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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ド●キで見かけた生足露出ギャルをレイプ

(な、なんだあの女…もう冬だってのにあんな生足出して…くっそ…! そんなに男に足見られたいのかよ!)


ここは激安の殿堂、ペンギンマークの大手量販店。


どの地方でもDQNがたむろする事で有名なその場所で、俺は1人のフトモモを露出過剰な女にけしからん想いを抱いていた。


だってそうだろう。


今はもう肌寒い季節だというのに、上は少し薄ピンクのダボついたパーカー姿。ここまでは、ここまではまだ良い。


だがその下は足の付け根まで見える程に極短いデニムのショーパンを履き、白い柔肌の下半身をあられも無く丸見えにさせているのだ。


おまけに15センチはあるだろう高いヒールを履き、剥き出しのピチピチ生足を更に長く見せるよう際立たせている。何という、何という淫蕩なあんよちゃんだ。


そのギャルは金に近い明るい茶色の髪を肩までのボブに伸ばし、首を動かす度に耳に5個も6個も開けられた赤や銀色のピアスがキラキラと煌めいていた。


「な、なにィ!? くっそ…顔も良いのかよ!」


この美脚ドエロギャルを後ろから発見し、その太ももと膝裏、ふくらはぎのピチピチ肌色の肉感的な色香にほだされた俺は、商品棚を見ようと装い正面からギャルの顔面を確認した。


するとこの女は顔の作りも一級品であった。もし同じクラスに彼女がいたら、確実にスクールカーストの最上位。


気の強そうな少し吊り上った大きな目が魅力的な、勝気そうな整った顔の持ち主だ。


このギャルは、こんな男を誘う淫らな恰好をしているからナンパ待ちかと思えばそうではない。彼女はいかにもなDQN男と一緒にドンキホー●の中を歩いている。


「くっそ…! 一体誰に見せる為にそんなエロい恰好して色気を振りまいてんだ…! 家で彼氏にだけ見せてろそんなスケベな服は!」


そのギャルの極めて性的な恰好に無駄に性欲をかきたてられた俺は、身勝手な憤りを彼女に抱いていた。


「おまけに…人妻だとぉ!?」


ギャルは男だけでなく、子供とも一緒だった。まだ20代前半、下手すれば未成年にもみえるこの若さ溢れる美貌、そしてこの色気を放ち、更にはママ。


セクシーさを不特定多数の男にアピールする必要がますます無いだろうこのギャル人妻に、俺は暗い情欲の炎を更に燃やしていく。


「今日の獲物はアイツに決まりだな…ようし!」


俺はギャル人妻が旦那と子供と離れ、1人コスメコーナーへ行くのを見計らって彼女の腕を引っ張り、直ぐ横の男子トイレの個室へと連れ込んだ。


「ちょっ! きゃっ!? なに!?」


「『エリア』発動!」


俺がそう叫ぶと、一瞬周りが暗くなる。そして直ぐに元通りの明るさを取り戻すと、狼狽する美人ギャル人妻の唇を素早く奪った。


「ぶちゅうううううううううううううううううう!」


「うぶぅん!? や、やめっ!」


ルージュのたっぷり引かれた油っぽい唇。その柔らかさとキスした瞬間にほんわりと立ち上る雌の甘い匂いが堪らない。


が、俺の強引な接吻行為は直ぐにギャルに抵抗され、肩を押されて顔が離れる。


「なっ…! お前何!? こんな事してタダで済むと思ってンの?? こんな場所で襲ってきて、直ぐ逮捕されるぞてめぇ!」


見た目通りの強気な性格だ。そんな彼女を見て俺はニチャアと邪悪な笑みを浮かべた。


「それが済むんだなぁ~~~~。 俺は特殊な能力の持ち主でね…。 俺は自分の好きな場所に閉じた空間の壁を作れるんだ! 今この男トイレの個室は、完全防音でどんな衝撃を与えても誰も気づかない…閉鎖空間になったのさ!」


「は? 漫画の見過ぎだろおめぇ」


「直ぐに分かるさ…。 おまけにこの空間は俺がいいと思うまで出る事は出来ないんだぜ? さあ、こんな所で男と2人っきり…何をするかもう分かるよなぁ?」


イヒッヒ、と笑い、ギャルのよく手入れされたボブカットの髪を触ろうとする。ギャルは俺の手を避け、おもむろに叫んだ。


「ちょっ…誰かぁーーーーーーーーーーーーーーーー! 誰か助けて! 変態! 変態がいいるぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


甲高い黄色い声で叫ぶギャル。だがその大声に外で小便をしている男性客は全くの無反応だ。連れションで談笑しながら、ギャルの助けに気づかずトイレから出ていった。


ドンドンドン♪ ドー●キー♪という店のテーマソングの軽快さが、外部から完全に無視され閉じられたこのトイレの虚しさをより際立たせている。


「く、くそ…本当なのかよ…!」


「クック! だから言っただろう? 安心しろよ、俺とちょっとの間『仲良く』すれば直ぐに帰してやる。」


「はぁ~? 誰がお前となんk」


パァン!


「…え?」


いきなり横っ面をひっぱたく。ギャルは一瞬何をされたか分からないのか、呆気に取られマヌケ面を晒しているのが余計に笑える。


「いい加減もう分かれよこの外見だけのアホギャルが。 おら!」


バァン! バチィン! ぐいいぃ! ぐいぐいぐい!


「あっ! やっ!! ヤメっ! イタァい!」


続けざまに往復ビンタし、更にはよく手入れされたボブカットの髪を鷲掴んでグイグイと乱暴に前後に振って、脳を揺さぶってやる。


この動きは人を恐怖させるのに非情に効果的だと何かで見てから、俺は脅迫レイプする時によくやる様になった。事実、効果は絶大だ。


「ひぐ…、ひぐぅ…! やめ、てぇ…。 なんで私をぉ…」


整った勝気なギャルメイク顔が、恐怖と涙に濡れている。強気なギャルが暴力に屈服する瞬間は最高にゾクゾクする。俺の中の加虐心が更にソソられ、もっともっと支配してやりたくなる。


「なんで? なんでだと? お前、自分のその恰好分かって言ってんのか?」


「は…? かっこう…?」


この歩く肉便器な美人ギャルママは、自分の服装がどう思われるか全く自覚が無いようである。


「ああそうだよ! お前! そんなえっちな恰好しやがって! 男も子供も居るのに、外でそんな生足見せる必要どこにあるんだ! くそ! 無駄に男の性欲を掻き立てやがって! ヤレないのに見せられてる男達の気持ちも考えろこの馬鹿スケが!!」


バチィン!


「痛ァ!」


そう言って、ギャル自慢の剥き出し太ももを思いきりビンタする。美味しそうな見た目同様の素晴らしいピチピチとした肌触りに興奮してくる。


「くそ…! 思った通りドスケベな触り心地してやがる! なんだこの太ももは!? スベスベで肌がキメ細かくて柔らかくて! ほど良く弾力もあってピッチピチじゃあないか! ああ何てスケベな、何てドスケベな太ももちゃんだくそお! こんなお色気あんよちゃん見せびらかせやがって! こうして襲われても文句言うんじゃあないぞ? お前が無駄に男の劣情を…興奮を煽るのが悪いんだからなぁ!?」


な~~~でなでなで! さすっ、さすっ! もみもみぃん? なでぇ~~~~~~~~~?


「ひっ! いっ…! いやぁっ! やめっ、やめてぇえぇぇぇぇ…!」


抵抗する声が弱々しい。頬を叩かれ、髪を鷲掴んで揺さぶられた事でこの性的な見た目のギャルはかなり萎縮していいる。


こうして男の視線をクギ付けにするご自慢のおみ足を堂々とさすり、揉んでも僅かに身をよじらせ涙するだけだ。


「おいお前…名前は?」


「え…」


「名前聞いてんだよ! 一回言えば分かるだろ? お前本当にカラダだけが取り柄の脳みそスカスカギャル人妻だな!」


「ひっ! リ…リサ…、です…」


「リサぁ~~~~~~? ふん! いかにもなギャルっぽい名前しやがって!」

「そ、そんな事言われても…」


「お前どうせ中学高校時代はその顔の良さとギャルメイクでぶいぶい言わせてたんだろ! クラスメイトの大半を見下して自分イケてるって毎日思って、その辺のDQNと何も考えず取っかえ引っかえセックスして! そんで子供出来たから結婚しましたってパターンだろ? 分かりやす過ぎんだよ!」


この麗しい見た目のギャル人妻ママの名前は『リサ』というらしい。派手で美しい見た目に良く似合う、西洋風な名前だ。


だが俺は、自分の高校時代を暗くしたギャル集団の事を思い出しそれをリサに重ね、悪態を吐きまくった。こうして可憐なギャル相手に鬱憤を晴らすのも実にスッキリするというものだ。


「お前動くなよ? 抵抗したらまた殴るからな」


「ひっ…!」


そう凄んでから、店内を自信満々に闊歩していたムチピチの太ももの前に屈みこんで生足を撫でながら頬ずりした。


もみ…なでぇ…? すりすりすり… すぅ~~~~~~! すんすんっ!


「ひっ…ひゃんっ!」


「ああ~~~~~良い足だ…! 見た目通りの美味しそうな足…スベスベでキメ細かくて…しっとりしていて手に吸い付いてくるようだぁ…! あー堪らん! あーーーーーーー!」


俺は無遠慮にデリカシーゼロな下卑た感想を浴びせかけながら、美人ギャルママの剥き出し太ももを好き放題に触りまくる。


柔らかな感触と良い匂いが鼻腔をくすぐり、最高の気分だ。


「レロォ!」


「キャッ!? やぁん!!」


更には生太ももの柔肌に舌を這わせ、眩しいあんよちゃんの味も堪能する。ピチピチの肌が舌の上に当たり、極上の舐め心地に天国気分だ。


「ああ最高ォ…! この太ももちゃん最高ォォォォォ…!♡」


「やっ…! やだぁ…! キモい…キショい…! 止めて…止めてぇぇぇぇ…」


見知らぬ男に男子トイレの個室に押し込まれ、殴られ脅迫されて自慢の生足を舐められる。


リサからしたら最悪な気分だろう。だが俺はその真逆である。


店で見かけた極めて性的な女をトイレに連れ込み暴力で支配し、そのピチピチの体を好き放題に弄んでいるのだから。


「レペロォ…! うひひぃ! ねぺちゅろぉ! ン~~~~! ンマァい!♡ れぇ~~~~ろれろれろえろぺろべろねろ!」


「やっ! あっ! あんっ! ひっ、ひんっ! いひぃん!」


しばらくリサの剥き出し生足をねぶり尽くすと、俺は彼女を便器に手を着かせ立ちバックの姿勢にさせた。


ぐいっ! ぬぷじゅぶぅん!


「アッ! いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


そして固いデニムのショーパンをパンティごと無理矢理に横にズラし、その狭い足の付け根の間から怒張を一気に突き入れた。


「お…ああ~~~~~~~~~…♡ あったかぁい…♡ まるで熱々のゼリーの中に挿入れたみたいだぁ…♡ い~いおまんこしてるじゃないのリサちゃぁん? ほれっ!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ! あっ! アッ! やっ、やぁっ、やぁん!」


一突きする毎に、それに合わせていちいち愛らしい悲鳴を漏らすのが堪らない。


ズベタだと思っていたリサの使い古しオマンコは、意外にもよく締まり俺の肉棒を極上の快楽で包み込んだ。


「ああリサ! お前の中古まんこ気持ちいいよぉ? ヒッヒ! まぁまぁの具合じゃないか! これまでのこのキツキツまんこに何本のちんぽ咥え込んできたんだ? 10本か? 20本か?」


「ンッ! んふっ! わか、わかんなぁい! んふあぁぁーーーーーーーーー!」


リサは生来の淫乱なのか、ヤラれているにも関わらず、その声には徐々に甘い色が混ざってきている。


俺はリサのデニムショーパンの上部の細腰を掴み、乱暴に抽挿を繰り返し自らの快楽を得る為だけの傲慢極まりないピストンを打ち込みまくった。


後ろから眺めるリサの媚態は素晴らしくイヤらしく、肉棒だけでなく俺の目をも愉しませてくれる。


どぶちゅっ! ずぶちゅっ! ぼぷんっ! ぼっ! ぼっ! ぼっ! ぼぢゅぱぁん!


「ひんっ! いひんっ! …んんあぁーーーーーーーーーーー!♡」


「あっ! アッ! アッ!♡ いひぃん!♡ ひう! ひうぅ~~~~~~~~~~~!♡」


「ああいいまんこだ! くそ! ゆるまんかと思いきやよく締め付けてきやがる! 男に媚びるスケベまんこが! けしからん! けしからんぞぉ!」


じょろろろろぉーーーーーーーーーーーーーー! びゅーーーー! びゅるぅーーーーーーーーーーー!


「やっ!? なに? お、おしっこ? ヤダ…ぃイヤァーーーーーーーーーーーーーーーー!」


余りの気持ち良さに射精感と同時に尿意を催した俺は、ピストン中の生マンコの中に遠慮なく小便を注ぎ込んだ。不遜なイケイケギャルにはこの位の仕置きをしてやるのが当然だろう。


「ひっははは! 便所で犯されてまんこに小便注がれて! これでお前は本当の便所女だなぁ? なぁリサ便所! 汚ねぇお前にはシッコがお似合いだ! ひあはははぁ!」


「うっ…ひぐっ! ひ…どい…! ひどいぃぃぃぃぃ…!」


「あー何だか白いおしっこもしたくなってきたなぁ? このまま中に出しちゃうか!」


「やっ! やめ…それだけはヤメてぇーーーーーーーーーーーー!」


俺の中出し宣言に恐怖に慄く美人ギャルママのリサ。その怯えた涙目が俺の加虐心を更にソソり堪らない。


パンパンパンパンパン!


「ああリサ! リサ! 出すぞぉ? お前のこのピチピチおまんこに…キッツキツの使い古された中古まんこに俺様の白いおしっこ中出ししてやるぞぉ?」


「やだっ! ヤダッ! やだぁーーーーーーーーーーーーーーー!」


悲鳴を上げるリサの細腰を強く掴み、逃げられない様に固定する。抵抗できないギャルの華奢な体を抑え込んで射精準備に取り掛かる。


「ああ出す…出る! ギャルに中出し…イケイケの美人ギャルに中出し! 生意気顔の美脚見せびらかしギャルまんこに中出しぃーーーーーーーーーーーー!」


どちゅどちゅどちゅ! ぼっぼっぼっ! ぢゅぱんぢゅぱぁん!


「いっ、ヤァーーーーーーーーーーー! イヤァーーーーーーーーーーー! いぃやぁーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ギャルをレイプ…レイプで中出し! こんな美人でナイスバディなギャルに中だし! レイプで中出し!」


「ひいっ!」


「レイプ! レイプ! レイプで中出し! 美人ギャルのまんこに中出しぃーーーーーーーーーーー!」


「ひっ! ひぃん! ひぃやぁ! やめ、やめてぇ! お願いやめてぇーーーーーーーーーーー!」


「うおおぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぼっぼっぼっぼっ! ぱんぱんぱんぱん! どじゅっちゅずぶっちゅ! ぼぶぼちゅん!


俺は今日見かけたばかりのギャルのマンコを強姦し、生注入する直前のこの時に相当に興奮した。気付けばリサの細腰を掴む指で爪を食い込ませ、酷く乱暴なピストンを繰り返し快楽を一方的に貪っていた。


「ギャルに中出し! 今日会ったばかりの生意気ギャルに中出し! レイプで中出し! 生意気ギャルまんこにレイプで中出しぃーーーーーーーーーーーーーー!」


「あっ! ああああああああああーーーーーーーーーーー! やめて! もうやめてぇーーーーーーーーーーーーー!」


「ああギャル…ギャル! こんな可愛いギャルをレイプ! ギャルまんこをレイプ! レイプレイプレイプぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びゅっぐるうううううううううううううううう! ぼびゅぼびゅ! びゅぐん! どびゅるるぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「いひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」


どぐっ! どぐっ! どぐびゅるっ!


「やぁっ! 出てる…出されてる! いっぱい中に出されてるぅ~~~~~~~~~~…!」


「ひんっ! ひんっ! いひぃんっ!♡ あつい…熱ぅいぃぃぃぃぃぃ…♡」


「ああ~~~~~気持ちいい! あーきもちいいーー! ギャルまんこ最高ォーーーーーー!」


嫌がるギャルを無理矢理レイプ。強引に生膣中出し。極上に最高の気分だ。


「うぶぅん!?」


俺は最後の一滴まで精液を注ぎ込むとリサの体を反転させ便器に座らせ、その小ちゃなプルンとしたお口に強引に使用済み肉棒をブチ込み強制的にお掃除フェラをさせていく。


「おら! ちゃんと綺麗にしろ! リサお前の汚ねぇまんこで俺様のおちんぽ様がベタベタじゃねぇか! くそが!」


「ひぃむぅん!」


リサのサラサラの髪を乱暴に掴み、前後に揺れ動かす。生温かい口中を嬲る口腔強姦を愉しみながら、俺は好き放題にヘコヘコと腰を突きだし悦に浸る。


「むぶっ! うぶぅ! えれむちゅ… れぶぅん!」


「おら! ちゃんと舌使え! ピチャピチャ下品な音出して綺麗綺麗しろこのお色気ギャルが!」


「う、うぅ…! えぇぶぅ~~~~~~~~~~~~…!」


ハラハラと大粒の涙を溢すリサの顔が美しい。


俺はその顔に劣情を催し、お掃除フェラもそこそこに、そこから更に3発生中出しをキメてやった。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ! あっ! アッ! アアッ!♡ いあぁぁん! いやぁぁぁん!」


「うははははーーーーーーーーーーーー! このまんこはもう俺の物だ! リサ、お前はもう俺の物だぁーーーーーーーーーーーーーーははははははは!」


馬の手綱を引くようにリサのボブカットの金髪を鷲掴み、乱暴に動かしながら腰を突き出す。


俺は生意気ギャルを暴力で支配し犯し尽くすというこの状況に酷く興奮し満足し、男の自尊心を満たしながらリサとのセックスをまた明日もしようと誓うのであった。




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