寄贈小説 レンタル彼女と変態バイブデート
Added 2021-01-13 03:16:51 +0000 UTCイィィィィィィィィィィィン…! ヴ…ヴィィィィィィィィィィィィィ…!
「草野君の彼女めっちゃ可愛いね! 本当に彼女出来たんだなぁ!」
「ええ、そうなんですよ」
俺の名は草野猛(くさのたける)、大学3年生の21才だ。
ずっと彼女が居ない俺を小馬鹿にしてくるバイト先の同僚…須藤さん(36)と店長(45)についタンカを切り、彼女が出来たと大嘘を吐いてしまった。
会わせろと言われ、焦った俺はネットで探した『レンタル彼女』というサービスを利用し、こうして休日に須藤さんと店長の2人に雇った彼女…小西遙(こにしはるか)チャンを会わせ、カラオケBOXに来ている。
彼女はまだ18になったばかりのピチピチの美少女であり、一回り以上年上の店長達の羨望の視線が実に心地良い。
「遥チャンは草野君のどんなとこが好きなの?」
「えっと…ンッ!♡ や、やさしいところ…です」
(ゴ…ゴク…!)
頬を紅潮させながら答える遙。
モジモジと股間を擦りあわせる姿は色っぽく、店長達は膝上25センチ以上のマイクロミニのフリルスカートから伸びる遙の眩しく汗ばむナマ太ももをガン見し、唾を飲み込んでいる。
ちなみになるべくエロい服装で来るよう指示したのは他でも無いこの俺だ。
彼らが遠慮無い視線で遙をまじまじと見てしまうのも仕方がない。何故なら彼女の股間には、特大のディルドーが挿入されその振動の強さを俺の持つリモコンで遠隔操作されているからだ。
…遥が登録しているレンタル彼女のサイトのサービス内容は、性的なものも含まれている。それを知った俺は、こうして公衆の面前で卑猥なバイブデートをする事を思いついた。
彼女いない歴=年齢の俺だが、ネットや雑誌などから情報を得まくり、可愛い女の子にやってみたい事は妄想の中で山ほどあった。今正に、そのひとつを叶えているという訳だ。
「うっ…くぅ! ンッ♡ あ、ああ…! んんン!♡」
遥にバイブを入れリモコンで強弱を操作しながら、彼女の反応を愉しむ。俺に彼女が居た事が分かった店長達は、話もそこそこにして少し雑談してから帰っていった。
彼らがドアから消えると、遥は堰を切ったように喘ぎ声を大きく上げた。
「はぁっ! はぁんっ!♡ 猛さぁん…、もうバイブ取って…おねがいぃ…!」
「ドキドキした?」
「し…した…、しましたっ…! はるか、すっごいドキドキしたの…。 いつ気付かれちゃうかって思うと…ああっ!?♡」
ブウイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!
「アアーーーーーーーーーーーーーー! アッ♡ アッ! あっ! んイィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
丈の短いミニスカートに両手を突っ込み、内股で股間を抑える遥。その女性らしいポーズに俺の劣情が酷くソソられる。
「俺みたいな容貌してくる客は初めてだった?」
「は、はい…♡ 手繋いだり、胸や足触られたりとかはあったけど… こ、こんな…他の男の人も呼ばれて、目の前でバイブ挿入れられたりするのは、初めてぇ…! あああ!♡」
問答している間も、俺はリモコンを操作しディルドーの振動を強弱させる。その変化にいちいち愛らしい声を上げて反応する遥がとても可愛らしく思えた。
さわ…?♡
「あうぅぅゥン!♡」
汗ばんだ剥き出しのナマ太ももに手を添える。指の腹で円を描くようにピチピチの肌を撫でてやると、心地良い柔らかさと優しい弾力が手に吸い付いてくる様だった。
「でも遥もこの変態的なプレイに興奮しているみたいだね? さっきから息が荒いよ…? 荒くて、熱くて、甘い吐息だ…」
そう言って太ももを撫で回しながら、遥の小ちゃな口元に鼻を寄せスンスンと嗅いでやる。
ふうわりと若い女の甘い香りが立ち上り、立ちどころに俺の鼻腔に幸せが運ばれてくる。
「はぁ…♡ はぁっ…、 はぁ…♡ アアッ!?♡」
ずぼっ! ずぼっ! ぬぼっ!
モモに這わせていた手を股間に入れ、挿入していたディルドーを乱暴に出し入れする。抜かれたディルドーは、遥のオマンコから溢れた愛液でテラテラに光っていた。
「やっ! あ! ああっ!♡ だめだめイク…イッちゃう!♡」
「…イッていいよ…?」
「…っ!//」
耳元で囁いてやる。遥は全身をビクビクと痙攣させ、直後、背筋をピンと伸ばした。
「…あっ! いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
絶頂に震える遥の肩を抱き、体を抑えながら抱きしめる。イッているのを良い事に、俺は彼女の白い首筋に吸い付き舌を這わせて美味しい肌を味わった。
「んんんっ! んんンッ!♡ ンう~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
しばらく痙攣が続く。俺は遥の快感の波が収まるまで抱きしめながら柔肌にナメクジの様に舌を這わせ続けた。
「…場所を変えようか? デートはまだまだこれからだよ?」
「あっ…、 ああ…♡」
青息吐息でフラつく遥の手を取り、ディルドーを入れたままカラオケを出る。
「んうっ…♡ くっ…! ううん…!」
「ふふ…デートは楽しいねぇ? 遥…」
今更であるが、今日会ったばかりの美少女を下の名前で呼び捨てにするのは気分が良い。このレンタル彼女というお手軽に親しい女が手に入るサービスは最高だ。
遠隔バイブに悶える遥の痴態を視姦しながら街を闊歩し、ある程度それを愉しむ。そろそろ次の場所で落ちつこう。
「休める所へ行こうか?」
そう告げ、遥を連れて行ったのは薄暗い漫画喫茶のカップルシート。カラオケBOXからこっち、ずっと快楽の海に溺れさせていた遥の顔は間近で見ると真っ赤であった。
くちゅ… ち… くち…?
「ああ…♡ あ、あん…♡ アアン…!♡」
「遥…」
座敷になっているフラットシートで2人寄り添うと、俺は漸くディルドーを抜いてやる。その代わりに今度は指で彼女のマンコを可愛がってゆく。
「はぁ…! はぁっ…、 ああ…!♡」
後ろから座った状態で遥を抱き、俺の腹に背が来る恰好にする。足を大股に開かせると、ミニスカートからにょきりと伸びるナマ太ももが実に眩しい。
俺は遥の白いうなじに鼻先を付けながら、しつこく手マンを繰り返した。愛撫まではOKとのサービス内容だが、性器に触れていいという記述は無かった。が、遥は俺の手を受け入れてくれている。
「あ…! 当たってる…//♡」
「あんまり遥が可愛いから、俺のちんぽこ大きくなっちゃったんだよ…? ねぇ遥…これ、舐め舐めしてくれる…?」
「…で、でも…」
知っている。店はそこまでのサービスは認めていない。
性的サービスOKと言っても、手を握ったり足を揉んだり抱き付いたり…俺のリクエストしたバイブ挿入だって、大枚をはたいた上での本当にギリギリラインのサービスなのだ。
「おねがい…。 もっと気持ち良くしてあげるから…」
ちゅくちゅくちゅく! くちゅちゅぢゅぢゅぐ! ぷちょんぷちょん!
「やァハ!? あはぁぁぁん!♡」
背後からスカートの中に伸ばし、股間を弄る手を加速させる。俺の2本の指に遥のマン肉がキュウキュウと締め付けてきて、圧迫されるのが心地良い。
「お願い遥…ね?」
「んふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
レェンレェンとうなじを舐めながら手マンを続けると、遥は漸く首を縦に振った。
「…お、お店には…秘密ですよ…?」
そう言って体を反転させ、四つん這いになり座敷に座る俺の股間に顔を寄せてくる。
カチャ…カチャ…
ベルトを外す音が静かな漫画喫茶に響き渡る。遥は俺からのこれまでの愛撫で、手の動きが緩慢で非情にゆっくりだ。これがまた焦らされている様にも感じ、ドキドキして堪らない。
「ん…♡」
ジィーーーーーーーー…
「おおう…♡」
ベルト、そしてボタンを外すと、何と遥は口でチャックを咥えて下ろしてくれた。
この所作は奉仕されている感が凄く、酷く興奮する。
「ふぅふぅ…♡ アム… んっ…!」
そして今度はボクサーパンツのゴムを噛み、引きずりおろす。この一連の動きから、きっと彼女は過去にこうする様に仕込まれたのだろうと感じ、男の影がチラつき嫉妬を覚える。
ぼるんっ!
「あっ! スゴい…♡」
天を向き反り返った俺の肉棒が遥の目頭と鼻筋の間に飛び出る。俺の勃起を見て驚嘆の声をあげてくれるのが嬉しい。
「んぷちゅ…♡」
くぷぅ…?♡
「あ! ああ~~~~~~~~~~~~~~…!」
まるで温泉に浸かった直後の様な溜息を吐いてしまう。
遥の…この18才のピチピチ美少女のオクチの中は温かく、柔らかかった。
俺の汚い排泄器官を大切そうに頬張り、舌を裏筋にピトリと付けてくれる感触は最高だ。
「じゅぶっ♡ じゅぶ♡ じゅうううううううううううう♡」
「あ、ああ遥…! 遥ぁ…!」
丹念に、丁寧におしゃぶりをしてくれるレンタル彼女遥。上目遣いでこちらを見上げ、眉を八の字にキュウと下げた困り顔でフェラされるのを見下ろすのは嘗てない程絶景である。
俺はそんな遥の頭に手を置き、前後運動を促す。サラサラの髪は絹の様に細く柔らかく、俺の指の間を流れてゆく。
「んうっ! んうっ!♡ れろれろれろ…♡ じゅっじゅっじゅっ♡ ぶじゅ♡」
こんなに若くて可愛い娘に奉仕され、俺は桃源郷に居るような幸せな気分になる。まるで彼女のオクチを使ったオナホールオナニーの様な行為に、射精感が高まってゆく。
「ああ遥…! うっ! おおっ!」
「ふぶぅ!?♡」
びゅぐぐぐ! どっぼ! ぐぶるぼ! びゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーー!
頭を押さえていた手をチンコの根本まで強引に引き寄せ、狭い口内へとたっぷりと吐精する。余りの解放感と快感に脳が痺れ、目の前が真っ白になる。
「はぁ…、 あぷ♡ えあぁぁ…♡」
俺が出した精子を直ぐには飲まず、オクチに溜めて見せてくれる。そしてクチを閉じると、ぐじゅぐじゅと咀嚼し丁寧に味わう。
「ングン…♡」
そしてそのまま、俺の出した饐えた精液を飲み干す遥。そのスケベ過ぎる態度に、精液を大切に扱う態度に感動し、興奮し、昂ぶりを鎮まらぬ俺はそのまま遥を押し倒した。
「遥…!」
「あ…、やっ…!」
ぐぷぷ…ずぶにゅん!
「んあああああああああ!♡」
薄暗い漫画喫茶のカップルシートで、今日会ったばかりの10代の美少女とノースキンで結合する。
幸福感に全身を熱くさせ、腰を律動させた。
ぬぶっ… ぐぶっ… にょぶん…! ぐっぽぐっぽ… ぬずぶぽっ! ぼぷっ! ぼぷっ!
「やっ…ダメっ、 猛さ…ああっ!♡ はっはっ…あ♡ あん…ああん…!♡」
バイブ挿入カラオケ、街歩き、満喫での手マンとフェラ。
これまで散々焦らしてきた遥のマンコはとても熱く、キツかった。
それでいて適度に柔らかくヌメり、肉棒を入れて引き抜く際は膣肉が『待って離さない』と言わんばかりに喰いついてくる。
「遥…遥…、好きだよ…?」
「あっ♡ 待って猛さん…アムチュウ!?♡」
正常位で覆い被さっている状態で、遥の唇を塞ぐ。クチを重ねるとぷるんぷるんで柔らかく、良い匂いも漂ってきて余計に性欲が煽られた。
「ンッ♡ んんう…♡ んふぅ…、 んふぅぅぅぅん…!♡」
漫画喫茶という場所もあり、俺は余り激しくピストンはせず、あくまでゆっくり優しく抽挿する。
それが遥にはもどかしかったのか、俺の腰に足を絡めてきて足首を交差し、前後に揺すり始めた。
この体勢は自分の性欲を受け入れてもらえたと感じ、俺は嬉しくなる。遥の期待に応え、少しだけピストンを激しくしてやった。
ずちょっ! ぶちょっ! ぐちょむん! ばちゅっ! ぱんっぱんっ… ずぱぁん!
「んンッ!♡ んあぁ! ぁイイ♡ きもち、イイ!♡」
「なにが気持ちいいの…?」
「お、おちんぽ…♡ 猛さんの、デッカいおちんぽぉ…!♡」
可憐な美少女が『デッカい』という雑な言葉を使う事にも興奮した。俺は更に言葉責めを続けてゆく。
「デッカいおちんぽ、どこに入ってるの…?」
「んふぅぅぅ……!♡ おま、んこぉ…! はるかのおまんこに、猛さんのデカデカちんぽがはいってるのぉ! あっ、ああ!♡ ああアン!♡」
淫語を言わせると、遥は興奮を高め吐息が熱く甘くなってゆく。俺はそれが嬉しくなり、更に腰振りの強度を高めて責めてゆく。
「デッカいおちんぽ気持ちいい…?」
「い♡ いい…! きもち…イイ!♡ デッカいおちんぽきもちいい!♡ 猛さんのデカぶとちんぽ、おまんこにずっこんずっこん入ってる…長いおちんぽ入ってるぅ!♡」
淫語会話でどんどん感じていく遥。可憐な少女が快楽に溺れてゆく様を見下ろすのは実に愉しい。そこでふいに、俺は抽挿を止めてやる。
「え…? な、なんでぇ…?」
「遥がちんぽって俺の耳元で一回言う度に一往復出し入れしてあげるよ…? 言ってごらん?」
そう言って、彼女に覆いかぶさり口元に自分の耳を近づける。
「そ、んなぁ…」
「早く」
「ンク…! は、はい…わかり、ましたぁ…。 ち、…んぽぉ…」
ずこん! ぬにゅう~~~~~~~~~~~?
「あアハァン!♡ いい!♡」
「ほら、もっと言ってごらん…? おちんぽって…」
「…は、はい…。 おちん、ぽ…」
ばちゅん! ぬぶぶぶぶ~~~~~~
「ハいはぁん!♡」
耳元で10代の幼い少女に『ちんぽ』と囁かれるのは実に股間にクる。ゾクゾクとした快感が走り、堪らなくなる。
「何度も連続で言って」
「は、はい! ちんぽ…ちんぽ! お、おちんぽ♡ おちんぽぉ♡」
ずこずこずこずこずこ!
「アアア!♡ あいぃ~~~~~~!♡ ちんぽちんぽちんぽ! ちんぽちんぽおちんぽぉ! ちんぽスキッ♡ おちんぽ大好きっ♡ もっともっとおちんぽぉ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
俺の耳元で囁くようにチンポチンポと淫語を連呼する遥。俺は遥の尻を掴み、勢いよくピストンを繰り返した。
「ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ …ンいぃ!♡ ちぃんぽぉん!♡ おちんぽ…おちんぽ! あっあっちんぽ♡ デッカいちんぽ♡ デカぶとおちんぽ♡ ああらめ! おまんこ気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
どびゅぶぶぶぶ! ぶっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アハァーーーーーーーーーーーン!♡ ちんぽぉ~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡」
ペッティングまでしか許されていないレンタル彼女のオマンコに、ノースキンで膣内射精する。その興奮度は凄まじく、俺は極楽気分に浸りながらたっぷりと雄汁を注ぎ込んでいった。
「また…指名していい…?」
絶頂に蕩ける彼女の耳元に、今度は俺が囁きかける。彼女は潤んだ瞳を俺に向け、コクリと頷いたのだった。