【後日譚】国全体を催眠された神”性”国で、性騎士になったルナリアが肉便器にされる話。
Added 2022-06-17 11:44:59 +0000 UTC鉄壁の聖騎士さまが催眠ねっちょりポリネシアンセックスで防御スキルを全解除する話。(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17753373)の後日譚です。 ♦ ねっちょりポリネシアンセックスから、1ヶ月が経ち、ルナリアは転移によって神聖国に帰還していた。 「そこのお前、止まれ。怪しい動きをしているな、それにこの国のものではないな?」 早朝、日課のパトロールをしていたルナリアは、早速怪しい異国の男を見つけその男を呼び止めた。 ルナリアの名と顔、そして彼女の名声は国中に広く知られており、市街を歩く市民たちも、言ってしまえはその全てが彼女のファンである。 キリッとした目つきで凛々しく怪しい人物を詰問するルナリアに、彼女の勇姿を一目見ようと、商店の店主や近所の主婦、様々な者が騒ぎに駆けつける。 「いいぞーッ!!ルナリア様、そんな奴いつものようにやっちまってくだせぇ!」 「キャーっ、ルナリア様は今日も素敵だわ!」 多くの声援が飛び交い、ルナリアはこそばゆげにその声援を受けながら、毅然とした態度で怪しい男に迫った。 「……だいたいなんだそのガチガチに勃起した立派なオチンポ様はっ!怪しいなっ、さっさとズボンを脱げっ! ……なに?『チン毛を口の周りにつけてメートルオッパイ丸出しのルナリア様がエロすぎて勃起していた』だとぉ……!?それを早く言わないか!勃起したチンポを納めるのは聖女たる私の役目だっ!私のタダハメまんこは、オチンポ様が欲しくて欲しくてもうグチョグチョなんだぞ!」 そう言うとルナリアは異国からきた男をズボンを脱がせてあっという間に押し倒し、そのチンポをマンコの入り口に押し付けると、グググッと腰を沈めてガニ股でスクワットをするように無様な腰振りを始めた。 「きゃーっ!アレはルナリア様の得意技、『無様チン媚スクワット』よ~。これであの男も一溜りもないわねっ!」 「あぁ、あのねっちょりストロークは俺もやって貰ったことがあるが、腰ごと上に持っていかれるような水付きで気持ち良すぎて一分も持たなかったぜ……。」 ルナリアの無様な姿に、民衆が口々に彼女への称賛の声を上げる。 ルナリアはそんな民衆に目もくれず、目の前のオチンポに夢中になってほっ❤︎ほっ❤︎と激しく腰振りをしている。 その顔は完全に快楽に蕩けてアヘ顔になっており、おせじにも””市中の平和を守りに来た正義の味方”とは言いづらい。 どちらかといえば、”市中で盛る事に夢中な性技の痴女”といったところだろうか。 「んほぉっ❤︎ お゛っ❤︎ このおちんぽきも゛ちい゛~っ❤︎ たまんねっ❤︎ いくっ❤︎ いぐぅ~ッ❤︎」 あっという間に絶頂を迎え、情けないアヘ顔を民衆に見せつけながらも、ルナリアは淫らな腰の動きを止めない。 そうするうちにルナリアの風俗嬢顔負けの腰振りに耐えきれず、異国の男がみじかく「うっ。」っと呻くような声をあげ、彼女の膣にその精を吐き出した。 「ん゛ぉ~っ❤︎ おくにでてるっ~~❤︎ しんせんざーめんっ❤︎ たまんねっ❤︎ ……こんな濃厚ザーメンを隠し持っていたとは、まさかこの国で強姦でもするつもりだったのではないだろうな?未然に防げてよかった……これからはこの国でオチンポ様の我慢が効かなくなったら、真っ先に私の元に来るのだぞ!」 そうして説教を終えたルナリアは異国の男を解放した。彼はそそくさとズボンを履きながらすぐに市街をあとにした。 民衆はそのルナリアの勇姿に湧き上がる。 「さすがルナリア様だぜー!」 そう言うと1人の男がルナリアの鎧から丸出しの改造オッパイを揉みしだく。 「ほんと頼りになるなぁ、俺のチンポも抜いてくだせぇ!」 またある男は否応もなく彼女の口に自分のチンポを勢いよく突っ込む。 「こんな変態タダマンビッチ、聖女にしておくにはもったいないねぇ……風俗嬢でもしたほうがいいんじゃないのかい?」 そう嬉しそうにいうこのあたりの家に住む主婦は、勢いよくルナリアの巨大に膨らんだケツをひっぱたいた。 「ん゛ぁ~~~~~ッ!??❤︎ お゛っ❤︎ あ゛ぉっ❤︎ んごっ❤︎ じゅるぼっ❤︎ ジュルル~~~ッ❤︎」 かつて神聖国と呼ばれたこの国、その民衆は全て洗脳されており、これこそが聖女ルナリアの御業と心から褒め称え、性処理便所としての険しい道を自らに課すルナリアに尊敬と信頼を抱いている。 そうしていると路地から1人の女の子が駆け寄り、不安そうにルナリアに話しかける。 「でも私心配ですっ。この前だってルナリア様はお外でオチンポをハメるのに夢中になりすぎて、アクメ顔で潰れたカエルみたいになりながら『おぉ~ッ……❤︎ んお゛ぉ゛………ッ❤︎』って路地裏で倒れててたんですもの……。こんなに聖女や聖騎士のお仕事頑張りすぎて、いくらユルマンクソビッチのルナリア様でもテクノブレイクしちゃうよぉ……。」 泣きそうな顔になりながら、少女がルナリアに訴える。 そんな少女に、ルナリアはチン毛と涎と精液でベトベトになった顔を向け、笑顔で頭をなでた。 「大丈夫だぞ。私には聖天使様のご加護がついている。それにオマンコだって毎日鍛錬しているし、このオナホまんこならいくらでもアクメキメてオチンポ様にご奉仕できるさ。」 ルナリアはそう少女に言い聞かせる。 実際のところ、もはやこの女に聖天使の加護などついていようはずもないのだが、彼女たちは全員催眠で『ルナリアは聖女にふさわしい活動をしており、聖天使の加護を失うことなどあり得ない』と刷り込まれてしまっている。 それでもルナリアの言葉に安心した少女は、「ありがとうルナリア様っ!」といって、お礼にルナリアのクリを激しくつねり上げたあと、母の元に戻っていった。 「んおおお゛お゛お゛ッ❤︎!? クリい゛っぐぅ~~~ッ!!!❤︎❤︎❤︎」 ルナリアは少女のクリ攻めに今日一番汚い喘ぎ声を上げながら絶頂し、その一部始終を見守っていた市民たちは微笑ましげに、うふふ、あははと笑い合っていた。 そうしていると、今度は10歳前後ごろの少年がルナリアの身体に勢いよく飛びついた。 「ルナリア姉ちゃーん、俺この前精通したんだっ!だからルナリアねぇちゃんの無料まんこ使ってもいいよね?」 そういって少年はもじもじと腰を震わせる。 「もちろんいいぞっ!……ただし私の歴戦のオマンコを初心者オチンポでアクメさせることができるかなっ?」 そう挑発するようにいたずらっぽくルナリアが笑い、壁に手をついて腰を少年の背丈に合わせて低い位置に持っていくと、誘うようにデカケツをぶるんぶるんっ❤︎と振り出した。 「できらぁっ!ルナリア姉ちゃんのクソザコまんこ、絶対にアクメ漬けにしてやるっ!」 挑発を受けた少年は勢いよくルナリアのオマンコにチンポを入れようとして…………その上にある、アナルに間違えて挿入してしまった。 予期せぬ快楽にルナリアがみっともないアクメ声をあげる。 「んほお゛お゛お゛ぉ~~~ッ❤︎ あなりゅっ❤︎ あなりゅははんそくっ❤︎ いかされてりゅッ❤︎ こどもチンポにかんぜんはいぼくし゛て゛りゅ~~~~~ッッッ❤︎❤︎❤︎」 「うあっ、ルナリア姉ちゃんのナカきもちいっ。でも俺まけねぇからっ!」 初めてのセックスに夢中な少年は、ルナリアの敗北宣言にも、自分が突っ込んでいる場所がアナルであることにも気づかず、全力で身体をグラインドさせ身体全体を使ってバックの体制で腰をふる。 「いってりゅッ❤︎ まけっ❤︎ まけでいいからっ❤︎ やさしくついてぇッ❤︎ ほおオ゛ッ❤︎」 そうしてひとしきりアナルでイカせたあと、自分が間違った場所に挿入していたことに気がついた少年は、今度はトロトロおまんこの方に自分のこどもチンポを突っ込み、ルナリアに2度目の敗北宣言をさせた。 「んぁぁあああ゛~~~ッ❤︎ まけっ❤︎ まけてりゅっ❤︎ ん゛っ❤︎ クソザコまんこもっ❤︎ そくおちアクメしてりゅっ❤︎ お゛おぉッ❤︎ こどもちんぽつよすぎっ❤︎」 その様子を見た市民たちは「今日もルナリア様のお陰で平和だなぁ」と顔を見合わせ、溢れるように笑い合っていた。 市街に老若男女の笑い声と、ルナリアのとびきり無様なアヘ声が響き渡る。 そうして賑やかな朝の時間が、市街を流れていった。 ================================================================ 昼からはルナリアの聖騎士隊の訓練が始まる。 ルナリア聖騎士隊は、神聖国でもよりすぐりの実力者、そしてその中でも女性騎士だけで構成される隊で、ルナリアの命令に忠実に、国を強力に守護してきた。 鬼教官のように眉間にシワをよせたルナリアは早速準備運動から指示をし、お手本を見せ始めた。 「いいかお前らっ!準備運動は怠るな?チン媚びおまんこダンス10分間、はじめっ!」 そう言うと腋を魅せるように頭の後ろで腕を組み、ガニ股ポーズでへこっ❤︎ へこっ❤︎ と大きく腰を前後左右に振り始めた。 その様子を見た聖騎士たちも一斉に同じポーズをとり、へこへこ❤︎と淫らな準備運動を始めた。 ルナリアは穴あきで性器が丸見えの鎧を装備して、一応騎士と言えなくもない格好をしているが、その部下たちはさらに淫靡な格好をさせられている。 動きづらい男を誘うだけのためにあるような黒のサイハイソックスにガーターベルト、腕には黒くてツヤツヤな長手袋。 下着等は一切つけておらず、剣や盾などもってのほか。場末の娼婦でももう少しマシな格好をしているだろう、と言った状態だ。 「よし、そこまで!このあとは他の聖騎士隊合同練習を始める。あと10分ほどで彼らが到着するからしっかり各自準備しておくようにっ。」 そうしてガニ股スクワット、チン媚おまんこダンスを終えた彼女たちは、ルナリアの言葉を聴いて、流れる汗もそのままに今度は自分の性器を弄りだす。 そうしてアンアン♡と嬌声が鳴り響き出した修練場に、ドスドスと地面を揺らすように屈強な男たちが現れた。 近衛聖騎士隊、法王直属の聖騎士たちであり、女人禁制、男だけで編成された強力な騎士たちだ。 「ルナリア様、今回は合同練習のお誘い誠に光栄です。先程から訓練の様子を見ておりましたが、一糸乱れぬ統率の取れたチン媚ダンス、感服いたしました。」 近衛隊の隊長がそう挨拶をすると、いやいやと手を振ってルナリアが謙遜する。 「そう言っていただけるのはとってもありがたいことですが、今回は肉便器としての実践練習。私たちのことはぜひ、家畜以下のオナホールだと思い訓練していただきたい。女騎士などと意気がってはいても結局オチンポ様には敵わないのだと部下たちに叩き込んでくれ。」 そう言うと、ルナリアは寝転び、いわゆるM字開脚の状態で自分のクリを刺激し、オナホまんこの準備を始めた。 「ほう、では早速ルナリア隊長は私がお相手させていただこう。……おい、お前たちも相手を見つけて訓練にかかれっ!」 部下にそう命令を下しながら、近衛隊長はルナリアのナカに自分の規格外サイズのモノを正常位の体制で挿し込む。 修練場で超大人数の乱交パーティーが始まった。 「ぁひょ゛っ❤︎ ぬ゛ぁっ❤︎ おほ゛ぉっ❤︎ このチンポっ❤︎ おおきすぎるっ❤︎ きいてないっ❤︎ こんなのだんなさまにしたくなっちゃうっ❤︎」 『ちんぽで旦那を選ぶ。』という催眠をかけられたルナリアは、隊長のドデカチンポに夢中になっている。 「……くっ、なんという締め付け、これでは聖女というよりもオナホールですな!ですがこちらも負けませんぞっ!」 隊長は鍛えられて締まりのいいルナリアの膣に感嘆するが、反撃とばかりにリズミカルに腰を振り、ルナリアの弱い部分を刺激する。 「ン”ォ~ッ❤︎ てくにかるっ❤︎ こんなにじゃくてんつかれたらっ❤︎ イグッ❤︎ おまんここうさんしちゃうっ❤︎ およめさんにしてっ❤︎ イグぅ~~ッ❤︎」 汚い喘ぎ声を上げながら、最低の愛の告白をするルナリアに隊長が返答をする。 「申し訳ないっ!私には清楚で上品な妻がおりますので、タダハメ聖女様とは結婚できませぬ……。」 申し訳な下げな顔で腰を振る隊長に、ルナリアは抱きつきながら首を振った。 「あやまらないでっ❤︎ ほかのだんなさまちんぽっ❤︎ わたしはまたさがしますのでっ❤︎ ん゛っくぅ❤︎ いくッ❤︎ ろじょうナマハメぱとろーるでっ❤︎ おぉん゛❤︎ さいこうのオチンポみつけますのでっ❤︎ おっほ❤︎ ィグっ❤︎ お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ!❤︎…………ぉ゛っ❤︎ ……ん゛っふ~…ッ❤︎」 野太いアクメ声を上げながら激しい絶頂を迎えたルナリアは今度は自分が上になり騎乗位を始めだす。 「ははっ、頼もしい聖女様ですな。この映えあるクソ雑魚まんこでなら勝利を掴めましょうぞっ!」 修練場のいたる場所で甘い声が響き続ける。 中には生娘もいたようで、ヨガるというよりは必死に痛みに耐えるといった様子のものもいた。 あるいは初めから娼婦であったかのように床上手さを身体でアピールするものもいる。 混沌とした合同演習は、彼らの精力が果てるまで終わることはない……。 この合同乱交演習は結局深夜まで続き、ルナリア聖騎士隊は肉便器としてまた1つキャリアアップしたのであった。 そして一年後―― 以前神聖国で山賊行為をしていた所をルナリアに捕まり懲役を受けていた盗賊が、出所後また周辺都市で悪さをしていた。 その討伐に出向いたルナリアは、彼のゴツゴツチンポに一目惚れし、無事にお嫁さんになることができたのだが、それはまた別のお話―― 「おい、ルナリア!てめぇオマンコしてもらったらいつまでもノビてねぇで土下座でお礼しねぇかっ!」 「……あはぁ❤︎ だんなさま❤︎ オチンポさまをお恵みいただきありがとうございましたぁ❤︎ えへへぇ……❤︎ ルナリアは、今とーっても、しあわせで~すっ❤︎」 また別のお話――