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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 83 バスレイプ再現04 乗客のいる中で羞恥セックス(教頭視点)

 すり? すりすり… つぷ!♡ ぬぷにゅちゅちゅちゅ!♡


「(アッ! きょうとぉセンセ…! あっ! アアッ!♡ あはぁん!♡)」


 たっぷりとネバドロ精液を飲ませた後、俺は愛美の太ももを自分の足の上に乗せ大股開きをさせた状態から丸見えになった赤パンティーの三角形の布地の中に手を突っ込み愛撫を始めた。


 静かな夜行バスの中という状況で、ネチっこく優しく、そしてゆっくりと膣内をほじくりほじくりしてやると、愛美は直ぐに抑え気味な嬌声を上げ腰をモゾモゾと捩り出す。


「(スケベな声を出すんじゃあない…お前が車内淫行に耽る変態だと、周りに気づかれてしまうぞ?)」


「(あ…ああ…! そんなぁ…!)」


 バスの席で隣合って座っている為、俺達2人の距離はいつになく近い。間近で現役JKが手マンにより感じ、卑猥な甘い吐息が顔にかかってくる。


「(んっ…んっ…! ああっ! くふぅん…♡ きょおとぉせんせぇ…きょおとぉせんせぇぇ…!♡ やめ、やめてください…♡ ああっ! やめてぇぇぇぇぇぇ…?)」


 ハァハァ、アハァ♡と至近距離で淫らに息づく愛美。俺に手マンされながら唇が触れ合う近さで見つめ合い、俺に許しを請うような目を向けてくる愛美に加虐心が煽られる。


「(クク…どすけべな顔をしおって…そんなにおまんこ気持ちいいか? ん? ん?)」


 執拗にマンコを愛撫する。手の平でマン肉の表面を揉み込み、柔らかさを愉しむ。指を挿入れて膣内の壁を押す。ツプツプした膣壁の感触が心地良く指の腹に当たり、彼女が数の子天井の名器である事を知らしめてくる。


「(んあぁ…! んふあぁぁぁぁ…! ンッ!♡ あっ…♡ ああっ! …んイィ!♡)」


 快楽に溺れつつ、声を出すまいと耐える表情が実にソソる。頬は紅潮し、甘い吐息を漏らしまくるその発情まっさかりの未成年の顔を至近距離で眺めるのは実に眼福だ。


「(その小うるさい口を塞いでやろう…ぶちゅう!)」


「(んふむぅん!?)」


 ちゅる…ぢゅっ! ちゃぷちゃぷ…ねろろ?♡ れろれろぺろちぇろ…ぢゅっ! ぢゅうーーーーーー!


「(んんっ!? ンッ…♡ うふぅん!♡ アハァ…♡ あはぁぁぁぁァン♡)」


 口内射精でイカ臭くなった口を清涼タブレット錠剤で浄めた後の、爽やかな匂いになった口に舌をブチ込む。


 ねぷねぷ、ぬるにゅるとした口腔でするセックスとも言える濃厚なベロチューが気持ちいい。変わらず俺の手は愛美の肌触り最高のパイパンオマンコを弄っている。


「(んちゅう!♡ ハァ~~~~~~♡ ハァ~~~~~~♡ あハァ~~~~~~♡)」


 濃密恋人キスと、大胆に足を開かされた股間へのもったいぶった緩いオマンコ愛撫に、愛美は既に青息吐息だ。目をハートにし、熱く発情に潤んだ瞳でこちらを見つめてくる眼差しは俺の興奮を高める。


「(欲しいか愛美? ここに…このグチョ濡れたドスケベ淫乱おまんこちゃんに、俺の巨根ちんぽグポ挿入れて欲しいのか? ん?)」


 オマンコ愛撫にもっと指を奥に導こうと卑猥に自ら腰を浮かせる動きを見せている愛美。大股開きにされたピッチピチの女子高生のナマ太ももは発情により玉状になった汗粒が浮き、夜行バスの常夜灯の灯りを反射し煌めいている。


「(どうなんだ…? うん?)」


「(…ほ…しい…! 欲しいです…! ああっ! きょおとぉせんせぇのでっかいおちんぽ、まなのおまんこに欲しいですぅ!♡)」


 モゾモゾと太ももの付け根を蠢かす仕草が厭らしい。俺はその魅惑の太ももの付け根肉をたっぷりと味わうように揉み、そのプルプルの肌感触を愉しんだ。


「(そこまで言うなら仕方がない…ようし、挿入れてやるぞ? さあ、座席に両足を乗せなさい…?)」


 そう言うと、俺の足に乗せた愛美の太ももを一旦下ろさせ、バスの座席に両足のかかとを乗せたM字開脚の卑猥なポーズを取らせる。座席に座る愛美の正面に回り、正常位での挿入だ。


「(あっ…、ああっ…! 恥ずかしい…!♡)」


 運行中の夜行バスの薄暗い座席の上で、現役の女子高生がセーラー服を着て発情に息を荒げ、頬を羞恥に赤らめながら肉感的な長い足をM字に開き、大人びたエッチな赤色パンティーを丸見えにさせている無防備な姿は垂涎ものであり、余りにも眼福だ。


 ずぷにゅ♡


「(うぶむぅ!?)」


「(こうしないとお前は挿入れた瞬間に大声で喘ぎそうだからな…口を塞いでおいてやる)」


 俺は愛美の小ちゃなお口に人差し指と中指をまとめて突っ込む。そうして口封じをした状態で、さあ、いよいよ15才のパイパンオマンコちゃんに夜行バスの中で挿入だ。


「(挿入れるぞ…?)」


 ズリ… ピト?♡ にゅ…♡ ずにゅ…?


「(…っ! ……っ!!♡)」


 赤色のパンティーの三角形を横にズラし、勃起の先端を宛がう。ゆっくり、ゆっくりと入口から奥に向かって肉棒を沈めていく。愛美は俺に口を指に突っ込まれながら、涙目になった興奮じみた顔で結合部と俺の愉悦に満ちた顔を交互に見やっている。


 ず…! にち…! にゅぶっ…! にぶぶぶぶ…! ずちぃん…!


「(~~~~~~~~~~っ!♡ ~~~~~~~~~~っ!♡ ~~~~~~~~~~っ!♡ )」


 声にならない声が指を突っ込んでやった口から洩れる。愛美は鼻で『ふくっふくっ』と荒息を吐いている。


 イッているのだ。この娘は、夜行バスの中で俺様のチンポをひっそりと挿入れられ、あられもなくイッているのだ。


 これまで以上に熱く目を潤ませ、快感に眉間にシワを寄せ、挿入の快楽と絶頂に満ち満ちた目で、毛だらけの太い指を咥えながら俺を上目遣いに見やる愛美。その眼差しは男に媚びる艶色も混ざっており、目を合わせるだけでこちらもイキそうな程に蠱惑的で淫ら過ぎるものだった。


「(ふぅ~~~~~~~~~~!♡ んクッ♡ んクふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡)」


 愛美の口に突っ込んだ指に、口内から吐き出せず行き場を失った熱い吐息がかかり、温もりを感じる。手の甲には愛美の甘く熱い鼻息がフンフンと幾重にも降りかかり、発情と絶頂を俺に知らしめてくる。


「(挿入れただけでイッたな愛美? 本当にスケベな娘だ…。 これでピストン始めたらお前はどれだけい気持ち良くなるんだろうなぁ?)」


「(………っ!)」


 首をフルフルと振って嫌々をする愛美。その視線と態度から、これ以上気持ち良くされたらヤバい。絶対マズいから止めて下さいという意志の訴えが感じ取れた。


「(いくよ…? 動いちゃうよ…?)」


「(………っ!!♡)」


 耳元で囁いてやると、愛美はブルッと肩を震わせた。


 これから襲い来るめくるめく快楽に、期待と恐怖をない交ぜにした様な慄いた表情を見せる。その顔は俺の情欲やレイプ心を高ぶらせる格好の燃料にしかならず、俺はゆっくりと焦らす様に腰を前後に動かし始めた。



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