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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 92 ケツ穴拡張ナマ中出し ~生クリームを添えて~

 ずっぶん! ずるるう~~~~? ずにゅにゅん! にゅずう~~~~~ん? ずんっ! にゅるっ! ずんっ! にゅぼっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!


「あひいっ!♡ あ♡ いひぃん!♡ あんあ…♡ あっあっあっ!♡ あっあっアーーーーーーーーー!♡♡」


 生クリームのまぶし込まれた私のヌルヌルお肛門に、教頭先生の逞しい極太おちんぽ様が我が物顔で出入りする。


 クリームが潤滑油の役目をし、挿入と引き抜きの度にクリームの脂がヌリュヌリュと敏感な粘膜をコスコスする。その不慣れな快楽は私を確実に絶頂付近へと追い上げ、喘ぐ声がひと際甲高くなってしまう。


「あああっ…! きょおとぉせんせっ♡ もうっ…まなみもうっ! あはんう!♡ うふあーーーーーーーーーーーーー!♡」


 容赦の無い快楽津波のピストンに、私のお尻マンコは崩壊間近だ。


「よしイケ! さあイケ愛美! ふふう! 桜庭にされたのと同じ…いやそれ以上に変態的セックスを俺にされて絶頂しろ! 浅ましく恥ずかしがりながら性の頂上へ到達しろ! さあイケ! イケぇっ!」


 ぼにゅぼにゅぼにゅぼにゅ! にゅぐっぼにゅぐっぼ! むにちちちぃ!


「あっ! アーーーーーーーー! アーーーーーーーーー!♡ アアーーーーーーーーーーーー!!♡♡」


 私にトドメを刺す様に、荒々しくエゲツない抽挿をお見舞いしてくる教頭先生。私の小ちゃな肛門は、教頭先生の太すぎるペットボトルちんぽに押し拡げられ、ミチミチと音が聞こえてくる程に乱暴に拡張させられる。


「アアやめて! あっ♡ あん! まなのおシリのあな、きょおとぉせんせぇのちんぽの形にひろがっちゃうっ♡ きょうとぉせんせぇのおちんぽの形になっちゃうぅ!♡ あっ♡ もうイクッ♡ イキそうッ! あんあ♡ い…いくっ♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 どびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぼっ! ぼびゅっ! びゅっぐ、びゅぐん! ごぽぼぼぼ! どぼごぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひぃアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!♡ いくいくいく…イクッ!♡ まなのケツまんこイクッ!♡ きょおとぉせんせぇにイカされちゃう! ああいく…おけつまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「アーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あっ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 びゅぐん! どぶっ! ごぽぶんっ!


「いひんっ! ひんっ♡ ひぃん!♡」


 熱く男らしい脈動と共に、断続的に教頭先生の精液がアナルまんこに注がれてくる。


 私は先生の熱々チンポが肛門で脈打つ度に、いちいちはしたない甘声を上げて媚びた様な喘ぎを漏らしてしまう。


 どぐっ! どぐん! どぷんっ! びるる…! びゅるう~~~~~~~!


「あ~~~~~っ♡ あ~~~~~~~っ!♡♡ あア~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 長い、長い肛門内射精。


 私は余りの継続快楽に身体を火照らせ弛緩させ、口をだらしなく開け涎を垂らし、知性を忘れた蕩けた声で発情雌声を上げ続けた。


「ふふ愛美…。 どうだ? 俺のチョコバナナは…美味かったか? うん?」


「うふあっ!♡」


 教頭先生は射精しても尚私の肛門に挿入したままの巨大エリートちんぽを、わざと刺激を与える様に肛門内でグリ動かしながら私にそう問うてきた。


 グリ…! にゅ…ずり…!


「どうなんだ? …え?」


「う…♡ あぁっ…♡ お、おいしいれす…♡ きょおとぉせんせぇの…、ちょお特大チョコバナナおちんぽぉ…♡ まなのお肛門にギチギチに入ってきへぇ…♡ とってもおいしかったえふぅ…♡ えむぅ!?♡」


「ぶちゅちゅう!」


 私がチョコバナナ美味しいと答え終えた直後、唇を塞がれた。


「ちゅこっ! ちゅこっ! 愛美…愛美…! ちゅぽぽ! ちゅこぽぽ!♡」


「えぶっ! おむぅっ! えれちゅ…♡ クチュクチュ♡ にゅりちゅるぽ♡ ヤンせんせ…♡ せんせぇっ♡ ぢゅるれろ! れろろぉ~~~~!♡」


 ぬぽんっ! ズンッ!


「はぁうっ!?♡♡」


 濃密でしつこいキスをされながら、肛門に突き刺されたおちんぽ様と膣に入れられたままのコンドームが被さったバナナが抜かれる。


 直後にオマンコにチンポが侵入し、下腹を押し出す様な圧迫感に声が漏れ出た。


「今度はおまんこに先生のチョコバナナを味わわせてあげるよ…?」


「…っ!//」


 ぞくぞくっ♡


 教頭先生に囁かれ、私は今から襲い来る快楽の大きさに期待し、思わず身震いしてしまう。


 心だけは最愛のパパに捧げたままにしておきたいと願いつつも、圧倒的快楽に負けカラダは元より心さえも教頭先生に浸食されてしまいそうだ。


 いや既にかなり浸食されているであろう事実からずっと目を逸らしてきた。


 私はめまぐるしくそんな事を考えながらも、生クリームおまんこに挿入された教頭先生の巨大チョコバナナが抽挿始動するのを構え、無意識にオマンコをきゅう♡と締め付け、ピストンの開始を待ちわびた。



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