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【後日譚】ブスと馬鹿にしていた巨大美女に逆レイプされるブーちゃんのお話

サキュバス学園の命の授業♥~高飛車美少女がふたなりにされて1ヶ月間『おちんぽ豚』としてペットにされる話~(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18318908)の後日譚です ♦  家に送り返された華恋はベッドの上で目を覚ました。彼女はさっきまでの淫らな生活は夢かと安心し胸を撫で下ろした。  しかし、彼女が汗ばんだ身体を綺麗にするために風呂場へと向かい制服を脱ぐと、そこにはムダ毛がボーボーになり、小さな小さな粗チンとどデカく膨らんだキンタマをぶら下げた自分の姿が鏡に写っていた。 ───キャー!!!!!  彼女以外誰もいない華恋の家の中に、彼女の悲痛な叫び声が鳴り響く。 (あのサキュバスたちは夢じゃなかったの……?私は一生おちんちんを生やした変態女として生きるの……?)  彼女は走馬灯のようにサキュバス学園での恥辱の日々を思い出しながら、再び気絶してしまった───。 ♦ ───次の日、学校にて  結局あの後華恋は身体中の剛毛ムダ毛を処理し、美容院で髪を急いで整えた彼女は教室に入っていた。すると、 ───だきっ♥ むぎゅぅ♥ むにゅぅぅう~~~♥ (おっほ……!♥)  教室に入った瞬間、華恋の身体にふんわりとした柔らかい肉が突然絡みついてきた。 「も~う、華恋~~~。突然居なくなっちゃって心配してたんだよ~!メッセージも全然返信してくれないし~!」  華恋の親友はそう言いながら小さな華恋の事を思いっきり抱きしめる。華恋は1日学校から突然姿を消したことになっており、心配する生徒も少なくはなかった。彼女の大きな胸が華恋の顔を挟み込みふんわりと優しく包み込む。 (おっぱいっ♥ おっぱい押し付けられてるっ!♥ この女なんて下品な身体してんのよっ♥ おっほぉてん!♥) ───むくむくむく♥  一方、親友の心配など全く耳に入らず、脳みそまでおちんぽ豚になってしまった華恋は、心配してくれる親友の身体をコレでもかと堪能していた。  彼女の身体からは爽やかな柑橘系の制汗剤の匂いがしており、華恋は整った鼻の穴を無様に大きく開けると「すんすん♥ すんすん♥」と鼻息を荒くしてその匂いを堪能し始めた。親友のフェロモンが華恋の脳みそまで駆け上がっていき、華恋はトランス状態になってしまった。  華恋の粗チンは完全に勃起し、彼女のショーツと制服のスカートに小さくシミを作り始めた。  そんな華恋の様子を見て親友は慌てて華恋を解放した。 「ああっ、ごめん!アタシったら強く抱きしめすぎちゃったッ!……息苦しかったよね、ゴメンね。ところで、昨日華恋にオススメされた匂いの制汗剤つけてみたんだけど、どう……?」  彼女は恥ずかしげに自分の匂いの感想を、頭がチンポに支配された華恋に聞きだした。 「あぁうん、メス臭くってさいこ……じゃなかった、貴方の爽やかな雰囲気に合ってていいと思うわ。かわいいわよ。」  聞き慣れない単語を耳にした親友は、頭に?マークを浮かべながらも、笑顔で華恋のお墨付きを得られたことに歓喜した。 「やったー!ありがとっ!そうだ華恋、忘れてるかもだけど1限は体育だから、早く着替えてグラウンドに来なよ。じゃあまたあとでねっ!」  そう言って華恋の親友はグラウンドに向かって走り去っていた。彼女の元気な姿に久しぶりに元気づけられた華恋は、同時に絶望していた。 (そうだった……!1限は体育じゃないの!こんな身体で女子更衣室でなんか着替えられないわ……。)  彼女はいまいつも通りの制服を着ている。しかしそのショーツの下には粗チンが押さえつけられており、それだけならばまだバレない可能性もあった。  だが、更にショーツの左右からは下着に収まりきらなかった大きなキンタマが「ぷらんぷらん♥」とぶら下がっていた。こんなものをクラスの女子生徒に見られた日には変態の烙印を押され、二度とマトモな学校生活は送れなくなってしまうだろう。  トップカースト“星川 華恋”の威光は地に落ちてしまう。  真面目で成績優秀な彼女としては、授業をサボるのはありえない。彼女は体操着に着替えるために、しかたなく学校の端にある誰も使用しないトイレに向かって歩き出した。  彼女は学校に設置された誰も使わない大きな多目的トイレの中で着替え始めた。 (あぁ……!朝からムラムラするっ……!それもコレもあの淫魔たちのせいよ!くぅ……体操服が男子みたいにモッコリしちゃったらお終いだし、1回っ……1回だけイッて精子ダしておこうかしら……うん、1回だけなら大丈夫よねッ!)  彼女は自分に言い訳をすると、制服を半脱ぎで着替え途中のまま、多目的トイレの中で堂々とオナニーを 始めた。  淫魔たちがシたように指で小さな輪っかを作ると、彼女は自らの細く美しい指を使って、無様な指コキを始めた。 「んお゛っ……!これっ……!きもちぃのにっ……!なにかっ……なにかたりないのっ…………!」  華恋は快感に腰を跳ねさせ大声で喘ぎ声をあげる。彼女は必死に自分の短小包茎をしごき立てるが何かが足りない。そうして絶頂を迎えることも出来ずにしばらくシコシコとしていると、突然ガラリと多目的トイレのドアが開いた。華恋は激しいムラムラのあまり、トイレの鍵を締め忘れてしまったのだ。 「華恋ちゃん……!?」  扉を開けたのは優に175cmは超えるような大きな身長に、どうみても1mを超えているどデカいオッパイ、そしてその下には魔法の様に細いクビレに、オッパイと同じくらい大きなお尻を持った、超弩級の巨女であった。  しかもその顔も超弩級であり、前髪は綺麗に整えられて、そこからは美しい切れ長の眼が覗いており、鼻筋は高く、唇はぽってりと厚くて瑞々しい。目の覚めるような大人びた美女、華恋とは違うジャンルではあるが、華恋と張り合えるほどの美の頂点がそこにあった。  しかも彼女はその大人びた容姿を学校の野暮ったい体操着の中に無理やり押し込んでおり、反則と言っていいほどのギャップも生み出している。  その美女は、学校一の美少女が粗チンを無様に扱いているというショッキングな光景を見ると、なぜか嬉しそうにニタァと笑った。 「……華恋ちゃんっておちんちんまで可愛いんだねっ♥ でもとっても苦しそう……私にお手伝いさせて……!」  彼女はパッチリとした眼をキラキラと輝かせると、後ろ手でトイレの鍵を締め、ズンズンと華恋へと近づいていった。そのあまりの迫力に華恋は思わずたじろぐ。 「ちょっ、ちょっと!誰だかわかんないけど、私がおちんちんでオナニーしてたのは内緒にしてっ!一生のお願い……!」  華恋は自分の華やかな学校生活が終わりを迎えたことを感じつつも、一縷の望みにかけて美女に交渉を始めた。そんな慌てふためく華恋の様子を美女は不思議そうな顔で見つめていた。 「華恋ちゃん、私、同じクラスの毒山だよ!私は昔、容姿が原因でイジメられてて……それからは目立つのが怖くていつも猫背で前髪で目線を隠してて、服もぶかぶかのを着てひっそりと生きてたの……。でも昨日華恋ちゃんが、『猫背をやめて前髪を切ったら可愛くなれる』ってアドバイスしてくれて……。私、いつも自信満々な華恋ちゃんに憧れてたからホントに嬉しかったのっ!……だからね、言いふらしたりなんてしないよ♥」    そう言うと毒山は優しく眼を細めて華恋を見つめた。容姿に悩んだ過去を持つ毒山にとって、美のアドバイスをクラスメイトに惜しげもなく授ける気高い華恋は、彼女の預かり知らぬ所でもはや信仰の対象となっていたのだ。  華恋は毒山のあまりの変貌に内心の驚きを隠せず、彼女の頭頂からつま先までジロジロと見つめていた。 (これがあの“ブス山”!?身長デッカ……。しかもオッパイなんて私よりデカいじゃん……!というか美人の顔の圧強すぎ……。)  華恋がオロオロしていると、毒山は捕食するような目つきでどんどん彼女に近づいていく。それに合わせて華恋は後ろに下がるが、やがてその背中は壁に張り付き、もはや逃げ場はどこにもなかった。 「えーっと、毒山さん?なんで壁に押し付けてくるんですか……?」 「華恋ちゃん、さっきとっても苦しそうだったから、私お手伝いしてあげようと思って!」  毒山はそう言って片方の腕で華恋の腕を掴むと、もう片方の腕で器用に体操服を脱ぎ始める。子供の運動用に作られた機能的な体操着のその下からは、成熟を迎えた“オトナのオンナ”の艶めかしすぎる肢体が姿を表した。シンプルな下着に包まれているそのどっぷりと肉の乗った身体は、華恋のトランジスタグラマーボディとくらべても全く劣らない。  淫魔にオスの本能を植え付けられてしまった華恋は、そのムッチリとした肢体の虜にされ、鼻息荒く眼は谷間から離せなくなってしまう。 「気づいてたよ。華恋ちゃんがさっきからずっと私のオッパイに夢中なこと。……華恋ちゃんなら私のオッパイ、好きにしてくれて良いんだよ……?」    毒山が一瞬恥ずかしげに顔をうつむかせ、そのまま上目遣いで華恋の事を見つめると、華恋の雄の部分は爆発してしまい、もう言うことを聞かなくなってしまった。彼女の短小包茎はダラダラと先走りを放ち期待し、毒山の太ももにへこへことその液をこすりつけていた。  華恋が毒山の規格外のオッパイを前に下心と倫理の葛藤をしていると、「えいっ。」と毒山は小さく叫び、華恋の頭をその爆乳の間に挟み込んだ。 (ふおおおお、おっぱいっ……!でっかっ……!柔らかっ、甘い匂いがするっ……!)  華恋は頭をオッパイに押さえつけられた状態で動けなくなり、その鼻孔の中には毒山のミルクのような甘い香りが充満していた。それだけのことで彼女は『可憐な美少女である華恋』から『おちんぽ豚の華恋』に成り下がってしまう。    そうして華恋が頭でオッパイの感触をたっぷり堪能していると、毒山はそのふとももにこすりつけられている華恋の粗チンをやさしく「すりすり♥」とさすり始めた。華恋は急な快感に腰が引けてしまい、思わず腰だけを彼女の身体から離そうとする。  しかし毒山は華恋を逃さない。腰を片方の手で思いっきり抱き寄せ、体格差を利用して完全に拘束してしまった。  柔らかい肉に包まれた華恋は先走り汁で粗チンと毒山のふとももをコーティングしながら、だらしない顔でなされるがままとなってしまった。スンスンと鼻の穴を大きく広げ毒山の匂いを堪能する華恋。1日前までの彼女であればありえない痴態だ。 「華恋ちゃん、そろそろ、ね……♥」  毒山はそんな華恋の身体を優しく脱いだ体操着の上に寝かせると、下着を脱ぎ捨て華恋の小さな体に跨った。毒山の巨大な身体に上から見下された華恋は少し怯えたような表情で毒山を見つめる。 「あぁ……♥ 華恋ちゃんそんな可愛い表情をして……私のこと誘ってるんだねっ♥」  毒山は華恋のあまりのかわいさにうっとりとしながら、彼女の粗チンに向かってゆっくりと腰を振り下ろしていく。 ───ヌプンっ……♥ 「ふお゛お゛~~~~~~っ♥」  華恋は毒山の膣の締まりに情けのない声をあげる。淫魔には「女の子失格のエロオヤジ」と評されたその快楽に歪んだ表情も、毒山から見れば愛らしいもののようで、毒山は腰を折り曲げ、襲いかかるように華恋の薄い唇にぽってりとした厚い唇を押し付けた。 ───にゅるっ♥ にゅぷぷっ♥ ─────れるれるっ♥ にゅるるっ♥ ───────ちゅっ…♥ ぷちゅっ♥ むちゅぅ……♥  彼女たちはお互いを求め合うように激しく舌を絡め合う。彼女たちは時間を忘れたように濃厚にぴちゃぴちゃと水音を立て続けていたが、毒山は次第に腰を「とんっ……とんっ……」と動かし始めた。毒山が身体を動かす度に毒山の爆乳と華恋の巨乳がお互いにぶつかりあって柔らかく形を変える。 「ん゛~~~~ッ♥ ん゛じゅっ……♥ ふ~~~~~ッ♥」  キスで口を塞がれている華恋はくぐもった喘ぎ声を上げ続け、腰を淫らに震わせる。しかしどれだけ身悶えしようとも体格差のある巨女に襲いかかられてしまっては、彼女は抜け出すことも出来ず、為す術もなく搾り取られるだけだ。 ───ぱんっ……ぱんッ……ぱんっ……ぱんッ……ぱんッ!  リズムよく肌と肌がぶつかる音が流れ続け、そこにはうっとりとした表情で憧れの華恋と舌と性器を絡め続ける毒山と、規格外の巨大美女に襲われ為す術もなく粗チンを捕食された哀れな華恋がいた。    そして華恋の短小包茎は限界を迎え「ぴくぴく♥」と毒山の膣の中で小さく震える。毒山はその射精の前兆をしっかりと感じ取り妖艶な笑みを浮かべていた。  華恋はキスから無理やり抜け出すと、必死に叫ぶ。 「んお゛~~~~~っ♥ デるっ♥ デちゃうから抜いてっ♥ ナカででちゃうっ♥」 「いいんだよ~♥ 華恋ちゃんのかわいいセーシ、私のナカにダして?♥」  華恋の悲痛な叫びを無視して、その頭を巨大な胸の中にしまいこむと、毒山は構わず腰を振り続けた。華恋は粗チンから受け取るしびれるような快感と、毒山の甘く深い匂いに思考をドロドロにとかされ、何も考えられなくなってしまう。 「ん゛ーーーーッ♥ ん゛ッ♥ お゛ーーーーーーーッッッ♥♥♥」   ───どびゅびゅっ!♥ どりゅびゅっ♥ どびゅっびゅーーーーーッ!!!♥♥♥  そうして華恋は毒山の膣に勢いよく精液をぶちまけてしまった。その勢いはまるでサキュバスに搾り取られていたときのものそのままで、華恋は(私……毒山相手にこんなに興奮しちゃってる……♥)と朦朧とした意識の中で自覚し始めていた。   ♦  毒山は射精を終えた華恋を、その大きなふとももで膝枕すると、華恋の口元に自分の乳首を押し当てながら、射精を終えた粗チンについた2人の体液がミックスされたベトつきを優しく拭き取っていた。  彼女の細く柔らかな指の感触に、華恋は思わず身震いをする。  赤子の用に毒山の乳首に吸い付く華恋を微笑ましげに見下ろしながら、毒山はぽつぽつと呟きはじめた。 「私、中学の時は『チョーシに乗ってる』ってイジメられてて……。この学校では目立たないように目立たないようにしてたんだけどね、華恋ちゃんはいつも可愛いし、誰に陰口を言われても気にしないし、皆にアドバイスだってしてるし、『堂々としててかっこいいな』って憧れてたの。華恋ちゃんがアドバイスをくれたから、本当の自分を見せる勇気が出たの。」  華恋はちゅうちゅうと毒山の乳首を吸い上げながら、黙ってその独白を聞いていた。 「今日は華恋ちゃん朝から様子がおかしかったから、黙って後をつけてたんだけど……そのおかげで今まで知らなかった華恋ちゃんの新しい一面を知れて嬉しかった。だからね───」  毒山は華恋の耳元に口を近づけた。 「これからもおちんちんが辛い時は私が『ぴゅっぴゅ♥』ってさせてあげるね♥」  そう耳元で囁く毒山はあまりにも妖艶で、華恋はこの世界でもサキュバスのような女に捕まってしまったのだと悟った。  彼女の言葉を聞いた瞬間、華恋の粗チンはこれからへの期待に硬さを取り戻し、小さく勃起する。 「あっ♥ また硬くなっちゃったねっ……♥ ……もう一回、しよ?♥」  そういうと毒山はすでに華恋にまたがり、彼女の粗チンに膣口を押し当てていた。  こうして2人の淫らな学園生活は、これからも続いていくのであった……。

Comments

読んでいただき感謝です。長身娘に力で負けて押し倒されるの大好きです。

ぽんかん

長身娘大好き。 やはりふたなりは最高です、、、

dekoi


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