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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 メンヘラ女とのハメ撮り

※この小説は『寄贈小説 【体験談・独白形式】メンヘラ女は大概エロい』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をお勧めします。





「あ、アアン… ゆきせんぱいぃ…♡ 手つき、えっちぃ…♡」


1Kの小さなアパート。


その狭い6畳間のリビングには、その場には不似合なネットで買った学校にあるパイプの骨組みの木製の椅子と机が置いてある。


その椅子に両手を着き、床に直接ヒザを置いた恰好で腰を淫らに突き出しているのは、俺のメンヘラ彼女である小林加奈だ。


加奈の服装は、激安の殿堂で買ったペラッペラの安生地の陳腐な作りのセーラー服。


その生地はメッシュになっており、セーラーとプリーツスカートは透けて下着が丸見えだ。


最も、ブラはしていないので透けて見えているのはこれまたチープで卑猥なショッキングピンクの紐パンTバックの下着のみであるが。


加奈の148センチのロリな体にキャバ嬢風な巻髪、そしてこの安っぽい制服コスプレの醸し出す下品さが、逆に彼女を厭らしく感じさせる。


「はぁ…はぁ…! あ、アアン…♡ ンっ…♡ くふぅぅぅん…!♡」


「加奈の小ぶりなお尻、とっても柔らかくて弾力があって厭らしいよ…?」


「ヤ、ああん…。 は、恥ずかしい…。 せんぱ、あ♡ せんぱぁい…」


学校指定の椅子に手を着き、四つん這いに近い膝立ちの姿勢。


その無防備に突き出された下半身…とりわけ尻と太ももを、後ろから好き放題に揉みしだくのは堪らなく幸せだ。


今俺と加奈は、高校の先輩と後輩、その2人が放課後の誰もいない教室で逢瀬を重ねているという設定でまぐわっている。


ジイィーーーーー…


「い、や…アアンン…! 撮っちゃ…いやぁん…! は、恥ずかしい…恥ずかしィン…はぁはぁ…!♡」


更に俺は、小型のハンディカメラを持ち加奈の痴態を撮影していた。


こうして彼女を撮るのは初めてではないが、何度か撮影する内に画質や音、プレイ中の撮りやすさ等に拘り出してしまい、今はこうして高性能の小型ハンディカメラを使っているという訳だ。


クチィ…?


「アはうゥン!?♡♡」


尻を揉んでいた手をスケベなTバック紐パンティの中へ差し込み、指で加奈のパイパンオマンコを撫であげる。


彼女は24才という年齢であるが、その見た目は極めて幼く、女子高生と言っても通じる程にロリロリしていた。


「ンッ♡ あ♡ あはっ♡ …んンふ! うふぅぅん!♡」


なのでそのロリな美貌と体付きに合わせ、俺は彼女の下の毛を剃毛した。


ラブホの広いバスルームで除毛クリームを塗り、安全カミソリでショリショリとマン毛を剃ってやると、彼女はアアンウフンと淫らな媚び声をあげクリームとは別に淫蕩なオツユを零し始めた。


陰毛処理でそんな声を出されるものだから、俺はその時剃毛を終えた直後に加奈のツルツルになった幼マンコに早速ブチ込み、快楽を貪ったのだった。



時を戻そう。


そんな経緯で、24才であるが彼女の…加奈の股間は無毛であり、生まれ持った童顔と相まって、余計にロリさを増し倒錯的なエロさを醸し出すようになったのだ。


そのパイパンオマンコをパンティーの生地の間から指を突っ込みクチュクチュと解すように弄(いら)ってやると、加奈はクナクナと淫靡に腰を尻ごと揺すって快楽を得ている事をこちらに示した。


「はぁ…アア…! い…イイ…♡ せんぱいの指…ゆびちんぽ、気持ちイイ…!♡ かなのおまんこ蕩けちゃう…ゆきせんぱいのゆびちんぽにまんこほじほじされて、おまんこグチュグチュになるぅ…!♡ アアア!♡」


差し込んだ2本の指…人差し指と中指が、加奈の膣内を掘削愛撫してゆく。すると加奈は実に淫らに尻を蠢かせ、俺の指の動きに合わせるように、誘うようにマンコをキュウと締めて愉悦を貪ってくる。


ぶじゅるっ!


「うハァン!♡」


マンコに指を入れられて悶える加奈の姿に辛抱堪らなくなった俺は、吸い込まれるように自分の口を加奈の淫唇へと重ねた。


柔らかくて温かい、何とも言えない水蜜桃の様な秘肉の感触が俺の唇に広がる。ムンとした雌の発情臭が鼻腔に拡がり、やや酸味を帯びた愛液が口中へと流れ込んでくる。


ぢゅるるるるるる! ぶぢゅう! ちゅうぢゅるう! ずぼぼぼぼぼぼぼ!


「ハぁーーーーーーっ! ハァーーーーーーーーン! あはぁーーーーーーーーーーーー!♡」


ワザと下品な音を立てるようにして、加奈のオマンコを愛液ごと吸う。無毛マンコはクンニしやすく、実に舐め吸いし易い。


「ああっ! 今度はせんぱいの舌ちんぽ入ってきたァン!♡ ああイイ! かなの後輩まんこ、先輩の舌ちんぽでジュブジュブされてる…後ろから犯されてるぅ!♡ ック!♡ あぁイはぁ!♡ んンいうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


ちゅっぽちゅっぽと唇と舌を動かし、たっぷりこんと加奈のオマンコの中を蹂躙する。


背をしならせ尻を振る加奈の痴態をハンディカメラで余す所なく撮影しながらクンニリングスを続けてゆく。


「あっ! あっ! あんっ! あ♡ ああん! ああゥン!♡」


雌の性器を責めながら撮影していると、まるで自分がAV監督になったかの様な高揚感が沸いてくる。俺は加奈がより気持ち良くなるように、縦横無尽に舌を動かし柔い膣内を凌辱し尽くした。


「ぁダメ! もぉらめ! かなイク…イッちゃう!♡ ゆき先輩におまんまん舐められてイク! ぁイク♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あはぁ! ひうぅん! いくいく…イック!♡ おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


ピュピュピュ? ピュッ! ピシャッ! プシァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


おまんこイク宣言と共に、加奈は盛大に絶頂した。


俺の顔には加奈がお漏らしした愛液と絶頂潮の混濁した雌液が降りかかり、その温かさに幸せを感じながらも俺は加奈の後輩マンコを舐め続けた。


「あうっ! ひうぅゥン!♡ いうっ! イクゥン!♡」


「ちゅぶっ! ぢゅぶっ! ぶぢゅう! ぢゅうーーーーーーーーーーるるるる!」


「ンーーーーーーーーーーーー!♡ ん~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ ぃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


イッている加奈のオマンコを、容赦なく吸い続ける。加奈は連続絶頂している様で、プシプシと潮を断続的に噴き続けながら尻を小刻みに震わせ、甘エロい声で媚びイキを繰り返している。


「ああん…♡ あ、ああ…! こ、こんどはかなに…ゆきせんぱいのおちんぽ、なめさせてぇ…?」


絶頂し、今度はご奉仕モードになった加奈が肉棒しゃぶりを懇願してくる。


俺はズボンをパンツごと脱ぐと、学生机の上に座ると足を大股に開き、加奈に見せつけてやった。


「あ…! せ、せんぱいのおちんぽこ…♡ おっきぃ…! はぁぁぁん…♡」


加奈は手を着いていた学生椅子に座り、机の上に座る俺の目の前に陣取る。ちょうど加奈の目線の高さの少し下に、俺の股間が来るような配置となった。


「せんぱい? 放課後の教室でおまんこ舐められてイッちゃうえっちなかなにぃ…おちんぽご奉仕させてください…レェアムゥン♡」


おしゃぶり前の淫語オネダリの台詞を言うと、加奈は小ちゃなお口をいっぱいに開けて俺の肉棒を含んだ。


学生机と椅子に互いが座り、透け透けのセーラー服を着たロリ美少女にチンポをしゃぶらせるのはビジュアル的にも精神的にも堪らない愉悦感だ。


ぶっ…ぶっ…ちゅぼっ! れぶっ! ぶぢゅっ…ぼぷっ!


「ん゛っん゛っん゛っ♡ …ン~~~~~~~~~~~~~~~~♡ んむふぅぅぅぅぅゥン♡」


加奈は実に丹念におしゃぶりをする。


この娘は重めのメンヘラ気質なのだが、そう言った女は男に依存しやすく、また自分から男が離れていかない様にセックステクニックが高い事が多い。


加奈もその部類であり、AVである様な、女が見たら引きそうなプレイやシチュエーションでも嬉々として受け入れてくれたり、自分からも積極的にエロい仕草や本番行為へ持っていこうと動いたりもする。


「んぼっ♡ んぼっ♡ ちゅぼぼっ♡ レロレロレレレレ♡ ん゛ぶほぉ~~~~~~~~~~~♡ うっぶっ♡ ン♡ ふんんぶぅ~~~~~~~~~♡」


ロリ系美少女がチープな透け透けセーラー服を着て学校で使う椅子に座り、机に座って股を開いている俺の肉棒を媚びた声を出してしゃぶりまくっている。


上目遣いでこちらを見上げ、瞳に熱を込めて眉をキュウと八の字に曲げて困り顔を作って『チンポ気持ちいいですか?』と目で訴え問うてくる。


俺は女が男に媚びる声が好きだった。


強い雄に支配される為に、雌が己の色香をアピールする様な媚びた態度を魅せてくると、自分がその雌に認められ、従いたいのだと言われている様で男の自尊心をくすぐり満足させてくれるからだ。


「ああ加奈…エロいよ? なんてドスケベなんだお前のクチマンコは…!」


そう言いながら頭を撫でる。撫でながらも股間に向かって彼女の頭を前後させ、より口中性交の抽挿を激しくさせた。


「ふぐうっ! うむぅっ! ふんむぅ! うぶえぁっ! れべぇぇっ!」


乱暴に口に出し入れするので、加奈の漏らす声が媚びたものから苦悶の混じったものへと変わってゆく。その苦しそうな声に余計に興奮した俺の玉袋はついに限界を迎えた。


どびゅびゅびゅびゅ! びゅぐ! ぐっびゅぐびゅ! ごぼぷぼ! ぷぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひんうぅ! うくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


自分勝手な口内射精を加奈のお口にブチ撒ける。ドグンドグンと脈打つチンポが、加奈の柔らかい口中で包まれている感触が堪らなく気持ち良い。


「ん~~~~~~~~~~~~~♡ ン~~~~~~~~~~~~~~♡ ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


加奈は俺からの射精を全て口で受け止め、唇を窄めて飲み込んでゆく。飲みながら甘くくぐもった鼻声で媚びてくるのも忘れないのは流石である。


「ンぶちゅば♡ んぶちゅば♡ れるぶちゅば♡」


唇を窄めて肉竿を強弱を付けて圧迫したり、舌をたっぷりとカリ首に絡めて溝をこそいだりと、加奈はこれでもかと卑猥な射精後チンポへの媚びご奉仕を敢行してくれる。


しゃぶっている間、加奈はずっと俺の顔を見上げ、男をソソる上目遣いで暗紫色の肉棒をピンクの唇で丁寧に咥え込んでいる。


そんな加奈にムラムラきた俺は、彼女を学生机に手を着かせ、立ちバックの格好へと移行させた。


ずびゅにゅにゅにゅ! ずっぶぢゅぅん!


「ひあっ!? ア! せんぱいっ!♡ せんぱいのおちんぽきたぁ! あああ…ア

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


挿入すると同時に背筋をピンと反らせ、ブルブルと全身を震わせる加奈。学生机に置いた両手は机を爪で引っ掻くように力が入れられている。


「ああぅん…、かな…挿入れられただけで、イッちゃったぁ…♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! あっ! アッ!♡」


ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ばじゅんっ!


「アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ あっあっ!♡ アアンン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


セーラー服姿のロリ美少女を立ちバックの体勢で犯しまくる。


加奈は霰も無いヨガリ声を上げまくり、挿入直後に絶頂したのにも関わらず、まだ感じ続けているのは明白だ。


「あうっ! ああうっ!♡ こんな…こんなスゴい!♡ ほうかごの、だれもいないきょぉしつでぇ…! ゆきせんぱいのおちんぽ、かなのおまんこパンパンしてるっ! おまんこずっこんばっこんされてるぅ!♡ きもちいい…きもちいいよぉ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


加奈は、今しているセックスがそういう設定で行われているという事を忘れずに、それを思い出させてくれるように反芻する。


俺もこのシチュエーションに非常に興奮しているので、加奈に『せんぱぁい♡』と呼ばれながらオマンコするのは最高に興奮した。


「ああっ! アハンッ!♡ せんぱいちんぽきもちイイ♡ ゆきせんぱいのおちんぽこ、ずぼずぼっておまんこほじってとってもきもちイイン!♡ ああちんぽ…おちんぽぉ!♡」


「加奈…俺がひと突きするごとに『おちんぽ』って言ってごらん?」


「え? は、はい…わかりまし、たぁ…!」


にゅうずう~~~~~~~~~~~~? …ばちゅっ! ばじゅっ! ぼちゅんっ! どずっ! ずぶっ! ぼぶぢゅう!


「ひあっ! あっ! アアッ!♡ お、おちんぽっ! おちんぽっ! お…ちんぽっ! ち、ちんぽ♡ ンアァ!♡ おちんぽ♡ おちんぽほぉ~~~~~~~~~~~~!♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「おっ! ちんっ!♡ ぽぉっ! お、おちんぽっ! ちんぽっ!♡ アアア…! ゆきせんぱいの、ぶっといおちんぽ♡ デカぶとおちんぽっ♡ ながぁいおちんぽぉ!♡ おっ、おっきいちんぽ♡ 逞し勃起おちんぽォン!♡」


「ち、 …んぽっ!♡ ちんぽぉ! アアちんぽ…ちんぽちんぽちんぽ! おちんぽっ! おちんぽっ! おっちんぽぉっ! ああちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡」


ロリ少女の幼声で『チンポチンポ』と連呼させるのは堪らない。加奈もこの異常な命令にいけない興奮をしているのか、夢中になって淫語を唱え続けている。


「いっ、いっ…! イうぅ!♡ ああイク…イキそうっ!♡ あっ、あっ、ああっ!♡ ちんぽ…ちんぽ♡ ちんぽちんぽちんぽ! ちぃんぽぉうぉ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


語尾を伸ばした猫撫で声で卑猥な四文字を告げてくる、透け透けセーラー服の安コスプレ少女。


俺はまるで家に本番アリのデリヘル嬢を呼んだかの様な気分に浸り、限界を突破した。


ぐびゅるぶ! びゅるぶうっ! びゅっびゅ! どぼごぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あいイっ!?♡ イ…ク!♡ イク! イッちゃう! かなのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あーーーーーーーーーーーーー!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


またもプシュプシュと絶頂潮を噴き出しながら、盛大にイキまくるメンヘラ彼女、加奈。


「ひうぅん…、いうぅん!♡ き…もちイイん!♡ かな、クセになっちゃう…ゆきせんぱいのおっきなおちんぽクセになる…大好きになっちゃうぅぅん♡」


挿入されたままのチンポを膣を締めて離さず、フリフリと尻を振って更なる快楽を得ようと蠢く加奈。


俺は撮影を続けながらも、その加奈の動きに連動するように腰を前後に降り始め、問答無用の二回戦セックスを始めたのだった。




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