寄贈小説 JKレイプ! 家出少女は俺の言いなり性奴隷
Added 2021-01-15 11:28:30 +0000 UTCカタカタカタ… カタカタカタカタ…
「ふう…」
1K8畳のアパート。
この俺、持田孝雄は持ち帰った仕事を片付ける為、ノートパソコンとしばらく睨みあった後に漸くひと息ついた。
「……」
床に座り、ちゃぶ台に置いたパソコンから視線を外しベッドを見やる。
ベッドの上には髪をツーサイドアップに束ねた可憐な黒髪ロリ美少女が、壁を背もたれにしこちらに体育座りをしてスマホを弄っている。
茶色のカーデガンに赤リボンを付けたブラウス、その学生服の同色の茶色い格子柄のプリーツスカートの合間からは、真っ白いパンティーがムチッとした太ももの間からコンニチハしている。
ふくらはぎを包む濃紺のソックスから、彼女の足の長さやスタイルの良さが伺えた。
「……」
「……」
俺の視線に気づくと、彼女…神田りあは避ける様にベッドにごろんと寝転がり、枕の方へ顔を向けソッポを向いてしまう。
だがその下半身はただでさえ短い制服スカートがめくれ、無防備にも白のナイロンパンティとプリッとした鮮度の良い尻肉を俺に見せつける恰好となった。
「……」
俺は無言でりあの寝るベッドの上へと這い寄った。そして投げ出された太ももの裏側肉に手を伸ばし、たっぷりと指圧するように揉み込んでいく。
さわ… もみ…?
「……」
りあもまた無言だ。
反応の無い彼女を気にも留めず、俺は太ももの裏側、尻、そして内ももを撫で回し、若い女の柔肌と弾力を愉しんでいく。こうして好き放題に15の娘のカラダを触れるのは実に気分が好い。仕事の疲れも吹き飛んでいく。
彼女のカラダを横向きにし、パンティの正面側も見えるようにする。俺はそこへ手を伸ばし、足の付け根から滑るように愛撫を繰り返す。
「…んっ…、 ふ…」
敏感な箇所への愛撫に、りあの呼吸がかすかに大きくなる。彼女は体勢を横向きにされてもスマホから目を離さず、何食わぬ表情だ。
なで… なでぇ…? さわさわ… すへぇ… もみぃん…?
りあの腰肉、尻、鼠蹊部、性器…、魅惑の下半身に好き放題手を這わす。若さ溢れるピチピチの肌の感触が手に伝わり、そのフレッシュな感触に37才の中年である俺の細胞が若返るように悦んだ。
「ふう…! ふう…!」
俺の息使いも荒くなる。りあの横向きになった尻に、パンティの上から肉棒をシュコシュコと擦り付ける。柔らかな薄生地の感触が返ってもどかしく気持ち良く、劣情が煽られていく。
「ちょっ…!」
ずっと視線を外している彼女からスマホを取り上げ、床に投げ捨てた。
上半身を持ち上げ、ようやくこちらを向いたりあの唇を襲う様に奪う。
「うぶぅ!?」
キスしながらもどかしくカーディガンをまくり上げ、ブラウスのボタンを外し胸を出させる。
パンティと同色の白の清楚なブラジャーフロントホックを外し、横に開いてオッパイを曝け出させると、プルンと音がする様に乳肉が弾んで飛び出た。
「んうっ! ンッ… れぷちゅう!」
りあの甘い口中をヌチャヌチャしゃぶりながら乳を揉む。彼女のDカップの水を弾く様な肌質のオッパイは実に揉み応えがあり、何度も指を沈ませてはまた浮かせる。
ぶちゅぶちゅぶちゅ! くりくりくり! れろねろべろお!
「ふうんっ!? あっ…、 えあぁっ!」
舌を絡め温かい唾液を啜りながら乳首を強めにつねる。りあは眉間にシワを寄せながら俺の愛撫に耐え、強制的に襲い来る快感に身を捩じらせる。
ちゅぱっ? じゅっ… じゅぱぁ!
「はぁっ…! あっ…、 ああ…! ハァハァ…!」
片方の乳首を口に含み、吸う。舐める。
もう片方の乳首は尚もしつこくつねり上げ、こねくりながらグリ潰してやる。
段々とりあの吐息に甘いものが混ざってくるのが分かる。と同時に、俺への強い拒否と嫌悪の空気も醸し出している。
ちゅちゅちゅ! ちゅんむちゅ! ぢゅぢゅううううううううう!
「はぁっ! あ! あはぁ!」
そんなりあの態度を気にも留めず、愛撫を繰り返す。耐えるようなヨガり声を漏らし出すりあを見て可愛く思い、ついほくそ笑んでしまう。
くにぃ? くっ…くっ… ふにぃん?
「んんっ! んっんっ…♡ んふぅぅ…!」
パンティの上から指でマンコを押し込む。りあのソコはとても柔らかく、指で押すと小生意気にぷるんとマン肉の弾力で押し返してくる。
俺が指を動かす度にりあは下腹をビクつかせて跳ねさせ、秘裂への刺激に耐える。
「うっ…うくぅぅぅ…! はっ、はぁ…! はぁはぁ…! あっ…!」
震えるぷるんぷるんの内ももが可愛い。俺はりあのナイロンパンティを一気に脱がすと、オマンコを丸見えにさせた。
唾をつけ、マンコを弄り出す。M字に開かれた彼女の股間へ遠慮なく愛撫を送り届ける。
「んうぅぅぅぅ…、 ンック! ふううぅぅぅぅぅぅ!」
ハァハァと押し出される甘い吐息が可愛い。俺はりあの剥き出しのJKマンコに顔を寄せ、表面肉に舌を這わせた。
れぺろぉおおおおおおおおおおお?
「うあっ! はああああああああああん!」
ぺろっ! べろっ! じゅんるうううううううう! じゅじゅるううううううううう!
「あっあっ! あっあっあっ! …くうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
流石の塩対応りあさんも、オマンコへの柔らかい舌によるクンニ愛撫には反応せざるを得ない。先程あんよをモミモミしていた時とは明らかに異なる艶がかった声をあげ、『快感を我慢している声』を漏らす。
れろれろ? れろれろれろ? くりっ! くりっ!
「うぅっ! うっ! っく! んんン~~~~~~~~~~!」
クンニと同時にクリトリスをつまんで捻る。あたかも鼻糞を丸めるかの様な指の動きで淫蕩なお豆チャンを潰してやると、りあの声は更に甲高いものへとなっていった。
彼女は俺との行為を心底嫌がっている。
そのせいか、これだけ愛撫しても垂れる愛液はかなり少ない。だが、挿入できない程ではない。
俺はそれを察すると、手早くゴムを装着する。そして彼女のオマンコへ先端を当てがい、太ももを持つ。
…ここで俺とりあとの関係を説明しておく。彼女は所謂『家出少女』であり、俺は部屋を貸してやっている宿主様だ。
りあに宿借りさせてやる条件はこうだ。
部屋に居る間、俺がカラダを求めたら必ず応える事。ゴムは必ず着ける事。
しかしセックス中はどんな態度を取っていても構わない。りあの好きにさせる。これだけだ。
りあは宿借り初日に『私、塩対応だから』と自負するだけあって行為中でもほぼ無言。酷い時などずっとスマホをいじったままだ。
だが、俺にはそれが良い。無言無反応な女子高生のカラダを好きに弄るのは、あたかも高級ダッチワイフを手に入れた様な別の悦びを見出せたのだ。
それに無言と言っても、数日間カラダをいじくり回していたら、りあも微かに反応を見せてくれる様になった。
それがまた堪らなく嬉しくもあり、りあは徐々に俺との性行為に感じてきている事は明白であり、その反応を見て余計にたっぷりと気持ち良くさせたくなるのだ。
いくらりあが最初に無口無反応無関心を謳ったとしても、男に責められれば所詮女は自然と雌声をあげてしまうものなのだ、という事をこの数日で証明した。
そういう訳で、今日も今日とてこうしてりあを責めているという訳だ。
ぐ… ぷぷ…? ずぷん…!
「うっ…! くぅっ…!」
眉間にシワを寄せ、ギュッと目を閉じ、耐えるような表情で俺自身を受け入れるりあ。
はだけた制服が厭らしく、若い未成年の娘を犯している、禁忌の背徳的な行為をしているという実感を涌かせてくれる。
にゅちゃっ! むちょっ! ぶちゃっ!
「んっ! …ふぅっ! …くうぅぅぅぅ!」
男根を抜き差ししてやると、苦悶交じりの幼声を漏らし始めるりあ。明らかに俺の繰り出す抽挿に対して堪える様な喘ぎを漏らし、またそれがなるべく漏れ出ない様我慢している。
「んっ、あっ! あぅっ…、 あぅぅん!」
チンポを引いて、ヌボ入れる瞬間に声が上がる。圧迫された膣から肺に振動が伝わり、喉まで漏れてくる様な性交ボイスが堪らない。
「…」
パチンッ!
りあの堪える様な吐息を聞くのも良いが、それに飽きた俺は1度チンポを抜きコンドームを外した。
「あっ!? ちょ…何ゴム外してんの…着けて!」
動揺するりあを無視し、生になったノースキンチンポをりあのJKオマンコへと挿入する。
ぬっぽぉ…? ぬぼずずず! ずっぶしん!
「あっ! あああああああああああああああああ!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あ!♡ あっ!♡ アンッ!♡ アア!♡」
直後、りあの喘ぎ声にピンクの色味が混じり出す。
そう。彼女は俺に生挿入されると、途端に本気で感じ出してしまうのだ。ゴム無しセックスされると快楽度が桁違いに増すらしく、堪える喘ぎから乱れる嬌声へとりあの声色が変化する。
これがまた堪らなかった。これまでの潮対応セックスは、このゴム無しセックスによる本気で乱れる様を見る為の布石に過ぎない。
俺は生挿入によるりあの反応を見るのが大好きで、先程までと全然違う反応を愉しむのに夢中になり、つい激しく膣を責め立ててしまう。
ばちゅばちゅばちゅ! ずこんずこん! ずこばこずこん!
「ああーーーーーーーーーーーーっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ いっ、イイ♡ イイン!♡ …んあぁっ!♡」
正常位で俺に組み伏され、仰向けになっているりあの足がニョキリと伸びて俺の腰へと絡み付き、ガッシリとホールドされる。
いわゆる『だいしゅきホールド』の形となり、りあが自分からも下から腰を浮かし跳ね上げ、俺のピストンに合わせて快楽を得ようと艶めかしく動き出す。
ばじゅっ! ぼじゅっ! どぢゅんっ! どっちゅどっちゅ! ぼっちゅぼちゅ!
「あうっ! あうんっ!♡ んひぃん!♡ いいん…イイン!♡ ひんっ♡ ひんっ♡ あひんっ!♡」
ゴム付きの時の耐える様な声は消え、本気で感じている生の艶声甘え声が狭い部屋に響き渡る。
眉間に寄っていたシワもなくなり、眉を八の字にキュウと下げた蕩け困り顔の潤んだ瞳でこちらを見上げてくる。
固く閉じられていた唇はだらしなく半開きになり、チロチロと紅い舌をまろび出しながら甘く荒い吐息が漏れ出ている。
「ふふ…!」
ナマ挿入した事により、余りに変わったりあの反応に愉快になり、つい笑い声が漏れる。基本、俺もりあもセックス中含め普段全く会話をしない。
今では、本気で感じてきたりあが喘いでいる時が、1番多くの言葉を発する機会と言える。
「ふあああああああああああ!♡ あふぅん!♡ ア♡ んっふぅぅん!♡ んはぁ♡ ああ!♡ いっ♡ ンッ♡ ああッ!」
大きな目に涙を溜めてこちらを見上げ、可愛くヨガりまくる15才の女子高生。一回り以上も離れた…20才以上年上の中年である37才のこの俺の生オチンポ様を挿入されて完全に雌顔になっている。
「あはぁっ! あはぁっ!♡ あんっ! あんっ! あ♡ ああっ!」
幼い膣をグリ犯されているにも関わらず、弾力溢れる柔いマン肉で肉棒をキュウ♡と締め、おもてなしマンコしてくる健気なロリマンは堪らない。
「ひうぅっ! あっ♡ あいぃ! も、もうやらぁっ! かんじ…かんじさせないれぇっ! 無理矢理りあをかんじさせないれぇっ! ぁイッ♡ イクッ♡ イッちゃう! …んんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
限界が近いりあの痴態を見下ろし、更に興奮した俺はトドメとばかりに抽挿を激しくしてやる。
どぼどぼどぼ! ぢゅどっ! ぼどっ! ずぼご! どちゅぶう!
「ひんっ♡ ひんっ♡ いひんっ!♡ も、もうらめっ…、もうらめぇーーーーーーーーーーーーーー!」
絶頂直前のりあに合わせ、最高のタイミングで中出しを開始する。
ぢゅぶぼぉーーーーーーーーーーー! ぢゅばっ! ぼっ! ぢゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうぶるう! ぶるるっぼおーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! アーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーイク!♡ いイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「イク!♡ イクゥ!♡ んあイク!♡ ぁイク!♡ イッ…、クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
俺の射精と同時にイクりあ。イクというより、イキまくっている。連続絶頂する制服姿の女子高生を見下ろしながら生膣内射精するのは、雄として実に征服感が満たされる瞬間であり、快楽がうなぎ登りだ。
「うんう♡ んぅう♡ うぅんん♡ …んんアーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡ ッはぁッ!♡ あはぁ! はぁはぁ!♡ あはぁぁぁん…♡」
大きくカラダを跳ねさせ、たっぷりと絶頂し、荒げた息が徐々に整ってくる。
「がぼおッ!?」
息を落ち着かせようとするりあのオクチに、容赦なくチンポコをぶち込んだ。強制的なお掃除フェラだ。
「うぼッ! ふぐ! んぶう! ぶッぶッ! えうぼぉッ! ぶぽおっ!」
「あー良い…、 あー! きもちいい…!」
俺はりあのサラサラの髪を両手で押さえつけながら、オナホを扱う様にクチマンコに射精直後チンポを突っ込み、ヘコヘコと腰を前後させる。
そうしながら、もう何人か家出少女を連れ込んでも良いな…などと考える。
この可憐な美少女りあと、新たな家出少女を交えた3p…または4P以上でも構わない。
俺様の1K8畳のこの屋敷を、めくるめくハーレム王城に変えれればこれ程愉しい事はないだろう。
俺はりあのクチマンコで再勃起した肉棒をうつ伏せにしたJKマンコに突っ込み、ゆっくりと膣内を味わい漏れる甘い声をBGMにしながらスマホを操作する。
そして神待ちサイトを巡回し、新たな性奴隷を探してゆくのだった。