寄贈小説 僕専属のロシア人メイド、マリヤの真の顔は父の…
Added 2021-01-15 22:03:02 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 美人ロシア人メイドの朝のご奉仕』の続編となります。先にコチラの小説をお読み頂く事をおすすめします。
「ああ…今日もしんどかった…。 明日、学校行きたくないな…」
頭を垂らして帰路に就く。覇気無くトボトボと歩いている僕の名前は木崎心(きざきしん)。
中学1年生にして、絶賛クラスの上位カーストグループに苛められている、世にも不幸な13才の少年だ。
「早く帰ってマリヤに慰めてもらお…」
うちの屋敷に住み込みで働いている僕専属のロシア人美女メイド、マリヤ・リトヴィノフ。
24才の彼女は、事あるごとに僕を『慰めて』くれる。
今朝だって、起きたら僕のオチンチンを笑顔でしゃぶっていてくれたし、食堂に行くまでの廊下のど真ん中で僕が求めたら魅惑のまぁるいお尻をプリンと突き出して、オマンコさせてくれた。
あらゆる意味においての『僕専属』メイド、そのマリヤが家で待っていてくれると思うと、辛い学校の後でも自然と歩みが軽くなる。
「ただいまー!」
直ぐにマリヤに慰めてもらおうと、元気いっぱいに帰宅する。だがいつも玄関で待ってくれているマリヤが今日に限って待機していない。
「おかえりなさいませ、お坊ちゃま」
代わりに別の住み込みのメイド、凛花(りんか)が迎えに現れた。
彼女は22というマリヤより更に若い年齢であるが、その見た目は更に若々しく、まるで僕と同級…中学生の様に見える程ロリロリとしていた。
「あ、凛花…。 ねぇマリヤは? マリヤは何処にいったの?」
「…あ、あの…さぁ…。 と、とりあえずお坊ちゃま…お茶になさいませんか? それと、お召し物も変えないと…」
どこか歯切れの悪い口調で何かを誤魔化す様に話す凛花。
嫌な予感がした僕は、凛花に促されるのと逆方向の廊下を走り出した。
「あっ! お坊ちゃま!」
制止する凛花を無視して、マリヤを探す。程なくして、彼女の声が何処かから聞こえてきた。僕はその声のする方に向けて歩みを進めていく。
「…あっ… ああっ…! ……っく!」
「マリヤ…?」
くぐもった様な声が、テラスの方から聞こえる。僕はマリヤの声であろうその苦悶の声色の発信先に向けて近づいていった。
「ホラどうだ? 俺様のチンポはどうだマリヤ! そらっ! おらっ!」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんパァン!
「あっ! あんっ! あふんっ! だ、旦那さまっ! 逞しゅうございます…、アンッ!♡ おちんぽ、逞しゅうございますっ! マリヤ、おかしくなっちゃうぅ! ふああんっ!」
テラスへ行くと、大窓のガラスを拭いているマリヤと、彼女を立ちバックで犯している僕の父が腰を振りたくっている卑猥な光景が広がっていた。
2人とも衣服は脱がず、性器だけを結合している状態。正に性交だけをする為の必要最低限の露出しかしていないが、それが逆に淫靡に感じる。
ばちゅっ! ばっちゅばっちゅ! べちんばちん! ぼっちゅうん!
「ひああっ!?♡ ア! スゴい!♡ おちんぽおっきぃ!♡ 旦那さまのおちんぽ大きィン!♡ マリヤのおまんこ、旦那さまのおちんぽの形になっちゃう…旦那さまのおちんぽの形にひろがっちゃうぅ!♡」
「アーーーーーーーーーーー! あ!♡ もっと…もっとぉ!♡ あひん!♡ もっとシテぇ?♡ もっと突いてぇ旦那さまぁん?♡ ビキビキ勃起ちんぽで、トロトロ蕩けマンコ犯してェン?♡ マリヤを…マリヤのおまんこをもっともっと苛めてェン?♡♡」
「ふっ…! 相変わらずスケベな雌だ! 男の劣情をソソる穴女だなマリヤは!」
ぎゅぎゅうううううううううううううううう!
「あイあぁぁぁぁん!♡」
マリヤの豊満な胸が、メイド服ごと父の手に握りつぶされる。だがマリヤは雌の甘え声を漏らし、父に乱暴に揉まれる事を悦んでいる様だった。
「ひぐっ! ひうっ!♡ だ、だってぇ…♡ マリヤがえっちなのは、旦那さまに仕込まれたから…♡ ちっちゃな時から、ずっとおまんこズッコンバッコンされてきたからぁん!♡ このデカぶと勃起おちんぽ様に、ずっと調教されてきたからなのォン!♡」
びぶぶぶぶ! ぶびっぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひっ! あひあああああああああああああああああああああああああああん!♡ イクイクイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
突然の父の射精に合わせ、マリヤはとても気持ち良さそうに絶頂した。2人とも着衣のままで見えないが、恐らく生で性交しているのだろう。
それだけマリヤの悦び方は甘く艶美なものであった。
「マ…リヤ…」
最愛の僕専属ロシア人メイド、マリヤ・リトヴィノフと父とのSEXを目撃し、僕は失意と共に踵を返し、自室へとトボトボと歩き出した。
途中、背後からマリヤの声でお坊ちゃまと聞こえた様な気もしたが、振り返る気力は無くなっていた。
「…マリヤ…」
自室のベッドに仰向けになり、ぼーっと天井を眺める。
まだ先程見た光景が信じられない。
『おぼっちゃま…♡』
いつもそう言って、女神の様に美しく、優しい慈愛に満ちた笑顔で僕を迎えてくれる専属メイド、マリヤ。
『あっあっあっ!♡ 旦那さま…旦那さまのおちんぽイイッ!♡ マリヤのおまんこイッちゃうぅ!♡』
それが、テラスで立ったまま父の肉棒をぐっぷりと僕専用の居場所であった慈しみマンコに咥え込み、発情真っ盛りの雌そのものの痴態を魅せてヨガりまくっていたのだ。
「くそ…! なんで…」
マリヤと父のまぐわいを想い起こすと、哀しいハズなのに不思議と僕の股間は元気になっていく。疲れマラとも違う悔しマラ。いや嫉妬マラだろうか。
僕以外のおちんちんでアンアンと雌の表情を見せるマリヤを思い浮かべるだけで、僕の肉棒はギンギンと天を向く。自然と手を伸ばし、自らを慰め出して直ぐ、部屋の扉がノックされた。
「お坊ちゃま…凛花です。 少し、よろしいでしょうか…?」
「な、なに?」
慌てて手淫していた腕を引っ込め、掛け布団を股間に被せてから凛花を部屋へ招き入れる。
彼女は少し躊躇する様な表情を見せた後、意を決したのか顔を上げ口を開いた。
「あの…旦那様がマリヤにお情けを注がれている所を見てしまったと思うのですが…」
「…ああ、見たよ」
「お坊ちゃまには、大変ショックだったと思います。 …その、代わりと言ってはなんですが、この凛花がお坊ちゃまを御慰めさせて頂こうと思い、こうして参りました」
「…えっ?」
突然の申し出に、目が丸くなる。
「…お坊ちゃまも、既にあそこはお元気にさせているご様子ですし…」
凛花はそう言って僕の股間を見やる。布団を掛けて隠したつもりでいたが、僕のソコはこんもりとモッコリ膨らみ、サーカステントの如くマウンテンを形どっていた。
「…凛花がマリヤの様に出来るかは分かりませんが、今の傷ついたお坊ちゃまを、この凛花に御慰めさせてください…。 ア…はぷぅ…♡」
「あふぅん! り、りんかぁ!?」
掛け布団をはがし、剥き出しになった僕の勃起したオチンチンを温かい口内で包み込む凛花。
22才なのに中学生にしか見えない幼い容貌が…その可憐なロリな美貌が僕の皮被りチンコを根本まで咥え込んだ。
「んりゅ…♡ れのぉ…♡ れのあ…♡」
「あああ!? ぁソコォ!?」
皮の中に舌を差し込まれ、敏感なカリ首を一周する様に舌を這わされる。その丹念な舐め方に思わず腰が浮き、下半身だけ重力が半減した様な錯覚に陥る。
「んっ…んっ…んっ…。 ぷちゅ、ぷちゅう…♡ えろれろねろ…ねぶりゅう…♡」
「ああっ…! あああ! ああ!」
皮の中に舌を入れながら唇を窄める凛花。窄めた唇の輪っかが僕の肉竿をパップバップと何度も咥え直し、極上のクチマンコ快楽を届けてくれる。
「えむむむ…♡ えれろぉ…♡ んふむ、んふむ…! ぱぶぢゅ、じゅうるうん♡」
「…ううあ…! ああううううううう…!!」
皮の中に入った舌がカリの下…肉棒の裏筋まで伸び、ピトリと張り付く。じゅっじゅっと上下する舌の温かく柔らかい感触に、思わず熱い吐息が漏れる。
「えハァ…♡ ほ、ほぼっひゃまぁ…♡ りんかが、おなぐしゃめひたしまふ…♡ ろうか、りんかのおくひまんこを、しゅきにおちゅかいくらしゃいまへぇ…♡」
舌の上に肉棒を置いたまま喋る。その卑猥で舌っ足らずな物言いは堪らなくドスケベで、凛花の中学生にしか見えないロリフェイスと相まって、とてもいけない事をしている様な気にさせられる。
「あ、ああ凛花…!」
「えへむぅぅぅ…♡♡」
従順に棒咥えする凛花の側頭部を、つい両手で持つ様に触ってしまう。実寸大のオナホールを手にした様な倒錯的な感覚に、僕の興奮は更に高まる。
「べぶっ♡ ぢゅぶっ♡ ぢゅんぶう~~~~~~~~♡ えむっ♡ れぶっ♡ れめろろっろろろ♡ えめろろろろろっろろろ♡」
ベッドに座る僕の股間に四つん這いになって顔を埋め、上目遣いで見上げて目線を合わせながら献身的に口唇奉仕してくれる凛花。
ボップボップという大げさとも言える下品なフェラ音が室内に響き渡り、上品な凛花の美貌とのギャップにどんどんいけない気持ちになってしまう。
「ああ凛花…! くっ…! 凛花ぁ…!」
「ほぼっひゃはぁ…♡ くらひゃい…♡ りんかのオクヒに…ほぼっひゃまの猛る想ひを…♡ ビュルビュルってなからひひへぇ…?♡」
「……っ!」
感極まった涙目で、クチマンコ中出しを…口内射精をオネダリする美貌のロリメイド。僕はその誘惑に導かれるままに凛花の側頭部に置いた手を強く握りしめ、股間に向けて引き寄せて放出を開始した。
ぼびっ! ぼびるんっ! びっ! るぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! るびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んンふぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
「ああっ! ああっ!」
雄たけびを上げながら、凛花の可憐で幼いオクチマンコに射精する。
小さな顔の小さなオクチに根本まで肉棒を突っ込んで、皮被りのちんちんの皮の下に舌を這わせてもらいながら、たっぷりと口内へ白濁を注ぎ込んだ。
「ンッグ…!♡ ごくん…♡ ああ…! あ…、ハァ…!♡ お、お情け…ありがとうございましたぁ…♡ おぼっちゃまのお情け…とても熱くて…ンク♡ 濃ゆくて…ぇ…♡ りんか、オクチで妊娠しちゃうかと思ったぁん…♡」
顔を見ているだけで勃起しそうな、そんな艶美な表情で僕を見上げてくる凛花。
その口元には僕の抜けた縮れ陰毛がこびり付き、何だか彼女を自分の物だとマーキング出来た様な変な所有欲を満たしてくれる。
「お坊ちゃまの怒りマラ…悔しザーメン…、とってもネチャネチャしていました…アハァ…♡ はぷぅ♡」
「おっふ…!」
「んっんっ…♡ ンっ…♡ んう…!♡」
出したばかりの僕のチンチンを更に咥え込んでくれる凛花。そのお掃除フェラはとても丹念で丁寧で気持ちの篭ったものであり、僕への忠誠心と愛を感じるものであった。
股間へ極上の快楽を届けてもらい、またも凛花の頭に手を置いて撫でながら、僕はマリヤに会って話をしたいと思う様になっていた。
マリヤから逃げるのではなく、向かい合う。例えそれが、どんな心苦しい現実を自分に叩き付けるものであったとしても。
『お坊ちゃま…♡ マリヤは、お坊ちゃまのおちんちんが1番すき…♡ 大好きです…♡』
そう言って微笑んでくれたマリヤの…チュクチュク、チュムチュムと今正に凛花がしてくれている様に献身的なおフェラチオを何十分でもし続けてくれたマリヤに確かめないといけない。
事実を知る事への不安を払拭する様に、僕は凛花のクチマンコをたっぷりと使い続け、その後連続計4発、凛花のオクチへ大量ザーメンを放出するのだった。