寄贈小説 義娘と職場で淫行 ~超連続極楽中だし生膣だし~
Added 2021-01-12 03:30:53 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 娘寝取り物語り ~義娘と性夜をベリー愉しみマス~』の続編になります。まずはコチラを先にお読み頂く事をおすすめします。
「お父さん…? ごはんと着替え、持ってきたよぉ…」
「ああ、こっちだ。 ありがとう梓」
夜10時半。未成年が出歩いてはいけない時間帯である深夜。
新年早々、残業でひとり職場に残っている私に、義理の娘であり私と肉体関係にある15才の女子中学生、梓が差し入れを持ってきてくれた。
梓は親の贔屓目無しに見ても類まれなる美少女で、どこぞのアイドルグループのセンターを張っていてもおかしくない整った可憐な美貌をしている自慢の義娘である。
「へぇ、ここがお父さんの働いてる所なんだぁ…」
「お、おお…! 梓…その格好…!」
何気なく社内のフロアを眺めながら上着のコートを自然な動作で脱ぐ梓。
上着の下に着ていたのは、彼女が通っている中学のセーラー服であった。
私との度重なる性交から梓は私の制服好きを察し、入浴中や休みの日でも、至る所で学生の象徴であるセーラーを纏い、脱がずに挿入、または半脱ぎの厭らしくはだけた状態での挿入行為に耽る事が多かった。
つまり私と梓に取って、セーラー服は『暗黙の勝負服・セックス用のスケベ服』なのだ。
「梓…いけない娘だ。 お父さんの職場に…それも、こんな深夜なのにも関わらずお父さんが大好きな学生服を着てくるなんて…。 お前はお父さんを誘っているんだね…?」
「あっ…!♡」
コートを脱いだセーラー服姿の梓の腰を抱き、そのまま私の座る肘掛けの無いタイプのチェアへと引き寄せる。腰に跨らせ、あっという間に職場で義娘と淫猥な対面座位の格好になった。
「ダッ、ダメだよお父さん…。 こんな…こんな場所で…。 ここ、お父さんのお仕事する場所なんだよ…?」
「そうだとも。 それなのにお前は、お父さんがセックスの時に最も好む制服姿でやってきた…。 つまり、お前だって『そういう気持ち』でここへ来たんだろう? この誰もいない、お父さんの職場で…こんな公の場所で…!」
さすぅ…♡
「あっ! おとうさ…ンッ!♡」
普段仕事をしている自分の椅子。そこに座っている私の膝に、見目麗しい15才の現役中学生の娘が、深夜に学校のセーラー服姿で跨っている。
その紺のプリーツスカートの中に手を差し込む。若い故だろう真冬でもナマ足の為、素足の肌感触をそのまま味わえる魅惑の桃尻を、たっぷりと両手で鷲掴んでやる。すると、梓は直ぐに反応し雌の声を搾り上げてくる。
もにゅっ♡ もにゅっ♡ もにゅふんっ♡
「はっ、アッ! ああんっ! あ♡ ああ…! お、とうさ…ァン!♡」
「今日も良いケツ肉だぞ、あずちゃん? 肌が柔らかくてプリプリで…ピチピチとした若い弾力に溢れていてスベスベで…この未熟な桃は本当に素晴らしい揉み心地だ…! 堪らないよ?」
「やっ、はぁ、ん!♡ えっ…ちぃ…!♡ おとうさんの、えっちぃぃ…ン!♡」
水蜜桃の様な尻肉に指を沈ませ、うどん粉を捏ねる様に何度も執拗に揉み込む。
私は素晴らしい揉み応えに早くも悦に浸り始め、両手いっぱいに若い娘のケツ肉の至福の感触を堪能しながら、互いの股間を擦り寄せ合う。
「あっ!? おとうさ…当たってる…// か、かたいの…あたってるぅ…♡ はぁはぁ…! アア…!♡」
「ん? 何が当たってるのかな? なぁあずちゃん? お父さんのナニがあずちゃんの何処に当たっているのか、具体的に言ってごらん?」
「ああっ…、そ、それはぁ…アハァ!♡」
「ほら…、ちゃんと言わないと分からないじゃないか…。 うん…?」
性器の名称を言い淀む恥じらう中学生を言葉責めで追い詰める。
自分の職場で15才の血の繋がらない娘に、美少女中学生に公然とセクハラトークする背徳感は堪らない。そしてこの倒錯的な行為が私と梓、二人の禁忌的な興奮をより酷く高めていった。
「お…おちん、ぽ…♡ おちんぽぉ…♡ おとうさんの、おちんぽ…です…。 おとうさんのおちんぽが、当たってるのぉ…!」
「どこにだい? ん? ん?」
もにゅっ! むふっ! ぐにぃ!
「あふぅぅん!♡」
私の強制淫語リクエストに全て答えない梓の尻を、更に強く揉んでやる。揉むというより握り潰すと言った方が正確な、犯すような乱暴ケツ肉愛撫をお見舞いする。
「お…おまん、こ…♡ おまんこですぅ…!♡ あずさのおまんこっ! あずさの熱々火照りおまんこに、おとうさんのガチガチ勃起おちんぽが当たってるのぉん! んあああーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
卑猥な4文字を言わせた事に満足し、ニチャァと下卑た笑みを浮かべる私。
梓は私に淫語を言わされた事により、彼女自身も更に興奮を高めている。義娘は淫蕩な言葉を無理矢理言わされると感じてしまう、真性のドM気質を持っているのを私は知っている。
「全く、卑猥な言葉を大声で叫んで…本当にスケベな娘に育ったものだね? お前がそんなにけしからんからホラ、お父さんのちんぽがこんなになってしまったよ? どう責任を取るつもりなんだい? あずちゃん?」
「あっ♡ あっ! ああっ!? か…たぁい…♡ おとうさんのお勃起ちんぽ…♡ あずのおまんまんにコスれてどんどん硬くなってくるぅ…!♡ あ…♡ はぁ…! ハァハァ…!♡ ああん…!」
私の勃起した肉棒に、スラックス越しに薄生地のパンティを押し付けクイクイと幼い腰を振りたくる中学生の姿は酷く卑猥だ。
私の肉棒に夢中になって下半身を擦り寄せ甘い息を荒く吐く梓は、正に発情した若い雌そのものであった。
にゅぷちゅ…ずっ! ずぬぬぬぬんぬ…ぬぬんぬっ!
「あっ!? アハァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
股間を擦り合わせる事に夢中になっている15の娘。そのパンティーを横にズラし、その間から生の肉棒を下から一気に挿入してやる。
何の予告も無い、いきなりの挿入。だが梓は父の職場での愛撫行為というアブノーマルな興奮でオマンコは熱く湿り、何の抵抗もなくあっさりと私の屹立を呑み込んでしまったのだった。
ギュキュウウウウウ♡
「おっほ…! これは…、凄い!」
そして挿入直後から柔ら若いプリップリの膣肉で、私のガチガチお父さんチンポをキュンキュン締め上げ、お迎えマンコでおもてなしドスケベ膣内抱擁をしてくる。
ずこっ! ずぼっ! にゅぼんっ♡ ずぶちゅっ…にゅずぱぁんっ!
「あっ!♡ おとう、さ…アッ!♡ いいっ!♡ イイン! おっ…おっきィン!♡ おとうさんのおちんぽ、おっきぃぃぃぃん!♡」
椅子に座った私に跨り、対面座位の格好をしている梓。娘の両手が私の首の後ろへ回り、ギュウと抱き着いて密着度を上げてくる。
すると中3にして88センチのEカップのオッパイがセーラー服越しに私のYシャツに押し付け潰れ、その柔らかな乳肉と弾力をたっぷりとサービスしてくるのだから堪らない。
「お…おおっ! あずちゃん…あずさぁっ!」
どちゅっ! ぼちゅっ! どぶっ! ずごっ! どばちゅっ! べぶちゅん!
「アアッ!? あっあっ! あっあっあんっ! あんあ♡ ァすごいっ!♡ おとうさんのおちんぽ…職場勃起おちんぽすっごぉいん!♡ おっきぃの…ぶっといの!♡ カチコチ硬くて、熱くて長ぁい!♡ あずさイク…あずのおまんまんイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
私の下からの突き上げに合わせて梓も卑猥に腰を躍らせる。上下する体は娘の88センチの乳肉をセーラー服ごとブルンブルンと跳ねさせ、酷く淫蕩な乳ダンスが目の前で繰り広げられる。
「ああイクよ? あずちゃんの子どもまんまんの中に出すよ? お父さんの…父親ザーメン種汁精液びゅっくびゅっく注入するヨォ!?」
「だ…してぇ?♡ あずのまんまんに…娘のまんこに中出ししてぇ?♡ ああん…アアン!♡ あず、おとうさんちんぽ欲しい…! おとうさんちんぽから出る白いおしっこ注いで欲しい!♡ ああだして…あずのまんこに中だししてェん?♡」
「あずさぁっ!」
びゅぐぐぐぼっ! ぐんぶぼ! どびる! びるぶっ! ごぼぼぼぼっぼ! ぼぼーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひぃィアン!?♡ あっ…♡ ついっ! 熱ぅい!♡ おとうさんちんぽから出てるザーメンおみるく熱ぅいィン!♡ ああいく…! イクイク!♡ あずのまんまん中出しされてイッちゃぅゥン!♡ いっく…! いく! ああイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡♡」
乳だけ細身の娘の体が激しく悶え、絶頂に打ち震える。背を弓なりに反らし、私の顔にEカップ中学生パイオツを押し付けながら腰を前後にカクカクと卑猥に蠢かせ、若い体を快楽に悦ばせる姿は堪らなく淫蕩であった。
びぐっ! びぐっ! びぐぐぐ! どぶっ!
「はぁっ! ああっ!♡ ああハァン!♡ ああんっ!」
チンポを射精に脈動させる度に、いちいち愛らしい声を出して反応する愛娘、梓。
「んくぅ~~~~~~~~~~~~~!♡ ンッ♡ んん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
ギュウと私を抱きしめて、射精しながら更に濃厚に密着する。
肉棒から最後の一滴まで精液を搾り取ろうと膣肉がキュン♡キュン♡と締め上げてきて、私に射精後もしばらくの間ずっと快感を与えてくれる梓の極上中学生マンコ。
「んぶっ…! ちゅぶうっ♡ べちょじゅるるる…じゅんるう~~~~~~~~~♡ べぶうっ♡」
「…おおっ! こりゃあ良い…! 仕事が捗るぞ梓ぁ…?」
JCマンコに中出しをキメ、15才の義娘を盛大に絶頂させた後。
私は本来の残業を片付ける為、デスクのモニターに向かいキーボードを叩いている。
そんな私の足の間からは、本来聞こえるハズの無い卑猥な水音と雌の媚びる甘え声がビチャビチャと漏れ出していた。
「ふぐぶぶ…♡ おとうひゃぁん…♡ おひごと、がんばっへぇ…?♡ はやくおわるようにぃ…あず、おてちゅだいしゅるからぁ…♡ じゅぴるぅ~~~~~~~~~♡」
「おほほっ!♪ よしよし、いい子だ…いい娘だよ梓…?」
私のデスクの下にもぐり、股間に跪いて懸命におフェラチオする梓は最高に淫ら可愛い。
何より、普段忍耐を重ねて労働しているその現場に、15才の中学生を連れ込んでチンポをしゃぶらせながら仕事をするというこの非現実感が最高に愉快だった。
いつもおしゃぶりされながらの仕事であれば、辛い労働も憂鬱でなくなるだろう。そう思える素晴らしい職場内デスク下のドスケベ口唇奉仕であった。
「じゅうるう~~~~~~~~~~~~~♡ べろっ♡ べぢょお♡ ぷちゅっぷちゅっ♡ ハンあ…♡ おとうひゃんのほひんほ、ほひんほもいひぃぃぃん♡ ぢゅむるん♡ ぬりょもぉ~~~~~~~ン♡」
会社がリモートワークになったら、ビデオ会議しながら下半身は娘にしゃぶらせオマンコにバイブを挿入れたり私の足の指を膣やアナルに突っ込んで悶えさせてやりながらスリル満点に働くのも愉しそうだ。今度ぜひやってみよう。
逆に、娘の学校のオンライン授業でクラスメイトとカメラを繋いでいる時に、彼氏の浮田も含めた大勢の前で私が梓のオマンコを舐め舐めしたりアナルに舌チンポを突っ込んだり、余りピストンしない焦らしまくりの本番セックスしたりも良いだろう。
又は梓を男ばかりの部活動のマネージャーに入らせて、オンラインミーティング中に全身をまさぐり快楽を我慢させるのも絶対に興奮するだろう…。イメージは膨らむばかりだ。
大勢の見ているカメラの前で喘ぐのを本気で我慢する梓の顔は、実に見物である事は容易に想像が付く。
こんなご時世だからこそ、時代の波に合わせた性の愉しみ方、生き方をした者勝ちの世の中だ。
さて、この可愛い娘を今も職場ならではの可愛がり方をしてやろう。
「んっ…! おおっ!」
どぶどぶウーーーーーーーーーーーーーー! どっぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びぼっ! ぶぼっ! びっぼん!
「ふぐぅぅぅゥン!♡♡♡」
デスクに向かい、キーボードを叩きながら予告無しの突然の射精。
おしゃぶりしていた梓は、当然口内に私の白濁の全てを吐き出され、注がれてしまう。
だが梓は嫌がる素振りも見せず、むしろ嬉しそうに甲斐甲斐しく口を窄め、下品なひょっとこ顔でごくんぎょくんと精液を飲み干し、舌で竿を舐め回しお掃除してゆく。
「ふう…! なあ梓、この書類をコピーしてきてくれないか?」
「んぺえぇ…?♡」
私に口内射精された後も、梓は従順に肉竿を舌でペロ回していた。そこへ私からの突然の仕事の手伝いのオーダーが入り、やや驚嘆した態度を見せる。
「やり方分からないなら、1回教えてやるから…。 ほら、一緒にコピー機へ行こう?」
そう言って、セーラー服姿で私の精液を口元からだらしなく溢している義娘の手を引きコピー機へと向かう。
…そこで私は、ふと悪企みを思い付いた。
「今教えたのが、ひと通りの操作方法だ。 …なあ梓。 せっかくだから、この書類以外の物をコピーしてみないかい?」
「え? 以外の物…って…あっ!? キャンッ!」
そう言うと、私は娘のセーラー服の上着をたくし上げて中学生にしては豊満な88センチの小生意気Eカップおっぱいを曝け出させる。形の良いお椀型のオッパイがロケットの様に前方に突き出している様は男を悦ばせる正にエロスの塊だ。
「梓…お前のこのJCおっぱいを…とても中学生とは思えない若いデカパイをコピーしてみようじゃあないか」
「はッ…はッ…♡ や、やぁん…おとうさん…。 は、恥ずかしいっ…! アッ!? つ、冷たいィン!」
私のアブノーマルな性的遊戯の提案に、心の底では興味が沸いているのだろう。梓は言葉では嫌がるものの、態度では全く抵抗せずに上半身をめくり上げたままコピー機に露わになった乳肉をズシリと乗せた。
「さあ…撮るよ?」
「はぁ…、はぁ…! …っ、 うくん…♡」
…ウイィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…!
蓋を閉じずにコピーを開始すると、スキャンする面から眩い光が放たれ、一瞬目がチカチカする。
ヴィィーーーーーーーーーーーーーーーーー! ガシャン!
「…おおおっほおーーーー! これは良い! まるで魚拓のようだ! ハッハ! 見てみろ梓! なぁ!」
A3サイズのコピー用紙に白黒で、梓の88センチの大ボリュームの乳の陰が写し出された。
生々しい肌の質感も見て取れて、現在のコピー機の性能の良さとそれによって分かる義娘の乳の厭らしさが如実に伝わり、家宝物の秀逸な絵画の出来上がりだ。
「あ…アア…! は、恥ずかしい…! 恥ずかしいよぉ、おとうさぁん…! ン、クゥン…♡」
生乳をコピーされた当の梓は、恥じらいながらもチラチラと用紙を盗み見ている。やはりこういったアブノーマルな遊戯に興味を示してしまうお年頃なのだろう。
「ほれほれぇ! よう~く再現されているぞ? お前の乳が!」
ぐしゃあ!
「ああ!? あふぅぅぅぅぅぅん!♡」
A3の巨大な紙に写し出された乳用紙を、梓の本物の乳へと張り付ける。そして紙ごとガサガサと揉み、神聖な職場でJCパイオツへの卑猥な乳揉みを愉しむ。
「実寸よりコピー紙の方がやや小ちゃいかなぁ? やはり本物オッパイの方がデカくて良い! 良いぞぉ! ひぃーーーーーーーーーーーーははははは!」
もみゅっ! むにい! ガササ! ふむにぃん!
「あんっ! あうっ! はうぅっ!♡ おとうさ…ぁアン!♡ あっあっ…あんっ!♡」
梓の昂ぶった声の反応を見て、私は更に調子に乗った提言をしてみた。
「なあ梓…次はお前の、中学生ナマおまんこをコピーしてみよう。 えっちな肉ビラ、どこまで綺麗に写るのかなぁ?」
「えええ? お、まんこ…? あずのおまんこ、コピーしちゃうの…? ん、んくぅ…!♡」
私の更なる変質的な要求に、梓は生唾を飲み込み興奮を露わにした。
「なあ、いいだろ…? ね? あずさぁ…!」
ぷちゅううううううううううううう♡ もみっ♡ もみぃん♡
「あはうぅん!♡ あっ、ン♡ あ♡ おとぉさ…んンッ!♡」
背後から義娘の乳を揉み、更に白い首筋に吸い付き、キメ細かな若い肌に舌を這わす。
私の執拗な愛撫とお願いに、梓は可愛らしく身悶えしながら首を立てに振った。
「わ…わかったよ…おとうさん。 おとうさんの言う通り、あず…おまんこ、コピーするね…?」
そう言って紐パンティを脱ぎ、コピー機の上に乗り制服のプリーツスカートの裾を持ち、恥じらいながら女の子座りで腰を落とす愛娘、梓。
「…どうだ?」
「ンッ…♡ お、おまんこに直接コピー機のガラスが当たってぇ…、 ひ、ひんやりするぅ…」
頬を朱に染め、冷たさに耐えている様もまた一段と愛らしい。
わずか15才の中学3年生の娘が、父の職場のコピー機にパンティを脱いで跨りオマンコをコピーしようとしているのだ。
私は若い女性が足をハの字に曲げて座る、いわゆる『女の子座り』の格好を見るのが可愛くて好きだが、今娘はそれを事務的な用途でしか使わないコピー機の上でしている。
それがまた一段と私の劣情を煽り、娘自身にも非現実で変態的な興奮を齎してくれている。
「さ…撮るよ?」
「う、うん…お願い、おとうさん…。 あずの、恥ずかしいおまんこ写真…コピーしてぇ…?」
プリーツスカートの裾を持ち、目を興奮に潤ませて女の子座りする義娘は最高に卑猥な雌だ。
私はコピー機のボタンを操作し、梓のオマンコを写しにかかる。
ッピーーーーーーーーーーーーーーーーー…! ウィイィーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…、ガシャン!
「んっ…!♡」
またコピー機が光り、そして直ぐに用紙がプリントアウトされてくる。
「おおっ…! こりゃあ、おい…!」
「あっ…♡ すっ…ごい…!」
出てきた用紙には、血の繋がらない義理の愛娘、梓の15才の若々しいマンコ…そのハナビラニカワタケの様な複雑に重なった膣のビラ肉が如実に再現されていた。
「おおいい…! 白黒コピーなのがまた想像力を掻き立てて実に良い…! なぁ梓、次は別のポーズで…そしてカラーコピーを撮ってみようじゃあないか?」
「え? 別のポーズ…って…?」
梓のマン肉コピー紙にややも感激した私は、そこから娘を体育座りをさせてコピー機の上に跨らせたり、体の柔らかい梓に90度開脚の大股開きでこれでもかと拡がったマン肉をコピーさせたり、胡坐を掻いた格好でコピーさせたり、更にそれぞれ白黒、カラーでの印刷を繰り返した。
更に再びオッパイ魚拓で今度はカラーコピーを愉しみ、義娘の88センチEカップおっぱい様々な角度で乳首まで写して肌質までを読み込ませ、その紙の余りの卑猥さにコピー用紙に思わずキスし、舌舐め擦りまでしてしまった。
「ハァハァ…! おとうさぁん…♡ すっごいえっち…♡ すっごいヘンタイぃ…! あず、こんな事するの初めてだよぉ…! あ、アア…!♡」
私の変質的な女体魚拓コピープレイに、梓も酷く興奮し熱く甘い吐息を漏らしてる。
大人の、社会人の職場に深夜に義父と二人きり。そこで業務にしか使われた事の無い無機質なコピー機に、自分の最も秘密な肢体の箇所、おっぱいとオマンコを何度も何度もコピーする。
梓にとってこの乳と性器のコピープレイは、ある意味ハメ撮りセックスと似て非なる興奮を齎している事だろう。
「ああ…! すごい厭らしい…! とてもスケベなコピーが取れたよあずちゃぁん! べぇろべろべろ! れろれろれーーーーーーーー!」
「や、やだぁっ! やめてお父さん…! は、恥ずかしい…!」
私は乳とマンコを何度も撮ったコピー用紙を、当の本人である梓の目の前で舌舐め擦りして見せつけた。
私自身も初めての乳コピーとマンコピーに激しく興奮し、思わずナメナメしまくってしまったが、私のこの変質的な行為を見て娘は更に羞恥すると同時に興奮している事がその眼差しの熱い灯りからよく分かる。
「さて本物マンコも舐めてみようかな? れぇん!」
「アッ!?♡ はううううううううううううううううう、っん!♡♡」
まだコピー機の上に体育座りしている梓のマンコに、襲いかかる様に勢い良く吸い付いた。中学生の愛娘ソコは既にトロットロに蕩けており、柔らかくて温かい。
べろっ! ぶじゅっ! じゅんるううううううううう! じゅっじゅっ! ぶじゅっ! ぶちゅううううううううううううううううう!
「はぁっ!♡ アハァッ!♡ ヤッ、おとうさ…アアッ!?♡ あんっ! あんっ! ああんっ!」
体を捻る梓の細い両足首を持ち、逃げられないようコピー機の上に固定する。
そして15の娘の毛の生えていないパイパンオマンコへと遠慮無く好き放題に舌を差し込み、唇を押し付け、マン肉のウマさと香り、ぷるぷるの肌感を堪能しまくる。
「ああンマイ! 義理の娘の…梓のおまんこウンマァい! ぶっじゅるう! ほら梓! こんなに恥ずかしいオツユが溢れてくるよ? コピー機の上に座った状態でまんこ舐められてお前も感じているんだろ? ぢゅっぢゅ! 興奮しているんだろう? ん? ん~~~~~~~~?」
「ひんっ! ひっ♡ ひぃあぁっ!♡ いっ、イイ…! イイのお! あず、おとうさんにおまんこ舐められて感じてます…気持ちよくなってますぅ!♡ ああひあ…あひああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「ぶっちゅううううううううううううううううう!」
「ぁイク!♡ おまんこイクッ! あずのおまんまんおとうさんのえっちな舌ちんぽずこずこでイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「…んっ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!♡♡♡」
ビクビク! プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
私の容赦ないマン舐めクンニに、まだ中学3年生の義娘はコピー機の上で盛大に絶頂した。
「あっ! あっ! あっ!♡」
梓の絶頂は直ぐには止まらず、断続的に喘ぎながらしばらくの間続いた。
余程私のクンニ愛撫が気持ち良く、膣の芯まで快楽に満ちたのだろう。
体育座りの姿勢のままで、小ちゃくM字に開いた足を可愛らしく痙攣させ、パイパンオマンコ丸見えの状態で小刻みに震える様は酷く淫蕩かつ可憐でった。
「ふふ…可愛かったよあずちゃん? さて、実はこのコピーが終われば残業も終わりなんだよ。 そろそろ一緒に帰ろうか?」
「はっ…はっ…! ンクッ…♡ う、うんおとうさん…。 あず、おとうさんといっしょに…かえるぅ…♡ あはぁぁん…♡」
まだコピー機の上で震えている梓のマン肉を指の腹で撫でてやると、15才の幼い膣ビラをキュウ♡キュウ♡と開いては閉じて小生意気に私の指を挟み込んでくる梓の欲しがりな二枚の肉貝。
その動きが可愛くて、ついしつこくネチッこくオマンコを指で撫でくり回してしまう。
私の愛撫に梓もンッンッと可愛く喘ぐものだから、思わず時が経つのを忘れて指マンに耽ってしまった。
「さあ梓、もう少しでこの建物の照明が自動で落ちてしまう時間だ。 本当に帰ろうか」
「んっ…♡ あふ…♡ う、うん…♡」
私の指マン愛撫に目をハートに蕩けさせ、口元からだらしなく涎を垂らしている美貌の義娘、梓。
「さあいこうか…」
「あ…おとうさ、 あ、アンッ!♡ んふぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
私は梓と横並びになると、制服のプリーツスカートの中に手を差し込み、先程までオマンコピーをしてノーパンのままの生尻肉をむにゅうと鷲掴んだ。
こうして職場でセーラー服姿の現役女子中学生の尻を揉みながら廊下を闊歩出来るなんて、普段なら考えられない。
この非現実的な状況に、私も梓も更に興奮が昂り鼓動が早くなってゆく。
エレベーターに乗り、1階のボタンを押す。私はスーツのジャケットを天井に付いている監視カメラに被せ、見えなくした。
「あずちゃん…! ぶっちゅうううううううううううううううううん! れべろべろべろねろ! えろんべろん! ぷちゅちゅう!」
「あっ! おとうさんっ! んっちゅうううううううううううううううううむん!♡」
むちゅっ♡ ぐちゅっ! ぶちゅっ!♡ れちゅっ! もちゅっ! ねめちゅん!♡
カメラを無効化したと同時に、深夜のエレベーターという密室で15才の中学生の義娘クチマンコをいきなり犯す。
唇をぷちゅうと合わせ貝の如く重ね、舌をヌメ挿れ、ぶっちょぶっちょと唾液を混交させ啜り呑み、啜り飲ませる。
「んっ!♡ んむっ♡ んぶちゅ! あむれろっ♡ えっ♡ えめろぉぉぉぉお! じゅるっ! じゅぶう! じゅうるうううううううううううう♡」
梓はおっぱいコピーとオマンコピーの興奮冷めやらぬ内に、今度はこんな職場エレベーター密室ベロチューに大興奮だ。
わざとらしい程の淫らな鼻声をウッフンアッフンと熱く漏らし、私の体に抱き着いて股間の肉棒に手を這わせながら舌をクナクナと蠢かせまくる。
むにゅむ! もにゅうううむ!
「んっ!ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡」
真正面抱き着きベロチュー肉棒弄りをさせつつ、私は再び梓の尻肉を揉みしだいた。
舌入れキスの興奮そのままに尻肉に乱暴に指を食い込ませ、何度もぐっぱぐっぱ揉み込む。
若い女の口と尻の柔らかさを存分に愉しみ、雌の興奮した鼻息吐息を顔に感じ、握られている肉棒を下腹にグイグイと押し付ける。
ああ気持ち良い。
なんて気持ち良いんだろう。
私は快楽登山の頂上に足を踏みしめた様な、そんな幸福感に満ちていた。
「あずさぁっ!」
ぐいいっ!
「あっ!? ああんっ!」
ベロチューしながら、梓の長細い片方の足のひざ裏を持ち上げる。
そして良い角度に開いたオマン股間の肉ビラの中心にチン先をピトリとくっつけ、ぬちゃぁとした熱さと弾力を感じながら、一気に肉壺の奥へと男根を突き挿入れた。密室エレベーター内で制服少女を犯す、対面立位ロリファックだ。
ずっ! にゅずううううううううううううううううう? っずん!
「ああっ!? あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! ぁイク!♡ イクゥ!♡♡♡」
ずぼずぼずぼずぼ! どぢゅぢゅ! ぢゅぢゅぐん!
「んあああ! おとうさっ…こんな、エレベーターの中でなんて…! あずこんなえっち初めて…! こんなセックス初めてぇ!♡ あんあーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「ほらほらほら! 1階に着くまでにお父さんをこのキツキツの娘まんこでイカせてみなさい! おらおらおら! おらぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ずこしずこしずこし! ぶっちゅぢゅっぶ! ずっぶんぶん! ずっぶんぶん!
「ひあっ!? ア! あひぃ!?♡ 恥ずかしい…、あっ!♡イイっ♡ んあはぁっ! あひぃぃん!♡」
きゅきゅうううううううううううううううううううう♡
「うっお…! ほっ…!」
エレベーターセックスの興奮で、梓の娘マンコは嘗て無い程チンポを締め上げてきた。私が命ずるまでもなく、もう肉棒は沸点に到達してしまった。
どぼごふゅ! ぢゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぢょっ! ぢょっ! ぢょろびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あイハァン!♡ なっ、なかだしぃっ!♡ なかだしきたぁん!♡ あんあ! いうっ…イクゥーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーー! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
エレベーターはまだ4階だが、私は梓の15才の中3マンコに盛大にザーメンをドピュ注いだ。射精中もピストンをし続け、最後の一滴まで根本まで挿入しながらピチピチ娘マンコの奥へとザーメンを注入してゆく。
「よしあずちゃん…お父さんを1階に着くまでにイカせられたね? 偉いぞ…。 そんなあずちゃんにはご褒美をあげようね…?」
「んんふ…♡ ご、ごほぉびぃ…?♡」
膣内射精の余韻に惚けている梓の手を引き、4階でエレベーターから下りる。そして常夜灯しか点かない薄暗いビルの階段、その決して広くない4階と3階の間の踊り場へ誘導し、壁に手を着かせた。
「おとうさん…? な、なに…? ひょっとして、ここで…も…? あっ!? アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!♡」
ずぷんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっあっアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おとうさんっ! おとうさぁん!♡」
「ここでおまんこするのも一興だろう? ふっふ…♪ ふんっ! ふんっ! ふぅんっ!」
ぱちゅんっ! ぱぢゅんっ! ぼちゅんっ!
「ああっ!♡ ま、また踊り場でぇっ…! が、学校の踊り場でもおとうさんとえっちしたのに…おとうさんの職場でもまた踊り場でおまんこしちゃったぁ!♡ や、やらぁ…♡ こーふんする…♡ あずこーふんしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」
深夜のビル。義父である私の職場の暗い階段の踊り場で。
セーラー服を着た現役女子中学生が私の肉棒を幼い性器で咥え込み、背を弓なりに反らして自発的に腰を前後に振っている。
この状況に興奮しているのは娘だけでない。私も極度に興奮し、嘗て無い程ピストンが力強くなる。
ぱんっ! ばぁんっ! ばちゅうん! ぱんっ! ばぁんっ! ばちゅうん!
「あっ! あっ! あっ!♡ あん! あん! あん!♡ いぅんっ!♡ んふぅぅーーーーーーーーーーーーーーーゥン!♡」
どぼびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐびおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッ、イン!♡♡♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
立ちバックで散々パンパンし、未成年の若尻肉を両手で後ろから跡が着く程強く掴み前後に揺すりながら大量に射精する。途轍もない解放感、開放感、倒錯的な事を犯している禁忌とスリルのない混ぜになった快感に全身が痺れる様だ。
「梓…こっちへ来なさい」
ヌポンと肉棒を引き抜くと、私は踊り場から梓を下の階へと続く階段へと誘い、下りさせる。3階へと続く階段の丁度真ん中辺りまで来るのと同時に、梓を上の階の方を向かせ、階段に手を着かせて再び私に対してバックの体位を取らせた。
にゅぶぶぶんッ!
「あっ!? おとうさ…、ま、またぁあああああああぁぁぁアン!♡」
どっちょ! ぼっちょ! ぢょっちょ!
「あひんっ! んひん! いひィン!♡♡」
階段の途中で階の上の方を向かせた変形立ちバックの体勢で、私は梓のオマンコをまたも犯した。今度は私も階段に手を置いて梓に覆い被さり、背と腹、尻と腰を密着させる。
「踊り場ではお父さんと交尾した事があっても、さすがにこんな階段のド真ん中でシタ事は無いだろう?」
ぬぐちょぬぐちょと娘マンコを円を描く様に掻き混ぜながら問う。
梓も深夜の誰もいない場所での交尾という事で、喘ぎ声を我慢せずに泣き叫ぶ様に卑猥な大声で悶えるのだから堪らない。
「なっ♡ ないっ…♡ ないよぉっ! こんな…かいだんでせっくす…♡ かいだんのまんなかでおまんこずぼずぼされた事なんてないぃん!♡ こんなの初めて…おとうさんが初めてぇ~~~~~~~~!♡」
散々マンコに中出ししてやっているのに、梓はまたも自発的にクイクイと尻を後方に突き出しピストンしやすい様に協力してくる。
自分の事を棚に上げてなんだが、梓は…この血の繋がらない義理の娘は性欲がかなり強い方だろう。
何度オマンコしてやってもまだ足りない、もっとおちんぽシテと言わんばかりのこの欲しがりな腰使いに、こちらとしても徹底的に犯しまくってやりたくなるというものだ。
ぐっぷ! ぐっぷ! ぐっぷ!
「あん! あん! あん! おとうさぁん♡ すっ…ごい! すごぉい!♡」
階段に這わされ、後方からヌグプ挿入れられて性の悦びにのたうち回る愛娘。
制服を纏った華奢な後ろ姿を眺めながら、温かい未成年肉壺へたっぷりと抽挿し、弾む尻肉を眺めながら私自身も至上の快楽を得る。
びゅっ! ぐぼ! びゅぐぼ! びゅぐぼっぼ! どちゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐ…ぢゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
予告無しの膣内射精に、背を捻らせ断続的にビクビクと痙攣しながら、梓も私と同時にイッた。
「ああっ…、 ああハ…♡ すごかっ、…たぁ…♡ おとうさんのおちんぽ…きもちよすぎぃ…♡」
コプコプと窮屈な膣から私の種汁液を溢し出しながら、私の男根を褒める愛娘。
内ももに流れてゆく白濁の川を眺めながら、私は非常に好い気分に浸る。
「お父さんも気持ち良かったよ梓。 さあ、階段セックスはお終いだ。 このまま下りて…建物から出ようじゃないか」
そう言って互いに簡単に衣服の乱れを整えて、階下へと進んでゆく。
そして1階へ着くと、階段は建物の入り口からやや離れた所にあるので、そこから長い廊下を歩き出す。
その廊下を歩いている途中、その真ん中で、私は突然に梓に後方から挿入した。
「あっ!」
にゅずずず…ずぶん!
「んンあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡」
ぱじゅんっ! ぢゅぱんっ! ぐぱぁんっ!
「あふぅん♡ ンッ♡ くふぅぅん♡ あ♡ ア…あんう! んんうふぅぅぅん!♡」
深夜の義父の職場という公共の場でチンポを挿入れられる事に慣れてきたのか望んでいたのか、梓はマンコににゅず挿入れてやった直後から雌の悦ぶ甘え声を出して私に媚び始めた。
「アアア…!♡ こんな、今度は廊下の真ん中でなんてぇっ!♡ えっち…♡ おとぉさんのえっちぃぃぃぃぃ…!♡」
「おまんこされて悦んでるのはそっちだろう? ん?」
「そ、れはぁぁぁぁぁ…! あ、あんっ♡ ああんっ!♡ んっふぅぅん!♡」
度重なる職場での交尾に、梓はもうメロメロに蕩けている。
普段は社員が忙しなく歩いている会社の通路のど真ん中、そこで支える物も無く頼りない体勢での立ちバック。
梓は両手を私が尻を掴んでいる腕に寄せ、握って何とかバランスを取りながらも貪欲に自ら尻を振って抽挿をスムーズにさせている。
「いっ、イイん…!♡ ああイイん!♡ おとぉさんの…何処でもおまんこに入れちゃう節操無しちんぽ気持ちイイ!♡ ひぃん!♡ あひぃぃぃぃィン!♡」
誰も居ない暗がりの通路に、15の娘の中学生の性に悶える声が響き渡る。尻と腰とがぶつかり合う肉の破裂音が木霊し、淫蕩さに拍車を駆ける。
ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ きゅううううううううううううううう♡
「うおほほ!♪ ほっほおお!」
アブノーマルなセックスに娘も大興奮しているのだろう、ただでさえ狭いロリ膣を更にキツく締めさせ、私の父棒を気持ち良くしてくれる。
「おおあずちゃぁん? いっくぞおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぶびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっ! ぶっ! どぶっ! どぐどぐどぐっ! どぐっぶびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ぁイク!♡ またイク!♡ あずイクイッちゃう!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
通路のど真ん中で立ちバックで中学3年生のオマンコに好き放題に中出しをキメる。44才の私が、15才の小娘のロリマンコにびゅぐびゅぐと無遠慮に精液を注げるのは最高だ。細胞が若返るのを感じる。
私は更にその後女子トイレに入り、お掃除フェラさせ精液と尿を梓のクチマンコに注入し、それから男子トイレの小の前で跪かせて再びフェラ、からの立ちバックで義理の娘を便器の様に扱って散々に射精した。
「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ おとぉさぁん…♡♡♡ えぇろぉぉぉん♡」
梓の尻を執拗に揉みながら漸く帰宅すると、玄関に入った途端に私に抱きつき、首筋をペロ舐めてくる梓。
「ん? どうした梓? うん?」
しながれかかってくる小柄な娘の髪を梳き、ヨシヨシをしてやる。彼女が何を望んでいるかは一目瞭然だが、敢えて口に出させてやるのだ。
「んむれ♡ お、おとぉさん…♡ もっと…♡ もっとシテぇ…?♡ ねめろろ♡ あず、おとぉさんに会社でいっぱいおちんぽされて、まだ発情してるの…♡ あず、おとぉさんに盛ってるのぉ…♡ えめちゅうううううう♡」
頸動脈をなぞる様な舌の動きにゾクゾクする。あれだけファックしたのにまだ足りないという娘に、私の性調教は理想通りに進んでいる事を確信し嬉しくなる。
「そんなにお父さんとのセックス気持ちいいのかい? …ん?」
ふにに…♡ もみぃん!
「あふんっ! いっ、いい…♡ いいの…♡ おとぉさんのせっくす…すき♡ おとぉさんのせっくす、すごい上手なの…! おちんぽとってもきもちいいのぉ…!♡」
玄関で向かい合い、尻を揉んでやると梓は私との性交が如何に良いかを吐露する。その言葉に満足した私は、靴も脱がずに再び義理の娘の女子中学生のエロボディへと挑みかかった。
「この欲しがりちゃんめ!」
ぐっ! ぷうううううううううううう!
「あっ! ああああああああああ!♡ おちんぽきたぁ!♡ おまんこ拡がる…! あずのおまんこ、おとうさんちんぽの形に拡がるぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ!♡」
今度は対面立位で結合する。足が長く腰の位置が高い梓は、私と向かい合ったままでも挿入する事が可能だ。娘のスタイルの良さはこの体位で繋がるのに実に都合が良い。
「お父さんの職場でおまんこするの興奮した?」
「うっ! うんっ!♡ こ、こーふんしたぁ♡ あず、すっごいこーふんして何度も何度もイッちゃったぁ!♡ あんなに沢山イカされて…あずもっとおとぉさんのコト好きになっちゃったよぉ!♡」
そんな可愛い事を言う。
セックスで気持ち良くされるとその男への好きの気持ちが増すというのは、将来的にやや不安になる性質であるがまあ私としか交尾しないのであれば問題ない。
「んちゅ♡ すきっ♡ むぶちゅ♡ おとうしゃんしゅきっ♡ ねろむちゅっ♡ おとぉひゃんらいしゅきぃ♡」
対面立位で結合している為、顔を近づけ貪る様に私の唇に吸い付く15の義娘。
口を吸着させくぐもった甘い発情吐息が顔にかかる。私も夢中で舌を繰り出してくる梓の接吻に応え、たっぷりと唾液を乗せて応戦した。
「おとうしゃ…♡ あむれんめろろろろ♡ じゅうる♡ じゅんるううううううううううう♡ じゅるっぶじゅっ♡ じゅぞぞぞぞ! えれハァ♡ ぶちゅるるるるる♡」
職場とはまた違った自宅という事で全力で性交に励めるのか、梓の舌吸いと腰振りの勢いは凄まじい。
若い雌がチンポを欲しがり発情する、というのはこうも厭らしく助平なものなのか、と再確認する淫猥さだ。
どぶぶっ! びゅぐぶぶっ! ぶっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
口を重ねたまま射精する。
中学生のナマロリマンコに、中年の饐えた精汁を注ぐ行為は何度やっても堪らない快感だ。
「あずちゃん!」
「きゃぁんっ!?」
玄関先で立ったまま結合していた体勢から、今度は玄関前の廊下に仰向けに押し倒す。
にゅぶぐちっ!♡ ずずうん!
「あっ!♡ あああああああああああああああああああん!♡♡」
そして今度は正常位で貫いた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「あっ! あっ! あっ! アイイッ!♡ いいっ!♡♡」
「真正面からも可愛がってあげるよ?」
「あっ♡ 嬉しいおとうさ…あふぅん!♡」
もにぐにぃん!
正常位で若い娘を見下ろし、88センチの我儘オッパイを鷲掴む。パン生地を捏ねる様に上下左右に練り揉み込んで、たっぷりと豊満な乳肉の感触を堪能するのは最高だ。
ぎゅうっ!♡
「おほっ!♪」
仰向けになった梓が、私の腰に長い足を絡ませて拘束する。背にも両手を伸ばし、思い切り抱きしめられる。いわゆる『だいしゅきホールド』の体勢だ。
「あっ♡ イイッ♡ おとうさ…イイッ!♡ あんっ、あんっ、アンッ!♡」
そして下から私を引き寄せる様に手と足を前後させ、膣の最奥まで挿入をねだる15の義娘。その余りの性に貪欲な姿勢に、求められる事に、私も嬉しくて仕方がない。
「あずちゃぁん! ぶちゅうううううううううう!」
「ンムチュウ!?♡」
今度は私から唇を吸い、ぐちょぐちょにベロチューする。上の口も下の口も、熱くて甘くて堪らない。
「おとうしゃっ♡ すきっ♡ えむちゅ♡ しゅきぃ♡ あっあっ…んうっ! おとぉしゃんちんぽちゅき♡ ずんずんされる度にもっともっと好きになっちゃう♡ ちんぽずこずこされて、あずもっとおとうしゃんらいしゅきになる! 好き…しゅきぃ~~~~~~~~~~~ん!♡」
深夜の玄関先の廊下にセーラー服姿の娘を押し倒し、キスしながらチンポを挿入れる。ピストンする度に舌ったらずな言葉で愛の告白をされ、能動的に腰を振ってくる。
「お父さんも好きだよあずちゃん? 種付けてやる…! 娘のおまんこに、お父さんちんぽで種付けしてやる! おら喰らえ! おぉらぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! ぶぶっ! びゅぐぐっ! どぽぉーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるるるるる…どっびゅうううううううううううううう!
「イぁハァーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ イクイクイク…イック!♡ あずのおまんこイッちゃうぅ!♡ おまんこイク! おまんこイク!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡♡」
膣に溜まった精液を、新たな精液で掻き出す。
梓のマンコからは屁の様なブポブポという下品な音が漏れ、ゼリー状の濃い種汁でいっぱいに溢れている。
「お…とうさん…♡ だいすきぃ…♡」
潤んだ熱い瞳で私を見上げ、蕩けた表情で惚ける梓。
そんな義娘の淫靡な美顔を見下ろしながら、お父さんもだよ、と告げ、今度は四つん這いにして更に肉棒を突き入れた。
「あっ、あっ♡ お、とうさ…イイッ♡ ち、ちんぽ…♡ ちんぽイイ♡ おちんぽ…おちぃんぽぉ♡ あんっあんっあんっ!♡ あっ! あっ! ああっ!!♡♡」
廊下に響く抽挿の水音と梓の甘い媚び声を聞きながら、私は掴んだ尻肉に指を沈ませ肛門に親指を突っ込みながら、そこからもう3発15才の娘のオマンコへと精を放ち種付けマーキング行為に耽るのだった。