新作のオリジナル同人誌の構想を練っています。また画像を差し替えながら更新します。宜しくお願いします。 絶対に喘いではいけない放送室 プロット ~あんなにクールで、高嶺の花だった先輩が…今僕の腕の中で、あられもない姿をしているなんて…~ 「続いてお昼の放送…月曜日担当、森と田中。はい。はい。火曜日担当…。(ドキドキ…)最後に金曜日担当、水波と三石。は、はい。(えぇぇぇ!?俺があの、水波さんと…ペアで放送するのか…!?)ガタガタ…閉会。 三石君。はい! よろしくね。かーーっ。か、かわいい…。はい! 水波さんは落ち着いていて、言葉を言いよどんだり、噛んだりしなかった。僕は影でそれを見ながら、美しいと思っていた。毎週木曜日の打ち合わせと、金曜日の放送が楽しみで仕方がなかった。担任もいないこともしばしばあり、二人っきりになる時間もあった。 僕は勇気を出して水波さんに告白をした。水波さんは、快くOKしてくれた。水波さんとキスしたり、手をつないでデートをしたり、夢のような日々だった。でも、エッチなことはさせてくれなかった。 その日水波さんはいつもと違った。いつも通り淡々と原稿を読んでいるが、スカートがめくれあがって、パンツが丸見えになっていたのだ。それを耳元でささやいて指摘すると、急に今まで冷静だった水波さんの顔が真っ赤になって、スカートを直した。僕は、動揺している先輩が可愛くて、アナウンスを行っている先輩をぎゅっと抱きしめた。耳元で、好きだ…と囁いて、ゆっくりとお腹を抱きしめている手を上にあげていった。そして、水波さんの胸を揉んだ。熱くて、柔らかかった。何度も執拗に、布超しの下着をズラすように、いやらしく身体をまさぐった。水波さんは、少し怒ったような顔をしながらも、抵抗はせず、アナウンスを続けていた。僕は、シャツのボタンを外していき、水波さんの胸元をあらわにした。下着をズラして、フニフニとした乳首を攻め立てた。水波さんの身体が、ビクビクと震えて、背中から伝わる体温が熱くなっていくのがわかった。僕は、水波さんの腰をもって立たせると、おっぱいを触りながら、そのお尻にペニスを押し当てて、痴漢しているような感覚を楽しんだ。水波さんのおまんこは、冷静なアナウンスとは対照的に、ぐじゅぐじゅに濡れていた。僕はそのまま、水波さんに生チンポをゆっくりと突っ込んだ。音を立てないよう、感じすぎないよう、焦らすようにじっくりと膣圧を楽しみながら、出し入れを繰り返した。放送はいよいよ中間地点となり、生徒が選んだお気に入りの音楽が流された。先輩は、我慢していた声を漏らした。 「だめ…あんっ!ちょっ…なんで!?あっ!」「先輩!綾先輩!好きだ!」ぱんぱんぱんぱん!「あっ !あっ!だめっ!イクイクっ!あっ!」ブシャブシャっ。ブリンっ。床に倒して、正常位で抱きしめながらセックスする。「は、はじまっちゃう!曲おわっちゃう!」「綾先輩!イキそう!イキそうだっ!」「だめっ!はじまっちゃうっ…!」びゅるるるるるっるる「あっ!あっ!」めっちゃ中出し。「ごめん、大丈夫?立てる?はぁはぁ」「もう…バカなんだから…」僕達はキスをしてから、放送に戻った。 僕は、中出しした綾先輩のおまんこに、もう一度チンチンを入れた。そして、その放送中に中出しをした。放送が終わってからも、何度も先輩に種付けした。