愛美IF 脅迫寝取りレイプ 86 家庭科教師からの脅迫 02 女体の生クリームケーキ盛り
Added 2020-11-24 10:38:25 +0000 UTC「ぶちゅっ! ちゅぶっ! ちゅばばっ! れべんろぉ~~~~~!」
「んぶっ! えべっ! ふぶあぁ!? …んんンちゅううううううう!」
私が差し伸ばした舌の上に家庭科実習で作ったケーキの生クリームをたっぷりと乗せた桜庭先生は、その私のクリーム舌に貪るように吸い付いてきた。
両肩をシッカリと持たれ固定され、先生の強引なベロキスから逃げる事も出来ない。
「んぶちゅうう~~~~~~♪ ああンマァい!♡ 最高にンマいぞ愛美の舌はぁ! ふへへあぁ!」
「ヤッ! んぶちゅ! やらぁ! えれぶちゅ! んちゅれぶあはぁぁぁぁぁぁ!」
好き放題に舌を吸われ、唇を窄めてヌッコヌッコと前後にしごかれ、気色悪い唾液もたっぷりと絡めさせられる。私が鳥肌を立てて嫌がるのとは正反対に、桜庭先生は実に嬉しそうに、上機嫌で生クリームベロチューを愉しんでいる。
「ちゅう~~~~~~~!♪ ぢゅっ! ぢゅぶう! アア柔らかい! 愛美の舌柔らかくて温かぁい! 生クリームと相まって最高にウマァい!♡ ちゅっちゅっちゅっ! ちゅっちゅっぶちゅうん!」
「へぶっ! えあっ! んへあぁ! ああうふ…、ンムゥン!」
両肩を固定されていた桜庭先生の手が、私の背中とお尻に回される。そのままギュウと抱かれ、恋人同士がする様な密着抱擁の体勢を取りながらもネチッこい接吻は続けられた。
「ああ愛美…可愛いよ? 好きだよ? れぶちゅぢゅ! こんな濃厚なキスしたら、もう俺とは恋人だよね? べろるぶぢゅう! ぢゅッ! ぢゅッ! ぢゅるぶううううううう!」
「やっ! やらぁ! へむちゅ! ああむちゅうん! ンッ…、んふぅぅん!」
元よりしつこい性格なのかそういう性癖なのか、桜庭先生とのキスはその後たっぷり10分間は行われた。
生クリームを絡めた濃密なベロチューに加え、セーラー服の中に手を入れ悍ましい手つきで馴れ馴れしく背中を直接擦られる。
制服のプリーツスカートの中に入れられた手で、私の教頭先生に強制されて履いている紐パンTバックの薄生地を指で弄いながら生尻をモッチャモッチャと揉みしだかれた。
端から見れば、もう本当に恋人同士の熱い口腔交尾と抱擁行為だ。よく知りもしない教科の先生にこんな濃厚な密着行為をされつつ、私はその愛撫により嫌がる心に反して体の方は熱く燻り始めていた。
にゅぽちゅっ!
「あっ! んはぁっ! はぁはぁ…! うぅふぅぅぅ…!」
漸く、漸く長いキスが終わった。私はずっと唇を塞がれまともに呼吸できていなかったせいで、大きく酸素を吸い込んだ。
「ふう~~~~~~~~~~~~~! 美味かったぁ!♪ 愛美? どうだった俺とのキスは? 生クリームがたっぷり絡んで甘かっただろう?」
(…っ!///)
実際、桜庭先生との濃密でしつこ過ぎる長いキスは、生クリームを間に介していたせいでキスの味は悪くは無かった。不潔な中年教師に臭い唾液を送り込まれながらの舌入れキスに比べれば、天と地ほどの差もあった。
「あ…甘かった…です… 甘くて、美味しかった…」
「そうかそうか! ふふう! 愛美もこの生クリームキスを気に入ってくれて嬉しいよ! じゃあ次はまなちゃんのそのお体に生クリームをたっぷりとデコレーションしてげるからね?」
「え…えっ? キャンッ!?」
そう言うと、桜庭先生に家庭科室の大きな調理テーブルの上に仰向けに寝転がらされる。両手はバンザイの恰好で頭上に上げられ、先生のネクタイで縛られてしまう。
そしてセーラー服の上着をたくし上げられブラを外され、スカートもめくられてパンティーを丸見えにされてしまった。
ぶにゅるりいいいいいいいいいいいいいい!
「アキャァン!? つ、冷たいぃぃぃぃぃぃ!」
剥き出しにされたオッパイとお腹、そして恥ずかしい無毛の私のオマンコの周りと膝上の太ももまでを、たっぷりと生クリームで覆われる。パンティーに関しては、その生地の上からクリームをかけられてしまった。
「おお…! 美しい…! とっても綺麗だよ愛美? 堪らぁぁん!」
ピッ! カシャ…! ピッピッ! カシャカシャカシャ!
「いやぁん! と、撮らないでぇぇーーーーー!」
桜庭先生はまたしても私の痴態を動画に収めながら写真を撮り出した。その血走った目は興奮に満ちており、狂気を感じ恐怖を覚える。
「ほら見てごらん愛美! こぉんなに美しく彩られたよぉ? ふっふ…! 俺はねぇ…お前をこうして女体ケーキ盛りするのが夢だったんだ! いつも校内で可愛らしい愛美を見かけては、こうしたいという妄想を膨らませていたのさ! 今! それが現実になったぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーぁいひひひひひ!」
「あっ…! す…すごい…!」
桜庭先生が嬉々として私にスマホを見せてくる。さすが家庭科の先生と言ったところか、私の体に塗りたくられたクリームは売り物のケーキの様に美しく凝った飾りでデコレーションされていて、まるで芸術作品の様でもあった。
「じゃあ愛美! これからこの美しくもイヤらしい現役女子高生のセーラー服着衣女体ケーキ盛りを味わっていくからねぇ? うひひ…うひひひーーーーーーーーーーー! れああああああ~~~~~~~~~ん♪」
「ひっ! い…いや! やめてぇええええええええええええええええええ!」
そう言って、桜庭先生は下品に舌を伸ばして私の生クリームで飾られた体ににじり寄ってきた。私は恐怖に目を閉じる事も出来ず、先生の舌が近寄ってくる様から目が離せないでいる。