愛美IF 脅迫寝取りレイプ 84 バスレイプ再現05 乗客のいる中で羞恥セックス(教頭視点)
Added 2020-11-09 21:58:30 +0000 UTCにゅ… ぼっ… にゅぶぼぼ…! ずっ…、にゅるるるる… にゅずぼぉ…!
「(~~~っ!♡ ~~~っ!♡ ~~~あっ!♡)」
運行中の夜行バスの最後尾。
散々に若い体を弄び、たっぷりと発情させてやってから、俺は愛美のピチピチの未成年女子高生オマンコの中に肉棒を入れ込んだ。
そしてゆっくり、ゆっくりとまだ焦らす様に出し入れを開始すると、愛美の焦らされマンコが直ぐに俺のチンポをギュギュウと抱きしめてきた。
「(ああ…! 愛美のハメハメちんぽ穴…凄い締め付けだよ? おまんこでこんなにちんぽに抱きついて…好き好きって言われれてるみたいだよ? なんという気持ちの良いもてなしまんこなんだ、この欲しがりなスケベ穴ちゃんは…!)」
「(~~~~~ッ!♡ しょ、しょんなこと…なひぃぃぃぃ…!♡)」
愛美は口に俺の指を2本突っ込まれ塞がれているので、例え小声でも話す言葉は舌ったらずだ。
「(ほうら…もっと抱きしめて? 俺の…教頭である俺の欲望の滾り棒を、愛美の淫乱未成年教え子まんこでだいしゅきホールドしてごらん?)」
「(~~~~~~~~ッ♡)」
にゅっぼ…? にゅちょ…、もちょ…♡ ぐっちょぶちょ… にゅりりりり…?
「(ん~~~~~~!♡ ンふぅ~~~~~~~~~~!♡ ふッ、んくぅ~~~~~~~~!♡♡)」
周りの乗客に聞こえないよう、喘ぎ声を出すまいと快楽に耐える愛美。そんな愛美の羞恥にまみれた我慢オマンコを、俺の暴君で掻き混ぜる。
挿入しては膣内を円を描くようにグチュグチュと撹拌し、ゆっくりと膣の上側のブツブツのヒダ壁にカリと竿を押し付けながら抜いていく。
「(んふあぁぁあぁぁぁぁぁぁ♡ んもッ♡ あもぉぉぉぉぉぉぉォン♡)」
また膣の入口の浅い部分をカリだけでチャプチャプと突っつき、回すように愛撫し、じっくり時間をかけて奥にまで挿入する。
「(ハァ~~~~~~~♡ むふぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡ いィあああ~~~~~~~~~~♡)」
激しいピストンはしないので、愛美のオマンコと俺の腰肉がぶつかる乾いた音は車内には響かない。
その代わり、ニチャピチャという愛美のオマンコからたっぷりと溢れ出る、はしたない愛液汁が肉棒に絡み掻き混ざられる卑猥な水音が執拗に聞こえている。
周りに人が居るので激しい抽挿は出来ず、声も出せない。バスの中なので自分の意志で今直ぐにこの場から離れる事も出来ない。
こういった限定的な場所で、行動も限定された状況でのゆっくりとした交尾も良いものだ。
愛美もこの状況に興奮しているのだろう。くぐもった声で喘ぎを抑え、明らかに愛液の量が増え続け、オマンコの入口肉と足の付け根のお肉を小刻みに快楽に震えさせている。
ギュウ♡ キュッ…♡ ギュウウウウウウウウ♡
「(おっほ…!♪ 愛美? 物凄くちんぽを締め付けてくるじゃあないか…。 そんなに膣内に出されたいのか? この種付けされたがりおまんこちゃんは…ん?)」
「(…ひっ! ひがぁ…ッ ひがいまふぅぅぅ…♡ うぅくふぅぅぅぅぅぅぅゥン♡)」
動きが制限される中での交尾で、唯一動かせる愛美のオマンコの収縮だけは実に貪欲だ。
いつも以上に膣内で圧迫し、入口でも竿を締め付け、愛美の極上名器オマンコのその性能をフルに活かしてイカそうと抱きしめてくる。
その余りの欲しがりな動きに、俺もいつも以上に急速に精液が玉袋から昇ってくるのを感じていた。
「(ぐぅお…! 愛美のまんこ、本当に俺のちんぽをもてなすのが上手いな…! 接客上手な媚び媚びおまんこだよ、本当に…!)」
「(んふぅ~~~~~~~♡ んっふぅ~~~~~~~~~~~ん!♡)」
たっぷりゆっくりオマンコの中をぐちゃぐちゃと掻き混ぜ続け、淫語でもって言葉責めをする。
俺の腰の動きと言葉嬲りに、体も心も凌辱されて、真性のマゾ気質である愛美は全身をゾクゾクと快楽に震わせ、極上の悦楽に酔い痴れているのが見て取れた。
「(どうだ? 俺のちんぽは国枝の巨大玉袋ちんこなんかよりイイか? 気持ちいいか? ん?)」
「(……ッ!♡)」
コクコク、と早めの動きで頷く愛美。最愛の父親、神谷敦理事長とチンポ比較をする時は大いに逡巡する彼女であるが、それ以外の男と俺を比べられてるのであれば、そこに戸惑いは無いらしい。
故に、俺の性器の完全勝利である。俺はこの可愛い雌猫の体を何度も泥棒された怒りと悔しさも吹き飛び、自尊心が満たされていく。
「…ンッ! あっ!?」
愛美の口から指を抜き、バスの座席にM字開脚させた格好から後ろを向かせて尻を後方に突き出させる。
「(最後に国枝と同じ体位で国枝よりも気持ち良くしてやろう…)」
ずぶぅん!
「(んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡)」
座席に手を置かせ、体を『くの字』に曲げさせた立ちバックの姿勢で、愛美のトロトロオマンコを一気に根本まで貫く。
ずぶッ! ずぼっ! ぶぢゅっ! …べちっ!べちっ!べちんっ!
「(はっ、あっ!♡ アーーーーーーーーーーーーー!♡ んふ、ンフ♡ うふぅーーーーーーーーーーー!♡♡)」
こうして後ろから突いてやると、俺の超巨大玉袋がピストンの反動で愛美のクリトリスをベチベチと叩く。
愛美は国枝とのスクールバスファックで、こうして俺程ではないが平均を遙かに上回る国枝の巨大玉袋クリトリスビンタにより、激しくヨガったと告白した。
その再現を今こうして、国枝以上の玉袋のボリュームを持つ俺の圧倒的『雄』で上書きしてやるのだ。
「(あっ! あっ! ぁスゴい!♡ きょおとぉせんせぇのおちんぽ…♡ た、たまぶくろぉ…♡ おきんたまぶくろがべちべちクリに当たるぅ!♡ スゴい…おまんこと一緒にクリまで気持ち良くなるぅん!♡ スゴい…! ぁスゴぉぉい!♡♡)」
あっという間に乱れ出す、15才のロリ巨乳女子高生。俺はもう周りにバレても知ったことかと、激しくバックで愛美を突きまくり、淫猥な尻肉と俺のチンポの根本肉がぶつかる音を運行中のバスの中に遠慮なく響き渡らせた。
「(あっ!♡ ヤッ♡ ダメッ♡ き、聞こえちゃう…、周りに聞こえちゃいます教頭せんせぇっ!♡ あっ♡ んあっ! んああっ!♡♡)」
「(お前が喘ぎ声を我慢すればいい事だ! そんな事より愛美! どうだ! やっぱり俺のちんぽと玉袋の方がデカいだろう! 良いだろう! 国枝と比べてどうなんだ! え?)」
「(んンふぅ~~~~~~~~!♡ い…、イイです…! 国枝せんせぇのちんぽと玉袋より、教頭せんせぇの巨根マラとデカデカお金玉の方が良い!♡ 教頭せんせぇのちんぽとタマタマの方がおっきぃーーーーーーーーーーーー!♡♡♡)」
ぐびゅびゅびゅびゅ! どびゅ! びゅぐう! どっ! ぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「(ひぃぐゥン!?♡ いくいっく! いくいくいく! イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡)」
改めて国枝との性器のサイズに勝利した俺は雄としての尊厳を満たし、その幸福な気持ちを乗せて若雌の快楽我慢ぴくぴくオマンコの中へ盛大に射精した。
別の男と自分を比べさせ、自分のチンポの方が気持ちいい、大きいと言わせながらの性行為は最高だ。それもその教師と似通ったシチュエーションでする上書きセックスは俺の支配欲をも十分に満たしてくれる。
「(うぅ…♡ うぅあぁ…! す…ごい…♡ おちんぽ、おっきぃ…♡ おキンタマ…きもちいひぃ…♡♡)」
愛美もより強い雄に自分を征服される行為に、いけない興奮を覚えている。
きっとまた別の教師に迫られても断らず、またそのセックスを俺に敢えて報告し、嫉妬に燃えた俺に上書きセックスされる事を期待し、倒錯的で背徳的な快楽に酔い痴れるのだろう。
次はどの教師にどんな風に犯られてくるのか、今から愉しみだ。
俺はそんな事を考えながら、夜行バスが目的地に着くまでたっぷりと愛美のよく吸い付いてくるちんぽ大好きラブラブおまんこにハメハメしまくり、玉袋が空になるまで精液を注ぎ込んでやるのだった。