寄贈小説 小●生といけないごっこ遊び
Added 2020-12-26 05:29:07 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ●学生に禁断性調教、開かれる未踏の花弁』の続編になります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「ねぇねぇ! 見て見て司おにいちゃん! カワイイ?♡」
「ゴク…! う、うん…良く似合ってるよ、美羽ちゃん…」
俺の目の前で幼児向け変身魔法少女のアニメの衣装を着こんだ11才の美少女が、楽しそうにクルリと1回転してフリフリのスカートを可憐に翻している。
「エヘヘ♡ 嬉しい♪」
その美少女、美羽ちゃんが着ている衣装は往年のスイートプリ●ュアのキュアメ●ディの物だ。
全体的にピンクの生地でお腹が丸見えになっていて、ノースリーブの脇と極々ミニのスカートの裾には可愛らしいフリルがふんだんにあしらわれている。ピンクのタイツから覗く若さ溢れるピチピチ太ももの絶対領域も垂涎ものだ。
歴代プリキュ●の中でも五指に入るエロ人気を誇るこのキャラの衣装を両親にねだり、買ってもらった彼女は、それをわざわざ見せに自室まで遊びに来てくれた。もうそれだけで俺は幸せでならない。
「美羽ちゃん、凄く良く出来たお服だね? どれ、もっとお兄ちゃんに近くで見せてくれるかな?」
「う、うん…いいよ?」
先日、うちに遊びに来た時にエロアニメーションを一緒に視聴し、その流れで彼女の11才の新品マンコを貫くに至った。
それ以来、17才の俺が11才の年増もいかない無垢な処女少女を自分の物にしてからというもの、自宅へ遊びにおいでと誘っては、本番行為はせずともそれに近い卑猥なペッティングをする日々が続いていたのだ。
そして今日も、この可憐な11才の小学生美少女の幼い肢体は俺という大人の男の毒牙にかかってしまうという訳である。
「どぉれ…?」
ぴと…?
「ンッ! う…」
幼児用アニメという名目だが変身後の衣装の露出度が高く、大人のお友達にも大人気のプリキュ●。ヘソだしルックで剥き出しになった丸見えのお腹に、やんわりと手の平を当てがう。
小学生のピチピチお肌の触り心地は最高だ。しっとりと手に吸い付く様なキメ細かなプルプルさは堪らない。お腹を触っているだけで既に勃起ものの興奮具合だ。
「ウホホ、良~い肌ざわりだよ? 弾けるような瑞々しさだよ美羽ちゃぁん…? それに本当に腰が細いね…折れてしまいそうに華奢で繊細だ…堪らないよ?」
「あうぅ…ん…! お、おにいちゃぁん…! は、恥ずかしいぃぃ…!」
面積の少ない腹部に手の平を置き、前後左右に撫でまわす。時折指を丸めるようにして腰を握り持ち、その細さを堪能しながらたっぷりと公然セクハラよろしく美羽ちゃんのお腹と腰を触り、愉しんだ。
「ああう…! ンッ♡ うぅ…!」
「ふっふ…!」
たっぷりとキュ●メロディのコスプレ姿の美羽ちゃんのお腹を触る。小学生の無防備なオヘソを中心に好き放題、自由に手を這わせる行為は堪らない。
「よし美羽ちゃん、せっかくだからプリキュ●ごっこをしよう。 俺は悪のマイナーランドの創設者、ノ●ズ役をやるよ」
「う、うんっ! いいよ…えっ? お、おにいちゃん?」
俺はそう提案すると、家に準備しておいた幼児用の縄跳びで美羽ちゃんの手首をバンザイにして縛り、同時に胸を亀甲縛り風に絞り上げ、更にはふくらはぎと太ももも縛ってスケベなM字開脚にしてしまう。
「ふっふっふ…! お前の活躍も今日までだ! キュアメロデ●!」
「くっ…! ひ、ひきょうよ…ノイ●! これをほどきなさい!」
「解いて欲しければ仲間の居場所を教えるんだ! 言わないと…こうだ!」
さわ…?♡
「あうぅんっ!?」
大人用の俺のベッドの上に縄跳びで拘束しM字開脚をしたプリキュ●コスプレの小学生の美羽ちゃんを座らせ、内ももに手を這わす。
「白状しなければお前の体を辱めてやる…フヒヒ! いつまで耐えられるかなぁ?」
むに…? もみもみ… ふにぃん!♡
「くっ! あっ♡ は、離してぇ…! うぅん!♡」
魔法少女ごっこという名目の、コスプレした小学5年生の女子のピチピチボディーを無遠慮に触りまくるセクハラ行為を開始する。
美羽ちゃんの内モモは柔らかく弾力があり、仄かに丸みを帯び始めていて随所に『女』を感じられる発展途上の素晴らしいあんよであった。
「ククク…強情な奴だ! よし、お前の武器でもっていたぶってやるとするか…!」
俺はキュアメロ●ィの武器である、ミラ●ルベロティエという魔法ステッキを手に取った。両の先端が聖杯の様な形をしており、それにハートを模した装飾が成されているピンク色の可憐な武器だ。
ぐりぃ…!
「あふぅん!♡ そ、そこはぁっ!」
魔法ステッキの先端を美羽ちゃんのM字開脚され丸見えになった真白いおパンティーのオマンコ部分に押し付ける。
●リキュアのコスプレをした小学生女子の股間に魔法の武器を使って性的悪戯をする行為は素晴らしく背徳的であり、興奮した。
「そら…そら…そら…!」
ぐいっ! むじゅ… にちっにちっ♡
「うっ! ああっ! あああ…♡ あうぅぅんっ!♡」
両手は首の後ろに回され、縄跳びで拘束されている。上半身は胸を突き出すような姿勢となっており、股間をいじると艶めかしく体が揺すれるのが、また堪らない。
「どうだキュア●ロディ! 仲間の居場所を言う気になったか? ン? ン?」
「いっ…言わない…! だ、誰があなたなんかの言いなりにぃ…ンふぅ!♡ あ、ああんン!♡」
既にミ●クルベロティエの先端は、美羽ちゃんのオメコから溢れる愛液でもって濡れてきている。『拘束されエッチな拷問を受ける』というシチュエーションに、幼い美羽ちゃんも興奮している事が見て取れた。
「中々粘るじゃあないか…。 じゃあ、俺の魔法ステッキで責めてやるとするか!」
「えっ? アッ! あぶぅん!♡♡」
そう言うと、俺はズボンとパンツを一気に脱いで股間より出でし男のシンボルステッキを美羽ちゃんのJSクチマンコへと突っ込んだ。
美羽ちゃんのオマンコには小物の魔法ステッキを挿入し、ディルドーの様にしてロリマンコを責めたててやり、2穴同時責めを開始する。
「ん゛~~~~~~~~~~~っ!♡ うぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
じゅっばじゅっぼ! ぐっぶぐぼ! ぶぽぽ! ぶっ! ぶぼっ!
成長途中の小学生クチマンコに、大人の欲に満ちた黒いステッキを出し入れさせる。美羽ちゃんは唸り声を上げながらも俺の黒棒を咥え込み、苦悶の表情を湛えながらオクチレイプされていく。
「ふはは! どうだ俺様のステッキは! お前の小ちゃなクチが歪んでいるぞ? これが本当のクチマンコレイプだ! ははぁ!」
「うっ! ぶっ! ぶぇあっ! れぶぇぇあぁ! あ、あもぉぉぉぉぉぉ!♡」
呻きながらも艶めいた声を漏らし、ブチ込まれた肉棒に舌まで絡めるプリキュ●美羽ちゃん。その姿は卑猥そのもので、淫蕩なフェラ顔は実に堪らない。
「おら! 俺様の男根ステッキから放たれるザーメンレーザービームを喰らえキュアメロデ●!」
ぶっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びぶぶぶっ! ぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「ふぁぶぅ!? ん゛っ!♡ ン゛うぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
キュアメロディコスプレの11才の小学5年生、オマンコには魔法ステッキミラクルベロティエの玩具を突っ込ませた状態での淫惨極まりない口腔強姦。そして、射精。
俺は世のロリコンお兄さんの理想を全て叶えたかのような至福の気分に浸りながら、美羽ちゃんの魔法少女クチマンコへ好き放題たっぷりと大人の性汁を注ぎ込みまくり、その余りの開放感と充実感に酔い痴れた。
「そぉらっ!」
ぶびゅっ! ぶびゅびゅっ! びるぶりっ! びゅっ! びゅっ! びゅぐっ!
「ああっ!? あはぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅぅぅぅゥン!♡」
口内に種付け液を注いだ後は、残りの汁を顔と衣装にブッカケる。可憐なピンクの衣装が俺のザーメンレーザービームの大人白濁液に汚され、白く染まってゆくのは壮観だ。
「はぁっ…はぁっ! ンッ♡ んくぅん!♡♡♡」
ビクビクン! ビクゥン!♡
顔から服から白濁をブチまけてやると、美羽ちゃんは全身を小刻みに身震いさせた。
「ふふ美羽ちゃん…俺の精子をかけられてイッちゃったね? うん?」
「あ…♡ はぁ…! う、うん…。 みう、おにいちゃんのおせーしかけられて…イッちゃったぁ…♡ ああうぅぅん…♡」
俺との濃密なペッティング行為で日々性感を高められている美羽ちゃんは、11才という年齢にも関わらず酷く感度良好である。
俺のザー汁を浴びて興奮し、絶頂する小5女子の姿に出したばかりの俺の魔法ステッキは早くもエレクトし回復する。
「ああ美羽ちゃん…そんなに全身ベトベトになって…よし、お風呂へ行こう? お兄ちゃんがたっぷり洗って綺麗綺麗してあげる…」
「う…うん…♡ はぁはぁ…♡」
口内も全身も俺の男根汁で穢され、身を熱くよじらせる11才のロリロリ美少女の手を取り浴室へ向かう。
汚れた衣装もそのまま洗う事にし、入浴してもプリキュアの衣装は着せたままの着衣バスタイムの開始だ。
もにゅ… もにゅ… むにぃん?♡ ふにふに…! にちゃぁ…!
「アアッ! あ、あ…♡ おにいちゃんのお手手…ヤラしぃ…ン♡ んあぁっ!♡」
手にたっぷりとボディソープを取り、泡を直接キュアメロディコスプレの美羽ちゃんのか細い肢体に塗り込んでゆく。
二の腕、脇、お胸、おへそ、太ももと、順に順にゆっくりと泡まみれの手を這わし、丹念に柔肌の質感を確かめるように洗ってやると、美羽ちゃんは少女ながらも発情した雌の色声をあげて悶える。
「はぁ…はぁ…!♡ お、おにぃちゃぁん…♡ ああっ! ああうぅぅん…!♡」
胸の衣装をめくり上げ、可愛いお乳首ちゃんをクリクリとつまんでやる。脹らみ始めた乳房を揉みながらの乳首責めに、美羽ちゃんはサービスの良いソープ嬢のような艶めいた声で喘ぎまくる。
にゅぷちゅ♡
「くあああああああああああああああアン!♡」
三段フリルの可憐なミニスカートの中、更にその奥の白パンティの中に手を入れ、オマンコを直接手で洗う。ぬるっぬるの泡をたっぷりと付け、少女の秘密の穴を綺麗にしてゆく。
ちゅこっ♡ ぼちゅっ♡ にゅっこにゅっこ♡ ぷちゅう♡
「ああっ! アッアッ!♡ ぁスゴい!♡ おまんこ洗われるのスゴォい!♡」
「ふふふ…」
風呂の椅子に座る美羽ちゃんは、青息吐息だ。小柄な体をよじらせて性の快楽に身悶える姿は実に倒錯的であり、堪らなくスケベである。
「さ…湯船に浸かろうか…」
「はぁはぁ…! あ、うん…」
俺がオマンコを撫でていた手をアッサリと引っ込めると、美羽ちゃんは名残惜しそうな声を出す。彼女の性感も、もう昂ぶる所まで昂ぶっているのは明白だ。
ちゃぽん…
俺の膝の中に美羽ちゃんが背を向ける形で湯に入る。彼女の細身はスッポリと俺の足の間に収まり、その幼さとあどけなさを実感する。
「あっ…!」
「ん? どうしたんだい美羽ちゃん?」
「お…おにいちゃんの…当たってる…///」
「ん? 何がだい? 何が当たっているのか…具体的に言ってごらん?」
ふよんっ♡
「あうっ!♡」
美羽ちゃんに問いかけながら、再びキュアメロディのコスプレ衣装の胸の服の中に手を入れ揉み込んでやる。まだAカップ程しか無いであろう未成年の小学生の微乳の感触は最高だ。
「お…おにいちゃんの…ステッキ…/// まほおの…ステッキが当たってるの…」
「ああこれかい?」
ぐりぃ!
「ふあぁァン!♡」
美羽ちゃんの尻肉の間に挟まっている男根杖を押し込んでやると、美羽ちゃんは幼いながらも色めき立った艶声を跳ねあげる。
ぐいっ! ぐりっ! ぐりぃん!
「美羽ちゃんさっきはお兄ちゃんの…敵役のマイナーランドのノイズのステッキから出たザーメンレーザーでお口の中もお顔もべっちゃべちゃにされちゃったよね? これがもっと欲しいのかい? うん?」
「あっ! アッ!♡ う、くん…! …ほ、欲しい…。 欲しい…です…♡ みう、もっとおにいちゃんのカチコチステッキが欲しいの…!」
「どこに?」
「…お、まんこ…♡ みうの、えっちな欲しがりおまんこに、おにいちゃんのぼっきおちんぽステッキをください…♡」
カアァと頬を朱に染め、己が肉欲を吐露する小学5年生。
先程のフェラチオとマンコ責め、そして今までしていた泡を付けた手で全身を洗われる事による愛撫で彼女自身も相当ムラムラしてしまったのだろう。俺の問いに答えながら自分から腰を俺の股間に押しつけてくる始末である。
俺は11才の美少女に自分からチンポをおねだりさせた事に酷く満足感を覚え、自然と頬が緩んでしまう。
「ふふ、えっちな美羽ちゃん…。 そんなに欲しいんならおちんぽ挿入れてあげる…そぉら!」
にゅち…? ずぶぶぶ…にゅずぶん!
「ンはぁああああああああああああああああああああ! っあん!♡♡」
湯船に浸かったまま、背面座位の体位で挿入する。合いも変わらず美羽のマンコはキッツキツである。小5マンコの初々しさは堪らない。
「ああっ! あはぁっ! は、はいっちゃっ…たぁ…!♡」
ブルブルと背を小刻みに震わせ、挿入の快感に悦びを表現する美羽。
「くう…! キュアメロディのロリロリまんこ、何てキツさだ…!」
俺は美羽のちっぱいと太ももに手を置き揉みながら、小学生マンコの狭さに歯を食いしばって快楽に耐える。
「あああ…スゴい!♡ ノイズの…おにいちゃんのまほぉのステッキおちんぽ、ぶっといぃ…!♡」
息を荒げ、甘い吐息を漏らす美羽。もう彼女は完全に発情状態だ。遠慮する必要は全く無い。
ずこっ! ずぼっ! にゅぼっ! パチャンパチャン!
「アハァ!♡ ひぃう!♡ ひんっ♡ ひぃんっ!♡ おにいちゃんのぼっきちんぽ大っきぃ! しゅごぉい!♡」
背後から猛然とピストンを繰り出してやると、キュアメロディのコスプレをしたままの美少女小学生はあられも無い濫り声で激しく喘ぎ始めた。
「ホラどうだ? お兄ちゃんの…ノイズのステッキちんぽはどうだ?」
「い…いいです!♡ スゴくいいっ! まほぉのステッキちんぽでおまんこされて、キュアメロディのおまんこ負けちゃうぅ!♡ おちんぽイイぃ~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
湯の混じった美羽の小学生の膣内はいつもより更に温かく俺の肉棒を締め付けてくる。その湯混じりオマンコに遠慮なくピストンを繰り出し、11才の未熟な性器をたっぷりと味わう。
にゅじゃっ! ぢゅぼっ? ぐぶじょぼっ!
「あはぁっ! アはぁっ! アァハァン!♡」
まるで跳ねるように上半身を上下させ、激しく喘ぐ小学5年生のプリキュアコスプレ少女。浴室には少女の甘く幼いヨガリ声が反射し、場をピンク色に染め上げてゆく。
「おら美羽! 欲しかったんだろ? 最初に魔法ステッキミラクルベロティエでおまんこいじられて俺のちんぽしゃぶらされた時から、ずっとこのちんぽ挿入れて欲しかったんだろ? ん? ん?」
少女の幼いマンコに挿入してしまうと、彼女を自分の物にしたと実感するのかついつい呼び捨てにしてしまう。美羽は呼び捨てされた事に更に興奮しているようで、尻を振る速度と強さが更に増していく。
「あんっ! そうです…みうずっと欲しかったの! おにいちゃんのこの、固くて太くて長いぼっきおちんぽっ! 逞しくて頼もしい大っきなおちんぽずっとずっと欲しかったの! このおちんぽ欲しかった…ずっとおまんこして欲しかったのぉ!♡ ああうぅっ!♡」
俺の抽挿に合わせて腰を振る美羽。 2人の下半身の動きは激しくなり、湯船を大きく波立たせる。一突きごとにキュン♡キュン♡と膣を締め、俺のチンポに快楽奉仕してくる小学生マンコは堪らなく気持ち良い。
「このドスケベな欲しがりちゃんめ! 美羽お前は本当に淫乱なロリ小学生だ! ふんっ!ふんっ!」
ずっこずっこずっこ! ぼちゅっ! ぼちゅっ! ぼぢゅぢゅっ!
「ひう!♡ ひう!♡ ひうぅっ!♡ ご、ごめんなさいっ! みう、えっちなしょうがくせいでごめんなさいっ! いんらんなこでごめんなさぃぃ!」
どぼびゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びるっ! びぐっ! びゅぐぐぐぐ! ごぼっりゅううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「イひぃあぁん! イクイクイク…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
自分がスケベな事を懺悔させながら、11才のプリキュアコスプレ美少女小学生の生オマンコの中に大量に射精する。
その余りの快楽、開放感、征服感は凄まじく、俺は出した瞬間虚空を見上げ口をだらしなく開け一瞬意識を朦朧とさせてしまう程であった。
ぎゅぎゅぎゅ!
「くぅあハァン!?♡」
無遠慮に鷲掴んだ成長途中の小学生おっぱい。射精しながら指を乳肉に食い込ませ、思いきり力を入れ膣内吐精の為ふんばりを効かせた。
びゅっぐ! びっぐ! ぼびゅびゅっぶ!
「ふあっ! アアン!♡ ああアハァン!♡ おせーし出てる…! おにいちゃんのおちんぽから熱っついおせーしびゅーびゅー出てるぅ!♡ イック…! イクゥン!♡♡」
「ああ…! どうだい美羽? お兄ちゃんの白いおしっこおまんこの中にビュルビュル出たよ? 美羽のキュウキュウおまんこの中に沢山注入されちゃったよぉ?」
「き…もちイイ!♡ すっごいきもちイイのぉ!♡ おにいちゃんのしろいおしっこ、みうのおまんこに出されてきもちイイン!♡ ああイク…またイクゥ!♡♡♡」
俺が放精する度に美羽は絶頂している。小柄な細身をビクビクと震わせ、膣内射精の衝撃に耐える様は酷く卑猥だ。
「ああ…ああ美羽ゥ!」
「うぶぅん!?♡」
射精の快楽をひとしきり味わうと、まだ性欲の発散しきれぬ俺は美羽をこちらに向かせ自分は立ち上がり強制お掃除フェラを敢行する。
「おらっ! おらっ! オラしゃぶれ! 俺様の魔法のステッキちんぽその可愛いオクチでしゃぶりたおせ!」
「ふうぐむぅぅぅぅぅん!♡」
美羽の頭を持ち、乱暴に前後する。
これでは美羽の口を使ったオナホールオナニーだ。少女の可憐な小口をオナホに見立て物の様に扱い、俺は猛然と腰を振り快楽を貪った。
「えれむぶれぇ!♡ えむっ♡ れぇあぁ!♡ ねりょむちょうむれぇ!♡」
「おほぉう!」
ぞんざいに扱われても、美羽は舌を絡め肉棒に快楽を送り届け奉仕する。彼女の献身的な舌使いに感激を覚えながらも、俺は腰の動きを止める事はない。
びゅるぶぶ! ぶっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「えううぅぅぅ!?♡」
何の予告も無く口内射精をキメる。更には直後に美羽を立たせ、湯船に手を着かせてコチラに尻を向かせて立ちバックの姿勢を取った。
にゅぶずずずん!
「あああああああああああああああ!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!♡」
欲情のままにチンポを突っ込み、膣内を蹂躙する。小さな尻肉を力いっぱい掴み、指を食い込ませて乱雑に前後する。
「ああ! ああ美羽! なんてスケベな…なんてドスケベな体だ! この体は俺の物だ! 俺だけのロリまんこ! この小学生まんこは俺だけの専用ちんぽケースだ!」
「ひああっ! ひああっ!♡ おちんぽおっきぃ!♡ おにいちゃんのおちんぽおっきぃ! おにいちゃ…おにいちゃ…あああああああああああああああああああああ!」
どぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぷっ! ごぼぴゅぶっ! びぃるるるるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひィあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクッ!♡ イクッ!♡ おまんこイク!♡ みうのおまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ …あぶぅっ!?♡」
膣内射精で幼まんこを穢した直後、美羽の頭をコチラに向かせ、俺は再びフェラをさせた。
「はぶうっ!?♡ れぇぶっ! うもあぁぁ!♡ あえふ…♡ んふぅぅぅん!♡」
こんな強引な口腔レイプにも美羽はまた舌を絡め、俺の肉棒に甲斐甲斐しくご奉仕する。
俺はその後もフェラチオと挿入を繰り返し、日が暮れるまで美羽の上のお口と下のお口をイカ臭い種付け汁でいっぱいに満たしてやった。5往復もすると俺の玉袋はスッからかんになり、ようやく性欲も一時的に収まる。
「美羽ちゃん…今度は別のコスプレで『ごっこ遊び』を愉しもうね…?」
「えあぁぁぁ…♡ う、うん…おにいちゃん…♡ みう、もっとおにいちゃんとごっこ遊び…するぅ…♡」
頭を撫でながらそう言うと、美羽は嬉しそうに恍惚とした表情で俺とのいけない性行遊びを続ける事を約束するのだった。
次はスク水プレイや体操着にブルマを履かせるのも良いな…そんな事を考えながら、俺は美羽の可憐な小ちゃなお口にたっぷりと唾液を絡ませた舌入れ恋人ディープキスをしながらヌチャヌチャと小学生の口中を味わっていくのだった。