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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 極上湯船ローションパイズリ のぼせながらの連続パイズリコキ射精

※この小説は『極上美ハーレム! 1対600』の続編となります。まずはコチラからお読みする事をおすすめします。





「ふう…! こんなものかな…」


俺の名は岸拓磨。


去年まで女子校だった学校へ入学したら、男女比1:600という超絶ハーレム状態になり日々を女生徒や教師、そのママ達からの性的悪戯の毒牙にかけられながらも何とか過ごしている高校生だ。


今日は授業の一環の職業体験で、ある温浴施設へ来て実習をしている。


「中々スジが良いわよ岸クン♡ このままウチで働いてみなぁい?♡」


「ホントホント♡ 岸君と一緒なら、毎日の仕事も楽しくなりそう♪」


「ど、どうも…」


この温浴施設の従業員は、まるでウチの学校の様に女性ばかりだ。それも皆が皆街を歩いていたら思わず振り返ってしまう様な解語之花の如く可憐さを持っている。


おまけに語尾を伸ばす喋り方は、まるで男を誘っているかの様に蠱惑的だ。


俺はそんな美女達に囲まれ、緊張しながら荷物運びや水温チェックなどの仕事をこなしていたが、彼女達が好意的に受け入れてくれるので施設を訪れたばかりの時よりは気持ちが楽になっていた。


「これで仕事はひと段落ですか?」


「ウンお疲れさま♡ ねぇ岸クぅン? 折角だからウチの施設のシャワー使っていっていいよ?」


「え? いいんですか?」


「モチロン♪」


仕事を教えてくれた従業員の美香さんが俺に笑いかけてくれると、まるでその場だけ花が咲いた様に背景が煌めいて見えた。こんな美人さんに言われては、断るワケにはいかない。


混浴の浴室へ海パンを履いて入っていくと、そこは施設の女性スタッフ達が数多くひしめき、女体でいっぱいになっていた。


「う…! ど、どうしよ…」


大勢の女性スタッフがキャイキャイと黄色い声を上げている群れを見てたじろいでしまう。


「あら? 岸クンどうしたの? ほら、入って入って♡」


「岸君以外は皆女だからって気にする事はないのよ?」


更には、後から女性客達もやってきて後がつかえてしまうからと無理矢理に浴槽へと押し込まれてしまった。


「「「ホラホラ♡♡♡」」」


「えっ、あっ! おおおおおおおおおお?」


美香さんを始めとする美人女性スタッフ、及び女性客に背中を押され、俺は早々に海パンを脱がされながらシャワー室へと移動させられた。


シャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア…!


「うわっぷ!?」


そして頭から温かいシャワーをかけられるのと同時に、俺の前後左右は温浴施設の女性スタッフに取り囲まれてしまう。


ぬむにゅ♡ くしゅう♡


「うあっ!? ああっ!♡」


「ンフ♡ 岸くぅん…♡ 今日はお疲れさまぁ…♡ ここからは、私達が岸くんをいっぱい…い~~~~っぱい♡ イヤらしく癒してあげるからね?♡」


美香さんが正面から豊満な巨乳を俺の胸板に押しつけながら、髪を洗ってくれる。息がかかる程近く顔が近づき、俺の鼓動は一気に跳ね上がった。


「ガンバって働いてる岸くん、カッコ良かったよ? すっごく逞しかったぁ…♡」


「ホントホント♡ 男って感じがして…頼りがいがあったよ?♡ 私…ステキだなって思っちゃった♡」


ふもにゅ♡


「ああううっ!」


俺の両腕、左右の二の腕が4つの乳房に挟み込まれる。更には太ももを絡みつかせ、両足を美麗な生足で拘束された。


にょむむう~~~~~~?♡ にゅるん♡ にゅるるみゅん♡


この温浴施設で働いている20代~30代の若さと大人の魅力の混交した妖艶な女性達の肢体が、俺の体の上に生肌を寄せて這い回る。その感触は堪らなく官能的だ。


「いっぱい労働の疲れを癒していってね? 岸くぅふうん♡ ねめぇ~~~~~~♡」


「あっ、ああん!」


乳と足だけでなく、背中からも女性スタッフが抱きついてくる。コチコチの乳首をわざと当てながら乳肉の塊を押しつけられ、2つの豊満な乳房を微妙に上下し背中を乳ズリされ快楽の波に溺れさせようと誘惑してくる。


「岸くぅん♡」


「きぃ~~~しクゥン♡」


「あん…拓磨くんの二の腕逞しい…おっぱいで挟んでるだけで私、いけない気持ちになっちゃうぅ…♡」


「はぁぁぁぁ…ン♡ ずっとこうしてたっくんの背中に抱きついてたい…甘えてたくなるぅん♡」


俺の正面、両サイド、背面に抱きついた女性達が語尾を伸ばした甘い囁き声を浴びせながら豊満な体にボディソープを付けて女体を使った贅沢な洗体プレイを仕掛けてくる。


「あああ…! 柔らかい…! あったかい!」


ヌルヌルヌムヌムとした柔らかく滑らかな感触が全身を覆い、極楽浄土に居るような気分になってしまう。


「アン岸クン♡ ここもぉ…すっごく逞しくなってきたぁ…ン♡」


さすぅ…?♡


「うはう!」


正面から俺に抱きつき、乳を胸板に押しつけながら髪を優しく洗ってくれている美香さんが勃起してしまった俺の肉棒に丁寧に手を添えた。


細くしなやかな生の指が、いきり勃った竿を包んでくれるのはある種の母性さえ感じる。


「アア凄い…! 岸クンのおちんぽぉ…♡ 若くってギンギンよぉ…?♡ お姉さん、ちょっとこのおちんぽ欲しくなってちゃったぁん…♡ ン…♡ しょ…! あんっ…!」


ず…! にゅにゅ…? にゅぷちゅうん♡


「うおあっ!? み、美香さぁん…!」


ふいに、美香さんが己が股間の穴に俺の肉棒を埋め込んでしまった。温浴施設の美人女性スタッフとの、浴室での対面立位の結合だ。


俺より背が低いが足の長い美香さんは、対面で足を上げなくともそのままの立った姿勢で難なく俺の肉棒を淫穴に吸い込んでゆく。若さと母性のない混ぜになった柔肉に包まれ、至高の快楽が襲い来る。


にゅぱっ ちゅぱっ ちゅぱんっ!


「あっあっ♡ アンッ♡ 岸クンの若いちんぽぉ…♡ ぶっとくて固くって…気もちいいヒィン♡」


「み、美香さ…アア!」


尚も、俺の髪を丹念にシャンプーしながら腰だけを卑猥に前後させ抽挿を加速させるスタッフ美香さん。


オマンコの周りの柔らかい肉と、プリプリの生太ももの弾力が俺の腰一体を覆い凄まじい快楽を届けてくれる。


俺の胸元には豊満な乳房が固くシコった乳首を押しつけながら潰れ、更には左右と背後からもそれぞれの美人女性スタッフの乳や太ももと言った柔らかい肉が押し付けられる。


「ああ美香、ズルぅい…! 私も岸君の若ちんぽ、試してみたいのにぃん…♡」


「アタシもぉ…♡ あふぅ♡ この逞しい二の腕にパイズリしてたら、本物おちんぽ挟みたくなってきたぁん♡」


「じゃあせめてコッチだけでも…♡ んちゅうううるううううううううううう♡」


「うほお!?」


背中に乳を押しつけ抱きついている女性が屈み、美香さんとセックスしている俺の肛門へ熱い舌を挿入してきた。そして最愛の恋人にするかの様に情熱的なベロチューを、俺の汚い排泄穴に向けてヌッポヌッポと繰り返す。


「ちゅぼっ♡ ちゅぶぼっ♡ れるちゅぶうん♡ れろねろぺろおおおおおおおおん♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱちゅんっ!


「ああんっ! あふんっ♡ …んンふぁんっ!♡」


「うあああああああああああああああっ! いい! 気持ちいいいいいいいいいいいいいいいい!」


対面立位で生マンコと結合し、淫らな抽挿行為をしながら背後からはケツ穴を年上の美麗な女性にジュルジュルされる。二の腕は乳房に挟まれ、太ももで足を絡め取られ、上下にニュルニュルとシゴかれる。


俺は温浴施設のシャワー室において、この世の天国とも言える悦楽に浸っていた。


「んっ! んンう♡ き、岸クゥン? そんなに腰を動かしたらぁ…お姉さん、髪をちゃんと洗えないわよぉ?♡ あ♡ でも…この腰の動きイイ…♡ 若い雄におまんこズコズコ突かれるの気持ちイイ♡ あああ…アア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


これまでの女性達の様な強引な性行為ではなく、完全に俺を労う癒しのイヤらし行為。


それは俺にこの女性達を女神の様に思わせ、だらしなく涎を垂らしながらただただ肉体が女体の柔らかさに寄って快楽漬けにされてゆく極上の快感だ。


「み…美香さん…! 俺もう…もうっ!」


ぎゅむう!♡


「ふああああああああん!♡」


4つの巨大な乳肉に挟まれている腕を伸ばし、俺は対面立位で繋がる美香さんの尻肉を欲望のままに鷲掴みにした。指の間から溢れるプリプリの尻肉の感触が余りにも心地良く、好き放題、無遠慮に揉みしだいてしまう。


ぱちゅっ! ぽちゅっ! ぼちゅんっ! ぼちゅんっ! ずぶちゅんっ!


「あああ! いいっ!♡ 岸クンのおちんぽイイッ!♡ お尻掴まれて、強引に前後にパンパンされて美香のおまんこ感じちゃうっ、蕩けちゃう!♡」


掴んだ尻肉を乱暴に腰に向かって前後させ、オマンコへの抽挿を激しくさせる。優しさ溢れる美人のお姉さんとの男女の交尾は最高だ。夢中になって腰を動かし熱く柔らかなキュンキュンマンコ肉の締め付け快楽を貪る。

 

「ああもうイク! 美香さんのおまんこにイク! 出す! ああああああああああああ!」


どびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐぐっ! ぐぶぽぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あああああ! イクッ! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


にゅるぷぷぷ♡ にゅぽ♡ ちゅりゅうううううううううううううううううううう!


「うはぁう!」


射精と同時に美香さんはイッてくれた。俺の肛門を舐める女性は射精して尚、強烈にアナルに吸い付き更なる快楽の波を送り続けてくる。


両脇を固め乳責めしている女性達も激しく二の腕にニュル付き、射精に合わせて極上の快感を与えてくれた。


「ああっ! はぁはぁ…! ああ…!」


「ああふぅ…♡ 岸クンのおちんぽ射精…すっごぉい…♡ みか、こんなの初めてぇ…♡ とっても逞しいのぉん…♡ んあぁぁぁぁぁぁぁン…♡ む…ちゅううううん♡」


射精され、余韻に浸る美香さんが潤んだ瞳で見つめながら恋人にする様なヌチョめいた舌入れキスをしてくる。


射精直後にこんな気持ちの籠ったベーゼをされ、俺はまたしても夢中になり美香さんの甘い舌を吸い、唾液を交換していく。


「あっン…!♡ 岸クゥン…♡ みかのおまんこの中でぇ…またおちんぽ、おっきっきしてきたよぉ?♡ もう…いけない元気クンなんだからぁ…♡」


美香さんとのベロチューで、あっという間に回復してしまう俺の聞かん棒。美香さんのオマンコがまた優しくヌラヌラと肉棒に絡みついてくる。


「こんな元気なおちんぽちゃんはぁ…♡ 今度は湯船で♡ 皆で可愛がってア ゲ ル♡」


「え…ちょわぁ!?」


「ンフフ♡」


「たっくん、こっちこっち♪」


美香さんの号令で、俺は美麗な女性スタッフ達に押されてシャワー室の奥の大浴場へと連れて行かれた。


なんと湯船には、この施設で働いている女性スタッフの全員が居るのかと言う程の大勢の女性達で溢れ返り、文字通りの『女湯』状態になっている。


バシャァーーーーーーーーン! ヌルゥ?♡


「うほあっ!?」


湯が、ヌメヌメする。これは…ローションである。


湯船に敷き詰められた大勢の女性達。その全身はくまなくヌチョめいたローションで覆われ、よく見るとスタッフ以外の女性客も大量に湯船に浸かってローションまみれになり俺の周りをギュウギュウに取り囲んでいた。


「あらぁ♡ カワイイお客さん♡ 間違えてこっち入ってきちゃったの?♡」


「ン…! 一人だけ逞しい体の固い男の子が入ってくると…変な感じ…♡」


「「「お姉さん達が可愛がってアゲル♡♡♡」」」


「う…ああああああああああああああああああああ!?」


大浴場に所狭しと入っている美人女性スタッフと、これまた見目麗しい女性客の群れ。


もちろん全員が全裸であり、更には湯水の代わりに大量のローションが湯船に注がれ、女体がテラテラと艶光っている様は実に扇情的である。


こんな大勢の容姿のレベルの高い女性達がローションまみれになって一つ所に犇めいているなんて、巨額の予算を投下した企画物AVでも不可能な実に贅沢かつレアな光景である事は想像に難く無い。


「岸クゥン♡ じゃあこれからいっぱぁい…パイズリまんこしてアゲル♡」


「私達のおっぱいでいっぱいになってぇ…気持ちよくなって?♪♡」


「窒息する位の快楽を与えてあげるぅ♡♡」


ぬむ…♡ むにゅも♡ もにゅもむりいいいいいいいいいいいい?♡


「うあっ! はっ…ああああああああああああああああああ!?」


女体ローションまみれのヌルヌル湯船、その全方位から雌の生肌乳が押し付けられる。


20代~30代の女性スタッフ、10代~40代の女性客、その全ての柔らかい双房が俺の全身を包み、在り得ない程の乳天国を形成した。


「あああ…あ! あっ!」


ぬるる♡ にゅむるる♡ ふよよよよん♡ ぷにもおん♡


「ンフフ~~~~~~~~~♡ きぃしくふぅぅぅぅん♪♡」


温浴施設で働く女性スタッフの乳は程よく引き締まっており、豊満な柔さの中にも十分な張りを感じる。


もにょ? もみゅにょにょ?♡ ふにににににん♡


「アアんン…♡ 男の人の体って…逞しィン♡ ドキドキしちゃうぅん♡」


女性客達の乳は10代の若乳は素晴らしい弾力で乳肉が弾み返り、20代の乳は丁度良く柔らかく、30代以上の女性の乳はニュブニュブとコリ固まった乳首を中心に乳肉が俺の体に沈んでいく底なし沼オッパイだ。


「ほあああ~~~~~~~~~~♡ あっ♡ すごいぃぃ~~~~~~~~~~♡」


そしてそれら全ての多種多様な感触の乳肉が、ヌルヌルのローションで滑らかさを増大させ俺の体のありとあらゆる方角からくっついてくるのだから堪らない。


頭にズシンと乗せられる巨乳。背中に押しつけられる微乳。顔を塞ぎ呼吸を遮る美乳。胸板、二の腕を覆い尽くす柔乳(じゅうにゅう)。


ローションにまみれたそれら乳肉がニュロンジュニュンと俺の肌の上を滑り回り、極上の快楽を与えてくれる。


「今度はアタシぃ♡」


「アン、私の番ん♪♡」


「理沙も拓磨くんの体にえちえちパイズリするぅん♡」


多人数の女性達が、入れ替わり立ち代わり、代わる代わる俺の体へのパイズリを繰り返す。


恐らく乳を5~10往復させると次の女性が俺の肌にくっつき、妖艶な乳や幼い乳を擦りあわせてきている。


「気持ちい? ねぇん? お姉さんのマシュマロおっぱい気持ちい?♡」


「たっくぅ~~ん♡ アン…♡ たっくぅふぅ~~~~ン♡♡」


「えめれろぉ♡ ンチュ♡ ちゅむぅぅぅぅぅぅぅぅ♡ あはぁ♡ 岸クゥゥゥン♡」


献身的に乳で尽くして来る女性。


甘い吐息を吹きかけ誘惑してくる女性。


耳の穴に舌を差し込み、唾液とローションの混合液で聴覚から勃起させようとしてくる女性。


ここは俺だけの桃源郷だ。


そう思わずに居られない程の、ピンクすぎる光景が目の前に広がっている。


何より、こんな大人数による贅沢なローション乳ズリプレイはソープランドでも大凡不可能であろう事は容易に想像が付く。


「あ♡ 拓磨クンのおっきっきした下半身…♡ このおちんぽも、おっぱいぱいでハムハムしてあげなきゃね?♡」


ざぱぁ…!


「あっ!?」


湯船に座っていたので、実は全方位からパイズリをされているようでいて、俺は上半身のみを乳に覆われていた。


だが正面から俺に乳を押しつけていた女性が俺の勃起に気づき、下半身を湯面の上へと浮かせる様に腰を持ち上げたのだ。ソープで言う所の『潜望鏡スタイル』の体勢である。


ぱふん♡


「おああ!?」


湯面に頼りなく浮いた俺の股間はまるで無人島に立つココナツの木の様。その浮上した肉棒ココナツが2つの柔い乳肉が挟み込む。


「ほぉ~~~~ら♡ 拓磨クゥン♡ お姉さんのおっぱいまんこ…♡ パイズリまんこで若い勃起おちんぽちゃん…にゅっぽ♡にゅっぽ♡ にゅっこ♡にゅっこ♡ アハァ…♡ おちんぽちゃん、お乳まんことセックスしてぇ?♡」


ローションでぬちゃどろになった女性スタッフのお姉さんの豊満な乳が湯面に浮き天を向いてソソり勃つチンポを挟み、上下にシゴく。


乳の柔らかさと弾力、ローションの滑らかな肌触りが極上の気持ち良さを俺の肉棒全体に襲いかかり、意識が飛びそうになる程気持ち良い。


にゅむりりりりりり!♡


「オホォン!?」


浮かされた下半身の太ももとふくらはぎ、更には足の指先にさえも乳肉が群がってきた。


今正に、俺は文字通り全身を乳で覆われパイズリ肉祭りの中心に聳えるチンポ神輿へと昇華したのだ。


「ハムン♡」


「うあはぁっ!!」


俺の本体、肉棒をメインでパイズリしている女性が乳の狭間から飛び出たチンの先端を口に含んだ。


驚くべき事に彼女は口中にもローションを含んでいた。唾液と異なるヌチャドロのねっばねばの人肌温度のローション唾液でもって至高のパイズリフェラが開始される。


「にゅぽっ♡ にゅぼっ♡ ぢゅうるるるるる♡ ずっ! ずううううううううううううう!♡ ずぢゅうううううううううううううううううう!♡」


「うっ、あ! ああああああああああああああ!?」


どぴっ! どぴっ! どどびびっ! びゅぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「うぶあぁぁん!?♡♡♡」


その余りの快楽に、俺はしゃぶられ始めてものの1分も経たずに盛大に射精した。


白濁の噴水は最初お姉さんの口中にドグドグとブチ当たっていたが、余りの勢いについ口が離され、湯面に垂直にザーメンが噴き散らばっていった。


「アアすごぉい! 若い射精ってこんなに飛ぶのねぇ?♡」


「こ、こんなに勢い良く膣内に射精されたら…♡ ゴ、ゴク…!♡ おまんこどうなっちゃうのかしら…♡♡」



「ハァン…♡ 凄いわ拓磨クン♡ こんな逞しいお射精見せつけられたら、エリカこーふんしちゃう…おかしくなっちゃう♡」


口々に俺の大量射精を褒め讃えてくれる美麗な女性達。だがその眼差しは当初の優しい慈しむ様な物から、獲物を狙う妖艶な邪悪さを秘めた狩人の様な強い物へと変わってゆく。


「え…あの…、お、お姉さんたち…?」


「まだまだ…まだまだ出せるわよね?♡」


「岸クンの若いおちんぽ、1回だけじゃ収まらないでしょお?♪」


「次はもっと出るかしら?♡」


「ンク…♡ こ、今度は私が飲みたい…♡♡」


ガバァ!!


「ウヒィ!?」


後ろで待機していた更に大勢の女性スタッフ、女性客らがもう我慢ならないと、一斉に俺の体に群がってきた。


湯船の淵に背を預けた女性の乳の上に頭を置かれ、全身が湯に浮かされる。


顔から肩から二の腕から。脇腹、太もも、ふくらはぎ。そして当然肉棒まで。


浮いた体の全てに様々な年齢、職業、学生の女性の多種多様な大きさ柔らかさの乳が押し付けられ、めくるめく桃源郷の全身パイズリが始まった。


むにょにょにょにょ♡ ふよ♡ ふわ? ほにょもむぅん♡♡


「ああっ! あっあ…! や…柔らかぁいっ!♡」


ぼりゅぶぶぶ! ぼっ! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーー!


湯面に体を浮かせた状態での全方位パイズリの圧倒的な人生で未知の快楽に、俺は包まれただけで射精してしまう。


肉棒を中心に俺を囲んでいる麗しい可憐な女性達の肢体と美顔に俺の雄ミルクがたっぷりとブチまけられ、こびり付いてゆく。


「アハァン!♡ もぉ出しちゃったのぉん?♡ いけない若様なんだからぁん♡」


「アン熱い!♡ 岸クンのおちんぽ汁、お湯よりも熱っついわぁ♡」


「それに…ローションよりもどろどろぉ…♡」


口々に俺の放たれた精液の感想を述べる妍姿艶質な女性達。1度放出すると、次にまた後ろに控えていたタイプの違う美女・美少女の乳肉パイズリウォールに取り囲まれる。


ほにょむににににん♡ ぽよぉ♡ ぷにぃぃん?♡


「あっ! はうううううううううううううううう!?」


女性の乳の柔らかさ、弾力、肌質とはこうも異なるものなのか。


俺は今日、何回転目かも分からぬ素晴らしい肉布団にくるまれ直され、ほぼ強制的に射精直後チンポを再勃起させられる。


「たっくぅん?♡ まだ出せるわよね?♡」


「アタシにもブッかけてぇん?♡」


「カチカチおちんぽから、ドクドクザーメンびゅるびゅるってして欲しい…ぃん♡」


「ちょっ…少し休ませて…ああっ!?」


全身を乳肉に覆われ、俺の言葉は遮られてしまう。


目の前には、乳、乳、乳。


薄ピンクからやや黒ずんだ様々な色合いと大きさ、固さの乳輪、乳首。


ローションたっぷりの女体パイズリの波と集中攻撃に襲われ、天国の様な柔らかさの女体の海に沈み、溺れてゆく。


「うああああああ…! うほっ、ああああああああああああ…!」


以前に経験した集団手コキでは、どうしても指の関節や固さといったものを感じてしまうが、今日の集団パイズリでは体に当たるその全てが柔らかい。


強引に射精までもって行かれるが、手コキの様な痛みは無い。そして程よい弾力とローションの滑らかなさは余りにも官能的だ。


もほにゅううううううううううん♡ ぱふっ♡ぱふっ♡ ふにいいいいいいいいいん♡ ぽにゅ?♡


「あっ、アン!♡ 乳首舐めちゃっ…♡ …もお岸クンたら、えっちぃ♡」


「れちゅぶううううう! れっ、ねめええええええええええええ♡」

顔には双乳が埋まり、古き良き伝統のオッパイの使い方、『ぱふぱふ』が敢行されている。息苦しいながらも多幸感に包まれ、思わず乳首を探して舌が動いてしまう。


そして全身を包む女体の乳の柔らかさとローションの感触、アンアアン、ウフンアフンと浴室に響き反射する温浴施設の女性スタッフと女性客らの甘い喘ぎ声。


それら全てが窒息しそうに苦しみ、連続射精により辟易となっている俺の性欲を強引に絶頂まで何度も運び、もう休みたいと思っている肉棒を常時勃起状態へと導いてゆく。


「あ…あああ! もうやめ…もう休ませ…、ッアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぢぼびゅるぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅぐぼっ! びゅうーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「「「「あはうぅん!♡♡♡♡」」」」


仕事の疲れを取れと言われ誘われた浴室で、俺は全く休ませてもらえず、めくるめく女体の海に溺れ、沈んでゆく。


俺の肉棒は柔らかい乳肉のお蔭で一切摩擦で傷つく事なく、これまで以上の連続射精でもって美麗で可憐な女性達の肢体に何度も何度もマーキングちんぽミルクを浴びせかけていくのだった。


乳肉の宴は閉店時間を過ぎて尚続けられ、俺は精液を出し過ぎ脱水症状を起こす程に集団の女性達に絞り取られ、苦しさと共に極上の快楽に満たされて湯面に体を浮かせながら、蒸気漂う天井を見上げて意識を朦朧とさせていった。



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