寄贈小説 いじめられっ子中学生は家に帰るとロシア人美女メイドに慰めてもらってる
Added 2020-11-18 05:24:59 +0000 UTC「はぁ…今日も学校辛かったなぁ…」
僕の名前は木崎心(きざきしん)。
どこにでもいる中学1年生の13才だ。
平均より小柄な体と女々しい顔立ちのせいで、学校ではいつもイジめられたり仲間外れにされている。
今日もスクールカースト上位の運動部の田代君に、教室の中でクラスメイト全員に聞こえる様に大声でからかわれたり体を小突かれたりした。
休み時間はいつも独りで、そのいたたまれない空間に早く授業が始まってくれと願うばかりの日々だ。
「…ただいま」
「おかえりなさいませ、お坊ちゃま」
家に着くと、玄関の前で長い金髪の女性が床に三つ指を付いて出迎えてくれた。
「ただいま、マリヤ」
「本日も、お疲れ様でございました」
土下座の姿勢から顔を上げると、まるで西洋人形の様に美しく整った顔立ちをした
蒼い目の女性が僕に微笑みかけてくれる。
顔を上げた際に肩からサラリと落ちた綺麗な金髪は、まるで絹の様だった。
彼女の名はマリヤ・リトヴィノフ。
僕の家の、僕専属のメイドさんだ。
「お召し物をお預かりしますね…?」
このロシア人の彼女は、24才の僕より年上のお姉さん。
露出を抑えた貞淑なメイド服の胸元を押し上げる豊満なオッパイは、彼女の育った広大な北国を彷彿とさせる。
キュッと引き締まった細腰は前方に突き出たロケットオッパイの大きさをより際立たせていた。
腰回りはロングスカートの上からでも分かる程に尻が丸く、桃の様な尻の形がうっすら分かり妖艶さに拍車を駆けている。
「お坊ちゃま…こちらへ」
「うん…」
玄関先で僕の制服の上着と鞄を預かった彼女の身長は170近くあり、僕より遙かに背が高い。
凹凸のハッキリした魅惑の肢体と人形の様な顔立ち、そして高身長が相まって、彼女の様相はまるで画面の中のモデルがそのまま飛び出してきたようだ。
マリヤに連れだって、自室の一人掛けのソファに腰を沈める。
はぁと一つ溜息を吐き、漸くくつろぐ体勢になると、マリヤはごく自然に僕の足の間に跪き、制服のズボンの上から股間を優しく撫で始めた。
「ああ…昨日より更にお疲れの様ですね…。 坊ちゃま、これからマリヤがたっぷりと…。 よし、よし…して差し上げますからね?」
そう言うと、白魚の様に細い美しい両手の指で、僕の股間の上を丹念に撫でていくマリヤ。
「聞いてよマリヤ。 今日も僕、学校でイジられてさ…本当に疲れたよ」
「まあ…それは大変でしたね。 あ…! もうこんなに固くして…さぞお辛かったのでしょうね…。 よし、よし…。 よし、ようし…」
僕の愚痴を聞きながら気持ちを受け入れ、共感の言葉で労ってくれながらも白い指が股間を這う。
そう。彼女は僕専属のメイドでありながら性の世話まで全てしてくれる特別な女性なのだ。
彼女がこうして慰めてくれるから、日々の辛い学校生活にも耐えられていると言ってもいい。
「坊ちゃま…どうぞ、リラックスなさってくださいませ…」
少しの間ズボンの上から肉棒を擦っていたマリヤがベルトを外し、チャックを下ろして僕の疲れマラを取り出す。皮を被った包茎チンポがマリヤの美しい顔の鼻先にまろび出た。
「ん…ちゅ…♡」
マリヤは皮の先端から出ている鈴口に、そっとキスを落としてくれた。
「ん…♡ ちゅぅ…♡ ンぅ…、むちゅ…♡ ンフ…♡ ちゅうぅ…♡」
「あ…いい…!」
先端への優しいキスが、幾度となく繰り返される。マリヤのルージュの乗ったやや油っぽい柔らかい唇の感触が何度も先端に触れ、ムズ痒い快楽にゾクゾクする。
「ンア…♡ アア…! ぢゅ…! えあぁ…♡ ねぢゅ…ねろぉ…♡」
「あ…はぁ…! マリ、ヤァ…!」
甘く優し気な、それでいて雄に媚びた声を上げながら、マリヤは舌を皮の中へ差し入れ、カリの裏側を丁寧に舐め始めた。
モデルの様な超絶美人の年上ロシア人メイドが、まだ13才の中学1年生でイジメられっ子の僕の包茎チンポに甘い吐息を漏らしながら口を付けている様を見下ろすのは、酷く興奮する。
学校では最底辺の僕だけど、家に帰ればクラスメイトの誰もが羨み、普通なら決して手の届かない美人にこうして奉仕をしてもらえるのだ。
この瞬間、この時だけは、僕はクラスの誰よりも優位な立場にあるのだと実感する事が出来、肉体的だけでなく精神的にも満たされてゆく。
「ぢゅ…ぼぉ…!♡ ねるる…ちゅぼぉ♡ アンむ…♡ えろ、れろれろれろ…! れぇべぇ…!」
「ああ…! あ、ああ…! 気持ちいい…! 気持ちいいよ、マリヤぁ…!」
皮の中に舌を差し込み、肉棒を直接舐めながらも皮ごとお口に丸ごと含んで優しく唇でしごいでくれる。
「ン…♡ ぐっ…! ぐぼっ…! ぶちゅ、ちゅぶ、ぢゅぼ…♡ んっ、んっ、んっ…!」
マリヤの口からはひっきり無しに下品な吸着音が響き、上品な顔との卑猥なコントラストが堪らないギャップを生みだし興奮を誘う。
「んねれれれれれ♡ ねぇろぉ♡ ふぶぢゅ♡ ぢゅぶぶぼぉ♡」
皮の中に差し込まれた舌が、カリの裏側を優しく激しく這い回る。
ロシア美女の温かくて柔らかい舌の感触が余りにも気持ち良く、苦痛の学校から帰宅した僕を極楽へ連れて行ってくれる。
「う…ぶあぁ♡ ああ…! 坊ちゃま…、こんなに立派になられて…!♡」
丹念な口腔奉仕から、一旦口が離される。
僕の肉棒はマリヤの献身的なフェラチオですっかり勃起し、皮が剥けて肉棒本体が剥き出しになっていた。
「凄く…逞しくて、男らしいです…お坊ちゃま…」
そんな僕の屹立に、愛おしそうに頬ずりしてくれるマリヤ。本来チンポが収まる場所でない頬からの感触はとても柔らかくて心地良い。
美しい西洋美女が、こんな年下で冴えない僕の青臭い性器を美貌に押し付けてくれる。それだけで僕はもう幸せで堪らない。
学校でのイジメっ子たちがこんな僕を見たら嫉妬に狂いそうだなと考えると、余計に優越感に浸れてしまう。
「ああ…固い…。 固くて、太い…! 坊ちゃま? この頼もしいご主人様マラを、マリヤのお口で温めさせて頂きますね…。 …はぁむぅん♡」
「おッ! おほぉぉぉぉぉう!」
これまで先端を中心に肉棒をねぶっていたマリヤのお口が、根本まで咥え込む。これまで以上に温かくて柔らかい口中の感触に包まれて、思わず腰が浮いてしまった。
「うぼ…! 楽に…楽になさってくださいましね? おぼっひゃまぁ…♡」
いきり勃った肉棒を咥えながら窘めてくれる。
大人びた美貌が舌ったらずな言葉を発する様は実に淫蕩であり、しゃぶりながら上目遣いで見つめてくるマリヤと目が合う事で余計に興奮が高まった。
「ふぼっ! ンブッ…! うぶぅ…♡ れろねろべろ…にゅちゃあ♡ ぐぶっ、ぐぼっ、ぢゅぶぼっ!」
ンッンッとくぐもった声を漏らしながら、献身的に僕のチンポをしゃぶる美人ロシア人メイド。
口中に包まれる気持ち良さもさながら、本来なら圧倒的格上のこんな年上外人美女におしゃぶりしてもらっているという事実と、跪いて頬張らせているビジュアルの美麗さと淫靡さが堪らなく劣情を刺激する。
「うっ…! ううっ! マリヤ…僕もう…!」
しゃぶられながら、口の中でビクンビクンと肉棒を痙攣させる。
「んぼっ!♡ ああぼっひゃま…出されましゅか? ひいれすよ…ろうぞ♡ マリヤのお口に、あちゅいたぎりをたっぷりとお出しくだひゃいまへ…♡ ぬぶぢゅう!♡♡」
僕が限界を伝えると、マリヤは嬉しそうに口内射精を許してくれる。
彼女のメイドカチューシャをサラサラの金髪ごと掴み、顔を前後に揺すってラストスパートをする。
「ふぶぅん!?」
「ああマリヤ…! こうして優しいマリヤに乱暴していると、まるでマリヤのお口を犯しているみたい…! レイプしてるみたいだよ! ああマリヤ! マリヤァーーーーーーーー!」
「ぬぼごっ! あ…ああらひて?♡ らひてくらはいほぼっひゃまぁ!♡ うぐぼっ! ま、まりやのおくひにたっぷりと劣情をおらひになっへぇ?♡♡ ねれぶぢゅぼお!♡」
美しい小顔を持って乱暴に前後してやると、マリヤは目をハートにして自分も興奮した様な声色と舌使いで激烈な口腔奉仕を仕掛けてきた。もう、僕も我慢の限界だった。
どぼっ! びゅごっ! どびゅるるるうーーーーーーーーーーー!
「ンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
びゅぐっ! びゅっぐびゅぐ! どぴどぴどぴ! びゅるしゃぁーーーーーーーーーーーー!
「ンふぐぅ~~~~~~~~~~~ン♡ んーーーーーーー!♡ んーーーーーーーー!♡ ンフ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
小ちゃなお口の中に大量の精子を吐き出すと、マリヤは男に媚びた淫乱声で呻きながら、その全てを受け止めてくれた。
眉を八の字に下げた困り顔でこちらを見上げ、上目遣いの媚びた顔でチンポからの激流を注がれる彼女の顔は、見ているだけでも再勃起モノの淫蕩さだ。
「んんヌレ…♡ にゅれぇ…♡ えめろぉ…! アム♡ あんむハムぅん♡」
射精が終わっても口を離さず、しばらく舌で肉棒全体をねぶり上げながら唇を締め快感を送ってくれる。
こうした態度にも彼女のいじらしさが現れていて、自分が愛されているのだと実感できる。
「ア…♡ あぷあぁ…! いっぱい、れまひたぁ…♡♡ えあぁァン…♡」
しばしねぶると、お口をアーンして僕に中を見せてくれる。そこには紅い口中と舌に僕の泡だった白濁汁が絡みつき、まるで舌を妊娠させている様な素晴らしい紅白の彩が成されていた。
「う…ン…! んぐぢゅ♡ ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡ じゅぶじゅぶじゅぶ♡ あぶぢゅ♡ んふ~~~~~♡ ンフぅ~~~~~~~~~♡♡」
口内の白濁を見せた後、マリヤは唇を閉じて精液を口中でブジュブジュと撹拌しよく味わい始めた。
本当に愛している者の体汁でないと、ここまで精液を噛み締める事は出来ないだろう思わせる、そんな丹念なザーメンうがいだ。口をブクブクさせている時に漏らす、くぐもった喘ぎ声も堪らなく興奮する。
「ん…ぐ…! ゴク!♡ こく…こく…ンクン♡ ンック…! んはぁ♡ ぼ…坊ちゃまの精液…ぜんぶのみまひたぁ…♡ すっごく濃ゆくて…男らしい強い匂いのする美味しい精液ぃ…♡ えあぁぁぁぁぁ♡」
ザーメンを全て飲んだ事を証明する様に、再度お口をアーンして見せるマリヤ。
その中はすっかり僕の精液は無くなっており、あるのは僕の縮れた陰毛が舌の腹と口の端に数本こびり付いているだけであった。
「お情け頂けて…ありがとうございました…お坊ちゃま…♡」
「ああ…! 僕も気持ち良かった…! マリヤのお口、まるでオナホみたいだったよ…? 凄く良かった…」
「アアン…マリヤのお口は、坊ちゃま専用のオナホールです…。 いつでもどこでも、何度でも…マリヤのお口を好きな時に、お使い下さいましね…?」
口の端から僕の縮れた陰毛を飛び出させながら、女神の様に優しく微笑みかけてくれるマリヤの顔は、実に清楚で美しかった。陰毛さえ頬にこびり付いていなければ、本当に清純な天使そのものな姿である。
「あ…? ああ…!♡ ぼ、坊ちゃまのおちんぽ…♡ すっかりお元気になられて…♡」
射精後の僕のチンポを、愛おしそうに、慈しむように両手を添えて擦ってくれるマリヤ。
マリヤの淫靡な痴態を目の当たりにした僕は、今出したばかりだというのにすっかり固さを取り戻し、天に向かって肉棒を再びそびえ立たせてていた。
「ン…んん…♡ ちゅう…?♡ れへぇ…♡ あ…ああ、坊ちゃま…。 このままでは、小夕食もし辛いでしょう…?」
再勃起したチンポをさすり、舐めながら頬ずりし、更には柔らかくキスの雨まで降らしてくれる愛しのマリヤ。
一旦膝元から立ち上がると、メイド服のロングスカートをめくり上げ純白のパンティーを見せつけてきた。黒のガーターストッキングが清純な下着を卑猥に彩っている。
「さ…マリヤのおまんこにお好きなだけ射精なさって…? その猛りを、お鎮めくださいませ…」
そう言うと、僕の座っているソファに跨ってくる。自らパンティを横にズラし、チンポをオマンコの入口に当てがった。
くちゅ…♡
「ンッ…!♡」
マリヤのそこは、まだ触ってもいないのに愛密でヌルヌルになっていた。僕への口腔奉仕で自らも興奮し、体が交尾する準備を既に整えてくれていたのだ。
ず…! ぬぬ…! ぬぶちんっ!
「んっ…! ンク…! んあはぁっ!♡」
僕の中学生の仮性包茎の肉棒は、いとも容易くマリヤの24才の大人マンコ吸い込まれた。うっすらと生えた金の恥毛が愛液に濡れテラテラと光っているのが見て取れる。
ぱじゅっ! じゅぶっ! たんっ、たんっ、たんっ…! にゅぶっ、ずにゅぶちゅっ!♡
「あっ…あんっ! ア…♡ ああん! ンっ♡ あっ…あっ♡ あふぅん!」
マリヤのオマンコ肉がチンポ全体を包み込む。膣内は温かさと柔らかさに溢れ、マリヤの優しさが伝わってくる様で途轍もなく気持ちいい。
対面座位で結合し、快楽を貪るように下から突き上げると、マリヤは一突きする毎にいちいち愛らしい声でアンアンと反応してくれるのが嬉しい。
この本来なら中学生の僕にはおおよそ手の届かない美人ロシア人が僕のチンポでも気持ち良くなっているのだと実感でき、幸せな気分になる。
「ン~~~~っ!♡ …んふんっ! ん、ふぅん♡ あっあっあっ! あっ、アン♡ アアン!♡」
快楽を我慢する様な、少し控えめな喘ぎ声が逆にイヤらしい。僕は目の前で揺れるマリヤの巨乳を包むメイド服のボタンを引きちぎり、豊満な乳の塊をまろび出した。
「あっ!? ああん! ぼ…ぼっちゃまぁ…ァアン!♡」
ひとつが小ぶりなメロン程もある乳玉の塊。その先端に吸い付きながら揉む。片手で吸い、もう片方を吸い、更に余った手はマリヤのスカートの中に入れ、桃尻を鷲掴んで指が食い込む程強く握りしめ、揉み揉みする。
「ああマリヤ! マリヤの体、どこもかしこも柔らかいよ? 弾力もあってプリップリだよ? 堪らない…堪らないよぉ!?」
「んあふぅん! ぼっちゃまぁ!♡ マリヤの体、好きになさってください…! どうぞお好きに、貪って愉しんでくださぁイン!♡」
「あっあっあっ!♡ アッアッアッ!♡ あっあっアハぁっ!♡」
モデルの様な美貌と肢体を誇る格上のロシア女性が、僕のチンポ突きに甘く媚びた声をあげ喘いでいる。その痴態は素晴らしく淫靡で、僕の肉棒にゾクゾクと快感がひた走る。
「ア~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ あっあっ!♡ アッアッあふん!♡ ぼっちゃま…ぼっちゃまァン!♡♡」
感極まってきたのか、マリヤが僕の首の後ろに両手を回し抱きついて密着してくる。乳首を吸っている僕の口はマリヤの巨乳に押しつぶされ、幸福な呼吸困難に陥る。
「あっ、あっ、ア!♡ ぼ…ぼっちゃま…! マリヤ、マリヤもうっ! …んあくぅん!♡ イッ…イッちゃいそぉですぅ!♡」
「いいよマリヤ…! 一緒にイこう? 僕と一緒にイッてマリヤ? ふんっ! ふんっ!」
ずっこばっこずっこ! ぼっぼっぼっ! たぷんたぱぁん! にゅぢょばぁん!
大人のマリヤが感じてくれているのが嬉しくなって、僕はラストスパートの激烈ピストンを打ち込んだ。マリヤの体が小刻みにブルブル震え、その瞬間はやってきた。
「あ! ああイク! イッちゃう!♡ マリヤもうイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
どびゅびゅびゅぶ! どぐっ! ぼぶっ! びゅっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡ イク! イック!♡ いくいくいく…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
マリヤの絶頂に合わせて僕も射精する。男女同時にイケるだなんて、本当の恋人みたいだ。僕はこの同時イキの瞬間が大好きだった。
「アッ! アアッ!♡ あっ、あっ…! ああっ!♡ あうふぅん!」
ドグッドググッと猛烈な勢いの射精に合わせて、マリヤがはしたない嬌声を上げ媚びてくる。
美人の年上女性をチンポで媚びさせる快楽は堪らない。全ての同級生に勝った気分にさせてくれるというものだ。
「ああっ…! あああ…♡ ぼ…ぼっちゃまぁ…♡ ステキです…♡ とってもステキなおちんぽほぉ…♡」
射精を終えてもマリヤは尻を前後左右に振りたくり、1秒でも長く快楽を長続きさせようとしてくる。
この貪欲な腰振りが大好きで、僕も彼女の尻の動きに合わせて膣の最奥に肉棒をしつこく押し付け、快感を貪ってゆく。
腰を揺すっているとマリヤの桃尻肉が僕の太ももに当たり、その柔らかさを堪能できるのも実に幸せで、事後の官能をいつまでも煽り立ててくれる。
「ン…♡ ちゅうううぅぅぅぅぅ…♡」
更にはキスまでしてくれる。本当にマリヤに愛されているのだと実感できる瞬間だ。
舌を絡め、クチュクチュと唾液を交換し、恋人キスを長く続けながらもどかしく腰を擦り付け合う後戯の幸せタイムはいつまでも続く。
「アハァ…♡ むちゅ♡ ぼっちゃま…ぼっちゃまはぁ…♡ ねるぷちゅちゅ♡ えめろぉん♡」
この後更にマリヤの美女ロシアメイドマンコに抜かずの2発ナマ中出しを放出し、漸く夕食の席に着いた。
食べ終えた後は少し休んでから入浴だ。
お風呂もマリヤに体を洗ってもらうので、その時に仲良しするのが今からとても愉しみである。
僕はこうして、家の外で辛い事があってもマリヤが待っていてくれるから生きていける。彼女は僕にとって本物の女神様だ。
「坊ちゃま…♡ ご就寝の前に…もう一度、マリヤの体をお使いくださいませ…♡」
ベッドに着くと、ネグリジェ姿に下半身は黒のガーターストッキングを履いたドスケベ姿のマリヤが身を寄せてくる。ロシア人の真白い肌に黒のガーターが一際映え、実に妖艶だ。
「あっ…あっ…あっ…♡ あ、あ、あっ♡ ンクッ! ぼっちゃま…ぼっちゃまぁぁぁぁ…♡ あんっ、あんっ♡ あうふぅん!♡♡ あ、明日も頑張れるように…マリヤの体を使ってスッキリなさってくださいましぃ…♡ ンアアアアアアアアン!♡」
美しく優しいマリヤを背後から尻を掴み、寝バックで突いていると本当にレイプしている様ないけない気分になる。
その興奮を愉しみながら、僕はマリヤの豊満な体に覆いかぶさって欲望のままに腰を振りたくっていく。
「ああっ♡ あっ、アン♡ ぼ…ぼっちゃまのおちんぽ…ぱんぱんっ♡ ぱんぱんあたるぅ!♡ マリヤのはしたないおまんこ…、ぼっちゃまのおっきなおちんぽに、ぱんぱんされてるぅふぅん!♡♡♡」
マリヤのあられもない恥語が、薄暗い寝室にいつまでも響き渡る。その喘ぎを聞きながら僕は自分の幸せを噛み締め、好き放題にオマンコに吐精していくのだった。