寄贈小説 人間ウォシュレットM
Added 2020-11-10 15:04:14 +0000 UTCれちゅ… ぷちゅ… れちち…! ねろ、れろ、べろ…! うぇぶぢゅううううううう…!
「ん…、 んハ…! あああ…! んぇ…、 レ、ああ…!」
「うおほおおぉぉぉぉぉ…! い、いいぞ…? 美織(みおり)のケツ舐めウォシュレット、中々いいぞぉ…?」
今俺は仰向けに寝ている少女、知念美織(ちねんみのり)の顔面に和式便所に跨るように腰を下ろし、肛門を丹念に舐めさせている。
傍から見れば、小汚い畳の部屋に敷かれた平べったい布団の枕に頭を置いた幼気な少女が、極めて屈辱的な格好で肥満体型の中年に淫奔な奉仕を強制させてられている様に見えるだろう。
この俺、中野陸人(なかのりくと)は女子中学生の顔に跨るというこの行為に酷く興奮を覚えている。ケツ舐めさせているこの美織という少女が相当な美少女である事も興奮する理由のひとつだ。
美織のサラサラの黒髪は肩までの長さで切揃えられ、大粒の瞳と通った鼻筋、ぷるんとした瑞々しい唇は奇跡の黄金比と言える程バランス良く配置されている。
美織の美貌はその辺のテレビや動画で持て囃されているちょっと可愛いレベルの少女達とは一線を画す程の高次元のものであり、そんな羞花閉月な中学生に無理矢理ケツをしゃぶらせている事に倒錯的な満足感を得ているのである。
「う…ぶちゅ…! うくぅぅぅ…! ク、クサァい…! おケツの穴臭いぃぃ…! んいやぁぁぁぁ…」
ウンコをした直後である俺の肛門は、やはり相当に臭いようだ。紙で拭きはしているが、こうして美織の舌でくちゅくちゅとウォシュレットさせるのが何よりも気持ちいい。
「んちゅくちゅ…、 うぇ…! あっ、いアア…! 嫌ぁぁぁぁ! …れちゅ…、 んへああぁぁ…!」
美織は俺への肛門舐め奉仕を、態度を隠しもせず嫌々とやっている。彼女の様な14才の中学2年生が俺の様な38才の巨漢のデブに好い様に弄ばれているのには、理由があった。
少し前、彼女の父親は事業に失敗し多額の負債を作った。俺は美織の父の負債を肩代わりしてやり、利子も付けない代わりに俺への返済が終わるまで美織の体を要求したという訳だ。
そして早速美織との2人暮らしを始めた俺は、その日の内に彼女の処女を散らしてやった。その時の美織の激しく泣き叫ぶ姿は実に見ものであった。
現役の中学生にセーラー服を着せたまま、その人生に1度きりしか無いヴァージンをレイプで奪うのは最高に興奮した。
勿論その時の強姦シーンは4K画質で録画し、美織を犯しながら今でも何度もそのシーンを見直したりしている。
そしてその強姦の際、無理矢理ベロチューした時気づいたのだが、美織の舌は非常に長い物だった。舌を伸ばすと顎先まで届き、正確に測ると12センチ程もあった。
大人の男でも舌の長さの平均は7センチ程なので、14才の少女の美織の舌はそれを遥かに上回る長さである。
「れ…エエ…! んりゅうううううううう…! んちゅっ、ぬちゅっ… あああ…! 肛門苦い…苦いぃぃい…!」
その驚くべき長さの舌を有効活用してやろうと、最初はフェラチオを教え込んだ。
横から舌を這わせると、何と美織の舌は俺の肉棒を軽く一周し、その様はあたかも蛇が獲物を捕食する際に締め付ける光景に酷似していた。
しばらくの間は美織の超長舌の極上蛇フェラを愉しんでいたが、次のフェーズとしてこうして屈辱的なアナル舐め行為を強要するに至ったという訳だ。
彼女の長い舌は俺の肛門の奥の奥まで侵入し、俺自身も経験した事の無い直腸の10センチ以上奥への舌刺激という極上の柔らかい快楽を堪能することが出来ている。
「ひう…、んひう…! え、れろ…。 んちゅ、ちゅっ…! い、いやぁぁぁぁ…! いやぁぁぁぁぁん…! ん、レェェェェェェェ…! んっんっ…、んぶちゅ…! ふぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」
美織は父親が俺に肩代わりしてやった借金の返済をする迄、ずっと俺の愛玩人形だ。
いつ終わるとも知れない俺の様な不潔で肥満な中年に犯され続けるこの性生活に、性行為が成される度に毎回抵抗する態度を見せる。
俺としては、少女の意思に反して無理矢理に体を支配し穢している事を実感できるので、反抗的な態度を取られるのは逆に興奮し愉しいものだ。
「ほらほら美織! もっとアナルをちゃんと吸え! 舐めろ! 肛門に愛おしそうにラブチューしろ! お前のご主人様の排泄器官を心を込めて綺麗にするんだ! フヘッヘ!」
「ああっ! あ、あっ…! うえぇぇぇ…!」
「そら! 肉掻き分けて! 俺の尻の肉掻き分けてちゃんと肛門にチューしろ! もっとチューしろ!」
「う…んイィィィィイ…! やだぁ…! う、く…! ちゅ…、ちゅっちゅっ…。 …ぷちゅううううううう…!」
「おっほぉーーー! いいぞ! そうだ! 気持ちいいぞぉ美織ぃ!」
肥満体型な俺は、顔面騎乗で股間に奉仕させていると臀部の肉が下りてきて、放っておくとウッカリ肛門が見えなくなってしまうのだ。
なのでプレイの途中でこうして尻肉を掻き分けるよう指示してやり、ちゃんと肛門を舐めさせるグッドオーダーを下す必要がある。
「うぇ…! あ、アンン…! お尻…毛がすごくてぇ…! るぷ、もじゃもじゃするぅん…! んちゅるべええええ…!」
どれだけ嫌がろうが、美織は父の借金がある以上俺に逆らう事は出来ない。
今日もたっぷりと尻穴とその周りをチャブチャブ舐めさせ、14才の幼い女子中学生の柔らかい舌の感触を堪能し、俺は極楽浄土に居るような気分に浸っていた。
「う…うぅ…! ちゅ…ちゅ、ちゅ…、 んぺぇ…! ぺろ、れろ… レェロォ…!」
「は~~~~~~~~~~! あぁ~~~~~~~~~! あーー気持ちいい! 美織の…中学生のアナル舐め舐め超気持ちいーーーーーーー!」
俺は美織を気持ち良くする様な事はせず、自分だけが一方的に快楽を貪っていた。これこそが真に雌を支配した強い雄の傲慢かつ不遜な態度であると確信している。
所詮、雌を気持ち良くさせるのはその雌への奉仕なのだ。中には快楽漬けにする事でその女を支配した気分になる人間もいるだろうが、少なくとも俺はそうではない。
「ああいいぞ! 良くなってきたぞぉ!? ああ美織! もっと激しく舐めろ! 吸え! おらぁぁ!」
「ンブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!?」
俺は仰向けの美織の顔に腰を下ろし、和式便所に跨るような姿勢で顔面騎乗している訳だが、更にその腰を落として美織の口に俺の肛門を強く押し付け、密着させてやった。
「そら舐めろ! 吸え! 俺を気持ち良くしろ! 奉仕しろ美織ぃ!」
「んぶちゅう! れろれろねろ! ぬむにゅろぉ~~~~~~! んっんっ! にゅぷっ! のちゅぷ!」
美織は俺の肛門に唇を当てキスをし、舌を挿入し腸内にクナクナと長く柔らかな感触を送り届ける。
「んちゅ…ちゅぶう! ぢゅうるううううううううう!」
更にそこから肛門を吸引し、上品な顔立ちをしている可憐な口から下品極まりない音を出し、中年の排泄器官であるアナルの汚れをダイソンよろしく吸い込んでゆく。
「ぅれろれろえろ! べろれろねろぉ! ねるちゅぴれぺ! んぺろれろえろぉぉぉ!」
吸い終わると、今度はまた肛門とその周りの毛むくじゃらの臀部の肉ごと猛烈な勢いで舐め始める。俺のアナルを美織の長い舌が丹念に這いまわり、綺麗に舐め浄められていく。
「ああー! いい! 美織のケツ舐め気持ちいい! 人間ウォシュレットの便器女の舌奉仕気持ちいーーーーーー! おお…! おおお! いいぞ…堪らぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
これらフィニッシュに向けた肛門への匠な性技は、俺が美織に以前から教えこんだものだ。
「うくぅぅぅぅぅぅ…! ンッ…、 んうぅぅぅぅぅぅぅ…!」
美織の可愛い声が苦悶に満ちている。媚薬でも使えば、彼女を一瞬にして俺の性の虜にする事は容易い。
だが、いつでも心まで支配する事が出来るのであれば、それはなるべく遠まわしにし、今は抵抗し嫌がり悔しがる美少女に、無理矢理性奉仕させ屈辱を与えてやる方が愉しかった。
「よしいくぞ! もういくぞ? おお…おおおおおおおおおおおおおおお!」
どっびゅるーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びちゃびちゃびちゃ! でびちゃぁ! ぶぢゅっるうううううううううううううううううううう!
「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァ! ック! アハン!」
腰の角度を調節し、肛門を舌でウォシュレットさせていた美織の顔に貯まりに貯まったザーメンをブッかける。美織の美しい顔が一瞬にして精子を拒否する悲壮な表情に染まっていく。
気持ちを隠さず思い切り嫌がる美織のその態度は俺の征服欲を満たし、快楽を得る素晴らしいエッセンスになっていた。
また、チンポに一切触れず、尻舐め行為だけで到達する射精は、普段と異なる新鮮な快楽を俺に齎してくれる。
「う…! えぐぅ…! や、やだぁぁ…! 精液、ベトベトする…、 く、臭くて…ネバネバァ…!」
中年の精子をロリ可愛い顔にかけられ、嫌がりながら聞いてもいないのに感想を述べるだなんて、俺が余計に興奮してしまうだろうに。
交尾経験が俺しか居ないこの初々しい少女は、そんな事にも気づいていない。
最近はずっと美織の舌の長さを愉しむ為、フェラや肛門舐め奉仕しかさせていなかった。久々にオマンコを強姦してやってもいいかな。
「え…、なに…!? ひっ! い、いやぁああああああああああああ!」
そう思った俺は、顔射をキメた女子中学生の下半身を押さえつける。
射精したばかりであるが、スッカリ勃起を回復させた俺のチンポコ。
その中年の肉棒を14才の未成年マンコに当てがい、無遠慮にぐっぷりと挿入する。
「いっ…やあああああああああああああああ! あっあっ! いあぁ! ひんっ! いひぃん!」
美織の幼い悲鳴が耳に心地良い。
美織の父親が借金を返済するまで、俺のこの極楽な性活は続く。いや、仮に借金を返し終わってもその時までに美織を薬を使ってでも俺の奴隷に仕立ててしまおう。
そんな事を考えつつも、大粒の涙を溜める美織の顔を見つめながら、俺は腰を自由奔放に振りたくって、美織の反抗的で小生意気な若い膣を強姦してやるのだった。