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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 94 音楽教師の縦笛授業 ~おちんぽパイズリコーダー~

 ぴゅ… ぴゅーー… ぴゅぽっ… ぷひぃっ…


「んっ… ふくぅぅぅぅ…!」


 放課後の音楽室。


 今私は、音楽教諭の独楽(こま)先生の下、楽器演奏の補習を受けていた。


 教頭先生を始めとする、多くの男性教師陣が私のピチピチの女子高生のカラダを卑猥に弄ぶ日々が続き、消耗して学校を休みがちになった私は、こうして様々な授業の補修を受けねばならない様になっていた。


 今日は元より授業回数の少ない音楽の補修を受ける事になったのだが…私はリコーダーをセーラー服の生地の上から胸の谷間に挟み込んで、そして吹き口にクチビルを付けて間の抜けたメロディを奏でさせられていた。


「ふむ…全然演奏になっていないねぇ? 生島君…?」


 独楽先生はピアノの長椅子にデンと座り、その前に私を立たせて指導してくる。


 胸の谷間にリコーダーを挟む私の、まるで疑似チンポを制服着衣パイズリしている様な私の姿をニヤニヤと眺めながら、独楽先生が横柄な態度で駄目出しをしてきた。


 こんなセクハラ全開のリコーダー演奏をさせられているのも、独楽先生も例に漏れず私とこれまでの先生達との淫猥行為を聞きつけて、なら自分もと名乗りを上げて私を脅迫してきたからだ。


 これまで先生達に撮られてきた動画をバラ撒くと脅迫されては、私は独楽先生の要求を受け入れるしかなかった。


「す、すみません独楽先生…。 こ、この格好、リコーダー吹きづらくって…」


 セーラー服越しにオッパイでリコーダーを挟んでいるので、上手く音階を定める縦笛の穴が塞げない。横乳を中心に向かって押し込む両手は、私の巨乳が邪魔して上手く指が届かないのだ。


「そんなにデッカいお乳をしているからいけないんじゃあないか生島? ん? 一体何センチあるか先生に教えてごらん? そのけしからんデカ乳のサイズをな…ふっふ!」


「…きゅ、九十四センチ…の、Fカップ…です…」


「ほほお!? 九十四!? Fガップ!? お前まだ十五才だろう? 少し前まで中学生だったんだろう!? それでそのボリューム!! なんてドスケベな…なんていけないパイオツなんだ! どれ? どれどれ?」


 もんにゅうううううううううう♡!


「あっ! ふんンンンンンンンンンンっ!」


 私が胸のサイズを告げると、独楽先生は狂喜した様にテンションを上げ、私の胸をセーラー服ごと無遠慮に揉みしだいてきた。


 むにんっ! ほにんっ! ぷににぃん!


「あっ! ヤッ! あんっ! や、やめっ…! こませんせぇっ! こませんせぇぇぇっ!」


 オッパイに挟んだリコーダーごと、私の胸が上下左右に乱暴に揉み込まれる。


「演奏を止めるな生島! 今は補習中だぞ?」


「ふっ! ふぐうぅぅ…! ぷっ…ぴぃ~~~~~~…! ぷひょっ、ぴぴぃ~~~~~!」


 間の抜けたリコーダーの、音階の出鱈目な音が音楽室に響き渡る。


「ほら…ちゃんと指で穴を塞いで…?」


「うんむっ! れむぅぅぅぅぅう…!」


 独楽先生は優しい撫で声を出して、囁きかける様に私の演奏指導をする。その絡みつく様なねぶる声が返って気色悪く、私は恥辱に塗れてゆく。


「ほら…こう…、 こうだよ…? ん…?」


 にゅむんっ♡


「アッ! せんせぇソコは違っ…ああっ!?」


 独楽先生が、縦笛の穴を塞ぐフリをして、私の乳首を…感じやすいお乳の先端を押し込んでくる。


 ふにっ♡ つぷ… むにんっ♡ ぬこぬこ…!♡


「あっ! あっ…! アッ! やんっ…やふん!♡ んああっ!」


 敏感な乳首を集中的に押され、しかも音楽室でリコーダーを胸に挟んだまま演奏させられるという変態アブノーマルプレイに、悔しいけど段々と興奮してきてしまう。


「ん…? どうした生島…。 今は音楽の…楽器演奏の補修中だぞ? なんだか男女のまぐわい行為の様な艶美な声が漏れてるじゃあないか…」


「そっ、それはぁ…! あんっ! こ、こませんせぇが…まなみのお乳首つまむ…からぁ! アアン!♡」


「ふっふ…! 私が指使いを手伝ってあげても、肝心のお口が喘いでしまっていてリコーダーを吹けていないじゃあないか。 ようし、私が吹き方の指導もしてやろう。 さあ舌を出しなさい…先生に向かって、舌を長ぁ~く伸ばして、差し出すんだ…」


 独楽先生の指導は、最早『音楽の補習』の域をとうに超えていた。しかし元から弱い乳首を散々に押し込まれ、恍惚となってきている私は、つい先生の指示に従ってしまう。


「は、はい…こう、れふかぁ…? えろぉぉぉぉぉぉ…♡」


 四十過ぎの中年教師に向かって、長い舌を無防備に…与える様に伸ばす。


「べろぶっちゅうううううううううううううう!」


「ンッ!? んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!?」


 するといきなり、独楽先生が私の舌を咥える様に口中の中に吸い込み入れてきた。


 楽器演奏の補習という名の、音楽教師による私へのセクハラ行為はまだ始まったばかりだ。





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