寄贈小説 結婚式当日の夜に夫とは別の男の奴隷になる美人ナースの話
Added 2020-11-07 21:41:58 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 巨乳屈服ナースの淫らな夜勤』の続編となります。まずはコチラからお読み頂く事をお勧めします。
とある病院に勤める美人ナース、トウコ。
彼女は先日、わずか10才のタケヒトという少年に性的に屈服した。
排尿を手伝おうとした際に、タケヒトの年齢不相応な極太カリ高巨根マラを目の当たりにし、元よりショタ気質のあった彼女はつい出来心でタケヒトを誘い、関係を持った。
22才のトウコは、そこで少年のチンポの大きさ、形、熱さの凄まじさにメロメロにされ、すっかり虜になってしまったのである。
トウコは婚約者が居るが、今はもうタケヒトの規格外ドデカマラを挿入する事しか考えられない、年中発情ドスケベ交尾雌へと堕ちていた。
「あっ! アッ!❤️ アアンッ!❤️❤️ タ、タケヒトくふぅん❤️ タケヒトくふぅぅん❤️❤️ っくぅぅぅぅぅぅぅ❤️ ンッ! ああハァン!❤️❤️❤️」
それからの彼女は、時間を見つけてはタケヒトとの性交を繰り返した。
病院の非常階段、屋上へ登る階段の踊り場、誰も居ない時間帯の談話室というスリリングな場所でさえ彼の巨根を受け入れた。
ナース服のミニスカートをたくし上げ、パンティの薄布の間に少年の大人以上にぶっといチンポを咥え込んでははしたなく腰を振り乱し、性に悦ぶ淫らな雌声を至る所であげていた。
…タケヒトと初めて邂逅し、関係をもった日の週末は、トウコとその婚約者の結婚式であった。トウコはそのまま、予定通りに婚約者と入籍を果たした。
しかし自分の真の主人はタケヒトであると心に誓いを立てているトウコは、結婚した夫とは別にタケヒトとも結婚式を、本当の本音での結婚式をしたいと願い、それを実行に移すのだった。
婚約者との結婚式が行われたその日の夜、タケヒトとトウコは古びた教会のヴァージンロードに居た。
「その格好…良く似合っていますよ、トウコさん」
「ンク…! う…嬉しい…❤️ タケヒトくぅぅん…❤️❤️」
昼間身に纏っていた純白で清楚なウェディングドレスとは全く異なるデザインの服を着たトウコ。
デザイン自体はウェディングドレスのそれだが、胸や太ももは丸見えで、逆にそれ以外の場所は美麗な刺繍の入った高級な生地にキチンと覆われていた。
おまけに首にはタケヒトに忠誠を誓う事を示すが如く、首輪まで嵌めている。
「ふう…っ❤️ ンッ…!❤️ んふうぅぅぅ…!❤️❤️」
トウコの息は甘く、荒い。それもそのハズ、彼女は淫猥なウェディングドレスを着ているがパンティは着けておらず、その代わりにタケヒトの巨根と同サイズの極太バイブがオマンコにブチ込まれているのだから。
ヴェールで覆われているので彼女の表情は分からない。だがその漏れ出す桃色吐息と太ももの内側を滴り落ちる愛液は、確実にタケヒトとのこれからの『行為』への期待を伺わせていた。
「じゃあ、行きましょうかトウコさん」
「ああ…❤️ は、はぁい…❤️❤️ タケヒトくん…、いえ、タケヒトさまぁ…❤️❤️」
内陣に向かい、2人がヴァージンロードを歩き出す。タケヒトはそのまま歩き出したが、何とトウコは四つん這いになり、犬のように這いつくばって真紅の絨毯を進みだした。
ドスケベな露出を施したウェディングドレスを着た花嫁が首輪をつけてヴァージンロードを四つん這いで歩く様は、彼女の元より備わっている美貌と相まって素晴らしく美しく淫靡な光景となっている。
そして主祭壇に辿り着いたタケヒトとトウコは、2人だけの結婚の誓いの儀を行う。
「タケヒト様…。 トウコは、一生貴方と添い遂げる事を…貴方だけのチンポの虜奴隷になる事を誓います…。 ンッ…❤️」
通常の誓いと違うのは、誓いのキスが口だけで終わらず、トウコはタケヒトの口からチンポ、そしてケツ穴の皺にまで接吻をした事だ。
美貌のナースが露出の激しいウェディングドレス姿で年端のいかない少年の性器や排泄器官に恍惚とした表情でキスする様は酷く日常であり、倒錯的であった。
また肛門にキスする時などは、タケヒトが足を肩幅以上に開き相撲の立ち合いの様に膝を曲げた格好でのアナルベロチューであった為、そこに屈む美女ナーストウコの淫靡さは段違いであった。
「んちゅうううう…❤️❤️ んっぱ…❤️ …アハァ…! で、では最後に…神様の前でご主人様であるタケヒト様との性行為をする事で…奴隷となる儀式を終える事とします…❤️」
昼に別の男と結婚したばかりの美人ナースが、その日の夜の内に別の男の…わずか10才の少年、タケヒトの奴隷になる誓いを立てている。
トウコの宣言を聞いた後、タケヒトはある特殊なシールを取り出した。それは性行為で満足している時しか紋様が浮かび上がらない、ハート型の特別な『淫紋シール』。
ペタ…
「アン…❤️」
それをトウコのドスケベウェディングドレスの極ミニスカートに改造されたオマンコのやや上…下腹部に貼り付けた。
「じゃあいくよトウコさん…誓いの行為を…奴隷誓約の性行為をしよう…」
「は…❤️ はい、タケヒトさま…!❤️ トウコを…淫乱でえっちでドスケベなトウコの花嫁おまんこを、たっぷりとご主人様ちんぽで征服してください…❤️❤️❤️」
ずっ…! ぼぉん!
「きゃふぅん!❤️❤️
タケヒトはトウコを抱きあげると、男らしい駅弁スタイルで下から一気に貫いた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱぁん!
「あっ! アッ!❤️ アアンッ!❤️❤️ ああハァン!❤️❤️❤️」
挿入直後から、直ぐさま喘ぎだす戸籍上は別の男の人妻であるトウコ。その媚びた甘色の声は、早くも主人が目の前で自分を犯す少年に変わった事を示しているようだ。
「ああっ! トウコさんの花嫁まんこ気持ちいい! 凄い締め付けてくる!」
タケヒトも、年上の美人ナースが自分にメロメロになり全てを捧げてくれる事に酷く興奮していた。
自分からしたら手の届かない存在であるハズの美麗な女性が、こうして結婚式のすぐ後に自分と挙式セックスを…奴隷誓約セックスをしてくれているのだから。
ずぼっ! ずぼっ! ぐぶぼぼっ!
「ああっ! イひぃん!❤️ い…いいっ!❤️ タケヒトさまのご主人様ちんぽイイッ!❤️ トウコの奴隷おまんこ…新妻お嫁さんおまんこ気持ちイイのぉ!❤️ あ❤️ ああ…! 犯して? トウコの花嫁おまんこ、タケヒトさまのおちんぽ様でいっぱいいっぱい犯してぇ?❤️❤️」
トウコの下腹部に貼られた淫紋シールは、早くもピンク色に光り浮かび出ている。彼女が本気で感じている事に満足したタケヒトは、更にピストンを加速させた。
「ああトウコさん…トウコさんっ! 僕だけの物になって? 僕だけのドスケベ奥さんおまんこになって? 僕だけの奴隷おまんこになってよぉ!」
ぼじゅぐじゅびじゅどぢゅぶぢゅん! ぐっぽぐっぽ! どぢゅ! どぢゅうん!
「イひぃあーーーーーーーーーーーーー!?❤️❤️❤️ な…なります!❤️ タケヒトさまだけの奴隷になりますっ!❤️ トウコは…トウコはタケヒト様だけの奴隷おまんこですぅーーーーーー!❤️」
激しい抽挿に極短のドレスをひらめかせ快楽に身悶えながら、トウコは改めてタケヒトの奴隷になる事を誓う言葉を述べた。
「ああ嬉しい…! 嬉しいよトウコさん! ああもうイク…! 僕もうイク! トウコさんの愛妻奴隷まんこに中出しするぅーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「アア! ああきて?❤️ きてご主人様…タケヒトさまぁ!❤️ トウコの奴隷まんこに、ご主人様の主君精子ドビドビしてぇん?❤️❤️」
ごぼびゅぶぶぶーーーーーーーーーーー! ぶっ! ぶっぶっ! ぶりりりりり…ぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!
「あハうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️ いく! イック!❤️ あイク!❤️ ぁイク!❤️ んああああああああああああああィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️」
タケヒトの規格外の巨根デカマラマンモスジャンボちんぽからの特濃高密度主人ザーメンミルクを直で喰らい、トウコは余りの快楽に絶頂し続け、そしてそのまま幸せそうに失神してしまった。
「ああ…! 最高だよトウコさぁん…!」
ぱんっ…! ぱんっ…! ぱぁん…!
タケヒトはトウコが失神しようがお構いなしに交尾を続けた。抜かずの二回戦どころでは無い。
繁殖力旺盛な少年は、しばらくしてトウコが意識を回復してもそのまま更に犯し続け、2人の愛蜜行為の…卑しい肉と肉がぶつかる音と、トウコの媚びるような甘くヨガった喘ぎ声は、朝になるまで教会のチャペルに響き渡るのであった。