※追加の表情&少しえっちな差分、人間男性を捕まえて無理やりえっちする話がみれます。(蛇女から吸精される/毒液注入/乳首にちゅー)
★追加の表情(2種)
★特殊差分(6種)
★ひみつ恋話(1900字:蛇女から吸精される/毒液注入/乳首にちゅー)
「あぁぁあああぁぁあーー!!♡♡」バカ蛇女はセピに吸い付いてきた♡あっ……!!歯まで立てて来てるっ!いい!!これきもちいっ!!セピの大事な魔力が吸われていくっ……♡♡
(ちゅるちゅる…。って…なんかこの子…喜んでる…??)
「あぁあ゙!ぎもちい!!もっと!!もっと吸ってくだじゃあぁ♡♡」「ね…ねぇ、あなた…なにか裏があるんでしょ……?」
う…裏…♡?
「裏も、裏も吸ってぇ!!」セピは恥じらいを捨てて、触手の裏をおっぴらげる…!!♡そこにはちらりと鋭い牙がみえた…。「……なんか、怖いわあなた…。」蛇女は吸い付くのをやめて立ち去ろうとする…。
え?えぇ…!?「ま、まってぇー!!もっと…もっと吸ってぇ……!!」
…バカ蛇女は去っていった。火照ったセピを残して…。
…
セピは砂浜で魔力を失ってぐったりとしていた。遠くに見える青い地平線に思いを馳せながら、ぼーっと。
「君、大丈夫?」
ん…なんだこいつ…人間?人間も吸精したりするのかな…。セピは触手の裏を差し出して、「ほら、吸っていいけど…?」男はまじまじとセピの触手を見る。「吸腕の種族……?」……は?なに?なんて??セピはセピだけど?
男はやさしく頭を撫でてきた。「な、なにするっ!」手を払いのける。
「またね。」男は立ち去ろうとする。いらいらしてくる。どいつもこいつもセピを置いていって…!
「う、うわあっ!?」セピは男に覆いかぶさる。
「吸われる気持ちよさを教えてあげる!」倒れ込んだ男に触手を絡める。そして、男の首筋に口を当てて、エネルギーを吸い上げる。
「あぁあぁっ、…や、やめて…。」…ふーん?そういう趣味なんだ。してほしいって恥ずかしくて言えないんだ…?
「気持ちよかったら、素直に気持ちいいって言いなよ、ざぁこ♡」
ちゅっ!ちゅっーー♡おさかなとは全然違う味がする。すごく…美味しい♡「あぁぁっ…き、気持ちいいですっ。」よしよし、えらいえらい♡「素直に言えたご褒美あげる♡変態ざぁこ♡」
セピは触手基部の牙を開いて、
男の背中に突き刺す。
毒液ぶちゅぅー♡
「あぁああぁああっ!!」
あはは♡そんなに気持ちいいんだ……!♡「ほら、ありがとうございますは…?」男は痺れて動けなくなっていく。「あ、ありがふぇふぁ…。」いいね、いいね♡こいつ、お魚さんみたい♡そうだ、おうちに持って帰ろ!
…
貝殻でできたセピのおうちに、お兄ちゃんの悲鳴と、セピのからかい笑いが反響する。吸い尽くしてあげるんだから…♡
セピのうごめく触手はギチギチとお兄ちゃんに絡みつく。あっ♡仕返しとばかりに、お腹にじわりと広がる感触。「もー、まだイッちゃだめだってば♡」さっき入れたばっかりじゃん…♡
体のいろんな部位に吸精してみたけど、ここが一番反応してた。ふふ♡男の子の、ざこ乳首♡ちゅっ、ちゅーーっ!「あぁああぁぁっ……!」なっさけない♡ここが、ちゅちゅっ、一番、ちゅっ、美味しい♡
「も、もう…帰して…。」お兄ちゃんは必死に体をくねらせて抵抗する。「そんなこと言うなら、ここ。大きくするのやめてみてよ!ざぁこざぁこ♡」ぎゅう~~!!♡あそこを思いっきり締め付ける♡「ああぁっ…。」また出した♡よわすぎ♡♡
「お兄ちゃんみたいなざこざこは、セピのおもちゃがお似合いだよー♪」
…
ふう……ちょっと疲れた。お兄ちゃんもクタクタだし…。逃がしてあげようかな……。
「お兄ちゃんは優しかったから、許してあげる。また……きてね?」砂浜の少し遠く。モンスター娘が少ない場所がある。そこにお兄ちゃんを置いておこう。人間が見つけるでしょ……。
…
青年はモンスター娘を研究する者の一人だった。背中の痛々しい咬み傷は2週間ほどで治り、捜索に来た冒険者には海蛇種に攻撃されたと嘘を伝えたらしい。その後、たびたびこの砂浜に脚を運んだが、セピと再会することはなかった…。
…
2人の小さな子たちは、セピが捕まえたお魚を仲良く美味しそうに吸っている。「ゆっくりじっくり吸ってね!」挟まれた魚はピクピクと生きが良さそうに動いている。弱らせながら、楽しそうにエモノをいじめてる……かわいい…!
吸われるお魚をみて、ちょっと思い出しちゃった。バカ蛇女はあれ以来あっていない。あぁ…また吸ってほしいなぁ……♡
おしまい
unyanzuwei89
2025-12-26 10:09:30 +0000 UTCシトイ
2025-12-25 21:02:43 +0000 UTCunyanzuwei89
2025-12-25 11:57:34 +0000 UTC