愛美IF 脅迫寝取りレイプ 87 家庭科教師からの脅迫 03 乳首イキ
Added 2020-12-01 10:10:14 +0000 UTC「れ…べぇろ~~~~~~? …、ンーーーーーーーーーーーーッ! うまぁぁぁぁぁいッ!!♪」
「ひぃッ! あっ! いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!」
全身を生クリームまみれに飾られた私の乳房に、桜庭先生の欲にまみれた舌がゆっくりと這い回り始めた。乳輪の外側の乳肉をもったいぶる様に舐めあげられ、余りの悍ましさにゾワゾワと鳥肌が立つ。
「ああっ! 愛美のおっぱいは良い形だねぇ? 仰向けになっても形をくずさずお椀型を保っている! ほら! 敢えて乳の先端の乳頭には生クリームを塗っていないんだよ? なぜか分かる? これは愛美のお乳首ちゃんをショートケーキのイチゴに見立てているからなんだヨォ?」
「うっ…! いやぁぁぁぁぁ…!」
私に取ってはどうでもよい拘りを興奮気味に伝えてくる桜庭先生。その顔は実に嬉しそうである。
「じゃあこの先端のイチゴちゃんに向かってぇ…ゆっくりと…ゆうっくりと回りから舐め上げていってあげようね…? うひひ! れぇ~~~~~~~~~~~~~~ん♪」
「いっ…! やぁぁぁぁぁぁん!」
ねろ… れろ… ちゃぴ…? ねろえろべろ…!
「あっ…あっ…、アッ…! ンッ♡ んん…!」
桜庭先生の舌が、焦らす様に勿体ぶる様にゆっくりと私のオッパイを周辺から舐めてくる。
その丁寧な舐め方と生クリームが肌の上に塗り込まれてゆく未知の感覚に、思わず甘い吐息が漏れてしまう。
ねろぉ~~~~~~~~~~~? れぴっ? べへろ? れぶねろえれぇ~~~~~~~~~ん
「はっ、はっ…! …っ、 ああっ!? あ♡ あんっ… ア…♡ アアン…!」
私の両手はバンザイの形で頭上に上げられ、桜庭先生のネクタイで縛られている為に乳肉を舐め回す先生の頭を押さえる事も出来ない。
段々とお乳肉を侵食してくる舌と生クリームのムズ痒い快楽に、私は為す術もなく身を捩じらせる事だけだ。
そしてこの『抵抗できない状態で嬲られる』という状況に、本来ドM気質である私の体が熱い反応を見せてしまう。
れ…ぴちゃぁ? ねろぺろ…ちゅぷう?
「はぁ…! あっ…、アッ…♡ あ…あん…! んクふぅん!♡」
「ああ~~~~美味しいヨォ? 生クリームを舐めると同時に、愛美のお乳のピチピチ肌が舌に当たって…
極上のおっぱいケーキだよこれはぁ! レレロォ~~~~~~~♪」
いちいちオッパイ舐め舐めの感想を言いながらネットリと舐め上げてくる桜庭先生。私の片方のお乳に着いた生クリームが先生の舌に剥ぎ取られ、徐々に姿を消してゆく。
「ちゅっ? ぷちゅうううううううううううううううううん?」
「ヤッ!? あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!♡♡」
そしてついに、先生の舌が私の乳房の先端、乳首を捉えた。唇で優しくキスされ、思い切り吸い付かれる。その瞬間、私は体に電流が走ったような快感に襲われた。
「ちゅぷっ! ちゅぶっ! んぢゅうううううううう! ああンマァい! 愛美のおっぱいケーキのお乳首イチゴちゃん、とってもとっても美味しいヨォ!? ちゅぶぶちゅれべ! 堪らん…堪らぁぁぁぁーーーん!」
「やっ! やらぁ♡ こんな…こんなぁぁぁぁぁ! あっ、アンッ! ああんんんんんン!♡」
にゅぎい! ずるうぅぅぅぅぅぅぅん!
「ひぃあああああああああああああああああああん!♡♡♡♡」
片方の乳首を吸われ、私が体を跳ねさせたと同時に、もう片方の手つかずのオッパイを生クリームごと一気に揉み込まれた。
ニュルニュルとした生クリームの感触がお乳の上を這い、指で乳頭を生クリームごと摘ままれ、手の平でたっぷりと乳肉全体にクリームをまぶし込まれながら愛撫される。
「ハァン!♡ アッ! ヤハァン!♡♡ あううぅ~~~~~~~~~~! んんっふぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
あっという間に私の胸は、桜庭先生に塗られた生クリームで真っ白に塗り広められてゆく。こんなクリーム越しに強姦愛撫されるなんて初めてだ。未知の快楽が私のオッパイの上を走り、意志と関係なくあられも無い声を上げてしまう。
「ああっ! とてもえっちだよ愛美? お前の豊満なおっぱいが生クリームまみれになってベタベタで! とってもえっちな光景だヨォ??」
「やっ、やらぁ! ヤラし…♡ ヤラしぃぃぃぃん…! こんな…こんなのっ♡ すごいえっちぃぃぃい…!♡」
生クリームごと乳首を吸われ、揉み込まれ、私の上半身は興奮と快楽にビクンビクンと何度も跳ね上がってしまう。その痴態に気を好くしたのか、桜庭先生は尚も乳頭吸いと乳房揉みで私を責めて責めて責めまくる。
「はぁっ! はぁっ! …アアッ!♡ あはぁん! …ンいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…! イクゥーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ビクンビクン! ビックン!
私はついに、乳首責めだけで絶頂させられてしまった。桜庭先生のアブノーマルでねちっこい乳房愛撫に強制的に快楽を叩き込まれ、我慢する事ができなかった。体は気持ちいいが心は悔しさで溢れている。
「おんやぁ? ふふ愛美…おっぱい弄られるだけでイッちゃったね? はしたない娘だ… まだまだ、もっと気持ちいい所が手つかずなんだヨォ? れるぶちゅううううううううううう!」
「アッ!? いひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」
乳首イキで上半身を震わせている私の、無防備な下半身。その生クリームで飾られたオマンコの直ぐ横の足の付け根に、桜庭先生の熱い舌がレベロンと張り付いてきた。
「愛美ぃ? まだまだ愛美のJK女体生クリーム盛りを味わうのはこれからだヨォ?」
「いいうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡」
敏感な太ももの付け根に舌を這わされ、私は更なる快楽を植え付けられる事を予感し、慄きながらも暗い期待を持ってしまっていた。