【プロット】正義の探偵ちゃんが不思議なお守りの力で元マフィア構成員の従順オナホールになる話。
Added 2022-08-22 12:47:59 +0000 UTC正義の探偵ちゃんが不思議なお守りの力で元マフィア構成員の従順オナホールになる話。(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17878832)のプロットです。 たまにやってるプロット公開シリーズです。一定の需要があるようなので月1で投稿します。ご依頼の際の目安にどうぞ。 ──────────────────────────────────────────── ヒロイン:私立探偵のようなことをしている美少女。幼い容姿のせいでよく子供と勘違いされるが成人済み。着痩せするタイプで服の下はかなりの巨乳。 あえてこんなことをしなくてもいいほど裕福だが、犯罪から人々を救うために働いている。 優れた知能と人間離れした膂力で犯罪者にとっては恐怖の対象。 名前:リーファ 麗花 身長150cm以下 グレーの髪に緑の瞳、じゃまにならないショートカット トランジスタグラマー(想像の余地を残すためにあえてスリーサイズは伏せる)、似合わないスーツと鹿撃ち帽 ──────────────────────────────────────────── グエン 虞淵 竿役:裏社会に潜む犯罪者。大物ではないがしたっぱでもない。インロン、影龍所属 大柄 筋肉質(リーファと対比) ──────────────────────────────────────────── ・聴こえる悲鳴、燃えるアジト ・「ボスがやられちまった、もうここは駄目だ。とっととずらかるぞ。」 ・10人ほどで逃げ出す竿役 ・「どこへ行こうというのですか」 ・目の前にゆらりと現れる小さい影。絶望する取り巻き。 ・主人公登場、容姿の解説 ・あっという間に周りの仲間が倒され。竿役独りに。 ・「さぁアナタを気絶させて警察に通報したらこのお仕事も終わりですね」 ・衝撃を覚悟し身構える、一瞬で主人公が近づきみぞおちに拳を放とうとする。 ・終わった、と思った時なぜかリーファの動きが止まる。 ・ポケットの中で妖艶なピンクの炎をあげて燃えるお守り。 ・なんかお守りを手に入れた時の回想を挟む。 ・グエン恐る恐る確認「……なんで攻撃をやめた?」 ・リーファ「そちらこそ私に何をしたの?」呆然とした顔で尋ねるリーファ ・「突然アナタへの敵意が消えちゃて。 ・それどころか、アナタに従わなきゃ、アナタは常に正しい。そんな気持ちが溢れてくるの。 ・本来ならアナタも纏めて警察送りだったけど、全然そんな気分にならない。どうしましょう。」 ・本当かどうか疑う男、リーファに降伏のポーズを取るように指示 ・手を頭の後ろで組み、無防備な姿勢のリーファ ・腹を蹴る、衝撃で倒れるリーファ ・立ち上がりニコニコと愛想笑いを浮かべて文句も言わず手を組み直す ・武器を奪って、いいのかと尋ねる(探偵の七つ道具) ・ニコニコと愛想笑い「ホントはだめだけど」 ・スーツの上から股間を揉み込む ・ニコニコと愛想笑い ・顔に向って唾、侮辱 ・ニコニコと愛想笑い ・胸をビンタする。 ・ニコニコと愛想笑い ・感想を聞く ・気持ち悪いし最低なセクハラをされているけれど、アナタのすることなら仕方がない。 ・ニヤリと笑う男 ・ついてこい、お前のアジトまで案内しろ。という ・アジト到着 ・早速服の胸の部分と股間の部分を器用に切り裂く、補正下着までビリビリに破かれ、服の上からではわからなかった驚くほど大きな胸が現れる。 ・隠された胸の大きさに驚く ・胸と股間を揉み込みながら、感想を尋ねる ・気持ち悪いのでやめてほしいけど、アナタがしたのなら好きにすればいい ・なら気持ちよくなるまでいじってやるよ ・乳首責め、最初は乳首を裂けて乳頭の周りをネッチョリグルグル んっふぅ~ ・乳首をつまみ上げる ふぅ~っ やぁぁ んぅ ・乳首をコリコリしながらもう片方の乳首を吸い上げる ひゃぅ くぅ んん~~ ・乳首を甘噛 その後少し強めに噛む、涎の橋がかかる、赤い歯の痕 ふぉ んやぁああ ・感想を尋ねる、正直に言え ・知らない男に触られるのは気持ち悪いけど 乳首は腰が抜けそうなぐらい気持ちよかった ・知らない男じゃなくなるんだよ、これからよろしくなオナホ女っ! ・そういってリーファに壁に手をつかせ立ちバックの体位で腰を降り始める。股間から血 ・(んぁっ セックス 私のハジメテ……だめだけど、しかたがないよね……) ・「今まで探偵としてどんな仕事をしてきたか言え。」 ・「依頼されて一般人に麻薬を流しているマフィアを壊滅させました。要人の娘さんを秘密裏に護衛したり、怪しい薬物を製造している工場を壊したり、もちろん浮気調査とか恋人の素性調査とか……」 ・腰を振り続ける男 ・「ここはお父さんから継いだ、大事な事務所。たくさんの思い出がここにはあって、その一つ一つが私の大切な宝物なの」 ・「そうか、ところで今日からお前は探偵廃業だ、その代わり俺のオナホとして雇用してやる。ここも事務所じゃなくてヤリ部屋にするから、セックスに必要なもの以外は全部売るぞ。」 ・「わかったわ。私にとっては生きがいだったんだけど、アナタがそう言うなら仕方ないわね。手始めにこの形見の事務机を売りましょうか。古いから二束三文でしょうけど」 ・「そうだな、布団と冷蔵庫以外の邪魔なもんぜーんぶ売っぱらって、その金でゴムと食料と水をたんまり溜め込んで1ヶ月耐久セックスするぞ。」 ・「そうね、どうせ探偵やめちゃったから暇だし。もしかしたら探偵の頃のお客さんが来るかもしれないけど、ドアに貼った廃業の張り紙を見て私の喘ぎ声を聞いたら帰えるわよね。」 ・自分の喘ぎ声を元お得意様に聴かれることを想像しびっくびくと体を跳ねさせ絶頂。 ・「お前だけいってんじゃねえよ、オナホとしての誇りと矜持を持てよ。今度はお前が上でご奉仕しろ。」 ・上で拙く動き出すリーファ。身体をグラインドさせると大きな乳房が跳ねるように動く。 ・「お前すっげぇ隠れ巨乳だな。なんで隠してたんだ?」 ・「隠してたとかじゃなくて仕事中に邪魔なのよ」 ・「じゃあもう仕事はやめたし隠さなくていいな、むしろ強調する服をきろ。私はデカパイ女で~す?って俺にアピールしまくれ」 ・わかったわ、今度から下品な胸を強調する服を買うようにするわね。 ・「話は変わるけどお前鍛えてんだろ、もっと気合い入れてマンコ締めねえか。腰ももっと激しく振りやがれっ」 ・激しく大きくストローク ・「やればできるじゃねえか、ご褒美にキスしてやる。」 ・口の中を蹂躙するかのようなディープキス ・(あっファーストキスだったのに……まあしょうがないかぁ) ・「うっ、でるぞ。お前も同時にイケ、ソレがオナホ女のマナーだからな。」 ・「んぁいくっいくうううう」 ・急に激しく悶え絶頂 ・「ノビてねえで礼を言わねえか、オナホ女の基本マナーだろうが。」 ・絶頂の余韻に浸っているリーファのお腹を蹴り飛ばす。 ・「お゛ぅッ!?……オナホ女リーファに無責任中出ししていただきありがとうございました。」 ・笑顔で全裸土下座 ・「おうっ、いいってことよ。ついでだから口でお掃除フェラしろ。」 ・「そういえばお前探偵で結構稼いでたんだろ、貯金はどのくらいだ。」 ・「貯金は2億以上あるし、実家が裕福なので仕送りも送られてきます。」 ・「気に入った。容姿も上玉だし金にも困らねぇ、一生飼い殺してやる。まずはラブホみたいな家でも立てるか。」 ・こうして正義の探偵リーファは姿を消した。 ・一ヶ月後 ・以前探偵の仕事で救った要人の娘がお礼を言いに訪れる。「ここで助手として働かせてくれませんか」 ・「(喘ぎながら)気にしなくていい。それから探偵は廃業したの」 ・激しい喘ぎ声 ・「大丈夫ですかっ!?」 ・「だいじょ ぶ だい じょぶだからぁっ もう帰ってっ!」 ・トボトボと立ち去る要人の娘。 ・宣言どおり1ヶ月耐久セックス、まともに外には出ておらず、オスとメスのフェロモン濃縮され濃厚に混ざりあった匂いが漂っている。 ・使い終わったゴムの空箱と精液入りコンドームがそこら中に散らばっている。 ・リーファは通販で買わされた卑猥なヒモ水着に大量のコンドームを巻き付けて腰を振っている。 ・「良かったのか、あんなそっけなく追い返して」 ・「いいも悪いもアナタが探偵をやめろといったんだから仕方がありませんよ」 ・媚びるような笑顔で応え腰を振り続ける ・元リーファ探偵事務所では、今日も激しい喘ぎ声が響き続けるのだった。 あとがき 『嫌だけど催眠パワーで悪党に逆らえない正義の探偵ちゃんを書いて(意訳)』というご依頼でした。 最後の『以前助けた人が助手になりに来るが、扉越しにアクメしながら塩(潮)対応する探偵ちゃん』というゴールから構想した作品です。よくある探偵漫画の導入へのアンチテーゼの意味合いがあります。 あと1ヶ月耐久セックスが書いてみたかったのもあって、竿役はデカくしました。探偵ちゃんとの対比になってグッドだったと思います。 文章書くなら一度は『むせ返るような雄と雌の匂い』って書きたいなと思っていました。