完成しましたっ!
ちょっとエロ漫画的になったかもしれません。
注意してご覧ください。
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「ボクも・・・まぜてもらおっかなぁ」
「え・・・何?」
「いやー♥ひかりちゃんのおっぱいは、やわらかくて最高だなぁ♥」
「ちょ!ちょっと!やめてよっ!」
「エッチな感度、三倍になーれ♪」
「うっ!?」
「ふぇっふぇ~♪ひかりちゃんの首筋~♡」
「え?あれ?」
「なにこれ・・やば・・」
「いやぁっ!!」
「んっ♥」
「はぁっ!」
「ごふぅ!」
「ざまぁないわね・・・」
「うっ・・あっ!」 「んぶぅっ!」
「ほらっ!これはどう?この首四の字なら、ちょっと滑ったくらいじゃ外れないわよ!」
「このまま情けなく失神しちゃいなよ!」
「おおっ!」
「ふん!」
「わぁ、エッチだなぁ」
「ぐえぇ・・!!」
「あ・・・あ!」 「----っ!」
パタリ
「ふふ、勝った!勝ったわよね?」
カンカンカンカンカーン
「胸しか売りが無さそうな三流グラドルjじゃぁ、やっぱりわたしには敵わなかったわね♡」
うわ、ヌルヌルに浮いてる惨めな顔がホントに不細工♪」
「このまま沈んでなよ!」
「はっ」
「あれ? 夢か」
「残念!」
「夢じゃないよ!」
「ひっ」
「夢じゃないし、ここからは・・・お楽しみタイム、じゃなくて敗者罰ゲームでーす」
「そんなの知らない!いやっ!」
グムッ
「ここじゃ逆らうのなんて無理だよーん」
「それじゃ、お楽しみの前に・・・」
「ひかりちゃん、エッチな感度十倍ね♪」
「あっ!なに・・やだっ!あっ!あっ!あぁあ・・・!」
「いやぁ、昨日は最高だったなぁ」
「でも、グラビアアイドルもさすがに飽きてきたなぁ」
「次はどんな女の子を探そうかなー♪」
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少年を試合に介入させた影響で、試合作品というよりエロ漫画風の雰囲気になってしまいました!苦手な方もいるかもしれませんがこういうのも嫌いではないのです。
また、今回の前後編は漫画形式にしてみたがいかがでしたでしょうか?
イイ感じだと思いましたらグッドやコメントなどをいただけましたら励みになりますっ!
それではまた次回もよろしく!それでは!
takoyaki
2025-05-08 02:53:42 +0000 UTCM Satou
2025-05-07 09:47:36 +0000 UTCtakoyaki
2025-05-07 09:09:06 +0000 UTCswl3545
2025-05-05 02:45:12 +0000 UTC