【プロット】クールで美人な巨乳黒髪ロング女教師に催眠をかけて、毎日ドスケベな生活をおくる話。
Added 2022-09-02 12:12:16 +0000 UTC定期更新の代わりに明日アップする作品のプロットを置いておきます。 新鮮な気持ちで明日の本アップロードを見たい方はブラウザバックでお願いします。 ネタバレ注意。一応空白を開けておきます。 30000字予定 女教師 名前 高峰 涼子 26歳 171cm 89, 61 ,98 クールな黒髪ロング教師。担当科目は数学。投資で儲けているので若手の公務員だがかなり儲けている。余暇の時間の確保のため生徒数の少ない田舎の学校に希望して最近赴任した。 なんか凛としたお高く止まった感じの名前 女子生徒に嫌われている(お高く止まっている上にイケてる男子生徒の数人が涼子狙いのため) 生徒 名前 草原 お調子者、催眠術で学校全体を操っている。 ──────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────── ・セクハラ行為に対して叱る女教師、その復讐として露出の高い服で授業をする指示を受ける。タイツの下に複数のバイブ。ノーパンノーブラ(催眠開始)プロローグ ・教室のみんなを興奮させた罰として気をつけの姿勢で放置、教師の容姿に嫉妬した生徒たちからのイジメ(ここまでが依頼分で固定)1 ・休日、『時間停止ごっこ』。意識を止められた状態で性感帯開発。ネッチョリと道具ありで開発された性感帯。日曜の夜に催眠解除。快感が爆発。2 ・全校集会、グラウンドに集められる生徒。それを見下ろしながら露出セックス。3 ・休日、チアガールに年甲斐もなく混じる教師。無理のある格好でひたすら応援。相手チームも味方チームもドン引き。更衣室で主人公とI字開脚応援セックス。4 ・幼稚園児の服を着る(周りからの認識は幼稚園児に)。高校生に混じって体験授業。涼子の親を呼んで授業参観。代理の先生に指名され前に出るが、いつもは解ける問題が解けない。5 ・休日、土日全部を使って濃厚セックス。セックスしながら宅配を受け取る。散乱する無数のゴム。などなど6 ・急遽保健の授業、先生でオナニーをしたことがある人に挙手をさせる。生徒たちの歪な妄想を元に強制オナニー。7 セックスの仕方、どうすれば妊娠するのかわかりやすく解説。主人公と公開セックス。(最後) ──────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────── プロット ──────────────────────────────────────導入───────────────────────────────────────── ・高峰 涼子のなんかいい感じの紹介 ・草原に後ろから抱きつかれ苦言を呈す涼子 ・「私のオッパイはいつでももんでいいけど、教師と生徒なんだから敬意を払いなさい!」 ・(あれ……?おっぱいって揉ませて良いのかな……?ダメなような……まあ、いいか。) ・草原を残し立ち去る ・草原「催眠のかかりが甘かったか」 ・「俺に逆らったこと、公開させてやる……!」 ・その日から涼子に対するセクハラの毎日が始まった。導入終わり。 ・分岐、1~7のシチュエーションでページリンクを作って好きなように読んでもらう。 ──────────────────────────シチュ1 エッチな改造スーツでローター授業、女生徒からのイジメ────────────────────────── ・夜、草原から催眠メール ・翌朝家の前に置かれていたスーツを着る、ドンキで買ったコスプレみたいな安っぽい物 ・ノースリーブYシャツ、ミニのタイトスカートにはスリットが入っている。 ・ノーパンノーブラ、シャツにはピンク色の突起が浮き出ている。 ・ローターがクリ、膣内、乳首に ・利尿剤を飲む。 ・草原、セクハラでノーパンノーブラの確認、挨拶代わりに後ろから尻を鷲掴み。胸を揉みしだく。 ・涼子、先日とは違いあまり逆らわず受け入れる。 ・確認を終えた草原は教室に ・始まる授業(1限)、艶めかしい声を上げながらなんとか通常通り授業を進める涼子、擦り付ける内股。時々ビクッと震える身体。 ・男子たちひそひそ話「今日の涼子ちゃんエロすぎ……」、勃起する彼らの股間 ・女子の何人かは舌打ち ・授業を終えた涼子、しかし多くの生徒は授業に集中できていなかった。 ・草原、涼子に罰を与える。気をつけの姿勢で教室の後ろに固定、女子生徒は好き放題涼子の身体を弄る。 ・「女子生徒は罰ゲームに善意で付き合ってくれているので常に感謝しろ」 ・草原、授業をサボり教室を立ち去る。 ・鬱憤が溜まっていた女子たち、涼子を攻め立てる。 ・生徒、抵抗できないヒロインの身体を好き放題に触り、服装を乱す。 ・内股で歯を食いしばって耐える涼子 ・涼子が尿意を我慢していることに気づく。 ・冷たい氷を敏感な場所に触れたり、乳首やクリ、尿道穴などを爪や複数の道具で虐待する。尿意を刺激。 ・涼子は困りながらもあくまで善意だと認識しているので笑顔で感謝する。 ・スクワット、自分の胸舐めなど、尿意の我慢が難しくなるような動作をさせる。 ・「もっといじめてください」と媚びへつらう。 ・二つの穴に文房具などを挿入 ・落とさないように力を加えながらワキ見せガニ股を維持。 ・放課後、教室に帰ってきた草原は「女の嫉妬が一番怖い」と言いながら笑う。 ・そんな草原を冷たくあしらう涼子。 ・草原は「このくらいクールな方が長く楽しめる」と彼女の巨乳を揉みしだき、中出しをする。 ・犯された後も姿勢を維持し、尿意を耐える彼女に草原は日付が過ぎたら帰ってもいいと言って立ち去る ・結局指定された時間まで、涼子は誰もいない教室でワキ見せガニ股を続けるのであった。シチュ1終わり ─────────シチュ2 休日、『時間停止ごっこ』意識を止められた状態で性感帯開発。ネッチョリと道具ありで開発された性感帯。日曜の夜に催眠解除。快感が爆発。──────────── ・休日、朝早くから草原が涼子の家に訪れる。 ・なんかいい感じの部屋の描写。テレビが付いていて、朝食の準備ができたばかり。 ・飲もうとしていた淹れたてのコーヒーと朝食のトーストを草原に横取りされる。 ・抗議の声をあげようとした瞬間に催眠をかけられる。 ・「じゃあまずはストリップショー」 ・寝間着でストリップショーを始める涼子。地味なナイトブラなどがあらわに。裸体のなんかいい感じの描写。思わず止めたくなるストリップの様子を描写。 ・「じゃあ先生、一時停止。」 ・裸になった先生の股間や乳首をネッチョリと弄る。胸を乱暴に揉みしだく。 ・反応がなくて飽きてきたのでバイブとローターを取り付けて放置する。 ・部屋から出ていく草原「明日の20時に一時停止解除ね」 ・時間の流れていく描写、テレビつけっぱなし。響くバイブとローターの音。身体は反応していてビチャビチャになる床。 ・日曜の20時、バラエティー番組の流れる室内で涼子は目を覚ます。 ・突然襲い出す強烈な快感。 ・喘ぎすぎて酸欠、口をパクパクさせながら声が出せないほどに感じ続ける。 ・目を覚ますと22時、汗と愛液でびっちょりの身体。 ・「シャワー……あびなきゃ……。」 ・開発のされ過ぎで熱く火照る身体でシャワー、勃起したままの乳首、膣やアナルは物欲しげにひくひくと動くのであった。シチュ2終わり ─────────────────────シチュ3 全校集会、グラウンドに集められる生徒。それを見下ろしながら露出セックス。──────────────────────── ・全校集会、何故かグラウンドに集められる生徒。 ・長い校長のお話が始まる。 ・屋上みんなから見える位置で集会を見下ろす草原と涼子 ・土日の開発の具合を確かめるために弄り始める。 ・服を脱がせると乳首がビンビンにたっており、準備が万端。 ・乳首、クリなど弄る ・すぐに愛液が溢れ、準備万端になる。 ・絶対に見つかるから嫌だとゴネる先生の身体を操り無理やり屋上の金網に手をつかせる。 ・催眠で『草原とのセックスや性的いたずらは当たり前のこと』だと思い込まされている涼子。 ・しかし、草原とのセックスを生徒に見られることは話が別で、退職処分になるいけないことだと理解している。 ・草原はかまわずバックで突き始める。 ・全校生徒に見られる、そんな異常な状況で興奮する涼子。 ・実際はあらかじめ生徒全員に催眠がかけられていて草原と涼子の姿は見えない。地の文で種明かし。 ・せめて声だけでもと、歯を食いしばって快楽に耐える涼子。 ・口を催眠で無理やり開けさせる。激しい喘ぎ声。『見られれば見れるほど気持ちよくなる』 ・突然涼子たちの方を指さしだす複数の生徒たち。 ・見つかってしまったと思い、絶望する涼子。 ・モブ生徒たちのひそひそ話「何だあれすげぇ……」「あんなところで……」 ・激しい快感、中出しされ絶頂を迎える涼子。 ・脱力し二重の意味で「終わった」と崩れ落ちる涼子。 ・下の生徒たちの会話「あんなところに燕の巣があったなんて……!」「みてあれ、カワイイ!」 ・しかし放心状態の涼子に生徒たちの声は聴こえず、暫くの間勘違いした涼子は放心しっぱなしであった。その股間はびしょ濡れで、屋上に水たまりを作り始めていた。 ・校長の話「今週末は野球部の大会があります、がんばってくださいね。」 ・校長先生の話が終わった瞬間、誤解したままの涼子を放置して去っていく草原。 シチュ3終わり ─────シチュ4 休日、チアガールに年甲斐もなく混じる教師。無理のある格好でひたすら応援。相手チームも味方チームもドン引き。更衣室で主人公とI字開脚応援セックス。─── ・野球部を応援するチアガールたち ・一番前の列に長身のクールな美女が、似合わない派手なチア衣装に、長い黒髪をツインテールにして激しく踊っていた。 ・(休日になんで私がこんな事を……) ・草原の催眠のせいであった。対岸でカメラを構えて録画する草原。 ・周りのチア部の女子たちにやっかまれる涼子、居心地が悪い。 ・相手校の選手たち「何だあのオバサン……すげぇ……」けなしているのか称賛なのか、よくわからない声をあげる。 ・恥ずかしくて応援席を見れない野球部たち。しかし何人かは涼子ちゃんが見ているなら、とより一層気合を入れる。 ・試合も中盤、涼子がノーパンノーブラで際どい衣装を着て激しい踊りをする描写。なんかすごいエッチな文章。 ・休憩でトイレに向かう涼子、しかし草原がその腕をつかんで誰もいない更衣室に連れ出す。 ・『先生のせいでおっきくなっちゃったから処理して』 ・ツインテールをハンドルにしてイマラチオ。 ・頑張って舌を絡める涼子 ・草原、射精。鼻から精液が逆流、鼻水のように飛び出す。 ・そのままダブルピースをさせて写真を撮る草原 ・また大きくなる草原の陰茎 ・床に倒れ、騎乗位の命令。 ・精液まみれで陰毛が口についたまま、応援騎乗位セックス。 ・なんかすごい応援騎乗位セックスの描写。 ・最後にはお互い絶頂。 ・そのままの顔で戻るように命令する草原。 ・ザーメンまみれ、縮れ毛の付いた顔で試合を応援する涼子。 ・集中できない相手校、自チームの快勝。「先生のチア衣装は会場の記憶から消しとかないとな……」 シチュ4終わり ───シチュ5 幼稚園児の服を着る(周りからの認識は幼稚園児に)。高校生に混じって体験授業。涼子の親を呼んで授業参観。代理の先生に指名され前に出るが、いつもは解ける問題が解けない。─── ・朝、涼子に届く草原からのメール ・『今日一日先生は幼稚園児ね。』 ・いつもはスーツのかかっている場所に何故かかかっているスモッグ。幼稚園児しか履かないような短いスカート。おしゃぶり。着ると知能は低下、自認はそのままいつもの自分だと思いこんでいる ・結局その服を着て出勤、羞恥に顔を赤らめる。しかし胸も股間も丸出しの変態だが誰にも何も言われない。 ・いつもの教室につくと『体験授業を受けに来た幼稚園児』として認識されている。 ・いつも授業を教えている生徒たちに子供扱いされ憤慨。幼稚園児のような舌足らずな口調で反抗。 ・代わりの教師(一番の新人、涼子の年下)が来てホームルームが始まる。前に出て紹介される。 ・羞恥に悶ながらも赤ちゃん言葉で自己紹介。 ・始まる数学の授業、その時教室の後ろの扉がガラリと開き涼子の父と母が現れる。 ・微笑ましげに見守る2人。この場から逃げ出したいが逃げ出せない涼子。 ・進む数学の授業。いつも自分が教えていることなので聴く気の起きない涼子。 ・そっぽを向いていることがバレ、代理の教師から指名。 ・前に立って黒板に答えを記入しようとするが答えられない。 ・「わからないんだったらちゃんと授業を聞かないといけませんよ」と、新人教師に叱られる。 ・クスクス笑う生徒たち。微笑ましく見守る両親。 ・席に戻ると草原におしゃぶりを取り上げられる。急に口元が寂しくなる。 ・陰茎をおしゃぶり、そのままフェラを教室のみんなに見られる。幼稚園児とは思えない舌の技にみんな感嘆。授業を中止して見守る。 ・激しいバキュームフェラ。射精する草原。 ・みんなに拍手される中、うつむいて恥ずかしがる涼子。トイレと言って授業から逃げ出す。 ・最後に草原が『今日あった事を忘れる』催眠を涼子以外にかけて。トイレに篭った涼子に普通のスーツを届けて最後に犯し始めてシチュ5終わり。 ──────────シチュ6 休日、土日全部を使って濃厚セックス。セックスしながら宅配を受け取る。散乱する無数のゴム。などなど───────────────── ・またもや涼子の家に転がり込む草原 ・涼子に今日の予定を尋ねる草原 ・「土曜日は資産運用をして、日曜は友達とショッピングに……」 ・「じゃあ俺のためにキャンセルして、ちゃんとセックスしたいからキャンセルっていうんだぞ。」 ・友人に断りの連絡を送る涼子。 ・際どいデザインのニットワンピースを見せつける。『日曜日まで先生はチン媚オナホね。たっぷりセックスするぞ』 ・それを着せて近所を巡る。水や簡易食料、そして避妊用のゴムを大量に購入。全部涼子の財布から払わせる。 ・「袋いりますかー?」と訪ねてくる店員に「すぐ使うのでいいです!」と大声で宣言させる。ざわめく店内。 ・顔を赤らめる店員の反応を楽しむ。 ・帰宅『この土日は濃厚なドスケベ耐久セックスをするぞ。』 ・色んな体位でセックスさせる。 ・使用済みのゴムでツインテール、マイクロビキニを着せて腰や胸にも使用済みのゴムをつけさせる。 ・休憩でチン媚ダンスを眺める。 ・日曜の昼「そういえばあんなにゴムを買ってきたのにもうなくなっちゃった。どうしよっかな~、帰ろうかな~?」 ・更に激しいチン媚ダンス「生でダしてくださ~い」 ・生セックス、気持ちよくてたまらない。 ・激しく喘ぐ涼子。 ・そのまま月曜に日付が変わるまでセックス。 ・月曜日は恋人ごっこ。翌日先生の家から同伴登校、腕を絡ませイチャイチャしながら ・ざわつく生徒たち、ネッチョリと濃厚なディープキスをして シチュ6終了 ──────────シチュ7 急遽保健の授業、先生でオナニーをしたことがある人に挙手をさせる。生徒たちの歪な妄想を元に強制オナニー。───────────────── ・体育の授業の予定をキャンセル、急遽涼子先生が代理で保健の授業 ・先生でオナニーをしたことがある人に挙手させる。ほぼすべての男子生徒が手を挙げる。 ・どんな妄想をしたのか聴く ・教壇の上でM字開脚、さまざまな妄想を聴きながら解説オナニー。 ・全員分の妄想を聞いた涼子、教壇をどかす ・黒板の下に草原がマットをひいて涼子と子作りセックスの授業 ・「なんで草原だけ……!」悔しがる男子。 ・濃厚なセックス。涼子と草原の性交の臭いと音が響く。 ・中出し、受精 ・受精アクメ ・「今度はどんな催眠をかけてやろうか……」 ・無様なアクメをキメた涼子を見下ろしながらニヤつく草原。終了。