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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 美少女フィギュアスケート姉妹、恥辱と屈辱の寝取りプレイ

この小説は『美人フィギュアスケート姉妹アナル性奴隷化計画』および『未成年ロリカワフィギュアスケート姉妹との余りに濃厚なヌルネバハーレム交尾の日々』の続編となります。まずはコチラから先にお読み頂く事をお勧めします。




ぬちゃ… くちゃ… ちゅこ… ぷちょ…?


「う…うっ! あ、ああ…うああ! ま、まりぃん…!」


「うふん…♡ りょうへいセンセ? そんな女の子みたいな声で喘いじゃって…カ~ワイイ♡ でもちょっとぉ…情けなぁい♪♡」


しゅこ… しゅっこしゅこ… こすこすこす…♡


「うあああああああああ! き、もちいいいいいいいいいいい!」


今俺は、元教え子であり現在はフィギュアスケート選手の『本田まりん』から肛門と肉棒を同時に責められている。彼女はその恵まれた美貌からタレント業もこなす、日本の芸能界の大スターだ。


そんな彼女に全裸で四つん這いになった状態で無防備な背後から尻肉の割れ目に口を添えられ不潔な肛門に舌入れキスをされながら、いきり勃った肉棒をまるで牛の搾乳の如く握られ、しごかれていた。


「ンふふ…♡ アア臭い…りょうへいせんせいのお肛門…アナルゥ…♡ すんすん! とってもクサァい♡ れぺろにゅろおおおおおおおお♡ にゅぼっ♡ にゅぶぼっ♡」


「ふあああああああああん!?」


まりんは俺の肛門を小馬鹿にしながらも、嬉しそうに責めるように匂いを嗅ぎ舌をヌポ入れてくる。


こうして責められてはいるが、まりんは俺の性奴隷である。責める事も責められる事も大好きな俺は、今はまりんにドS痴女責めするように命じ、プレイを堪能しているという訳だ。


つ…ぷんッ♡ れめろぉ♡


「はひぃん!?」


肛門から口を離したかと思えば、まりんのギャルギャルした派手に彩られた長い爪がアナルに侵入してきた。


よく手入れされ、手間暇かけて綺麗にしているまりんの若く美しい爪が俺の汚らしい排泄穴に入れられていると思うとゾクゾクする。


「にょぶっ! …ぢゅううううううう!♡ ぢゅうるるるるるるる♡ …ンマッ♡ ああ、りょうへいせんせぇの皺くちゃ金玉袋もおいふぃぃん♡ アハ♡ 皺だらけでまるで胡桃みたぁい♪」


「おほッ! おほぉ!♡ まりんの舌あったかい…! やわらかいゆおぉぉぉぉぉーーーー!」


肛門に指が入ってきたのと同時に、四つん這いになっている俺の足の間に顔を埋め、玉袋を舐め、吸われる。


まりんの容姿はトップ芸能人である上●彩に酷似しており、しばしば雑誌などメディアでも似ていると評判だ。


その美しい顔が俺の今日まだ風呂にも入っていない匂いの籠った股間に密着し、更には性器を舐めしゃぶっているのだから堪らない。


「ねぷっ♡ のぷっ♡ んちゅう♡ ちゅうるる! ぢゅるっ! ぢゅうるうううううううううううう!♡」


「あああ~~~~~~~~~~~~! あっ、ああーーーーーーーーーーーーー!♡」


●上戸彩似の上品な美貌が、俺の玉袋を下品な音を立てて吸いたてている。俺は舌の感触に加えて、『今をトキめく女子フィギュアスケート選手に金玉を舐めさせている』という事実に何よりも激しく興奮を覚えていた。


「アハン♡ りょうへいせんせいのお玉袋…ずっしりぃ♡ ねぇん? ここにたっぷり溜まってるおザーメン…♡ おちんぽミルク、びゅーびゅー出してぇ?♡ 元教え子のお口とお手手で気持ち良くなって、無様に情けなく快楽負けしちゃいなよぉ?♡」


一方的に与えられる快楽に悶える俺に、まりんのS痴女責めが加速する。肛門に鋭い爪を挿入されグリ回され、玉袋を下品に吸われ、肉棒を手コキで乱暴にしごかれる。


それを一般人であれば手の届くハズの無い普通なら雲の上の存在である若く可愛い女子フィギュアスケート選手にされているのだから堪らない。俺の幸福度は正に極楽浄土に届く勢いで脳を甘く痺れされる。


「うっ…! ああイク! イッちゃう! まりんの肛門玉袋ちんぽ責めでイッちゃう! うくあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「うふん♡ 出しちゃダぁメぇ♪♡」


ぎゅぎゅう!


「はふぅん!?」


俺が射精しようとしたその瞬間、まりんに肉棒の根本を思い切り握りしめられる。


出るハズだった俺の精液は堰き止められ行き場を失い、だがしかし強烈な射精感だけが全身を駆け巡り、絶頂した感触だけが快楽の電流となり股間を襲った。


「…ああっ! はぁっ! あはぁっ!! ああ…っ!」


「んふふ♡ せぇ~んせ? ドライでイッちゃったね? そんな切ない顔してぇ…本当に可愛いんだからぁ♡ 年下の女の子にいいように射精管理されてぇ…悔しくないのぉ? この言いなりおちんぽちゃんは♪」


にゅっきにゅっきと肉棒を搾り潰さんばかりに力を込め、手と言葉で俺を責めたてるまりん。


俺はそんなまりんの声と手コキにゾクゾクゾワゾワと快感を得ながら、強制ドライオーガズム絶頂の余韻に汗を噴きだしながら震えるばかりであった。




◆◆◆




「あ…あふ…♡ こ、こんな…ハチマキの使い方するの、初めてぇ…! 何だかすんごいえっちな気分…♡ せ、せんせぇ…♡ りょうへぇせんせぇぇぇ…!♡ えれめちゃぁぁぁぁ♡♡」


目の前には古き良き時代の体操服に紺色ブルマー姿のまりんがお行儀の良い正座の姿勢で佇んでいる。


ブルマーと同色のハチマキで目隠しをし、淫らにはしたなく長い紅舌を伸ばして舌の腹には俺のチンポの先端を乗せている。


「え…えああああああ♡ れ、ぺあ♡ あむちゃむれぁぁぁぁん♡」


元々ロリ顔でまだ10代のまりんに体操着&紺ブルマは非情に好く似合う。本来頭に巻かれるべきハチマキで目隠しをすると、まるでそこだけSMプレイのM嬢の様で背徳感が凄まじい。


今俺の目の前には、現役の女子フィギュアスケート選手のスターでありその美貌からタレント活動もしている雲上の存在である本田まりんが跪きチンポをしゃぶっている。


前時代の遺産、紺色ブルマーに体操着姿をしておりハチマキで目隠しをし視界が遮られた彼女は、舌と唇、そして臭いだけで俺のチンポの位置を都度確認しながら献身的にペロンチョを繰り返し、その様は実に淫蕩であった。


「ふふまりん…俺の…先生のおちんぽバトンをたっぷりと舐め舐めするんだよ? このちんぽバトンがおまんこに挿入ってる所を想像しながらおしゃぶりしてごらん…?」


「あ…ああ…!♡ ば…ばとん…♡ れぷちゅ♡ りょ、りょうへえせんせぇの…えれぷ♡ おちんぽばとぉん…♡ か、カチコチでこーふんしゅるう…♡ こ、これがまりんのおまんこに…ゴク♡ は、はいったらぁ…! れぺろめろ♡ ま、まりん…すぐにイッちゃいそぉ…♡ アアんん…!♡」


目が覆われた状態ではしたなくお口を開き、チンポを探しながら舌を伸ばしてむしゃぶりつく様は余りにも卑猥だ。


まりんはアフンウフンと止めどなく甘媚びる声を漏らし、チンポに顔と口を寄せてはレロペロヌロンと口唇愛撫を繰り返してゆく。


「レ…、えろ♡ えめれろ♡ れぺろほぉぉん♡ ああ…! ハァン…♡ りょぉへぇしぇんしぇぇのおちんぽ…♡ おちんぽばとぉん♡ このばとん大っきぃ…♡ ぶっとぉい…! おちんぽ、熱ぅういぃぃん♡ えれめぇぇぇぇぇぇぇぇ♡」


「おお…!」


俺のチンポを舌の腹の上に乗せ、裏筋をエレエレと柔らかく前後に擦る。擦りながら舌っ足らずな淫語でもって肉棒を褒め讃える。


そんなまりんは雄を悦ばせる体操着ブルマ姿にハチマキ目隠し姿で正座しているのだから、それを見下ろす俺は征服感が凄まじい。


まりんのその様相は雄に媚び服従するマゾ女そのもので、しかもこの女はフィギュア界のスターであり芸能人でもあるのだ。


そんな格上の若い女を跪かせ自分の最も汚いイチモツをねぶらせているのだから、俺の満足感と幸福感、そして射精感は最高潮に達している。


「おおイクぞまりん! おちんぽバトンから白い汗がびゅーびゅー出るよ? たっぷりブッカケてやる! おおっ…おおっ!!」


どびびびびーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぐっ! びゅぐっ! どぶぶっ! びゅっびゃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あえあああああああああああああアン!♡♡♡」


目隠しをしているハチマキの上から、俺の滾ったイカクサ雄スペルマをブチまけた。うどんの麺状になった太いザーメンレーザービームは、まりんの前髪やハチマキの上、鼻先から唇までをもホワイトパックで染め上げ汚し尽くしてゆく。


ぐぼん!


「あぶぶぅん!?♡」


ぐぼっ! ぐっぼぐぼ! ばぶっ! ぶちゅう!


一通り顔射を終えると、今度はまりんの口内へとチンポを突き刺し強引に出し入れする。お掃除フェラならぬお掃除イラマチオだ。


ドマゾ女にはこの位乱暴にしてやる方が興奮するのだという事を、俺はこれまでのまりんとの交尾の中で知っている。


「あぶえっ! えっア! あえあああ! はぶう!? あっぶ…♡ うぶぅん!」


射精直後の半萎えチンポを口腔強姦よろしく口内にブチ込まれ、一瞬だけ戸惑いの色を見せたまりんであるが、直ぐに舌を絡め卑猥な媚び声をあげながら唇を窄めてチンポをしごきにかかった。


顔を俺のネバドロザーメンまみれにしながら未だ目隠しをしながら懸命におしゃぶりする女子フィギュアスケート選手の従順な痴態は、素晴らしくソソられる。


ぐりりぃ!


「あえぇぇぇ!?♡」


口内を犯すだけでは飽き足らず、まりんの小顔の頬肉にも勃起を押し込む。美貌に汚らしい棒をグリ付け、普段TV画面で観客に見せる笑顔を作っている頬肉の極上の柔らかさに酔い痴れる。


「クック…! なんて下品でドスケベな姿だまりん…お前のこんなはしたない格好をファンが見たらどう思うかなあ? おらぁ!」


がしっ! ぐりりりり!


「うぶうううううううううううう!♡」


更にはまりんの良く手入れされたサラサラの絹の様な髪を乱暴に掴み、強引に顔をチンポの方へ向かせて尚も頬へ肉棒の先端を沈めてやった。


こうして髪を持って引っ張ると、レイプしてる感を強く感じる事ができ、俺は髪をグイグイと馬の手綱の様に持ちながら自らの興奮の度合いを高めてゆく。


ネチャッ! ヌチィ! ネメリリリリ!


「アッ! えうぅ!?♡ んああ! あん、アアアア!♡」


まりんの前髪を鷲掴み乱暴に前後し頬肉に精液をまぶし込む。その間もまりんは卑猥なドマゾ声を媚びた音色で響かせ、肉棒を追うように口の周りで舌をはしたなく伸ばす。その仕草は余りにも淫蕩であり、とても10代の少女がするものと思えない。


「ぐっ…! くそ! この…淫乱ドスケベフィギュア選手め! 体操着姿にブルマ履かされてハチマキ目隠しもされて、自分でも興奮しているんだろう! このズベタが!」


「ぬべぁっ! あきゃぁぁん!?」


俺は掴んでいたまりんの髪を後方に押して、彼女の体をベッドへと仰向けに放り投げた。瞬時に覆いかぶさりブルマーの股間を横にズラして、10代の女子フィギュア選手の生マンコを露わにする。


「先生のおちんぽバトンを入れてやる! おら喰らえ!」


ぷちゅ…ずぐぼおおおおおおおおおお!


「アッ! うああああああああああああああああああああ! っあ!♡」


「ふんっ! ふんっ! ふんっ!」


ずぼっ! ぐぼっ! どぼっ! ぢゅぐぼっ!!


「あっ! あっ! アッ♡ んあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ホラどうだ? 先生のおちんぽバトンどうだ? え? え?」


「ああ! いっ…イイ! せんせぇのおちんぽイイっ♡ せんせぇのおちんぽばとん気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~!♡」


「うっ、あっ!♡ ず…ずぼずぼキテる♡ ずこずこされてるっ♡ りょうへいせんせぇのぶっといおちんぽばとん、まりんのブルマおまんこにぐっぷり入って出し入れされてるぅふぅ~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡」


ぶるんっ! ばるぅぅんっ!


正常位で犯していると、体操着にひらがなで『まりん』と書かれたマニアックなゼッケンが抽挿による上半身の揺れで乳ごと大きく弾んでいる。


俺はその卑猥な体操着を半分だけめくり上げ、下乳だけを見えるようにしチラリズムを愉しんだ。


「ああっ! ああっ! あああん! ンアアアアアアアアアアアア!♡♡」


ハチマキで目隠しをされ、体操着をめくられ下乳をまろび出し、紺のブルマーの股間を横にズラされ元担任にオマンコされる10代の元教え子の女子フィギュアスケート選手。


コーチにも、観客にも決して見せる事の無い痴態を俺の前でだけ曝け出し、霰も無く卑猥な声と姿で乱れに乱れる。


俺は目の前で喘ぐまりんを最高の肉人形の様に思い、自身の性欲を満たす為だけにひたすらに腰を振り乳を揉んだ。


「まりん? そろそろ出すぞ? まりんの小ちゃいおまんこちゃんに、先生のごんぶとちんぽバトンから白い汗を注入しちゃうぞ? おら! そら!」


「ああいひぃん!♡ だ…だしてぇ? りょうへいせんせぇの逞しいおちんぽばとん、まりんのおまんこにズコズコしてぇん? たっぷりらして…! せんせぇのおちんぽばとんからネバどろで濃厚な白い汗、まりんのおまんこにびゅるびゅるしてぇん?♡」


ハチマキで目隠しをし表情は分からないが、頬を紅潮させ舌を物欲し気にだらし無く垂らしながら精液を請う痴態を見れば、まりんがどれだけ発情しているかは一目瞭然だ。


どびっ! ぐびっ! どりゅりゅりゅっりゅ! ぐぼぉーーーーーーーーーーーーーーーー! どっ! どぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!


「あっ!? いああああああああああああああああああああああ!♡♡♡ いくいくいく…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ まりんのおまんこイッちゃうぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡♡」


女子フィギュアスケート選手の柔らかな股間の中心に在る性器に、大人中年の欲望の塊汁をこれでもかと大量にブチ入れる。


「あっ! あっ! あっあっアッ!♡ あいぃぃぃん♡ あふぅぅぅぅぅゥン!♡」


どっぷどっぷと断続的に精液を流し込むと、まりんはその都度愛らしい声で注入されるその衝撃に喘ぎ震える。その反応が可愛くて、つい大袈裟に腰を動かし精子をより奥へより多く注ぎ込もうと肉棒を捻じ込んでしまう。


にゅぽんっ! ぐっぽん!


「うぶううううううううううううううううう!?♡♡♡」


散々ナマ中出しを決めると、俺はまりんの顔の方へと移動して目隠し状態の小顔の口元へ射精直後の半萎えチンポを乱暴に挿入した。


ぐぼっ! ぬっぼうぼ! ずぶぼぼぼ!


「うっ! う゛むぅ!? あっ、あぇぇ♡ えむろおぉぉぉぉぉ♡」


まりんはハチマキで目を覆われた状態のまま、俺の出したばかりの敏感チンポに従順に舌を這わせ唇を窄めて圧迫する。


アフンウフンとえっちな鼻声を漏らしながら健気にしゃぶる目隠しまりんの顔を見てあっという間に復活した俺は、今度は彼女を四つん這いにし、再びまりんのブルマンコへと肉棒を突き入れた。


ずぶぶぶぶぶ!


「はうっ!?♡ んあああああああああああああ!♡ ま、またぁ♡ またきたぁん♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ! あっ! あっ!♡ アッアッアッ♡ あああああああああああ!♡」


どびゅびゅびゅぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああふぅん!? イック…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


ぐぷぼぉ!


「はむぅぅぅぅぅ!♡ うっぶ…おぶぅっ!♡」


現役女子フィギュアスケート選手にブルマを履かせ、可憐な肢体を犯す事に極度に興奮した俺はあっという間に白いマグマを噴火させた。そして直ぐ様にまりんのお口に肉棒を突っ込み、フェラチオさせる。


「あむっ♡ うっも♡ へむあああああ♡ あぶふぢゅ♡ ぢゅうう! うぢゅううううううううう♡」


強引にしゃぶらされても、まりんは従順に俺の肉棒へ奉仕する。目隠し状態で何度もしゃぶらせていると、何だか本当に監禁レイプしている様で普段のフェラより数倍興奮している自分がいる。


ずっぶ! ずにゅぶぶぶぶぶ…ぶちゅん!


「あっ! アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ りょうへいせんせぇのおちんぽばとん、またおまんこにきたぁぁぁぁぁぁぁぁん!♡ せんせぇのちんぽばとん…ぶっといの♡ 長いのぉ!♡ こんな長ぶといのでジュボジュボされたら、まりんまたゴールしちゃう…またイッちゃうぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


俺はこうして抵抗できない目隠し体操着ブルマ姿のフィギュアスケート選手のまりんを幾度も幾度も繰り返し犯し、彼女のご主人様が誰なのかをその心と性器に刻み込んでやるのだった。




◆◆◆




「な…なぁまりん…お前、最近ずいぶんと変わった…よな?」


「え? なぁにたいち? とつぜん…」


まりんの実の兄であり、3つ年上の『たいち』は、まりんに宛がわれているスケート選手専用のマンションの一室でそう問いかけた。


まりんとたいち、それと下の妹である『みゆ』と『さら』はメディアでも有名なほど兄妹仲が良く、特にみゆに関しては兄に『みゆ』と呼び捨てにされるとトキめいてしまうと等というブラコン全開の危うい発言までしている。


更にまりん達は兄の事をお兄ちゃんではなく『たいち』と呼び、その仲睦まじさは一種異様ささえもあった。


まりんもみゆ程ではないがたいちの事が大好きで、よくSNS等でもツーショット写真やショッピングに2人で出かけている写真などを上げている。


そんなまりんが最近自分に素っ気なく、更には清純な黒髪の見た目から一変、見た目がビッチギャル化し異様な程の色気をムンムンと放ち始めたのだから、妹を可愛く想っていたたいちからしたら気が気でなかった。


「え~~~~? そんなに変わったかなぁ? 私…」


「何言ってんだ、凄い変わっただろ。 見た目も、その…仕草とかも…」


いくら自室の中とは言え、まりんの服装は露出の極めて多い肩が丸出しのノースリーブの薄生地の白のベアトップ。


下は膝上25センチ以上の超ミニの可憐な黒のブルーミングスカートを履いていて、歩く度にスカートの裾がチラチラとひらめき、いつパンチラしてもおかしくない程のエロティックさで見る者の視線を釘づけにしてしまう程の色香を放っている。


「ゴク…! お、お前…いつもそんな服着てたらその…あ、危ないだろ? 色々と…」


実の妹であるまりんの男を誘っている様にしか見えない際どい服装を咎めながらも生唾を飲んでしまう兄、たいち。その目は身内を見るものではなく、一匹の雌を狙う欲情に満ちた雄の視線であった。


「えー何が? 男の人に襲われちゃったり? こんな風に…♡ ぬむちゅううう♡」


「うむぅん!?」


たいちの発情を察していたのか、まりんがいきなり兄の唇を奪った。しかもギリギリ兄妹間でするような頬へする軽いものではなく、舌を絡ませる濃厚なベロチューだ。


「るむっ♡ むちゅ♡ あへあ…♡ あむちゅぬちゅ♡ れるめへぇぇぇぇ♡」


「ま! まりっ、ン! れぶちゅ!」


妹とは言え、相手は現役の女子フィギュアスケート選手のスターであり芸能活動までしている日本屈指の美少女だ。


兄であるたいちは突然のキスに困惑しながらも、妹の濃密極まりない恋人キスを受け入れその甘柔らかい感触に酔い痴れてしまう。


「あみゅ…♡ ア…はぁん♡ たいちぃ…♡ たいちぃぃん…♡」


まりんは誘う様に媚びる様に、雄の発情を高めんばかりにウフンムフンと淫らな鼻声を漏らしながら舌入れキスをヌメチョバと仕掛ける。


実の妹が初めて魅せた雌の空気に、兄たいちは体を跳ねのける事も出来ずに甘美な恋人ベロチューの快楽に身を任せてしまう。


「ちゅむぅん♡」


「あひあっ!?」


更にまりんは、たいちの上着をまくり上げ乳首へと吸い付いた。普段メディア等の会見やテレビ番組で妖艶に動いている小ちゃな唇が、実の兄の敏感な先端を可愛らしく啄んだ。


「ちゅむちゅ♡ あふん♡ たいちの乳首、コリコリ勃っちゃってカ~ワイイ♡ もう、えっちなお乳首なんだからぁ…ちゅるるるるる!」


「うっ! ああっ!? まりん…まりぃん!」


この俺に仕込まれた性技でもって、実兄を責めたてるまりん。


そう、今俺、りょうへいはまりんとたいちのまぐわい行為をウォークインクローゼットの中からみゆと共に覗き見しているのだ。


寝取り性癖のある俺は、まりんに元からブラコンで大好きだった兄を限界まで誘惑するように命令した。そしてその痴態をみゆと2人でこうして盗み見しているという訳だ。


つぷぷぷ…!


「ああふあああああああ!?」


兄たいちの乳首を責めていたまりんが、今度はアナルにギャルギャルした派手に彩られた長い爪を挿入した。第二関節をクイックイッと曲げ、器用に淫らに前立腺マッサージを施す。


「れぺちゅろ♡ あはぁぁん…♡ たいちのお尻の穴…柔らかいね♪ まりんの指で、いっぱいホジホジしてアゲル…♡」


たいちのこれ迄の女性経験の程度は知らないが、俺が仕込んだまりんの高級風俗嬢も真っ青な絶技には、歴代彼女は遠く及ばないだろう。


女の様な情けない声を断続的にあげながら、実妹の性的な責めに青息吐息になっている様は実に滑稽である。


そしてその滑稽な様がまりんのギャル痴女ドSモードを更に加速させ、淫靡な責め苦は続いてゆく。


「もぉん♡ たいちったら、えっちの時こんな情けない声出すんだぁ♪ じゃあこんな事シタら…もっと女々しい声出しちゃうのかなぁ?♡」


ふにゅむぅん!♡


「うほっ!? うんああああああああああん!」


俺との淫蕩行為により、当初Bカップ程しかなかったまりんの乳サイズは今やFカップ程にも成長していた。


その10代のふくよかで豊満な乳肉の塊に、兄たいちの勃起した肉棒が吸い込まれ、挟まれる。美少女実妹によるバイズリの開始だ。


「まぶちゅ! ン~~~~~~~~~♡ ぢゅっ! ぢゅるううううううううううう!♡」


「あはぁーーーーーーーーーーー! ま…りいん! ああふうあ~~~~~~~~~~~~~~~♡」


乳房の間から飛び出たたいちの先端を、可憐な薔薇色の唇で包み込んでやるまりん。上戸●ソックリの美貌の妹に陰茎をブロウジョブされるのだから、その快楽は凄まじいだろう事は容易に想像がつく。


「ンッンッ♡ あは♡ たいちのちんぽ、ちっちゃくてカワイイね?♡ 勃起してもこの位しかないんだね♡ まりんがおっぱいとお口でぇ…たっぷりヨシヨシしてあげるね?♡ あむ♡ えぁむ♡ んっぶっ♡ ぶっぶっぶっ♡」


まりんはベロチュー、乳首責め、アナル責めの時もたいちがイキそうになるなるのを察すると、全て寸止めで止めていた。


今のパイズリフェラでも絶妙な力加減でたいちをイカせないよう射精管理し、焦らしに焦らす。


「あ…ああ! まりん…気持ちいい…気持ち良すぎるっ! お、俺もう…俺もう! ああう! あうーーーーん!」


実妹からの淫欲にまみれたネメチャドロパイズリフェラを受け、極上の快楽に耐えられなくなったたいちはまりんの頭に手を置き、射精の準備に取り掛かった。


この兄は妹の温かく柔らかい口の中にたっぷりと精液を放つ為、顔を固定し口内射精する気満々である。


「ぶぱっ♡ らぁ~~~めぇ~~~~~~♪♡♡ たいちにはまだ射精させてアゲなぁ~~~~~~い♡ れんめぇ♡」


「えっ、ええ!? そ、そんなぁ…! まりぃん…!」


たいちが射精の体勢に入ると、まりんは直ぐ様しゃぶっていたお口を兄チンポから離し、だがしかしカリ首の溝に舌を這わせ尚も焦らしながら射精スレスレの快楽を送りながら淫蕩に微笑んだ。


「あああ…まりぃん! 俺もう出したい! 射精したいんだ! なぁ、いいだろ? 出させてくれよぉ~~~~~~~~~う!」


「ハン…」


小さな頃から尊敬し、大好きだった兄。そんな敬愛してきた兄の情けなさ過ぎる姿にまりんは心底見下した侮蔑の視線を送った。


俺との痴女プレイの時は、どんなに俺が滑稽な姿を晒そうとカワイイ♡と愛を込めてなじるのだが、この兄たいちに関しては本気で引いている様に見える。


やはり敢えてM男に成りきる『プレイ』だと愉しめるが、ガチで射精を請う情けない年上男の本気のお願いの姿は、まりんの心の琴線に触れないのであろう。


そんなまりんの兄に対する冷徹な態度を見やると、もうまりんは完全に俺だけの性奴隷になったのだと、俺だけを愛し俺だけに本気の甘えイキの艶姿を晒すのだと確信でき、嬉しさが込み上げ男の自尊心が満たされてゆく。


実に好い気分。実に爽快な気分だ。


「くっくっく…! まりんもすっかり俺の物に『出来上がった』な…ふふふ!」


「あ…アン…! ご主人さま…ヤン…ああん!♡」


ウォークインクローゼットの隙間から、まりんとたいちの痴態を覗き見ていた俺はムラムラきてしまい、一緒に覗いているみゆの若い体をたっぷりと貪り始めた。


首筋に舌を這わせ、膨らみかけの16才の幼オッパイを下から持ち上げるように揉み上げ、ピチピチの太ももちゃんの間に手を差し込み、柔らかな内ももの感触を愉しむ。


「あっ、ひあん!♡ だ、め…ご主人さまぁ…♡ バレちゃう…聞こえちゃう…ぅうん!♡」


既に俺の性奴隷として調教済みのみゆは、主人である俺からの愛撫に耳にかかる甘い声を堪える様に漏らす。その快感を我慢する感じが俺の劣情を実に煽る。


クローゼットの扉の隙間の向こうでは、まりんがたいちを性的に責め抜きウフンアフンと淫らな欲情声をあげている。


それを盗み見る俺とみゆは体を重ね、幼くか細いがしっかり『女』を感じさせる未成年の肢体を好きなだけ弄ぶ。最高の光景と最高のプレイに俺の脳は幸福感にジンジンと痺れてゆく。


「たいちぃん♡ もう1回ちゅっちゅしよぉん? ねろむちゅううううううううう♡」


「うもおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡」


散々寸止めプレイでたいちの射精を焦らしに焦らしていたまりんが、その可憐な唇を再び兄に捧げた。


「ン~~~~~~~♡」


「うぶっ!? ま、まりん! 何飲ませた?」


「ンフ…♡ えっちになるおクスリ♪」


まりんは舌入れキスをするのと同時に、たいちにSEXドラッグの錠剤を口移しで飲ませた。


「即効性だからすぐキクよ?♡」


「な…お前そんな物まで持って…あっ? あ…ああああああああああああ!? あ…つい! 体が熱イィ!」


強力なSEXドラッグにより、たいちの勃起が更に凄まじい角度になる。


「アハ♡ たいち、またちんぽ大きくなったね? でも元から小さいからぁ…やっぱり大した事ない租チンだけど笑」


「ま…りん…! お前、誰と比べて言ってるんだ…! く、くそぉ! うああああああああ!?」


「アムン♡」


口からクスリを飲まされ、動悸を激しくしているたいちの肉棒をパクリと咥え込むまりん。


「にょむり…♡ にゅちゅうううううううううううううん♡」


「ほうう!? おほおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」


そして今度は尿道に極めて細い錠剤のSEXドラッグを挿入する。まりんはサービスなのか、そこからしばらくたいちの肉棒をシャブシャブと舐めまわしてあげていた。


「んむちゅ♡ あんむ♡ んっんっ♡ ぶ♡ ぶぼっ! ぶぷぼっ!♡ あはぁぁぁぁぁァン♡」


「ふあああああああああああああああああん! んっあはああああああううううううううううううううううん!」


クスリの追撃とネバしつこく舐めてくれる妹まりんの口唇ご奉仕に、兄たいちは顔を手の平で覆い天を向いて快感を堪え喘いでいる。


チンポだけ、腰だけをまりんのお口に抽挿させようとカクカクと前後に動かしているのが何だか無様である。


「にゅぽ♡ アハン…♡ たぁ~いち? もっと…もっとシテあげる♪ れるぷっちゅうむううううううううううん♡」


「あひょっ!? おっひょお!?」


口内、尿道からのお薬注入に続き、まりんはたいちの肛門に口を付け、肛門へ口移しでSEXドラッグを挿入した。


まりんの長く柔らかい舌がたいちのアナルの中へと入り、ヌメヌメと前後させて背筋に電流が走る様な快楽を送り届ける。


たいちの喘ぎも最早ワケの分からない部族の雄たけびの様になっている。いや、人間の本来の、本能的な叫びというのは、むしろこういったものなのかも知れない。


「どぉたいち? カラダの敏感な部分にSEXドラッグ入れられた気分は? これまで以上に異常にコーフンしちゃわない?♡ ン?♪」


悪戯っ子の様に小悪魔的な笑みを浮かべ、たいちを挑発するまりん。たいちにクスリの効果を問いながら、彼女はベッドの上でM字開脚に足を開きパンティーを横にズラし、たいちに生マンコを見せつけ誘惑した。


「あ…ああ! ああまりん! 俺もう駄目だ! 犯す! まりんを…実の妹を犯ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁす!!!」


これまで散々焦らされたのとクスリの効果が相まって、理性が吹っ飛び暴走する兄たいち。目を血走らせ、まりんをレイプしようと矮小な男根をピンピンに上向かせて実の妹の肢体へと襲い掛かる。


「ハイそこまでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ドッバァァァアン!


「うお!?」


たいちがまりんを本気でレイプしようとしたその瞬間、俺とみゆはウォークインクローゼットの扉を豪快に開け、2人が淫行していた部屋へと躍り出た。


「な!? なに!? なんだ? だれ??」


「りょうへい先生…♡」


突然の事に困惑するたいちとは逆に、まりんは俺の姿を確認しウットリとした初恋少女の様な熱い眼差しをコチラに向けてくる。


可憐でシコい女子フィギュア選手にこんな視線を送られる俺は、日本一の幸せ男と言っても過言では無いだろう。俺は鼻息を荒く一息吐くと、たいちに向かって口を開いた。


「駄目だよぉお兄ちゃん! 実の妹に欲情して襲おうだなんて…犯罪だよ? それにまりんはね、俺の…この俺様の性奴隷なんだ! 今日まりんがお兄ちゃんを誘惑したのも俺の命令でなんだよ?」


「え…は?」


「まりんも、ここにいるみゆも、俺と知り合う前は極度のブラコンで知られてたからなぁ! そんなお前らの間に俺が割って入って今や序列一位になった事を思い知らせてやろうと思ってな!」


「な…な…!」

 

「今お前まりんとヤリたいだろう? ヤリたくてヤリたくて仕方ないだろう? でも駄目だ! まりんのまんこを使えるのはこの俺! りょうへい様だけなんだよ! ふっふふ! お前はそこで超絶美少女の妹まりんが…さっきまでお前とイチャイチャラブラブして挿入直前までシていたまりんが俺に寝取られる様をじっくりとただ見ていろ!」


俺とみゆの登場と発言に動揺している隙に、俺達はたいちをロープで縛り上げ拘束する。まるで芋虫の様にゴロンと床へと這いつくばるたいちの姿は実に無様だ。


「うふん…たいちぃ? 今度はみゆがたいちをいっぱい…いぢめてアゲる♡ むちゅうううううううううううううううん♡♡」


「うむぅぅあ!?」


芋虫たいちを仰向かせ、みゆが濃密なベロチューを仕掛ける。


2人目の妹にまで恋人の様な濃厚舌入れキスをされたたいちはSEXドラッグの効果も相まって更にチンポをビン勃ちさせ、先端からは先走り液がピュルピュルと溢れ出ていた。


「アアンりょうへい先生…♡ 私にも…まりんにもちゅーちゅーしてぇん?♡」


たいちを発情させるだけ発情させたドS痴女モードだったギャルまりんは今は鳴りを潜め、従順な性奴隷モードへと移行している。


たっぷりとリキッドルージュの塗られたプルプルに艶光るまりんの美味しそうな唇へ、俺はゆっくりと自らの唇を近づけていった。


「ちゅ…」


「あ…♡ りょうへぇセンセっ…♡ アムちゅ♡ ちゅっちゅう…? むちゅ…ふむちゅ♡ れぁまちゅれおおおおおおお♡」


せっかく俺が優しくソフトなキスをしてやったというのに、まりんは直ぐに舌を絡めてきてその柔らかさでもって誘惑してくる。


あざとささえ感じる程にウフンムフンと甘媚びた鼻声を漏らし、唇と舌と唾液を重ね絡め、濃密過ぎる口腔性行を交わした。


「むちゅもちゅ♡ アアせんせえ♡ りょうへいせんせぇ♡ しゅき…らいしゅきいぃぃぃぃぃぃィン♡ はぁむちゅぶ! ちゅっぶうううううううううううん♡」


「ああまりん…! 俺の時はそんな情熱的なキスしてくれなかったのに…ううう…! ううぅ~~~~~~~~~~~! うっ!? ああっ!?」


俺とまりんの性欲と心の籠った情熱的ベーゼを見て、たいちは悔しそうに嗚咽を漏らす。漏らしながらもみゆにキス責めされ、今度は毛の生えた乳首さえもペロペロと舐められいる。


「うふ…♡ た~いち♡ みゆのペロペロで乳首ぴんぴんだよぉ?♪ お姉ちゃん取られて悔しい? 悔しいのにこんなに勃起してるのぉ? このヘンタァイ!」


ミチチチ!


「くはぁう!」


よそ見をしているたいちの乳首を、みゆは容赦なくつねり上げた。好く手入れされた美しい爪が乳首を押し込み、食い込んでゆく。


「ちゅくちゅくちゅくちゅく♡ レロレロレロレロ♡ ぺちゃっぺちゃっ♡ えれえれえれえれ♡」


そんなたいちを一瞥しながら、まりんは情熱的な舌入れキスベロチューで俺に尽くし、可憐な唇や口中の全てを捧げて官能的なベーゼ音を響かせながら密着しキツく抱き合う。


彼女の細身ながらも乳だけは前方に飛び出たけしからんドスケベボディの柔らかな感触に、キス共々酔い痴れてしまう。最高過ぎる気分だ。


「あぷぅぅゥン♡ りょうへぇせんせぇ…♡ まりんもぉ欲しい…♡ このおっきな先生ちんぽ欲しィン♡ ぶぢゅぢゅぶうぅぅぅぅぅん♡」


「おおほ! いいぞまりん! いいクチマンコだ…堪らんぞ?」


一旦口を離したかと思うと、直ぐ様俺の肉棒にしゃぶりついてくるまりん。広いベッドに腰掛けた俺の股間に甲斐甲斐しく身を屈め、四つん這いの姿勢で従順におしゃぶりする姿は全国の女子フィギュアスケートファンが見たら卒倒する程の艶めかしさだ。


「ん゛っん゛っん゛っ♡ あぱぁ♡ おっきぃ…♡ たいちの粗末なちんこより、りょうへぇセンセのおちんぽ様の方が全然大っきぃん♡ うむちゅ♡ えれぇ♡ アア、まりんこっちのおちんぽの方がスキ♡ たいちの租チンよりせんせぇのデカぶと勃起巨根マラの方が大好きぃん♡ うむぶちゅれあああああああああああああ♡」


「そ、そんなぁまりぃん! さっきまで俺のちんこをあんなにたっぷりと舐めてくれたじゃないかぁ! それなのに別の男のちんこをそんな美味そうにしゃぶって…こんなの酷い! あんまりだぁ!」


男のシンボルを比較され小馬鹿にされ、自分のイチモツを粗末な物とないがしろにされて自尊心をズタズタにされる兄・たいち。これまでずっと幼少期の美少女姉妹の好意を一身に受けてきたこの男にはいい気味だ。


もはや完全に形勢逆転。この美少女フィギュアスケート選手兼芸能人の姉妹は俺だけの激シコ性奴隷なのだ。


「またよそ見して! ダメな兄だねたいち? ねろおおおおおおおおおん?♡」


「ウッ!? ほあああああああああああああああああ!」


俺とまりんの媚態を目の当たりにし悔しがっているたいちのアナルに、みゆが長い舌を差し込んだ。激烈な快楽に襲われたたいちは、またもや声を裏返してみっともない痴態を晒す。


ねちょっ! れちょっ! ぬむちょれ! れぇろおおおおおおおおおお!♡


「ああっ! ああっ! ほ! ほおん! おほぉぉぉん!」


「ああクサい! たいちのお肛門アナル穴、ちょークサァい! ちゅぶねおおおおおおおおおお!♡」


みゆはたいちの出す情けない声にSっ気を刺激されたのか、ぢゅーぢゅーと肛門を吸い舐め責めながら言葉でも兄を詰る。とてもつい先日までTVで兄が大好き過ぎてヤバいと発言していた超ブラコン妹とは思えぬ様相であった。


「いくよまりん…? ふんっ!」


ずっ…! ずっぼおおおおおおおおおおおおおお!


「ア!♡ あふぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーン!♡ せんせいちんぽ♡ ちんぽきたぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


「ぁイク! イク!♡ おまんこイックン!♡ いくいくいく! まりんのおまんまんイクうふぅぅぅぅぅん!♡♡」


「あ…ああまりん…! そんな、挿入れられただけでイクだなんて…! そんなにその男のちんぽいいのか…気持ちいいのか! その男のちんぽ挿入れられて嬉しいのかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ?」


挿入直後に絶頂するという妹まりんのド淫乱痴態を目の当たりにしたたいちは、実に悔しそうに半泣きになりながら叫んだ。


それもそうだろう。


つい先程まで自分とイチャラブしていた自分大好き美少女ブラコン妹が、自分とは最後までせず途中乱入してきた『ご主人様』の性奴隷として目の前で寝取られているのだから。


そのショックたるや凄まじいものだろうと思うと、俺はまりんに挿入しながら男として一匹の雄として、この裕福な家庭に生まれ美少女姉妹に囲まれ慕われ幸せに育った兄のたいちに完全勝利した気分になる。


「おおぉぉお…! まりぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! …ぱんぱんぱんぱんぱんぱぁん!


「あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーー! しゅごい、りょうへいせんせぇのおちんぽしゅごいぃ~~~~~~~~~~~~ん!♡ きもちいい、おちんぽとってもきもちイイッ!♡ いくいくいく…またイッちゃう! まりんまたすぐイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「っあーーーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


ビグビグビグッ!♡


「ああそんな…まりん…! こんな事ってぇ…え? はぁう!?」


ずにち…! ずっぶぅん!


俺に突かれ、あられも無い嬌声をあげ痴態を晒すまりんを怒りと悲しみ、悔しさのない混ぜになった素晴らしい表情で見つめるたいち。その無防備な拘束されたたいちのアナルへ、みゆはペニバンを装備して一気に貫いた。


「たいちぃん♡ お姉ちゃんの事はもう諦めなよ♡ ご主人様のおちんぽ、とっても大っきくて気持ちいいんだからぁ♪ たいちの短小矮小粗末チンコなんかじゃ、どっちみちお姉ちゃん満足させられないよぉ?」


「ひっ…ひっ…!」


「それよりこうしてぇ…みゆがたいちのアナル、たっくさん責めてアゲる♡ ご主人様の逞しちんぽに犯されてヨガりまくるお姉ちゃんのえっちな姿見ながらみゆに犯されて…フフ♪ 本当に惨めだね♡」


ずぱん! ずぱん! どっぱぁん!


「いうううううううううう!? いっ…たい! 痛いぃ! あっでも…あっ♡ みゆに犯されるなんてぇ…♡ あああ!? アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「「アハハハハ!」」


ペニバンを嵌めたみゆに犯され、SEXドラッグの効果も在ってか、あっという間に感じ始め滑稽な裏返った声で喘ぎ始めるたいちを見て大笑いする俺とみゆ。


人間世界の上位環境に胡坐を掻いて生きてきたこの男が、今初めて屈辱を味わっているかと思うと気持ちがスカッとするというものだ。


「アアンりょうへぇセンセ♡ たいちとみゆばっかり見ないでぇ…もっとまりんを見てぇ?♡ 先生ちんぽで甘え鳴きするえっちなまりんの教え子まんこ、もっといっぱいパンパンしてぇん?♡ アン好き♡ すきぃん♡ ぶちゅうううううううう♡♡」


まりんが俺の首の後ろに手を回し顔を引きつけ、ラブベロチューを仕掛けてくる。愛情のたっぷり籠った唾液を吸い、啜り、俺の唾液を逆に送り込む。


美少女フィギュアスケート選手との相思相愛イチャラブSEXは最高だ。


「ああまりん! 堪らないおまんこだ! ちょっと擦ってやるだけでまるでオネダリするみたいに愛液溢れさせてちんこに纏わりついてくる! おちんぽ欲しがるこのドスケベ淫乱おまんこ最高だよぉ!」


ずこっ! ずこっ! どぶっ! ずちょっ! ぼちゅっ!


「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! アアンッ!♡ せんせ…りょうへぇせんせぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」


オマンコを一突きする毎にいちいち愛らしい声で反応するまりんが可愛い。乳と尻以外は細身の体を板状の鯉のようにピチピチと快感に跳ねさせ、柔らかい肢体が密着してくる感触は至高の快楽である。


「ああ~~~~~~~~~~~~~~~~! まっ、まりぃぃぃいん…! アアッ!? あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


そんなまりんの激烈にはしたない下品な喘ぎと蠢きを見て、たいちは絶望とも快楽とも取れる呻きを断続的に上げている。


「おおっ! 注ぐよ? まりん! お前の…この大人気の女子フィギュアスケート選手のプレミアおまんこ…女優もこなすハイブリッドエキスパートおまんこに! 日本…いや世界の男共にオナペットにされてる大人数男子のオカズまんこに俺だけの精子をぶちゅーっと注ぎ込むよ? いいね? いいよね?」


「あっ! アア出して?♡ 先生のドギついごん太おちんぽから熱いおせーしビュービュー中出しして?♡ おちんぽちゅくちゅく締め付けちゃうエッチなまりんのキツキツおまんこに先生の逞しい種付け汁たっぷりいっぱいどっぴゅんしてぇ?♡」


ぱんぱんぱんぱんぱん! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! ぐっぱん! どっぱん! にゅぶぐばん!


「ああまりん! 出されるのか? その男に中に出させるのか? そんなポッと出の男にお前の貴重な清純おまんこに中出し許しちゃうのか? くそ…くそう! せめて俺も…俺もぉーーーーーーーーーーーーーー!」


「たいちはダァメ♪♡」


ニュギュウーーーーーーー!


「ハァーーーーーーーーーーン!?」


可愛い妹を完全に俺に寝取られたたいちは、せめてもの抵抗にと俺とまりんの絶頂に合わせてその痴態をオカズに眺めながら自分も射精を試みた。


だがそれはみゆの非情なるチンポ根本圧迫握りにより制御され、射精を許してもらえない。


「たいちはダメ♡ イカせてあげなぁい♪ そこで無様にご主人様とお姉ちゃんのイチャラブ生中出しSEX…ただただ見てて?♡ イカずにね?♪」


小悪魔…いや悪魔のようなみゆの囁き。たいちは射精さえもさせてもらえず、俺とまりんがラストスパートに入る所を血走った涙目で見つめている。


ぱんぱんぱんぱんぱん! どちゅどちゅどちゅどちゅ!


「ああいくよ? まりん! いく! 出す! ぷるんぷるんのキツキツまりんおまんこに先生ちんぽから精子出す! 教え子まんこに出す! 女子フィギュアスケート選手のプレミアおまんこに俺の精液出すゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


俺達を悔しそうに見つめるたいちの視線に優越感という名の快楽を増すガソリンを注がれた俺は、猛然とピストンを繰り返しヌチョキツのまりんマンコへ肉棒を出し入れし極上の快楽を貪った。


「アアンきて? りょうへいせんせぇの逞しおちんぽからあったかザーメンびゅーびゅーして? まりんのスケベおまんこ、せんせぇの種付け精液でどっぷどっぷいっぱいにしてぇーーーーーーーーーーーーーーー?」


どぶぶぶぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぐぶっ! どぐっ! びゅぐぐぐ! ぶぼあああああああああああああああああああああああああああ!


「アヒあああああああああああああああああああああ!♡ あっつ…! いくっ! イクゥ!♡ まりんのおまんまんイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


愛情と性欲が超絶に昂ぶった状態でのオマンコ生中出し。


まりんは俺に注がれた瞬間、盛大に連続的に絶頂を繰り返しあられも無くはしたない声をあげ痴態を晒して全身を卑猥に痙攣される。


「んもちゅううううううううう♡ りょうへ、しぇんへぇぇぇぇぇぇ♡ あむっ♡ れむっ♡ うむんちゅ♡ うちゅうううううううううううん♡」


俺の精子をドグドグと注がれながら唇を重ね、淫蕩に舌を絡め唾液を混交させてくるまりん。


この交尾が双方同意の上で、なおかつ極めて積極的で濃厚なものである事を物語るまりんからの膣内射精中のベロチューは、たいちの心に追い打ちの深い傷を刻み込んだ。


「ああ…! あうああ…! こんな…こんなぁ…! あんまりだぁ! うぅぅ~~~~~~~~~~~~~…! …アッ!? アッアッアッ!」


目の前で最愛の妹を寝取られながらも、もう1人の妹からのペニバンファックに無様なうめき声を上げてしまうたいち。そんな彼の姿を見下しながら、俺達はある約束を取り付ける。


「なぁお兄ちゃん…これからもまりんやみゆが俺に寝取られてドスケベ過ぎるSEXをするのをそうやって眺めさせてやるからな? いいか、これは強制だ。 今日の交尾は部屋に隠したカメラで全て動画に撮ってある。 お前に拒否権なぞ無いんだよ!」


にゅっぶぅん!


「アハうぅぅん!♡ ご、ごしゅじんしゃまぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」


たいちを尻から犯しているみゆのオマンコに、まりんマンコから出したばかりの肉棒をずっぷりと突き刺す。


「うっ…ぐうううううううう…! わか、わかりましたぁぁぁぁ…!」


たいちは心底悔しそうに屈辱にまみれた涙を流しながらみゆからのアナルファックで突かれながら承諾する。


「ふふふ…ははは…ハァーーーーーーーーーーーハッハッハッ!」


雄として完全勝利した俺は、みゆの学生マンコに好き放題パンパンしながら至高の満足感と愉悦に酔い痴れていくのだった。









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