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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 82 バスレイプ再現03 乗客のいる中で羞恥セックス(教頭視点)

「(う…ああっ…! や、やっぱり教頭先生のおちんぽ…おタマタマ…お、大っきぃ…!♡)」


 夜行バスの中で隣合わせに座り、体を『くの字』に曲げてフェラチオを強要する。愛美は俺のスラックスからお口だけで器用に淫靡にイチモツを取り出すと、まろび出た自慢の巨根に驚嘆の声を小さく上げた。


「(さあしゃぶれ)」


「(は…ア…♡ ぁむん…♡ ちゅ、ちゅう…! ぢゅるるるるるる…!♡ んぱぁ…!♡)」


 国枝の巨大玉袋セックスを思い出しているのか、愛美は竿を舐めずにまずは俺の金玉袋を頬張り、吸い始めた。


「(おっほ…! そっちからか…まあいいだろう。 どうだ愛美? 俺様の玉袋の大きさは…ん?)」


 ちゅ…ちゅぶぼ! れる、れろ…♡ んれろねろ♡ ちゅぷぢゅる…ぢゅるん! ぢゅるるぶん♡


「(んあはぁ…!♡ とっ…とっても大きい…! く、国枝先生のあの物凄く大きい玉袋よりも…もっと大きい…!♡ あああ…! 教頭先生のおキンタマ…♡ すごぉい…!♡♡)」


 愛美が声を蕩けさせながら、俺の玉の方が国枝より更にデカいと褒め讃える。性器のサイズを称賛されると男としての自尊心が満たされ、実に好い気分だ。雄として勝利したと言ってもいい。


 俺は上機嫌になって股間に顔を埋める愛美の頭を馴れ馴れしくヨシヨシする。艶めいたサラサラの黒髪の感触が心地良く、この美麗な雌に奉仕させている悦びが湧いてくるというものだ。軽く腰を突きだし浮かせたりして、愛美の口中の奥を愉しむのも最高である。


「(アム…♡ ん…、ぢゅるう♡ ねれろえろぺろ…♡ はぁむ♡ ぶっぢゅうううう…!)」


「(ああイイぞ…! なんてスケベな舐め方だ…! ふふ愛美、お前は金玉が大好物なようだなあ?)」


「(んふああああああ…♡ そ、そんなことぉぉ…♡ ああはむうぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡)」


 愛美はご丁寧にも片方の金玉を口に含み、吸い、舌を使って舐め回しコロコロと口中で転がす。そして次にもう片方の金玉も同じように口内で愛撫したかと思うと、今度は2つの金玉を同時に口に含んで舐めしゃぶる。


 制服姿の美少女の口中の感触は実に温かく、そして柔らかい。俺の陰嚢がJKにより極上の快楽の湯に浸かり、ふやけていく。


「(あ…ああ…!♡ きょおとぉせんせぇのおきんたま…♡ 大きいぃぃぃ…!♡ く、国枝先生よりもっと大きい…! こ、こんなの…♡ すごいぃぃぃぃ…♡)」


 奉仕している側の愛美も性的興奮に声を甘く蕩けさせている。ムンとした発情臭が彼女の頭から上ってきて、俺の鼻を愉悦に浸らせてくれる。


 玉を吸う為、上半身を蠢かしている愛美。その細く華奢な背中が、歩行する蛇のようにクナクナと左右に揺れるのも堪らなく卑猥な光景だ。


 ちゅぶ…ちゅぶ…♡ れろれろれぇ♡ ねろむちゅぺねろぉ♡ ぢゅううううううう! んぢゅるるるるるるるる♡


 静かな夜行バスの車内に、愛美の献身的な玉ナメ音が響き渡る。俺は竿を全く触れられていないにも関わらず、舌に押し出され陰嚢から精液が上がってくるのを感じていた。


「(うおイクぞ! 咥えろ愛美! おおっ…おおっ!!)」


 どびゅっ! どびゅっ! ぼびゅびゅっ! ぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「(んンぐふぅん!♡)」


 射精を宣言すると、愛美が慌てて俺のチンポを先端から咥え込んだ。直後、俺の半固形のキンタマおたまじゃくしが愛美の小ちゃな口内へと勢いよく流し込まれる。


 びゅごっ! びゅごっ! どぼぼっ!


「(んふっ♡ んふっ! うふぅん!♡♡♡)」


 これまでも散々しゃぶらせてきて、俺の巨根のサイズに慣れてきた愛美は20センチを超える肉棒を一瞬で根本まで咥え込んだ。温かな喉の最奥に自らザーメンを打ち突けさせる愛美。その淫らな肉の窄まりに、たっぷりと口内射精をしてやった。


「(ふ…♡ グ…♡ ああっ…! きょおとぉせんせぇの生おせーし…たっぷりぃ…♡♡)」


『くの字』に曲げた上半身を起こし、俺の真横に顔を上げて口中に溜めた濃厚精液をアーンして見せてくる愛美。口内射精した後は、直ぐに飲み込まずこうして見せつける様調教してきた成果が出ている。この美少女の躾けが行き届いている事に、男としての征服感が満たされる瞬間だ。


「(クク…! ちゃんとお口の中に出ているな? よしいいぞ…飲み込め)」


「(ふぁぁい…♡ ン…! ぢゅくぢゅくぶく…! ぶじゅじゅぐ…♡ ぐじゅぐじゅぐじゅ! ごく…!♡ んっ…んっ…♡ ごく、こくん…! …んあぁ!♡ せーえき、ネバネバするぅぅぅ…♡♡)」


 精飲を許可してやると、愛美は白濁を口中でブクブクと咀嚼したっぷりと味わってから飲み込んだ。男から出してもらった精液は飲む前にお口で味わってから飲むように教えていたが、それも忠実に実行する事に彼女の従順さを感じる。


「(はぁ…はぁ…はぁ…!♡ きょ、きょおとぉせんせぇのざぁめん…♡ とってもおいしかったですぅ…! すっごく濃厚で…匂いもキ…キツくって…♡ 男らしい精液ぃ…♡ お情け、ありがとうございましたぁ…ぁあん…♡)」


 飲んだ後は感想と謝辞を述べさせる。この可愛い性奴隷は、既に完全に俺好みのエロ所作を習得している事に実に満足する。


 愛美も愛美で、毎度脅迫レイプしてくる大嫌いな中年の俺への性奉仕に心は嫌がっていても体をいじられ男汁を飲ませられると顔を恍惚とさせる。


 強い雄に征服されるのは、雌にとって悦びなのだ。生物としての本能的な部分で、俺は彼女を少なくとも体に於いては屈服させている。


 また、心では反抗しているのを快感でもって押さえつけ、感じさせるのも毎回の事だが堪らなく愉しい。若く美しい女を男根で征服するのは男として生き甲斐を感じる。


「(よし愛美…これを食べろ)」


 そう言って、口臭抑止のタブレット錠剤を渡す。これからたっぷりベロチューを含む愛撫をしてやるので、一度お口の匂いをリセットさせてやるのだ。


 まだ口内射精の興奮と快感に息を荒げる愛美は、大人しくタブレットを噛んでいる。


 それが終わると、俺は自分の足に触れている方の愛美の太ももを自分の足の上に乗せさせ、大股開きをさせてやる。


 制服のプリーツスカートが大っぴらに捲りあげられると、消灯し常夜灯の淡い光に照らされた愛美の情熱的な真っ赤な紐パンティーが丸見えになり、えっちな三角形が目の前に現れた。


 すりぃ…?♡


「(あっ! あふぅん!♡)」


 その可愛い赤おパンティーの薄生地の中に手を突っ込む。


 さあ、お愉しみはまだまだこれからだ…。



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