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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 91 生クリーム・アナル・ファッキング

 にゅぼっ! ぼぼっ! にゅちゅるる…ぼぼっ! ぼっぷぼっぷ!


「ああっ! あふんっ! いッ、アア!♡ やハァン!」


 教頭先生が、私のオマンコに突き挿入れたコンドームを被せたバナナを乱暴に出し入れする。と同時にクリトリスに分厚い唇を当て、激しく吸引された。


 ちゅうううううううううううううううううう♡ ちゅ? ちゅううううううううううううう!


「あッ! アッ…♡ ああッ!♡ ああふぅん!♡」


 さっきまでオチンポチョコバナナをしゃぶらされていた所為で、私のオマンコは発情させられてしまっている。


 そこへバナナの抽挿とクリの吸引責めをされたのだから堪らない。


 私は早くも教頭先生の嬲りに理性が負けそうな程に蕩け、快楽を受け入れ尻を浮かせながら、もっとクリ吸ってと言わんばかりに腰を蠢かせてしまう。


 にゅちゅううううううううううううん? べろべろべろぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーー!


「アッ! そこはっ! アアッ!? いあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 にゅずっ! にゅずっ! ぢゅっぢゅっ! ぢゅううううううううううう!♡


「あーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あっあっ! い、いいん!♡ いあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 教頭先生は私のアナル…肛門にまで生クリームを塗りたくってきた。


 そしてクリトリスを指でつまむ責めに変え、今度はクリームまみれの肛門に舌を突っ込み、私の中を味わい始めた。


「んむんっ! ンマい! ウンマァい! ひひ愛美ぃ! お前の小ちゃなお肛門ウンマいぞぉ? 堪らぁん!」


「いやっ! いやぁっ! あっ♡ アンッ! 恥ずかしい…恥ずかしい~~~~~~~! やァハァン!♡ あはん! あっはぁぁァン!♡」


 肛門に脂っこいクリームがまぶし込まれる不慣れな感触。


 そしてソコを舐めるのは、性技に於いて向かう所敵無し、私の知る上で最高の女泣かせの快楽テクを持つ教頭の超絶舌技だ。


 クリトリス、オマンコ、お肛門。


 性感帯3つを生クリーム塗れにされ同時に弄られ、超絶性技で責められて、私はあられも無くはしたないヨガり声を教頭先生のヤリ部屋に響き渡らせた。


 いつもの様に制服姿のまま性交を始めたので、私のプリーツスカートは生クリームと私の溢した女の嬉し汁…愛液でビチャビチャになっている。


「あ~~~~~~~~~~っ♡ あ~~~~~~~~~~っ!♡ あア~~~~~~~~~~っ!♡」


 教頭先生の容赦ない下半身への責め苦で、私は先生以外誰も…パパにさえも聞かせた事の無い程の淫らに乱れた気持ち良さを伝える喘ぎ声を上げてしまう。


 余りの快楽にビクンビクンと内ももが震える。先生はそんな私の痴態を見て、お肛門を舐めながらウヒヒと笑う。


「そろそろいいか…。 ふんっ!」


 ぬぼぼんっ!


「あっ!? ひあっ! あああ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 生クリームまみれになった私のお肛門に、これまた生クリームとチョコソースに塗れた教頭先生の凶悪勃起超ビッグサイズチョコバナナチンポが挿入された。


 余りの巨大さに、私のアナルがキュウと締まる。それは先生に快楽を届けてしまい、私からの無自覚の締め付けで教頭先生は悦んでいる様だ。


「ヒヒ! どうだ愛美! クリを摘ままれ、まんこにバナナ入れられ、ケツまんこにチョコバナナちんぽを挿入れられ! 3点同時生クリームまみれファックはどうだぁ!?」


 ぐぼっ! ぐっぼぐぼ! ヌズぼぼ! ぼんぼ! じゅぷしじゅぷし! ぶぷぷ…ぐんぼぉーーーーーーーー!


「はぁっ!♡ ハンああっ!♡ ぁスゴいっ!♡ ああスゴォい!♡ クリもおまんこもお尻の穴も全部キテる! 犯されてるぅ!♡ スゴい…スンゴォい!♡♡ はあぁ♡ あああーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 ぬちょぱ! ぐちょぱ! ずっぼずぼ! ぬぐぽぉん!


「ひあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 教頭先生は器用な事に、私の肛門を犯しながらもオマンコに挿入したバナナを大きなストロークで出し入れし、時に円を描く用に掻き回し、更にクリトリスを忙しなく摘まんだり潰したり引っ張ったりと実にバリエーション豊かな愛撫で責め立てた。


「いっ…! いあっ♡ いひぃん!♡ ひんっ♡ ひぃんっ!♡」


 余りの気持ち良さに、私はただひたすらに甘い撫で声を上げ続けてしまう。これではまるで雄に媚びるはしたない発情雌そのものだ。


 こんな声で甘えてはいけないと思っていても、下半身3点責めによる快楽が理性を飛ばして体の快楽を優先させてしまう。


「スゴいっ! スゴォいっ!♡ きょおとぉせんせぇのおちんぽおっきぃ!♡ まなのおしりまんこ広がっちゃう…せんせぇのおちんぽの形になっちゃうふぅ!♡ ああん! 生クリームアナルずぼずぼ気持ちいい!♡ チョコバナナちんぽせっくす、気持ちいいひぃ~~~~~~~~~ん!♡♡」


「くっく…! そんなに生クリームセックス気に入ったか! 本当にお前は変態だな…アブノーマルセックスが大好きな淫乱女子高生め! おらいいか? ケツマンコずぼずぼ気持ちいいのか? ん? ん~~~~~~?」


 ずごずごぼずぼずぼず! ずぬぬん! ぬずずん! ぶっぼぽお!


「あひっ! あっ♡ あひぃん!♡ い、いいです…きょおとぉせんせぇにおしりまんこズコズコされるの気持ちいひぃん!♡ もっとずぼって? まなのケツマンコずこんずこん犯してェン?♡♡」


「このドスケベが!」


 ぼぢゅぼぢゅぼぢゅ! どずっ! どずずっ! ずぼぉーーーーーーーーーん!


「あふぅぅーーーーーーーん! あっ! あいひぃっ! んっ、んふぅ! うふぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡」


 ぎゅううううううううううううううう♡


「ぐうっ! なんて締め付けだ愛美のケツマンコ! この男好きするスケベケツマンコが!」


「あああ! ごめんなさいっ!♡ まなのおしり、えっちなおまんこでごめんなさいっ!♡ ああイイの…きもちいいのぉ!♡」


 気づけば私は括約筋を収縮させて、教頭先生の激烈快楽注ぎ棒のラブチンコを肛門でギュウギュウに締め付けていた。


 肛門への凄まじいまでの快楽責めで、もう私の限界は直ぐそこまで来ていた。





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