愛美IF 脅迫寝取りレイプ 93 おまんこにチョコバナナ挿入ファック
Added 2021-01-24 15:00:24 +0000 UTC「いくぞ愛美…? 先生の…教頭先生の極太マラチョコバナナを喰らえ! そらぁっ!!」
にゅんずう~~~~~~~~~~~! ずぱぁん! ずっ…どぱぁん! にゅばぁん! ぢゅばぁん! にゅぢぢぃん!
「ああっ!? はうぅっ!♡ あっ、あっ、アーーーーーーーーー!♡」
ついに教頭先生の生クリームとチョコが塗されたチョコバナナおちんぽ様本体が、私の生クリームと愛液でたっぷり濡れた熱々オマンコへと抽挿を開始した。
にゅばっ! ぢゅばっ! ぼっぼっ! どぼっ! ぐぼぼぼぼ! ぐじょお!
「どうだ愛美! 先生のチョコバナナちんぽは! 桜庭のよりイイだろう? デカいだろう? ふふっふ!」
「あうんっ! はうんっ! ひうぅぅん!♡ お…大っき…♡ 大っきィン!♡ きょおとぉせんせぇのおちんぽスゴいっ! 桜庭せんせぇより全然スゴいの…大っきくて太いのぉ!♡ ひあああああああああああ!♡♡」
クリームでにゅるにゅるして出し入れがし易くなって尚、教頭先生のデカマラおちんぽ様の巨根ぶりは凄まじく、私のオマンコをミチミチと拡げてくる。
その拡張される感触がとてもいけない事をしている気がして、私はとても興奮してしまう。強くて巨大な雄に征服される感じが、雌として堪らなく満たされて津波の様な快感を届けられる。
むにゅりぃ~~~~~~~~~~~~~?
「あっ!? あああああああああああん! あんっ! うふん!♡」
更に教頭先生は、非情なピストンを打ち込みながら私のオッパイに塗られた生クリームを手で引き伸ばし、沁み込ませる様に乳肉に揉み込む。
ぬるぬるスベスベとした脂の感触が倒錯的快感を生み、私は全身をクリーム塗れにしてはしたなく雌の悦び声を狭い畳の部屋で上げ続けた。
「あっ♡ あっ♡ ヤンッ! ヤラし…♡ これヤラし…!♡ きょおとぉせんせっ…きょおとぉせんせぇっ!♡ あはうぅん! んふぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡」
ヌリャヌリャと生クリームが乳肉に塗り込まれていく。同時に乳首も摘ままれ、ピンクの先端が白く染まる。
そして先生の、これまで何度も私を泣かせ強制的に絶頂を味わわされてきた、逞しく頼もしいマッスルスティックが問答無用の激烈ピストンでもってオマンコを襲撃する。
にゅっちゃにゅっちゃにゅっちゃ! みちゃみちゃ? にみちゃああああああああああ!
「ああん! あはん! ハァン!♡ あん、あん、あん! あん、あんっあんっ!♡」
私は雌の嬌声を我慢できず、男の人が悦ぶ無様な痴態を晒してしまう。
チョコバナナおちんぽ様気持ちいい。
おっぱい生クリームまみれに揉まれて感じちゃう。
ちんぽで支配されるの気持ちいい。
ちんぽいい。ちんぽいい。おちんぽとっても気持ちいい。
「あああ! アアア! あああああ!♡ きょおとぉせんせっ…せんせぇぇぇぇぇぇぇぇ!♡ ムチュウ!?♡」
余りの快楽に浅ましく泣き叫ぶ私のオクチに教頭先生の分厚い唇が吸い付いてくる。快感に脳が蕩けている私は、先生のオクチさえも甘く感じて美味しく思ってしまうから不思議だ。
「あんムチュ♡ もっと…! せんせぇもっと!♡ ずこずこして?♡ まなのえっちなJKまんこ、もっとジュボジュボ突き込んでぇ?♡」
「ぶちゅちゅ! クク! やっと素直になったな愛美ぃ! ぶっちゅれぶチューーーーーーーーーーー!」
「アむれぷああああああああああああああああん!♡」
ぼっちゅ! ぼっちゅ! ぼっちゅ! ずぢゅぢゅ、にゅぼぉん! ごちゅごちゅごちゅ! ずぼぼぼぼ!
「ひん♡ ひん♡ あひぃん!♡ きょおとぉセンセのおちんぽイイッ!♡ さくらばせんせぇのちんこより全然気持ちイイ! いい…いい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
普段のSEXとは違う生クリームとチョコを塗り込んだ交尾に、私はもう完全に敗北していた。
最愛のパパへの愛と操が脳の端へ追いやられ、目の前の強烈過ぎる快楽を与えてくれる強い雄の教頭先生にオマンコが夢中になる。
ぎゅぎゅううううううううううう♡
「おおっほ…!?」
自分でも分かる位に括約筋を締め付けて、膣を圧迫しオマンコで教頭先生のオチンポ様に抱きつく。しがみ付く。
「ああセンセッ♡ んぷちゅ♡ らひてっ♡ しぇんしぇぇのほひんぽから特濃クリームぴゅっぴゅしへ?♡ まなのまんこに注入しへぇ?♡」
気付けば私は大嫌いな教頭先生に中出しを懇願していた。激烈過ぎる快楽に、心よりカラダが雄を求め密なる性交を求めてしまう。今私は、一匹の発情した雌に過ぎなかった。
「おお出してやる…! たっぷりと先生のクリーム出してやるぞぉ! ああっ! おおうーーーーーーーーーーー!」
どっびゃあーーーーーーーーーーーーー! どびゅーーーーーーーーーーー!どびゅびゅうーーーーーーーーーーー! ぼぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アッ…! はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡ きたぁっ! きょおとぉせんせぇのおミルクきたぁん!♡ いくいくいく…まなイッちゃう! チョコバナナ射精でまなのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「イクッ! イクイク!♡ イックゥン!♡ おまんこイクッ♡ おまんこイクッ♡ おまんこイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡」
桜庭先生と同じ様な事をされているというのに、教頭先生とのSEXは別次元の気持ち良さだ。
私はカラダだけでなく心までも犯され侵されていく感覚を覚え、ぬるぬるのカラダを教頭先生に密着させ、最後の一滴までネバドロ熱々ザーメンを自らのオマンコの最奥へと届く様に膣を締め付け抱きしめていくのだった。