愛美IF 脅迫寝取りレイプ 85 家庭科教師からの脅迫
Added 2020-11-15 15:05:01 +0000 UTC「桜庭先生、できました」
「うむ、じゃあ見せてごらん?」
今私は、家庭科の調理実習の補講を受けている。
私を快楽地獄へと突き落とした元凶である教頭先生からの脅迫レイプ、それに加えて他の淫行教師たちからの倒錯的でマニアックな強姦により、体力的にも精神的にも消耗した私は、以前よりも学校を休む事が多くなっていた。
そして元より成績は悪くなかった方なのに、今はこうして色んな授業の補講を受けなければならなくなっていた。今日は家庭科の補講で生クリームケーキを居残りで作っていたという訳だ。
「ところで生島さん、噂で聞いたんだが君…学校の教員達と淫行に耽っているというのは本当かね? 剛谷先生たちから聞いたんだが…」
「えっ!」
以前に教頭先生が私を輪姦させた体育の剛谷先生、理科の浅利先生、国語の国枝先生、英語の英先生、それと校長先生を含む5人以外にも、私の事が知られてしまった。私は目の前がクラクラしてくる錯覚に陥る。
「どうなんだね?」
「そ…それは…」
「否定しないんだね その沈黙がイエスという事か…」
「………」
私は何も言う事が出来なかった。黙って俯き、手を握り締める。
「剛谷先生以外からも、君の事は聞いていてねえ? 何、俺は何も君を咎めようと言う訳じゃあない ただ俺も生島さんの体のご相伴に預かりたいと思っているだけだ…これ以上君の淫行の噂が広まらない為にもねえ?」
つまり、桜庭先生の言う事を聞かなければもっともっと噂を広めるという事だろう。私を辱める男性教諭の数が、次々と増えてゆく。だが私に抗う術は何も無いのだ。
「わ…かりました… 桜庭先生の言う事を…聞き、ます…」
「いい子だ… ふすぅん!」
「うっ!」
桜庭先生は私のツインテールに纏められた髪束の1つを手に取ると、自分の鼻先にくっつけて匂いを嗅いだ。その遠慮の無い動きと一気に距離を詰めてくる身動きの速さに一瞬怯み、肩を跳ねさせてしまう。
「すん! すん! ん~~~…、すうん! あはぇあ~~~~~~♡ いい匂いだ…♡ 現役の女子高生の髪の匂いを直嗅ぎすると、こんなにもフローラルで…甘い香りがするのかぁ…! ふすすん! あ~~~~~~~堪らないぜぇ?」
「う…う…!」
デリカシーゼロの無遠慮な感想を言いながら、逆の髪束も握り匂いを嗅がれる。更には2つの髪束を同時に持たれ、鼻先で合わせてまで匂いを嗅がれた。
中年教師に毎日手入れを頑張ってしている髪を臭い鼻息まみれにされるのは屈辱的だ。私はただ耐えていた。
「よし生島、お前の作ったケーキを味見しようじゃあないか 味が悪ければ作り直しだ 単位はやれんからなぁ?」
そう言って、私の作ったケーキに指を突っ込んで生クリームを付け、目の前に持ってこられた。
「え…あ、あの…?」
「しゃぶれ 俺の指ごと生クリームをしゃぶるんだ ほれ」
「…っ! わ…わかりまし…た… ン…ちゅぴ…」
「お…おおお~~~~~~~~~~~~…! ゾクゾクするぅ!」
私は命令された通り、桜庭先生の指についた生クリームに直接口を付けペロペロと舐めた。クリームは甘かったが、桜庭先生の太くて固い指毛が唇と舌に当たってチクチクする感触が悍ましくて仕方がない。
「ん…れろ…! れぷちゅぴ… ちゅぷう…!」
「ああ…! あの可愛い生島が…! 校内1の美少女と名高い、高嶺の花だった生島愛美が、俺の指をナメナメしてる…! 凄い…凄いぞぉ!」
ピッ…カシャ! ピッ…カシャカシャ!
「ヤッ! と…撮らないで! やだぁ!」
桜庭先生は私に舐めさせている指と逆の手でスマホを操作し、私が指をしゃぶっている様を撮影しだした。
「こんなレア映像撮らないと勿体ないだろう? 俺の言う事聞かないと、お前の淫行がもっと広まるぞ! いいのか? ん?」
「う…、くうぅぅぅぅぅぅ…!」
せめてもの抵抗にと、私は自分の目を手の平で覆い隠した。
「おおっほお!? それイイねぇ? まるで風俗嬢のパネル写真みたいじゃないか! 生島! お前ワカってやってるのか? このドスケベ女子高生が!」
「なっ…ちが…!」
顔を手の平で隠す仕草で、余計に桜庭先生を悦ばせてしまった。慌てて手をどけるが、そのままで舐め続けろと止められてしまう。
「なあ生島…美味しいか? その真っ白い生クリームは…ん?」
「んちゅぴ…んちゅ…! お、おいふぃいです… あえああ!?」
私が答え終わらない内に、桜庭先生は私の舌を人指し指と中指の2本で挟み、前方に引っ張った。
「んえあ!? あぇっ、んあああ!」
「ふっふ…! 生島の紅い舌と白い生クリームがお口の中で混ざっているよ? 実に美しい紅と白のコントラストだ…素晴らしくえっちだよ?」
「んっ! あっ! えあっ! えへああああああ!」
更に桜庭先生は、舌を挟んだ指2本で舌を前後にニュッコニュッコとしごきあげた。まるで逆に私の舌をおちんぽに見立てて、手コキされている様な不思議な感覚に襲われる。
「ああ~~~~~~~! 愛美の舌、柔らかい…! 温かいヨォ? にょるんにょるんでベチャベチャで…! とってもとってもスケベだよぉ? このスケベな舌で一体何本の教師ちんぽをお舐め舐めしてきたのかな? ん? ん~~~~~~~~?」
「やっ…! やらっ…! まなみって…呼ばないれぇ! んんむあああああああ!」
いつの間にか呼び方を『生島さん』から『愛美』に変えられ、その馴れ馴れしい呼ばれ方に虫唾が走る。
「何を言ってるんだ愛美? こんなに先生の指をチャプチャプ美味しそうに舐めておいて… もう俺とお前は親しい間柄だろう? ほら、もっと俺の指に舌を絡ませるんだよ愛美…?」
私に指を舐めさせる事で…性行為をさせる事で、精神的にも距離が縮まったと思っているのだろうか。これまで全く関わりの無かった男にいきなり下の名前で呼ばれるのは、とても悍ましく屈辱的だ。
「ようし、次だ 舌を出せ愛美」
「はぁはぁ…! ん…れあ… えああ!?」
漸く指を抜いてもらえたと思ったら、今度は突き出させられた舌の上にたっぷりと生クリームを塗られた。
「ぶちゅうううううううううううう!♡」
「んえああああああああああああああ!?」
そして生クリームの乗った私の舌に、桜庭先生が思い切り吸い付いてきた。
平日の放課後、夕日の射す家庭科室で教師と2人きり。
私への凌辱は、まだまだ始まったばかりだ。