。 その成果はちゃんと出ていますか?素敵な私になれましたか? 男性に媚びず、カッコイイ私を貫けてたらうれしいです。 そうそう、お仕事の話ばかりではつまらないですよね。 ここだけの話、素敵な彼氏は見つかりましたか? かっこよくて、頼りになって、毎日私をドキドキさせてくれるような、そんな運命の王子様に出会えるといいですね。 アナタが素敵な人生を送れるように、私も頑張ります。 敬具、12歳の私──高峯 凉子(たかみね りょうこ)より。」 もう24時が近い。早く仕事を片付けないといけないのはわかってるんだけど……。 私は机の引き出しにしまってある、大切な手紙をたまに読み返す。 小学校を卒業するときに書いた“未来の私へ”の手紙。 そこには現実を知らない幼い私が、一生懸命に未来を思い浮かべて、希望に満ちた気持ちを赤裸々に書き記してくれている。 本当に仕事に行き詰まったときに読むと、その純真さに救われるの。 私は今28歳、あの頃の夢だったファッションデザイナーになれた。 雇われではなくて自分でブランドを立ち上げて、小さいけれど事務所も構えたの。自立した女性の理想として、スタッフの女の子達からも慕われているわ。 もちろん、中学も高校もずっとファッションの勉強と学校の勉強を両立させていて、部活こそしていなかったけど美容の為に運動も欠かさなかった。 とっても忙しかったけれど、そのおかげで今があるのだから悔いはないわ。 もちろん、私の創り出す洗練されたファッションに負けないように、美の手入れも怠っていないわ。あの頃始めた私の努力は、今の私にちゃんと結びついてる。 自分で言うのも何だけれど、顔も整っているし、スラッとしたスタイルも抜群で、女性の憧れる体型そのものだわ。 今は毎日自社製の、自分でデザインしたスタイリッシュなパンツスーツで仕事をしていて、自分のデザインした服で仕事をするのって、やっぱり気合いが入るわよね。 ……まあ、仕事が忙しすぎて彼氏なんて作る暇がないのはちょっと誤算かもね。 でもいいの、私は今、自分のやりたいことに全力で向き合っている。 うん、もうひと踏ん張り、頑張りましょう! 12歳の私、見てるかな?未来の私は、最高に幸せだよ。 それにしても自分のブランドを作るとこんなに書類仕事をしないといけないなんて思ってもみなかったわ。 あの頃は好きな服を創るだけで生きていけると思っていたけど、意外とそうも行かないものね。 私は幼い自分の夢の浅はかさにクスリと笑うと、机に向かって取引先への書類の内容をパソコンに打ち込み始めた。 ───ゴバンっ!!! な、なにっ? 突然私の社長室の扉が乱暴に開けられて、その扉からタンクトップに短パンの脂ぎった中年男性がドスドスと床を鳴らして私に近づいてきた。 「あ、アナタだれなのっ!?け、警察っ!──────っ、っ……っ!?」 私が急いで警察に連絡をしようとすると、彼はマジックペンを持って、突然私の腕に何か文字を書き込んだ。 その途端に私は声が出せなくなって、警察に通報しようとしていた手も動かなくなる。 (なに、なによこれ!?『だまれ』、『うごくな』???) 私の白い腕をみると『だまれ』という文字と『うごくな』という文字が、乱暴に書き殴られていた。 ……もしかしてこの文字のせいで声が出せないの??? まさかあのペンで書かれた事が本当になるってことッ!? 私が混乱していると、男は机の上から私の手紙を奪い去り、興味深そうに読み込み始めた。 一通り私の手紙に目を通したその男は、マジックペンで私の手紙に落書きをし始めた。いや、やめてっ! 彼はニチャァと唾液の橋を作りながら笑みを浮かべてこちらに手紙を見せてくる。 「きっと中学高校は毎日勉強に部活に大忙しですよね。」× その一文は取り消されてこう書かれていた。 『きっと中学高校では毎日オナニーと援助交際で大忙しですよね。』○ その文字を読み込んだ瞬間、私の中に、今までなかったはずの記憶があふれ出てくる。 中学の頃、R18のオカズをネットで探りまくっては、狂ったようにオナニーをしていた自分。両親に怒られてもオナニー中毒から抜け出せず、いつの間にか援交を始めてしまった高校生の自分。 ゴム代もピル代も馬鹿にならなかったし、婦人科の常連になってお医者さんにも嫌な顔をされてたけど、それも良い思い出……。 勉強だって運動だってする暇なんかなかった。自分のブランドを打ち立てるために、開業資金を稼いでいたのね……。 その記憶が私に急に押し寄せると同時に、私の目線は少しずつ低くなっていく。 引きこもって運動もせずにオナニーとセックスばかりしてたのだもの。背なんて伸びるはずもなかったわ。 ……なんだか、身体がむっちりとしたような。気のせいか、私は中学でオナ猿になってから女性ホルモンが過剰分泌したみたいで、体型が崩れたのよね。 胸もグラビアアイドルぐらいおっきいし、尻だってパンパンで自分のデザインしたジーンズもお尻とふとももがミチミチになっちゃうもの。 ──いや、そんなはずはないわっ!私はデザイナーになるために一生懸命、一生懸命……? 何をしてたのか、思い出せない……っ! そうして更に混乱して頭を抱える私を、ニタニタと男は眺めながら、もう一度マジックペンを走らせ始めた。 そうするとすぐに、男は自慢げに私に書き換えた作文を見せつけてきた。 「私は今から食事や生活を全て、美しい自分になるために管理しています。きっと身長も高くてスラッとしたスタイルで、カッコイイ私になれると思います。」× 『私は今から食事や生活を全て、ドスケベな自分になるために管理しています。きっとオッパイもケツもクソデカくて、ムッチムチの、淫乱な私になれると思います。』○ そうだった。 私は中学の頃、オナニー狂いになると同時に、唐揚げにキャベツばかり親に頼み込んだんだ。 豆乳は毎食かかさず飲んでいたし、怪しいサプリも欠かさなかったわ。 バストアップ体操もオトナのおもちゃでの性感帯開発も毎日頑張ったわね。ううっ、なんだかオマンコがグチュグチュにうずいてきた。ショーツが汚れちゃう……。 私の身体はさっきよりもさらにムッチムチになったかも。 オッパイは私の頭より大きくむくむくと膨らんで、柔らかくてハリがあるわ。それにケツも南米人みたいにクソデカくて、そういえば私がデザインしたジーンズなんて何枚も破いちゃって自分では試着できないのよね。 ───パァンっ! びりぃっ! あっ、Yシャツのボタンがはじけ飛んじゃった。それにお気に入りのパンツスーツも破れちゃってケツの辺りがスースーとし始める。 このドスケベボディにはこんなスーツじゃ小さすぎたわね……。 「男性に媚びず、カッコイイ私を貫けてたらうれしいです。」× 『男性さまに媚び媚びの、なさけなくて都合の良いメスになれたらうれしいです♡』○ そう、そうだった。私みたいな卑しいメスは男性さまに媚び媚びオマンコして仕事をもらうのが当然なのよね。 ……なのに、職場の女の子達は、男性さまがくるとすぐに媚びを売る私の事を、ウザそうに気持ち悪そうな軽蔑した目で見てくるのよね。 あの娘達はメスとしての自覚が足りないのよ。 「ここだけの話、素敵な彼氏は見つかりましたか?」× 『ここだけの話、理想のご主人さまは見つかりましたか?』○ そう、私の理想のご主人さまは見つかっていない。 私みたいな卑しいメスには、女の子をゴミみたいに扱う、男らしくて乱暴で尊大な男性さまが必要なんだけど、今の時代、そんな男らしい方はなかなか見つからないのよね……。 「かっこよくて、頼りになって、毎日私をドキドキさせてくれるような、そんな運命の王子様に出会えるといいですね。」× 『ブサイクで気持ちが悪くて、女を見下していて、毎日私を奴隷みたいに扱うような、そんな運命のおじさまに出会えるといいですね。』○ そういえば、目の前の彼。ブサイクで脂汗たっぷりで、お腹も出ていて、私の事を見下してるのを隠さずにさっきから接してくれてるおじさま……。 もしかしてこの方が私の運命の─── その瞬間、彼は私のデカケツを揉みながら、手をとって無理矢理ひっぱってきたっ!や、やっぱりっ♡ この方が私の運命のご主人さまっ!? 私が子宮をキュンキュンさせて、オマンコをドログチョにしていると、ご主人さまは私の手に書いてあった『だまれ』と『うごくな』の文字を消して、『記憶だけを取り戻せ』と書き込みんだ。 ──そうだった。違う、私は男に媚びる淫乱な女なんかじゃない。 コイツに、コイツに私は変えられて……。 恐ろしい、いつの間にか私はコイツが書いた言葉の通りの記憶に支配されて、こんな下品な身体にされていた。 ふとももとお尻、それに胸も異常に大きくされて、身長も低くなった醜い身体を見つめる。 スッキリとくびれていた腰回りにも、もっちりと脂肪がついていて、ショックで倒れそうになるけれど、私はキッと中年男を睨みつけた。 「よくも私の身体をこんな風にしてくれたわね。警察を呼ぶわよっ!今すぐ元に戻しなさいっ!」 私がそう啖呵をきっても、男は挑発的なニヤつきを止めない。 警察に連絡しようとスマホを取りだそうとすると、彼はすばやく私が首にかけていた社員証を無理矢理に奪い取った。 「Woman style & beauty事務所 代表 高峯 凉子」× 『Woman fuck & bitch事務所 オナホ係平社員 タダハメ マン子』○ っ、許せないっ!私の名前も、大切なブランドも下品な名前にしてっ! 私が怒りにまかせてスマホを操作し、電話が鳴り始めた瞬間、─── 『今すぐ目の前の男を逆レイプしろ。』 私の腕に男は素早くそう書き込んだ。 その瞬間、私の頭からは警察に通報なんて事はスルリと抜け落ちて、目の前の醜い男を逆レイプしたい気持ちで一杯になる。 そうだわ、ちょうどオマンコももうグッチョグチョになっちゃってパンツもずぶ濡れだし……ちょっとだけ。 私はスーツを全て脱ぎ捨てて裸になる。……私のオマンコ、こんなに使い込まれたビラビラのガバガバだったかしら……??? まあいいわ、と疑問を投げ捨てて、彼の大きな身体を床に押し倒すと、ムチムチの身体をぶるんぷるるんと大きく揺さぶって騎乗位を始めた。 「はい、110番警察です。事件ですか?事故ですか?」 スマホから警察の男性らしい声が聞こえるけど、構うものか。 ───パンっ! パンっ! パンっ! パンっ! 「ああぁ゛っ♡ コレっ♡ このオチンポがほしかったの゛っ♡ お゛ッ♡ 下品な声でちゃうっ♡ これキクぅ~~~ッ♡ お゛ぉ゛~~~ッ♡ 深いっ♡ 奥まであたってるっ♡ ほ゛ぉ゛オ゛オ゛~~~~~♡」 私は思わず大きくて最低に下品な喘ぎ声を上げながら、バキバキチンポを堪能してしまう。 私たちのオマンコとオチンポの間は、ドロドロの愛液でヌッチョリ湿って、「ぬちゅっ♡ ぐちゅっっ!♡」っていやらしい水音を立てている。 ムチムチのデカケツが男の肌に当たって「ムチ♡ ぐにゅ♡」と形を大きく変えるのが伝わってくる。 「……あのぉ、こちら警察ですがぁ、イタズラ電話ですか?」 電話口から困惑した声が聞こえた瞬間、下で私のドスケベ騎乗位を味わっていた男が、突然したから私のクソ雑魚マンコを突き上げ始めた。 ───パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ 「ひぉ゛お゛ッ!?♡ お゛く゛っ♡ お゛く゛ぅ゛っ♡ ン゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡」 もう、思わず大声でオホっちゃったじゃないの。こんなの反則よっ! ───ブツン、プーっ、プーっ…… 電話は切れちゃったみたい、警察に助けを求めなきゃいけなかったはずだけど……まあドスケベ逆レイプの方が大事よねっ! ───どっぴゅっ♡ どくっ♡ どくっ♡ どくっ♡ 「ほ゛ッ!?♡ でてるっ♡ しきゅうにあったかいのそそがれてるっ♡ ん゛ッ♡ い゛くっ♡ むせきにんナカダシでアクメしちゃうっ♡ イ゛ク゛ぅ゛~~~~ッ♡」 イクっ!イっちゃうっ!見ず知らずの中年チンポでイっちゃう~! 「お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛あ゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛お゛お゛ぉ゛♡ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ッ♡♡♡ ぉ゛お゛お゛お゛お゛あ゛お゛ッ!♡♡♡♡♡♡............ッ♡♡ッ♡♡゛お゛お゛ぉ゛ッ!♡♡♡♡」 私はムッチムチのドスケベボディを「ぷるん♡ ぷっるゥ~ん♡」と震わせて、男の腹の上でのけぞりながらビクビクと震えて激しいアクメをする。 きっと今の私は、デザイナーとは思えない、見るに堪えないアヘ顔を晒しているに違いない……。 私が絶頂で震えていると、男は私に見せつけるように、手紙を書き換えていく。 ……や、やめて。私をこれ以上書き換えないでぇ……。 「アナタは今何をしていますか?夢だったファッションデザイナーにはなれましたか?」× 「アナタが素敵な人生を送れるように、私も頑張ります。」× 『アナタは今何をしていますか?夢だった風俗嬢にはなれましたか?』○ 『アナタがドスケベな人生を送れるように、私も頑張ります。』○ 私の過去が塗り替えられていく。 たまたまテレビに出ていた風俗嬢を初めて見た瞬間に、とても憧れた記憶。ネットで風俗サイトを漁りまくった記憶。風俗嬢になるためにオチンポ奉仕の練習をディルドや援交でしつづけた記憶。 たくさんの、エッチな記憶が私の中にあふれ出していく。 「そうだ、私、風俗嬢になりたかったんだ。」 ツーっと私の頬に涙が伝う。どうして忘れていたんだろう、あんなに大切な夢だったのに……。 「今からでも、今からでもなれるかな?……それとも、こんなオバサンなんて、男性さまには需要がないのかな???」 私は、見知らぬおじさまの前だというのに、我を忘れてなきじゃぐる。どうしよう、涙が溢れてとまらない……。 「……え?『オススメの事務所を紹介してやる。紹介料はお前の給料の9割だ。』ですか?っ、───」 うつむいていた私は、思いっきり勢いよく顔を上げて、おじさまに叫ぶ。 「いいんですかっ!こんなババアでも雇って貰えるんですかっ!?はいッ!はいッ!……うれしいですっ♡」 私は突然訪れた転機に、今度はうれし涙を流し始めた。 諦めなければ、夢は叶うんだっ! 「『ついでにお前のブランドと会社をよこせ。』ですか?もちろんです、こんなゴミみたいなブランド、ご主人さまのお好きに使ってくださいませ。」 私はチンポを引き抜いて床で正座をすると、デカ乳を床に押しつけながら深々と土下座をし手感謝をしめした。 うれしいっ、要らなくなった会社まで処分してくれるなんてっ! 「えっ、『土下座で潰れたおっぱいを見てたら興奮したからもう一回タダハメまんこを貸せ。』どうぞ、ご自由にお使いください♡」 ───パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ あまりの喜びでグチョトロに熟成された0円オマンコを差し出しながら、私は明日からの夢のような生活に思いを馳せていた。 あぁ、12歳の私、見てるかな?未来の私は、最高に幸せだよっ♡ ♦ ────────────────────────────────────── 【エロステータス(改変前)】 名前:高峯 凉子 年齢:28歳 B:81 W:55 H:76 身長174cm 体重56kg 職業:ファッションデザイナー 性欲:32 貞操観念:78 経験人数:2 ヴァギナ絶頂回数:0 クリトリス絶頂回数:32 アナル絶頂回数:0 乳首絶頂回数:0 【人物紹介】 ファッションブランド“Woman style & beauty”のオーナー。 凜々しく気高い、一流の女性。 その美しい生き様と洗練されたセンスのファッションは、働く女性に勇気を与え、今もっとも女性に人気な“自立した女性”。 子供の頃からの夢を叶え、28歳で勢いづき、ますます飛躍をしていく有望なデザイナー。 彼女の今の夢は、女性が性的に消費されない、それでいて美しいデザインの新しいブームを巻き起こすこと。 「男性のためでなく、自分の為のオシャレ」それこそが、“Woman style & beauty”の理念だ。 ────────────────────────────────────── 【エロステータス(改変後)】 名前:タダハメ マン子 年齢:28歳 B:113 W:67 H:123 身長159cm 体重62kg 職業: 風俗嬢 兼 “Woman fuck & bitch”オナホ係 性欲:100 貞操観念:0 経験人数:3467 ヴァギナ絶頂回数:10294 クリトリス絶頂回数:22509 アナル絶頂回数:3482 乳首絶頂回数:8732 【人物紹介】 幼いころから性に目覚め、ドスケベな日々を送った“ことにされた”変態女。 その身体はムチムチと過剰なほどに実り、身長は大きく縮んで、筋力も体力も衰えた。 中年男性が持っていた『改変マジックペン』で過去をねじ曲げられ、新たな夢を植え付けられ、会社も乗っ取られてしまった。 その後“Woman fuck & bitch”は「男性に媚びるためだけのドスケベランジェリー」専門ブランドに方針転換、既存の女性客を大いに失望させたが、代わりに他の層から一帯の需要を得ているようだ。 彼女はそのブランドで平社員としてオナホ係で働きながら、風俗嬢も勤め上げている。 しかし、16年使い込まれたそのマンコは締まりが悪く、特別気持ちよいわけではない上に、気持ち悪い喘ぎ声をあげるため、これ以上の昇進は一生見込めないだろう。 風俗嬢としても年齢は当然のことながら、デカすぎる下品な3サイズから「プロフィール詐欺ではないか?」と敬遠され、ほとんど客は付かない。 しかし今の彼女は、長年の夢が叶い、とても幸せである。
ぽんかん
2022-12-28 02:04:33 +0000 UTCHosunggoon
2022-11-20 09:32:43 +0000 UTC