寄贈小説 同人誌即売会で雇ったエロコスプレ売り子を露出セクハラ責めしたった
Added 2020-11-22 21:56:54 +0000 UTC「ありがとうございます…ンク♡ せ、せんえんに、なりまぁ…すっ! ゥゥンッ!♡」
ィィィィィィ…、 ブイィィィィィィィィィン…!
「ほら、エリカチャン、ちゃんと接客してくれないと困るよ?」
「ご、ごめんなさいてつとさ…んんっ!♡ ンンンン!♡♡」
ここは同人誌即売会の会場。
この俺、高藤哲人(たかとうてつと)36才は自分の作った冊子をエリカチャンというコスプレ少女を雇い、売り子として働かせていた。
彼女はまだ14才という若さだが、顔のよく似ている姉の身分証を呈示させ、こうして18禁のエロ同人イベントに潜り込ませる事に成功したのだ。
「は…♡ ハ…♡ ああ…! ああン…!♡」
テーブルの奥に立ち、受付をしている彼女がこんなにも甘い吐息を漏らしているのには理由がある。
それは、彼女の股間には俺が忍ばせた遠隔操作できるピンクローターが仕込まれているからだ。
●ーアオートマ●の2Bのコスプレをしているエリカは、そのゴスロリ風のミニスカートから伸びる太ももを擦り合わせ、ローターからの甘い刺激に身悶えながら接客している。
よく見ると、エリカの太ももの内側には汗と愛液の混ざったような液体がトロトロと垂れている。
若干14才にして、こんな変態的な露出行為は極度に興奮するのだろう。俺はそんなエリカの瑞々しい肢体を眺め、悦に浸り邪悪な笑みを浮かべた。
さわ…?♡
「んひっ!?」
椅子に座る俺の真横に立ち売り子をしているエリカのスカートの中に手を差し込む。彼女に買い与えた下着は面積の非情に少ない紐パンTバックなので、直接14才の生尻を揉む事が出来た。
「(…柔らかくて、弾力もあって良いケツ肉だよ? エリカ…)」
もみ…? もみもみ… ふにぃぃん?♡
「あ…! ああっ…! や、めてぇ… やめてくださぁ…い…」
公然としたこの会場で、彼女が俺のセクハラプレイを受け入れているのは、最初から『こういうプレイありき』で雇っているからだ。
まだ少女だがお金の欲しい少女を探し、同意の上でもってこの露出プレイを愉しんでいるのだ。
「ほら、またお客さん来たよ」
「んっ♡ ンク…! い…、いらっしゃい…ませぇ…?♡ はぁ、はぁぁぁぁ…♡」
2Bのコスプレをしてるが、目隠しはレースになっており、エリカの表情は外からでも見てとれる。彼女の恍惚とした顔を見た客は、ドギマギとしながら俺の冊子を買っていく。
快感に悶え、我慢しながら声を震わせ売り子をこなす14才の少女を真横から観察するのは堪らなく愉しかった。
くちん…♡
「はぁう!?♡」
色っぽく身じろぎをするエロコスプレ少女の甘い声を聞いていたら、もっと意地悪したくなる。俺は尻を揉んでいた手を更に奥へ進ませ、エリカのオマンコを直接撫でた。
「(エリカのおまんこ、濡れ濡れだよ? こんな大勢の男に見られてスケベされて…感じちゃったのかな? うん?)」
「……っ!///♡」
ぞくぞくっ!♡
小声で囁きかけると、エリカの小柄な体がビクンと跳ねる。右手の人差し指と中指の2本をパンティの中に差し入れ、マンコの表面肉を撫でてやると、ソコからは止めどなく愛液がコポリドプリと溢れ出してくる。
そんなエリカの反応を見て、俺は椅子から立ち上がる。そして彼女の真後ろに立ち、スカートの中に肉棒を忍ばせローターを抜き取った。
「あっ! ヤッ…!」
「いくよ…?」
ずっ…! ぶぢゅぶちぃ! ぶっち! にゅずうん!
「ンはぁぁぁぁぁぁぁうっ!」
パンティを横にズラし、一気に挿入する。処女膜を破る感触を超え、膣の最奥まで俺の中年チンポを突き入れた。
「ああ…! エリカの14才の…中学2年生のピチピチ新品おまんこ、キッツキツだよ? 良い具合だ…」
「ふ…! うぅ…! ふくぅぅぅぅぅぅ!」
ギチギチィ!
「うっ、お…! ほっ♪」
同人誌即売会の会場で、大勢のエロ目的の男達がいる真っ只中、衆人環視の下その処女を散らしたエリカ。
俺が囁くと、一層オマンコをキツく締め上げ、肉壁に握りつぶされる程の圧力で絞られる。
「…動くよ?」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱん、ぱん、ぱぱぁん!
「ひっ! イッ! うっ♡ あ、ああっ! アアン!♡」
2Bコスプレのゴスロリミニスカートの中に両手を入れ、エリカの尻の側面を持って抽挿を開始する。
「どうだいエリカ? おまんこ気持ちいいかい? ん? ん~~~~~~?」
「ハンッ! アアンッ! こ…こんな…! こんな所でぇ…! み、皆みてる…♡ バレれちゃう、見られちゃう!♡ ひあああああああああああアン!♡」
公然とした売り場での中学2年生に処女喪失セックス。
おまけに天性の好き者なのか、エリカは甘たるい艶がかった媚び声をあげて俺のピストンに積極的に応えてくるものだから堪らない。
俺は少女の幼い新品初物マンコに悠然と、好き放題にピストンし、キツい締め上げを愉しんだ。
「ああっ! ああっ! ああんっ!♡ て…つとさぁん…てつとさぁん!♡ すごい…スゴぉい!♡」
ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! じゅくん♡ ぢゅぶぅん!
気付けばエリカは自らも腰を後方に突きだし、淫らに尻を振りたくり始めた。
性器の重なる股間からは俺の先走り液と、それ以上の圧倒的量の14才の性に悦ぶ愛液が溢れ出し、卑猥な水音を会場に響き渡らせている。
「エリカ…おまんこいい? おまんこ気持ちいい?」
「い…イイッ♡ いいですぅ! おまんこいい…おまんこきもちイイ!♡ ああなんで…? こんな、こんなぁ…! こんな場所でおちんぽされてるのにィ…! なんでこんなにきもちいいのぉ?」
流石は若干14才でエロコスプレ即売会での性行為を承諾しただけの事はある。エリカは真性の露出性癖持ちの変態である事は確実だ。
俺はいたいけな女子中学生の処女をこんな場所で奪えた事と、新品マンコが濡れそぼり俺のチンポを恥じらいながらも嬉々として受け入れられている事に酷く興奮してしまう。
「お…ほらエリカ、またお客さんが来たぞ? 接客接客!」
「え…ええ? こんな…繋がったままでなんて…」
「いいからオラ!」
スパァン!
「あひぃぃぃぃぃィン!♡」
戸惑うエリカに一際強い一撃を喰らわせる。俺は一度ピストンの速度を抑え、ゆるゆるとした腰使いでエリカの背後にただ立っているだけの様に佇んだ。
「んイ…♡ いらっしゃい…ませぇ?♡ う…ふぅ…う!♡」
「あ…あの…? い、一冊、ください…」
ヌチョ…?♡
「は、はぁい♡ せん、えん、…にィ!♡ なりまぁす…?」
客と話している途中のエリカにゆるい抽挿を行うと、声を所々裏返しながら懸命に接客を続けている。そのいじらしい姿が興奮を誘い、俺は軽くリズミカルにピストンを再開させた。
ちょ… ぷちょ? にちっぬちっ♡ ぷちゅう?
「ちょ、ちょおど…ンハッ♡ い、いただきぃ…! まぁす?♡ …あっ! アッアッアッ!♡ あんっ! あうぅぅぅんっ!♡♡」
「え…お、お姉さん…まさかヤッてる? 後ろの人と…」
「え…ち、ちが…!」
「そうなんですよお客さん。 この娘、物凄い淫乱でして。 こうして公衆の面前でおまんこされるのが大好きな変態なんですよぉ。 なぁ?」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「アーーーーーーーー!♡ あっあっあっ! て、てつとさんやめっ、やめて! あんあ! あうぅぅぅぅん! ンッ! アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡」
「ほれっ! ほれっ! おまんこイイか! 客の目の前でおまんこされるのそんなにイイか!? イケ! イッちまえ! この淫乱! 変態女子中学生が!」
ラストスパートの抽挿をエグい程強烈にお見舞いする。エリカは目の前に客の男がいるという異常な状況での処女喪失セックスに倒錯的で禁断的な興奮を覚え、先程より更に大量の愛液をブシュブシュとオマンコから洪水の様に溢れさせている。
「あああっ! もうイッ…イクッ!♡ 初めてで…♡ 初めてのえっちをこんな場所で…こんな恰好でしながらエリカいくッ! イッちゃう! やんダメ…ダメェ~~~~~~~~~~~~~!」
どびゅびゅびゅびゅ! びゅるぐっぼ!? びゅぐぐぐうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アハァァァァァァァァァァァァァァァァン!♡ イック…イク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
キュキュウウウウウウウウウウウウウウウウ?
2Bのドエロコスプレをした14才の処女中学生が、同人誌即売会の会場で売り子をしながら36才の俺のおっさんチンポにずこばこされ、盛大に初絶頂を迎えた。
初絶頂の新品マンコの膣肉圧は凄まじく、俺の肉棒をちぎらんばかりに締め上げてくる。その若々しい締め付けに、俺の肉棒は極楽心地夢心地だ。
「あーーーーーーーーーーーーーー! あっあっ! あんう!♡ んうあああああああああああああああああ!♡♡♡」
エリカの性的絶頂感は凄まじく、同人誌の置かれたテーブルに手を着いてブルブルブルと激しく全身を痙攣させ、快楽に身悶える様は酷く淫蕩だ。
「お…おおスゲェ…! マジか…」
目の前で俺達の性行を見せつけられている客がスマホを取り出し撮影している。そんな事も気にもせず、俺は最後の一滴まで精液を14才の中学生の初物マンコに勢いよく注ぎ込み続けた。
「ヤ…ヤァッ! 撮らないで…撮らないでぇ!」
「いいじゃあないかエリカ? ふふ…これからお前は便所でも俺に犯されるんだぞ? 撮られる位、どってことないだろう?」
「そ…そんな…、アンッ! アッアッ♡ ああっ!?♡♡♡」
射精を終えた俺は、萎える事なく屹立する肉棒を再びピストンさせ始めた。
客が目の前にいるのに問答無用で再開された性行為にエリカは早くも青息吐息だ。強制的に与えられる快楽に甘い媚声が止まらない。
公然猥褻交尾をたっぷりと愉しんだ後、俺は更にエリカを会場の男子トイレの個室へと連れ込み、そこでもエゲつない程の猛烈に淫蕩な抽挿行為をしてやった。
声を出せない状況でのセカンドレイプにエリカは酷く興奮し、ンフンアフンとくぐもった声を堪えながら漏らし、同時にぷりぷりオマンコからもはしたない愛液とイキ潮を盛大に噴くのだった。