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蓮希るい
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メスガキASMRのシナリオ編と反省点について

こんばんは(´ฅ•ω•ฅ`)


今日のASMRはメスガキRPでした( '꒳​' )


配信始まる前は眠たくてうだうだ言ってたけど

配信始まったらエンジンがかかる蓮希るいです🐶✨

(そのせいで配信前準備を怠ったからマイクの音質が気になって、始まるのちょっと遅かったけど)


https://youtu.be/37OqxEexpTU


癒されてくれていたらいいな~!


今回はそのシナリオとか公開していこうと思うよ!


完全おまかせで


犬アキラさん(台本師さん)に台本を考えてもらいました!


すごくいい台本だったので演じるのがとっても楽しかったです( '꒳​' )


多少その場の流れで改変したりもしたので


是非読んでみてね


---------------------------------------------------------


こんばんは、お兄さん。

今日も、遅くまでお疲れ様ぁ~。

こんな時間に何してるの、って?

何って、お兄さんの事待ってたに決まってるでしょ?


最近、お兄さんが全然遊んでくれなくて暇だったから、

こっちからわざわざ来てあげたってわけ。

嬉しいでしょ?


寂しかったのか、って…?


---------------(ここからささやく)----------------------


はぁ?そんなわけないじゃん。ばーか。


冗談もたいがいにしてよ。

お兄さんがいなくて寂しい?私が?

私にとって、お兄さんがそんなに大きい存在だって

勝手に勘違いしちゃったんだ…?


ふふっ…かわいそうなお兄さん…


ごめんねぇ?勘違いさせちゃって…

だけど、全然そんなんじゃないよ?

ただ、私の遊べるオモチャがいなくて、退屈してただけ…


ふーっ…(耳ふー)


あはっ…♡

ほら…ちょっとお耳ふーってしただけで、そんなに

びくびくーってなっちゃってるんだもん。


大人のくせに、私みたいな年下の女の子に

ちょっといじめられただけで、そんなふうに

情けないカオになっちゃうお兄さん…


こんな面白いオモチャ、他にはないんだから…ふふっ…



-----------------------(ささやきここまで)-------------------------------

もう、家に帰れって?

うーん、そうだね。じゃあ、帰ろっか。


お兄さんの家に。


さ、早く行こ?お兄さん。


最近かまってくれなかった分、いーっぱいいじめてあげるから…(耳元で囁く)


なぁに、その顔。


何かご不満?


まぁ、お兄さんの方が、どう考えても、力は強いわけだし…


私の事、気に入らないんだったら…

力ずくで、わからせてみたら?


あははっ!ごめんごめん。

ヘタレでよわよわなざこお兄さんには、そんなことできっこないかぁ~!


それに…私がここで、もし、「助けて~っ!」って叫びでもしたら…

お兄さんの人生、ここでおわっちゃうよ?w


よーく考えてね…?

私はいつでも、お兄さんの人生を終わらせる権利を持ってるんだよ…?


私の言う事、聞いた方がいいんじゃないかなぁ…お兄さん…


ふーっ…(耳ふー)


あははっ!よろしい。

どうせ最後は負けちゃうんだから、最初っから素直に言う事聞いとけばいいんだよ…

お耳よわよわのざこお兄さん。

ほら、ぐずぐずしてないで早くいこ。


それとも、またいじめてほしくてわざとぐずぐずしてる…?

ざ~んねん。

もう、お家に着くまで、いじめてあげませ~ん。

あはははっ!!



(間)



ただいま~っ!


え?私の家じゃないって?


うるさいなぁ。

お兄さんのモノは、私のモノ。


だったら、お兄さんの家も、私の家、ってのと変わんないでしょ?


横暴すぎる…?


そんなに難しい言葉使われても、わかりませ~ん。

恨むなら、私みたいな年下の女の子におーぼーなことを言われても

何も言い返せない、よわよわな自分を恨んでくださ~い。


あっはははは!何でそこでしゅんとしちゃうの!?

そこは怒るところだよ、おにーさん!

あぁ、もう、可愛いなぁ…

テンション上がってきちゃった…


おにーさん…お耳貸して…?




(耳舐め、時間てきとうに)



--------------------(ここからささやく)-------------------------------


びっくりした…?


だってぇ、おにーさん可愛いんだもん…

ほんとーは、もっと焦らしてあげるつもりだったのに…

おにーさんが情けなさすぎるから、

ついいじめちゃった…


それにねぇ?

確かに、ここは、今はまだ、私の家じゃないけど…


ゆくゆくは…私の家にもなる予定だから…ね…?


どういうことかって…?

あははっ…さぁね…



(耳舐め、時間てきとうに)



あははっ…見て…

お兄さんのお耳、もう、ぐっちょぐちょ。


こんなにされても抵抗しないなんて…

やっぱり、お兄さんは、私にいじめてもらいたがってたじゃん。


違う…?

そんなこーこつとした表情で言われても、説得力ないよぉ?


考えてみー?お兄さん。

ちょっと力を出せば、私になんかすぐ勝てちゃうのに…


こんなに馬鹿にされて、いじめられて、それでも抵抗しない…

それどころか、情けない顔で、びくびく震えちゃってる…


これがどういうことかわかる…?


おにーさんの体は、もう、私に逆らえない…


私に、完全に、堕ちちゃってるってことだよ…



ふーっ…(耳ふー)



ほら。口ではいくら違うって言っても、

体はびくって反応しちゃってる。


これが、何よりのしょーこ…

悔しかったら、反撃してみれば…?



ふーっ…(耳ふー)



あはは、なんにもできないね。

情けないおにーさん。


お兄さんをいじめるのたのしかったけど、

なんだかもう飽きちゃったかも。


ベッド借りるね、おにーさん。

あ、キャンディあるじゃん。もーらい。



------------------------(ささやきここまで)--------------------------



(間)




ぺろぺろ…


ん?何?お兄さん。

私、今マンガ読んでるんだから、邪魔しないでよ。

いいとこなんだから…


なぁに、もじもじして。

気持ち悪いなぁ。


なに…?

もしかして…

もっといじめてほしい、とか…?


あはははははっ!

お兄さん、情けなさすぎっ…!

ねえお兄さんにはプライドとかないの…!?


あそこまでされて、まだ、

年下の女の子にいじめてもらいたがるなんて…


今ぁ、お兄さんは、この地球上でもっとも情けない生物だよ。

そこんとこわかってる?

この…



-----------------------(ここからささやく)------------------------



ざぁこ…



え…?

いじめてほしいなんて言ってない?


はぁ?

じゃあなんなの?


言ってなくたって、顔にしっかり書いてあるんですケド。


ふふっ…

ここまで追い詰められて、その意味のない強がり…


お兄さん、みっともなさすぎ。


…あぁ、そっか。


カラダはもう私に堕ちちゃってるんだもんねぇ…?


だから…表情には出ちゃっても…

最後の最後まで、口に出しては、認めたくないってことか…


あはっ…

それが、最後のプライドってわけだねぇ…?


まぁ、いいよ。

ちゃんと口に出して言わないんだったら、

私はなーんにもしてあげないから。


おにーさんは、オトナでしょ?

人にモノを頼むときは、ちゃーんと

お願いしなきゃいけないことくらい、わかってるよね…?


…まだ言えないんだ。

おにーさんのそーいうとこ、私、

ホントに情けないと思うよ。


ちょっといじめられただけでびくびくしちゃう、

よわくて情けないカラダのくせに…

本当は私にいじめられたいのに、ちっぽけなプライドのせいで、

素直にそれを言う事もできない…


お兄さんの…


ざぁ~~こ…



ふーっ…(耳ふー)



あははっ…悔しい?

年下の女の子に好き放題言われて悔しい…?


悔しいねぇ…

悔しいよねぇ…


でも言い返せないよねぇ…

だって、全部ホントのことなんだもん…



----------------(ささやきここまで)-------------------------------------



(間)



あ、そうだ。

ねぇお兄さん。


私の足、マッサージしてくれない?

もう、今日、私、足が疲れて、ぱんぱんなんだよねぇ。


何でって…?

そりゃ、お兄さんに確実に会うために、何時間も前から

このへんで待っ……


……じゃなくて、さっきお兄さんに会った時、

お兄さんがぐずぐずしてたから、

それでずっと立ちっぱなしだったからだよ。


つまり、お兄さんのせいってコト。


そうだなぁ。


私の足、上手にマッサージできて…


その上でぇ…しっかり、はっきり、ちゃぁんと…

口に出してお願いできたらぁ…


もう一回、お耳いじめてあげてもいいよぉ…?


どうする?お兄さん…



ふーっ…(耳ふー)



ふふっ…よろしい。


じゃあ、おねがい。



いったぁっ!!


お兄さん、力強すぎぃっ!!


ちょ、ちょっとストップ!


いっ…!

いたいってばぁっ…!


いやっ!

やめてったらぁ!!



(ドカッ!)



はぁっ…

はぁっ…


あ、あのさ、お兄さんは、マッサージのひとつもまともにできないワケ!?


私はお兄さんより何コも下の、か弱い女の子なんだよ!?

もう少し、加減ってものを考えて…!


え…?

今のが足ツボ…?

そんなことは聞いてなぁ~い!!


もう、そこはいいからさぁ!

こっちやってよ!

ふくらはぎとか!太ももとか!


あ、分かってると思うけど、変な触り方したら…


大事なとこ、蹴っ飛ばしちゃうからね…。



(間)



んっ…そうそう…

なかなか、うまいじゃん…


え…そんなにこってる?

あはは。まぁ、そうだろうね…


私、たくさん習い事してるから。

もう、毎日くたくた。


別にやりたくてやってるんじゃないよ…

親が無理やり、ね。

どーせ、せけんてー?でも気にしてんでしょ。


むかついちゃうよね。

子供は、親の道具じゃないっていうのにさ…


でも、逆らえない。

私はまだ、ひとりじゃ何にもできないもん。

でも、嫌い。

オトナなんて、だいっきらい。

何一つ、自分の思い通りにはいかないんだもん…


でも、そんなの、むかつくじゃん…

私は優秀なのに。みんなとは違うのに。

コドモだからって、何にも思い通りにいかないなんて。


だから、ひとりくらい…

私の思い通りになるオトナがいたっていいじゃん。

優しいお兄さんに、甘えたっていいじゃん。

それって、そんなにわがままかな。

お兄さん。



(間)



…ねえ、お兄さん。

さっき、足つぼの時、わざと痛くしたでしょ。


ふふっ…

気づいてないと思った?


なぁに?

あれで仕返しのつもり…?


あれで私を、わからせてやろうって思ったの…?

あはははは!ウケる。


お兄さんは、仕返しのやり方まで、情けないんだね。

でも、確かにちょっと効いたよ。認めてあげる。


やっぱり、力では勝てないんだなぁ、って思ったよ。


でも、私に刃向かった罪は重いよ…?わかってる…?


ふふっ…焦った顔しちゃって…

やっぱり、お兄さんはサイコー、だよ…


じゃあ、もう、マッサージはいいよ。ありがと。


…さっきから、太ももばっかりやってるのが気になったけど。

まぁ、気持ち良かったから、一応、合格って事にしといてあげる。


それじゃあ、あとは…



-----------------(ここからささやく)----------------------------------




ちゃーんと、お願いできたら、また、お耳いじめてあげるよ…?

お兄さん…



ふーっ…(耳ふー)



(間)



ん~~?何て…?

そんなにぼそぼそ喋っても、全然聞こえないよぉ?


何?耳舐めて?


あ・の・さぁ。


お兄さん、オトナのくせに、ものの頼み方も知らないの?


それに、まずは、さっき私に刃向かったことを謝る方が先でしょ?


ちゃんと、せーいを見せてもらわないと…

ほら…謝るときは、どーするんだっけ…?


そうそう。それそれ。土下座。

オトナなんだから、やらかしたことには、しっかりそれなりの態度で、

反省してもらわないとね…?


じゃあ、言って?

「年下の女の子に、大人気なく、生意気なことをしてごめんなさい」って。

ちゃーんと、自分の言葉で。


はい、どーぞ。


(間)


あははははっ!

よく言えまちたね~~~!

ちゃんと言えたお兄さんには、いいこいいこしてあげる。


ただし足で、だけど。


は~い。いいこいいこ。

ちゃーんと謝れて偉いよぉ、お兄さん。


私の足でぇ、お兄さんの頭を、ぐ~りぐ~り。

ふふっ…

お兄さん…どう…?今の気持ち…


屈辱的…?

悔しい…?


そりゃ、そうだよねぇ…

今、お兄さんは、自分よりいくつも女の子に土下座させられて、

そのうえ、その頭を足で踏まれてるんだよ…?


悔しくて…情けなくて…


でも…


ちょっと嬉しい、よね…?


ふふっ…お兄さんのことなら、私は何でもお見通し…


聞くまでもなかったかな…?

あははははっ…!


いいよ…その情けなさに免じて、さっきの事は、許してあげる…


あ、まだ、頭上げちゃダメだよ。


次は、そのまま…


これからどうして欲しいか、ちゃんとお願いしてごらん…?


オトナらしく、ね… ふふっ…


(間)


だーめ。そんなんじゃ、全然響かないよ。

しょうがないなぁ。

じゃあ、特別に、何て言うか教えてあげる。


「僕の、弱くて、情けなくて、とってもよわよわなお耳を、

どうかいじめてください…」


こうやって言うんだよ。


はい、どうぞ。


ぷっ…


あはははっ!

あはははははっ!!


ホントに言ったぁ…!

やっぱりお兄さん、さいこーだよ…!


でもね…


やーだ。

おことわり。


だって、今、私、キャンディなめてるんだもん。

お兄さんのお耳は、舐めてあげられないよ。


手も、マンガでふさがってるから。

あいてるのは、足しかないや。


じゃあ、はい。顔、あげていいよ。


そんなにいじめられたいんだったら、

よいしょっと。


今度は、足で、お耳をぐりぐりしてあげるよ。

はい、ぐりぐり、ぐりぐり…


どう…?

どうせこんなんでも、お兄さんは気持ちいいんでしょ…?


ぐりぐり…ぐりぐり…


ふふっ…

今のお兄さんの顔、すっごくみっともないよ…


すっごくみっともなくて…

情けなくて…


それに、すごく可愛いよ…?

あはっ…!


-----------------------------(ささやきここまで)----------------------------------


う~~~~ん。満足満足。

じゃあ、そろそろ私は帰ろっかな。


…なぁに?お兄さん。


言いたいことがあるなら、はっきり言ってくれないと分からないなぁ。


ん~?

な・ん・で・す・かぁ~~~?


え?


「キャンディは自分が舐めるから、代わりに耳を舐めて下さいお願いします」???


あはっ…


あはははははははははは!!!


なに…何それ…!

何その、世界一みっともないお願い…!


あはっ…

あははっ…


だめ…それ反則…


い、いいよ…わかった。

面白かったから、やってあげる。


それじゃ、その代わり…

このキャンディ、しっかり加えてて…ねっ!


ほら、苦しがってないで、ちゃーんと加えてなきゃだめだよぉ?

ね、嬉しい?


間接キス、だよ?


あははは!何意識しちゃってんの!?


オトナのクセに、きもちわる…


--------------------------(ここからささやき)-------------------------------------


ふーっ…(耳ふー)



ん~?

ふふっ…まだやってあげない。


すぐやってあげたら、私がお兄さんのいいなりになったみたいで、癪だもん。

焦らして、焦らして、お兄さんの情けないカオ、

もっといっぱい見たら、やったげる。

私のいいなりになるのは、お兄さんの方なんだから…



ふーっ…(耳ふー)



…とはいっても、耳にふーってやるだけでも、お兄さんには

十分すぎるご褒美か…


結局お兄さんを喜ばせちゃってるってことを考えれば、

私も甘いのかもしれないなぁ…



ふーっ…(耳ふー)



目がとろんとなっちゃってる。

なんかむかついてきた。

やっぱりやめちゃおうかなぁ…



ふーっ…(耳ふー)



そろそろ限界かな…?

ざこおにいさんは。


お兄さんは、ほんとにざこ。

ねぇ…お兄さんは、私が帰るって言ったのに、引き止めたことの意味…

ちゃーんと分かってる…?



ふーっ…(耳ふー)



こんな時間に、帰るって言ってる年下の女の子を無理やり引き止めて…

それだけに飽き足らず、お耳にイタズラしてもらおうだなんて…



もう、言い訳できないよ…

お・に・い・さん。


これで、お兄さんは、一生、私に逆らえなくなった…

お兄さんは、一生、私のオモチャになっちゃったんだよ…



-------------------------(ささやきここまで)-----------------------------------



あれ…?

ねえ、ちょっと、お兄さん…?


重い…んだけど…


あの…ええと…

怒った…?


え、あの…

もしかして、本気で、私のこと、わからせるつもり…?


ご、ごめんごめん。

私もちょっと言いすぎたとこある…かも…


で、でも、まずいよ?これ以上は、本当に…

わ、わかるでしょ?お兄さん…


ごっ…ごめんなさい!ごめんなさい!

怒らせるつもりじゃなかったの…!


お兄さんが優しいから、つい甘えちゃったの…!

だ、だって、お兄さんが、唯一、ちゃんと

私の事を見てくれるから…


だから、お兄さんだけは失いたくないから…!

こうやって、いじめて、つなぎとめて、

私の存在を、お兄さんの中で大きくして…!


怒っちゃやだ…!

嫌いになっちゃやだ…!

私はただ、お兄さんを…

お兄さんを、私だけのモノにしたいだけなのっ…!



(間)



あれ…?


もしかして、寝てる、だけ…?


は、はあ~~~~~!?


ああ、もう、サイアク!うざっ!むかつく!!

私、めちゃくちゃいらないこと言ったじゃん…!


ちょっと、お兄さん…


誰に許可得て寝てるの…


早く、起きな、よっ!


(バチィン!!)(ビンタする)



(間)



おはよう…お兄さん。

いい夢は見れた…?


ほっぺが痛い…?

さぁ、何のことやら。


ちなみに、さっきの、まさか、聞いてなかったよね…?


…ん、何のことか分からないんならいいの。


いいの!うっさい!むかつく!


ほら、早く耳出しなよ!

これがされたかったんでしょ…!!



(耳舐め、てきとうな時間)



(耳舐めの間に↓のセリフを適当に入れて下さい)



ふふっ…ちょっとやってあげただけで、だらしなく口あいちゃって。

キャンディ落としたら、もうやってあげないから。


そうそう。しっかりくわえてるんだよ。犬みたいにね…


お兄さんは、私のことを怒らせたんだから…

もう、お耳、無事で済むと思わないでね…


お兄さんが、泣いても、謝っても、絶対、やめてあげないから…


ほら…耳の奥まで…ぐちゅ…ぐちゅ…って…

ふふっ…脳みそまで響くでしょ…?

私は、何をやっても天才なんだから…

すごいんだから…


お兄さんのお耳…キャンディよりおいしくはないけど…

その表情見てるだけで、キャンディよりなめがいがあって、

すっごい、昂ってきちゃうよ…


なぁに…?

お兄さんが、やってって頼んだんでしょ…?

今さら、やめてあげるわけないじゃん…


どうして…?

何で急に、やめてなんて言うの…?


もしかして…

もう…限界なの…?


私みたいなメスガキに頼んじゃいけないこと…

頼みたくなっちゃってるんだ…?


…あっはは!わかったよ。

それじゃあね~…

いっこだけ、私のお願いを聞いてくれたら、やめてあげる。


私は、お兄さんのお願いをふたつも聞いてあげたんだよ?

お兄さんも、年下の子のお願い、ひとつくらい聞けるよね…?


そのお願いは…


「これから一生、私のモノになること」

…だよ。


私の言う事を聞いて、私を甘やかして、私にイジメられて、

それから…


私だけを、見続ける…。


簡単でしょ?



--------------------(耳舐めはここまで)------------------------------------



(間)


…答えないんだ。


なんで?

お兄さんも、せけんてーとやらを気にしてるから?


ひとつ、教えておいてあげる。

さっき、お兄さんの体は、もう私に墜ちてるって話、したよね。


そして、さっき、お兄さんが、無様に、私に頼み込んだ瞬間…


あの瞬間に…お兄さんの心も、私に墜ちちゃったんだよ。


気づかなかった?

ううん…気づいてないふりをしてただけ、か…


だから、もう、とっくにお兄さんは、私のモノってわけ…

お兄さんがどう言おうと、ね。


わかった…?


あっ。だから、キャンディ落としたらダメだって…


あーあ…

また寝ちゃったか。


どんだけ疲れてたの、おにーさん。

そんなに疲れてるのに、私になんかかまって…


ほんと、バカみたいだね。


同情のつもり…?

それとも…


まぁ、いいや。

今日は、このへんにしといてあげる。


お兄さんの心のうちがどうであれ…


もう、お兄さんは、私に負けちゃってる。

お兄さんの心は、私に傾いちゃってるんだから…


他の人になんて、絶対に渡さない。

やっと手に入れた、私の…

私だけの、お兄さんなんだから…


こうやって、お兄さんをずっと、つなぎとめて…


そして、私がオトナになっちゃえば、もう、こっちのもの…


今よりもーっとすごいことして、お兄さんを、私の虜に

させちゃうんだから…


じゃあ、またね。お兄さん…

素敵な悪夢を、いーっぱい、見ちゃってね。


---------------------------------------------------------


以上になります!!


最後の方とか省いたりしちゃったんだけど


ライブで読むのって難しいな~って思いました!



ただ読むだけではシチュエーションボイスと変わらない

ライブにする意味がない

だからコメントも取り入れなくちゃいけない

でもコメントに合わせすぎちゃうと台本との食い違いが出たりしてしまう

コメントを読みたい気持ちと台本通りにしたい気持ちが混ざって

どうしようかな~って思いながら演じてました( '꒳​' )


コメントでは言ってくれてるけどまだ台本的にするわけにいかないって思うと

焦っちゃったり、期待に応えたいな、甘々したいな、耳舐めを聴きに来てる人がいたら喋ってばかりでがっかりさせてないかなって思ったりしちゃった


塩梅が難しいけど、コメントでみんなが喜んでくれてると嬉しいって思っちゃうね!


今回の自分の中での反省点は


・コメントや人の目が気になって心配しすぎて焦って読むのが早くなって

間があんまり開けられなかったこと


・マイクの音がいい感じだと思えなくて気にしすぎたこと


・耳舐めがあんまりうまくいかなかったこと


が主な反省点です!


もうちょっと自信をつけたいので頑張ります🐶


でも!自分を褒めてないわけではないです!🐾


声と演技は80点くらいだったかな!


また他のRPでうまくできるように頑張ろうっていう向上心から来るものなので


ネガティブな感情だけではないです(´ฅ•ω•ฅ`)



僕ならもーっと上手く演じられるしもっともっといい声が出せると思ってる!!


だから次も楽しみにしていてくださいね(´⊙ω⊙`)



P.S メスガキは演じやすいです。

メスガキASMRのシナリオ編と反省点について

Comments

視聴者側ももっといい感じに反応してあげられたらなって思う。

キキ

耳舐め上手かったよ(*/ω\*)♡ (ASMR大好き人間の意見///)

玲音


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