寄贈小説 娘のデート妨害セックス
Added 2020-10-22 12:11:27 +0000 UTC※この小説は『愛娘に強制露出プレイ 暴かれるいけない性癖』の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。
朝。
私は肉体関係を持つ15才の義娘、梓と2人で食事をしている。
「今日は同級生の浮田とデートの日だな? 梓…」
「う、うん…お父さん…」
先日の三者面談で娘の学校へ赴いた時、娘が同級生の浮田という男にどうやら好意を持たれている事に気づいた私は、娘と交尾しながら浮田に電話させ、彼とのデートの約束を取り付けさせた。
「今日はどんな事をするんだい?」
「え…えっと…映画…。 映画見る以外は、なにも決まってないよ…」
そして私は義娘と浮田のデートを尾行し、事あるごとに呼び出してはデートの途中で梓に濃密な愛撫行為をしてやると宣言していた。
梓に取って今日の逢瀬は、ただの同級生とのデートでは無く、最愛の義父である私との極めて変態的でアブノーマルな外出時の性行為を愉しむ時間なのである。
「まあ、中学生の経済力ではそんなものだろうな」
梓は中学3年生の15才。しかしバストは88センチのEカップもあるけしからん巨乳の持ち主である。
飛び出た乳とは裏腹に、腰は細くキュウと締まり、尻は丸みを帯び喰らいつきたくなる程の魅力を放っていた。
顔の作りもそこらのアイドルに負けない程の美少女であり、歩いていれば誰もが目で追う程の美貌だ。
私の義娘は、極めて性的な肉体と可憐な容姿をしている、実に雄好みの女であった。
そんな娘に、学校で悪い虫が付くのは当然と言えば当然である。私は今回、その悪い虫を使って逆に梓とのまぐわいに新鮮な刺激を加えようとしていた。
「じゃ…じゃあ、いってきます…お父さん…」
デート用におめかしした梓の私服姿は、実に可憐であった。
薄ピンク色をした少女らしさ溢れるミニワンピース。しかしてその胸元はEカップの乳を強調するかの様に開かれており、谷間が覗いている。
肩もノースリーブで大きく抉られ、無防備な脇の肌が垣間見えていて男の劣情をソソる。
膝上25センチ以上の極ミニのスカート丈から眩しい太ももが覗き、白のニーハイからの絶対領域は垂涎モノの色香を放っていた。
顔にも薄く化粧を施し、正にデート、それも勝負用の恰好に私はビンビンと股間を反応させる。
「キャッ!? おとうさん? あアァン!?♡」
上着を羽織り、パンプスを履こうとしていた娘を背後から抱き寄せ、私は玄関先で強引に膣に挿入した。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! アッ!♡ お、おとうさ…いきなりっ…ンアア!♡」
出かける直線、それもキチンと外出用に着飾った上での、玄関先での突然の義父からの交尾。
娘は戸惑いながらも、直ぐに甘えた声を出し膣を熱く火照らせた。
「今から浮田とデートする前に、梓が誰の女なのかたっぷりとこの体に教えておいてやらないとな…!」
「あっ! そ、んなぁ! あ、あずさはおとうさんの女だよ? アンッ!♡ う、浮田とデートするのだって…んんっ!♡ おとうさんの命令だから…、そうじゃなきゃ、あずおとうさん以外の男と2人きりで会ったりなんか…んふうぅぅん!♡」
今が旬の15才の中学3年生のオマンコ。それをこの私が、義父であり44才にもなる年の離れた中年である私だけが愉しんでいる。
そう思うと、休日の午前中から未成年とするこの交尾にも余計に腰を速く動かしてしまう。
更には娘のマンコを突く動きにも、尻文字ならぬピストン文字で、オマンコを突きながら『は し だ ご ろ う』と自分の名前を書くように動いてやった。
「あっ、ああっ!?♡ きょ、きょおのおとうさんの腰の動き…いつもとちがうっ♡ す、…ごいっ♡ アンなに? すごいぃぃぃぃぃ!♡」
さすがに自分のオマンコの中で名前を書くように抽挿されているとは気づかない愛娘は、直線的なピストンとも円を描くようなほじり方とも違うチンポの抉り方に新鮮な快楽を覚えているようだった。
娘は玄関の扉に手を置きながら後方に尻を突きだし跳ねさせて、私のピストン文字マーキングローリング抽挿を受け入れ、年齢に不似合な卑猥な声で喘ぎ倒す。
ぱじゅっ! ぱじゅんっ! ぬぶちょぶっ! ぐぽぽ!
「あん…、あんアンッ!♡ ああうぅん!♡ お、とうさん…、おとうさぁん!♡ おちんぽぶっとい…おちんぽおっきいぃぃぃぃぃ!♡♡」
「やっ…やぁっ!♡ こんなにたっぷりセックスしたら…デートに遅れちゃう!♡ お、おとうさぁん!♡ あず、デートに遅れちゃうからぁン!♡」
私を咎めながらも、その嬌声は肉棒の抽挿に対しあられも無い甘さを含んでいる。
薄ピンクのミニスカワンピの裾がヒラヒラと揺らめき、桃尻がチラ見えする様が厭らしい。娘の朝1番のフレッシュマンコは熱く潤みながら私の義父チンポを優しく抱きしめ、締め付け続ける。
「い…いくっ!♡ あずさもうイク!♡ イッちゃう! んうううううう!♡ ンううううううううううううう!♡」
「ああ梓! お父さんもいくよ…もうイクよ!? 男と会いに行く前の娘のまんこに種付けだ! うおおおおおおおおおおお!」
びりゅっ! びるっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぐぷぼぼぼぼ! ぶぼーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あああああアン!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
腰を前後左右に跳ねさせて、汗ばんだ尻肉を痙攣させる梓。私はそんな娘の尻肉に指を食い込ませモミモミしながら、最後の一滴まで膣内へと注いでやった。
「あ…♡ アハァァァ…!♡ お、おとうさんの…朝一番の特濃ミルク…♡ あずのおまんこにビュルビュルってそそがれてるぅぅ…♡ あ、熱ぅい…♡ きもちいいぃぃぃぃ…♡♡」
首をこちらに捻り、半開きに口から紅い舌をだらしなく出しながら梓が父親精液の感想を述べる。
その淫猥な表情に興奮した私は、抑えていた梓の腰から紐パンティーを解いて脱がしてしまう。
「え…おとうさ…」
「今日はノーパンで行きなさい。 そんな短いスカートを履いていたら注意しないと梓のパイパンロリおまんまんが丸見えになるから気を付けるんだよ?」
「そ、…そんな…!」
「ほら、お父さんの精液が零れないようにコレで蓋をしてやる」
そう言って、絆創膏を梓の無毛のオマンコの割れ目に貼ってやる。パイパンの女性器に貼られたそれは非現実的な色香を漂わせ、ただの裸のノーパンよりも卑猥さが激増した。
更にはブラジャーも剥ぎ取り、乳首に絆創膏を貼った。微かに乳輪が見えてしまっているが気にしない。
「しゃぶれ」
語気を強めて命令する。M気質のある娘は私の言葉にビクンと反応し、戸惑いながらも玄関の冷たい床に跪いた。
「お…おとうさん…。 朝からあずさのおまんこ、可愛がってくれてありがとうございました…ん、んく…♡ おとうさんの逞しいおちんぽ様を、お掃除させて頂きます…♡ ンッ…♡ んぶ…!」
私のどろどろの精液と愛液まみれのプンと鼻に突く匂いのする大人男根を、そのピンク色のルージュの引かれた可憐な小ちゃなお口に咥えて込んでゆく梓。
「あ…ああ…♡ ひゅごいにほい…♡ おとうしゃんの、あじとにおいがしゅるぅ…♡ んんぶ♡ んじゅれろろろろろろろ♡ れめぺろぉ♡」
男とデートに出かける直前に、父親にセックスされ肉棒までしゃぶらされる。浮気という訳ではないが、このアブノーマルな状況に梓自身も酷く興奮している。
わざとらしくウッフンアッフンと甘く媚びた声を漏らしながらたっぷりと唾液を乗せ舌を絡ませてくる。その柔らかい舌使いに私は堪らずまた勃起してしまった。
「ふふ梓…お父さんの精液臭くなったその口で浮田と会ってこれから喋ってくるんだな…。 お前のそのツンとしたイカ臭い口臭に、彼は気づくかな…?」
「ン…! んんぶぅん…!♡」
これからのデートの事を思い浮かべたのか、私の言葉にビクビクと身震いする愛娘。
わずか15才ながら、朝から男と性行しおしゃぶりした後、別の男と逢い引きするという初めての経験に、いけないスリルと快感を覚え始めているのだろう。
❤️❤️❤️
たっぷりとお掃除フェラをさせた後、私と梓は家を出た。
浮田との待ち合わせ場所近くまで一緒に行き、一定の距離を取って私は2人の様子を伺う。さあ、いよいよ愛娘が私以外との初逢瀬が始まる。私は高鳴る鼓動を抑えるのに必死だった。
「よ、よう橋田!」
「お、お待た…せ…、浮田…♡」
(…ゴク…!♡)
娘の姿を見た瞬間、浮田が喉を動かし唾を飲んだ事が遠目ながらにも分かった。
娘の装いは上述した通り極めて性的な物であり、それだけで周囲の男の視線を集め捲るのは当然だ。
それに加え、私との出かける直前の生中出しセックスと男根おしゃぶり、更にはノーパンノーブラで局部には絆創膏を貼られているという恥辱にまみれた恰好が、梓の羞恥心を刺激しているのだ。
『バレてはいけない、見られたらどうしよう』という感情が、これまでに見たことの無い堪らなく色っぽい表情を浮かべさせている。そのムンムンとした顔が浮田の情欲を滾らせている一番の理由だろう。
「と、とりあえず…喫茶店でも行こうか? 映画まで、まだ時間あるし…」
「…う、うん…♡」
私が監視している事を意識しまくっている梓。視姦されている事にいけない興奮をしてしまい、浮田が相手と言えど、語尾が甘えた様なイントネーションになってしまっている。
あんな喋り方をされたら、男は女が発情している事を悟り、『自分と』セックスしたがっていると勘違いしても仕方がないだろう。これからの浮田の態度が見物だ。
「橋田のその恰好、なんかその…凄いエロいよ…! ご、ごめんこんな事言って…」
「う、ううん…いいの…♡ 気にしないで…♡」
流石は経験の浅い男子中学生と言った所か。まるでデリカシー無く娘と接している。梓の見た目と表情、声色に興奮し、思った事をそのまま口に出してしまっているその前のめり過ぎる会話に含み笑いしてしまう。
それから浮田は、一方的に梓に話しかけていた。私は梓が見える場所に陣取り、2人の様子を伺っていたが、そろそろ『お愉しみ』を始める事にしスマホを操作する。
「あ…ごめん浮田、ちょっとトイレ…」
私からのメッセージを確認した梓が席を立つ。私は喫茶店の男子トイレの個室の鍵を開けたまま待つと、そこに甘く息を荒げた梓が入ってきた。
「はぁ…♡ はぁぁ…♡ お、おとうさん…♡」
「梓…浮田はその服装、凄く気に入ったようだね…?」
「…う、うん…。 ずっとエロいって…興奮するって…言ってた…♡」
「ぶちゅうううううううううう!」
「んっ! んむうううううううううううう!♡」
頬を上気させ、目を潤ませた明らかに発情している15才の中学3年生の娘の唇にむしゃぶりつく。
「えむ♡ れむうぅぅぅぅぅ♡ おとうしゃ…♡ ああむぅ! れるれるれるねるねぷ♡♡」
いつ私に呼ばれるかドキドキしていた梓は、キスをすると直ぐに自分から舌を絡めてきた。
「んーーーーーーー♡ ンフぅ~~~~~~~~~~♡♡」
くぐもった甘い鼻息が漏れるのが厭らしい。浮田に性的な目で見られながら、父親に愛撫される事をずっと待ちわびていた梓の肉欲は実に激しい。
もにゅむっ!♡
「んふぅん!♡」
薄生地のミニスカワンピのスカートの中に手を入れ、ノーパンの剥き出しの尻肉を鷲掴む。私の指はズブズブと娘の尻へ沈んでいき、若い弾力でもって跳ね返される。
「んうっ!♡ んうっ!♡ むふふぅぅぅぅぅん!♡」
更に尻の谷間へ指を差し込み、肛門をさすりながら絆創膏で覆われたオマンコを撫でる。
ずりっ… ぶっちゅううううううううう! ぢゅるるるるるるる!
「あっ! やぁぁぁぁぁぁぁぁん!♡」
大胆に胸元の開いたワンピースの布をずり下げ、まろび出たノーブラおっぱいに貼られた絆創膏を乳首ごと吸い上げた。
ぢゅるっ! ぢゅるっ! ずるるっ!
「あんっ! あんっ! あはんっ!♡ おとうさぁぁぁぁん!♡」
尻肉を掴み、肛門とオマンコ絆創膏に指を這わせながらキツく抱きしめる。抱きしめながら乳首に貼られた絆創膏を執拗にチュウチュウした。
既に娘は青息吐息だ。
私から齎される激烈な快楽に体を跳ねさせ、小刻みに痙攣しながら全身から汗が噴き出している。
「(ダッ…めぇ…! こんな所で…男子トイレでなんてダメェン!♡ はううぅぅ…♡ おとうさん…おとうさぁぁぁぁん!♡)」
「(ああっ! あああ…♡ は、はやく…、はやく戻らない、とぉ…!♡)」
外に声を漏らすまいと、必至で喘ぎを小声に抑えるのがいじらしい。
自分を好いている同級生とデート中。喫茶店のトイレに抜け出し、父親から激しい愛撫を受け、身悶える義娘、梓。乳と尻以外は華奢な体をいっぱいに快楽に震わせて、私から与えられる快感を逃がそうとしている様は実にソソられる。
「ぢゅばっ! さあ、そろそろ5分経ったかな…。 浮田の元へ戻るんだ梓」
「はぁっ!♡ はぁはぁはぁ…! こ、こんな…こんなえっちなことして…♡ おとうさん、ズルいぃぃぃ…!」
発情しながらも、少し恨めしい眼差しを私に送り娘は浮田の待つ席へと戻っていった。
待ち合わせた時よりも、更に欲情した表情を見せる梓に浮田は更に興奮しているようだ。今日は映画の後絶対『イケる』と確信していそうなその顔は、目が血走って爛々としている。
私からの密着愛撫で発情してしまった梓は、浮田との会話中も体が火照るのかしきりにスカートの上に置いた手をモジモジさせている。オマンコが疼いて仕方がないのであろう。
女子中学生が性的に興奮し、それを我慢している様は実にいじらしい。娘の頭の中では、私の父親チンポに貫かれたいという想いでいっぱいだろう。
喫茶店で時間を潰した浮田と梓は、映画館へと入っていった。私もその後を尾け、2人のやや後方の席に座った。幸い客はまばらでガラガラである。
1時間も過ぎたあたりで、私は再び娘にメッセージを送った。
娘は浮田にトイレと言って、暗がりの中私の席の横に座る。
「(さっきはどうだった梓…? 興奮したか…?)」
「(ンク…♡ お、おとうさん…あんなの酷いよ…。 と、途中でやめるなんてぇ…♡)」
館内なのでトイレの時同様、小声で喋る。密やかな逢瀬にいけない事をしている実感がムクムクと湧いてくる。
朝、そして喫茶店での変態プレイに梓は未だ発情しっ放しだ。熱く潤んだ眼差しで上目遣いで睨んでくる顔はとても可愛らしくスケベに映る。
「(浮田、お前の事ずっとヤラしい目で見てたな?)」
「(う…うん…♡ 映画館に着いてからも…ンク…♡ あ、あずの太もも、ずっと舐めるように眺めて…♡ すごい目で見てくるの…。 す、すごいえっちな…目で…♡)」
「(それは梓がえっちだからだよ…? スケベボディーで可愛くて、おまけに発情している若い女が隣にいたら、男は誰でもそうなってしまうんだ…)」
「あっ…! (おとうさ…♡ ああん…!♡)」
横に座る梓の肩に手を回し、そのままワンピースの胸元に手を突っ込む。絆創膏の貼られたノーブラおっぱいを揉みしだき、柔らかさを愉しんでいく。
「(お、おとうさん…♡ 映画館の中で…?♡ あアハァン…!♡)」
「(静かにしなさい…)」
もみっ ぐにっ もむり♡ もにゅむにぶに… にゅもん♡
「はッ…はッ…! ああっ…! ああぅん…!♡」
声を潜めて喋り、愛撫する事に興奮する。喘ぐ時に声が大きくなってしまう梓が実に可愛い。
そんな私の乳揉み愛撫に、必至になって声を抑える梓。同時に娘の足の間に手を伸ばし、浮田が血走った眼でガン見していた魅惑の美味しそうな太ももの間に挟み入れる。
「んんっ!♡♡」
「(柔らかいよ…? 梓のえっちな絆創膏おっぱいも…このえっちな太ももも…。 浮田が触りたくて舐めたくて仕方がないこの乳と足を、お父さんがたっぷりと触ってあげる…)」
「(ひんっ…! こ、こんな場所でぇ…!♡ あああ♡ んんン~~~~~~~~~~~~♡)」
足の間に挟んだ手で内ももを揉み揉みすると、梓は両足をモジモジさせて悶えだす。暗がりの上映中の映画館の中で、女子中学生が体を弄ばれ快楽を感じ、喘ぎ声を漏らすまいと必死に耐える姿に嗜虐心が増していく。
「(お…、とうさ…! え…えっち…♡ すごいえっち…だよぉ…♡♡)」
「(さあしゃぶりなさい。 あずの可愛いオクチマンコで、お父さんのおちんぽ様をちゃぶちゃぶとおフェラしてごらん…?)」
「(え…! こ、こんな所で…? ん、んくぅ…! わかりま、した…。) ア…むぅん♡ あぶぷぅぅん…♡」
体を『くの字』に曲げ、私の横に座った体勢のままいきり勃つ父チンポを頬張り始める愛娘。その口中は生温かく柔らかで、あたかも熱々のおしぼりの布感触をヌルヌルにしたかの様な気持ち良さでもって私の怒張を包み込んだ。
「ン…♡ れぇろぉ…♡ ぶっぶっ…んっ…! (あ、ああ…♡ おとうさんのおちんぽ、ぶっとい…♡ かたくて…あつぅい…♡) へぁむぅぅん…♡」
「(可愛いよ梓…こんな場所でも素直に咥えて…何て従順で淫乱なんだお前は…)」
ヌチッ!♡
「あふぅん!♡」
私は梓のミニスカートの中に手を入れ、絆創膏の貼られたオマンコに指を押し入れた。
「(おや梓…絆創膏の上からでも濡れてるのが分かるよ…? こんなにおまんこから女の嬉し汁を溢して…いくつになってもお漏らしが治らない悪い娘だ…)」
ぬちょっ! くち? にむちちち…!
「ん! あぶう!♡ アムレレレ…♡ んんふぅ!」
私がヌレヌレ絆創膏オマンコを押す度に、梓の小ちゃなお口から卑猥な喘ぎが漏れ出る。
「ぬぽ♡ (アアン…ごめんなさいおとうさぁん…。 あず、なんさいになってもお漏らししちゃって…) れむちゅちゅ♡ アハァッ! (…おまんこからお漏らししちゃってごめんなさぁい…! えっちなあずを…悪い娘のあずをお仕置きしてぇん…?♡) れぇろれぺろねろぉ♡」
「(くく…本当に淫乱な娘だよ梓! お前のその15才の…中学3年生の未成年オクチマンコをお父さんちんぽでお仕置きしてやる! そらっ! そらっ!)」
ぐぼぼぼぼぼ!
「んぶはぶぅん!♡」
梓のサラサラの髪の上に馴れ馴れしく手を置き、股間の憤りに向けて強引に前後する。静かな映画館内でのイラマチオの始まりだ。
「ふぼっ! うぼぉ!♡ れぶちょぶ…ちゃぶぅん!♡」
乱暴に頭を動かしても、梓は嫌がる素振りも見せず舌をヌメらせて竿に絡ませ、棒を従順に吸引する。
薄暗い館内に15の娘が男根をしゃぶるチョブチャブという卑猥な音が木霊すのが、堪らなくスリリングだ。
「ん~~~~~~♡ れちょぶ! んんぶふぅ~~~~~~~~~♡」
梓の唇が私の肉棒の先端を締め、下に降りていき今度は根本を締める。
別の男とのデートの為に丁寧に引かれたルージュが、父親男根へのフェラストロークにより剥がれていくのは最高である。
また、梓の両手は私の太ももに置かれ、やわやわと揉みしだいてくるのも堪らない。
内ももというのは性感帯であり、男女の交尾の前戯中に刺激されるとムズ痒くもどかしい快楽を届けてくれる。
男を待たせ、別席でフェラチオさせるのがこれ程気持ち良いとは私も今回初めて知った。
「ああ…またいくよ梓? 義娘のデートを妨害してフェラチオさせちゃうお父さんの欲望液を、このドスケベな欲しがりオクチオマンコちゃんにびゅーびゅーしちゃうよ?」
たっぷりと淫語を浴びせ、言葉でも娘を犯しながら、私はEカップ巨乳女子中学生の義娘の美少女クチマンコの中に放出を始めた。
ごぼっ! どぼぼぼぼ! ぼびゅうーーーーーーーーーーー! ばっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶぶぼぼぼぼ!
「んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
このような場所での射精だからだろうか。私の精液は物凄い勢いと量でもって、梓のお口を犯していく。
「う…♡ ぼお!♡ んごく…! ごくごく…! ン、クン…!♡ ごきゅっ!ごきゅっ♡」
映画館の席での口内射精なので、娘は注がれると同時に精液を飲み込んでいく。
体を『くの字』にした密着状態なので、梓の88センチEカップおっぱいは私の膝に当たり、ザー汁を飲み込む度に卑猥に弾んだ。
「(よし…このままお掃除フェラするんだ梓…)」
「(え…も、もう戻らなきゃ…怪しまれちゃう…。 お願いおとうさん、ゆるして…? は、はやく戻らせて…?)」
…先程のトイレでの行為でもそうだが、梓は浮田にバレないよう早く彼の元へ戻ろうとする。私はそれが気に入らないが、やむなくお願いを聞き入れてやった。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!
「え? んああああああああああああああ!♡」
だがしかし、タダでは帰さない。お掃除フェラが断られた代わりに、私は梓の内ももに差し込んだままの指を激しく動かし、絆創膏オマンコの上からたっぷりと愛撫してやった。
「あっ!♡ あっ!♡ はあアアアアアアアアアアアア!♡」
「ヤッ! いっ…イッちゃ…!♡ ああっ!?」
ちゅぽん…
映画館フェラチオというスリル溢れる淫猥行為に興奮していた梓のオマンコは、直ぐに絶頂を迎える。私は直前で刺激を止め、梓の発情を宙ぶらりんの状態にしてやった。
「席へ戻れ。 浮田を待たせたくないと言ったのはお前だろう?」
「う…うぅ…ひどい…ひどいよおとうさん…」
…それからも私は、娘が男とデート中にことあるごとに呼び出し淫靡な愛撫を行った。
映画の後、学生らしくファストフード店での軽い夕食中にトイレに呼び出してスカートをめくり、剥き出しの尻穴に舌をヌポ入れながら絆創膏オマンコを指で撫で上げる。
ちゅ…ぢゅうううううううう? ぬろろろろ…! くちゅぽん! さすさすさす…♡
「ああ…ああっ!♡ いぃうぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
ウィンドウショッピングの最中に浮田の目を盗み、はぐれたフリをさせて強引に呼び出して路地裏で濃厚に密着し抱き合いながらキス。
「んぶっ♡ ちゅぶう!♡ はぁはぁ…♡ レハァ♡ お、おとうさんのきす…おしりもみもみ…きもひいいぃぃぃぃ…!♡ れも、もどらなきゃ…うきたのところにもどらなきゃぁぁぁ…!」
いちいち浮田を気にする娘の態度に、舌打ちをする。何だか本当に自分が間男になったような気分であった。それはそれで興奮するが、梓の所有者はこの私なのである。
1時間おきに娘を呼び出し淫行に耽ったせいで、梓は常に頬を赤らめ、興奮状態だ。それを見た浮田は、自分と結合したいと梓が思っていると完全に勘違いしている。
「橋田…今日は楽しかったよ。 な、なあ…この後って…」
「私も楽しかったよ。 でもごめん浮田…私、今日はもう帰るね…」
「…そ、そっか…。 じゃあまた…」
「あ…♡」
浮田は別れ際、駅前という公の場に関わらず娘の両肩に手を置き、顔を近づけた。
「…ダ、ダメ!」
唇が触れるか触れないか、その直前、梓は顔を横にそらしキスを避けた。
「あっ…ご、ごめん…橋田…。 じゃ、じゃあ! また学校でな!」
避けられた事にショックそうな顔をして、浮田は小走りに駅構内へ駆けて行った。
その後ろ姿を、梓は見えなくなるまで目で追いかけていた。
❤️❤️❤️
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんぱんぱぁん!
「ああん! ああん! あアハァン!♡ いっ…うっ!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「やっ! またイク! またイッちゃう!♡ おとうさ…おとうさぁーーーーーーーーーーーーーーん!♡」
15才の娘の、あられも無い未成年の喘ぎ声が響き渡る。
浮田と別れた梓と合流した私は、そのままラブホテルへ直行した。部屋に入り扉を閉じた瞬間唇を奪い、抱きしめながらベッドへ倒れ込み服も脱がせずいきなりチンポをブチ込んだ。
「梓! 梓! お前は…デート中あんなに浮田を気にして! そんなにあいつが大事なのか!? そうなのか!?」
「ああうううううううう!♡ そ、そんなこと…イィああああああああああああああ!?♡」
ばっちゅん! ばっちゅん! どばっちゅん!
まるで地面に杭を打ち込むような激しいピストン。窮屈な中学生のオマンコに、大人のデカ太サイズの男根をこれでもか、これでもかと突き入れる。
「俺がキスしてやっても! おしゃぶりさせても! 直ぐに浮田の所に戻ろうとしやがって! 帰り際もあいつを最後まで目で追って…お前本当は浮田の事が好きなんじゃないのか!」
「そ、そんなことない! そんなことありませんっ! ああう!♡ あ、あずは…おとうさんだけ…おとうさんだけのおまんこ奴隷なのおおおおおおおおおお!♡♡」
「ぁイッ! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
今日一日、ずっと焦らしてやったオマンコは、いとも簡単に絶頂を極める。
「イクッ♡ イクッ!♡ ああイクゥ~~~~~~~~~~~!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
大袈裟ではなく、一突きするごとに梓はイッている。
とっくに絆創膏の剥がされたパイパンオマンコからは、ぶしゅぶしゅとイキ潮が絶え間なく噴出し、ラブホテルのベッドのシーツを恥ずかしいシミでいっぱいに濡らしていた。
「最後キスしたろ!」
ばちゅうぅん!
「ひいう! いくぅ!♡ …し、してない…! してないですぅ! あず、ちゃんと避けたもんっ! …んンアーーーーーーーーーーーー!♡」
「嘘つけ! 唇が触れただろう!?」
「ぎ、ぎりぎり! ぎりぎりでよけましたぁ! あずは、おとうさん以外とキスなんかしないぃぃぃィン!♡」
「なんでギリギリなんだ? その前に避けれたんじゃあないのか!」
「そ、それはぁ…。 おとうさんにしょっちゅう呼び出されて、カラダいっぱいぬちょぬちょされて…、こ、こーふん…♡ してて…。 それで、ぼーっとしちゃって…。 あずのカラダ、発情してたから…。 やぁん! はずかしい…!♡」
「…何とでも言えるよなぁ!? ああ!?」
ずこっ! ずぼっ! どぼっ! ぶちゅん! ぐちゅぐちょぶちょどぶちょ!
「ひぃんっ!♡ あひんっ! あひんっ! あひぃん!♡」
「いくう…イクゥ!♡ おまんこイク…あずのおまんこ、ずっとイッてるうふぅん!♡ イクイクイク…! イクゥあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
チンポの根本までオマンコに突き刺した後、先端までぬぽ~っと引き抜く。そしてまた根本まで沈み込ませる。この単純にして最も原始的な交尾を繰り返し行い、幼い浮気膣を責めて責めて責めまくった。
「…お前今度、浮田とセックスしてこい」
「え…。 え…!?」
「録画が難しかったら、その様子を録音して来い。 おまんこしてる時の喘ぎ声の甘さで、お前が本当に浮田の事が好きかそうじゃないかが判るってもんだろう?」
「ヤ…! そんなの嫌ぁ! あず、おとうさん以外とおまんこするなんて絶対嫌ぁ!」
私の命令に、本気で嫌がりかぶりを振る最愛の義娘。
「言うことを聞きなさい!」
どばちゅうぅん!
「はううううううううううう!♡♡」
逆らう娘を、ピストンで屈服させる。
「ヤダ…やだぁ! いくらおとうさんの命令でも、それだけは嫌ぁ! ヤなの…おとうさん以外のおちんぽなんて、本当に嫌なの! お願い許して…許してぇ? っく!♡ ンアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「やだぁ! やだぁ! 嫌ぁ…いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
梓が泣きながら嫌がる。
中学生のオマンコにチンポを突き入れながら、本気で『嫌、イヤ』と拒否の言葉を泣きながら言われると、何だか本当の強姦を…レイプをしている様な、そんないけない気持ちになってくる。
「梓! おまんこ嫌か? 他の男のおちんぽを、このお父さん専用おまんこにずっこり挿入れるのは嫌なのか??」
「嫌! イヤぁ! おまんこいやぁ! 他の男のちんぽなんて考えられない…おとうさんちんぽだけがいいの! 浮田のちんぽなんて、ひぐっ! …絶対嫌ぁ! おまんこやだぁ! おまんこしたくないのぉぉぉぉぉぉ!」
娘の必死の嫌がりように、私の肉棒がムラムラと燃えてくる。
人間の脳は、実は主語を理解できないという学説がある。
自分に向けて言われていないハズの『嫌』という拒否の言葉が、言われれば言われる程に自分に言われている様な気がして加虐心が募り、もっともっと娘マンコをレイプしてやりたくなる。
「梓ぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぱんぱんぱんぱんぱん! ばちゅばちゅばちゅばちゅ! どぶちゅどぶちゅ! ぐぶぱん! どぶっぱぁん! にょちょおぉん!
「あうっ! あうっ! ひうぅ!♡ イク♡ イク♡ イクゥ!♡ ちんぽでイクッ! おとうさんちんぽでイクッ! あずのおまんまんおとうさんちんぽでイックぅふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
「あんっ! あんっ! アーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー! おまんこ、イックゥーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どぼぶりゅりゅ! びゅるぶぶ! ぼぶりびぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっば! ぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「ひィうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!? イク! イク! なかだしでイクッ!♡ おとうさんミルク、娘まんまんに出されてあずイッちゃう!♡ イクゥン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
義理の娘を、15才の中学3年生の娘をラブホテルで疑似レイプ。
その嫌がりようから本物の強姦をしている様な気分になり、過去最高に気持ちの良い射精となった。
「おおう…! おお~~~う…!」
ドブドブと排泄される私の精液は、尿道から飛び出す毎に猛烈な快楽がチンポに電流の如く走り、私はその余りの快感に思わず膣内射精しながら天を仰ぎ口を半開きにし、涎を垂らした。
「う…う…、あ…♡ あああ…♡」
私の鉄砲水のような激流ザーメンの直撃をくらった梓も、強烈過ぎる絶頂の余韻に全身をピクピクと痙攣させている。
オマンコのビラ肉の入り口が、まるで別の生き物の様にパクパクと呼吸するように開閉し、ゴポゴポと私の精液が溢れ、零れ落ちていく様は卑猥の一言だ。
「ふふ梓…そんなに浮田とのセックスが嫌なら、しなくていい」
「ああふぅん…♡ お、おとうさん…ほんとぉ…?」
「だが、奴とは付き合え」
「え…?」
「簡単なスキンシップは許してやろう。 そして、毎日浮田と何をしたのか私に報告しなさい。 私はお前の報告を聞きながら、お前を今日みたいに激烈にレイプする。 本物の、強姦だ。 いいね?」
「ほ、ほんものの…れいぷ…。 お、おとうさんからの…ごうかん…? ゴ、ゴク…! ンクン…!♡」
今日一日のアブノーマルな愛撫と性交に、自らの変態性癖を薄っすらと自覚し始めた梓。
私からの提案を魅力的と感じたのだろう。
娘のオマンコは、私が付き合えと言ってその後の行為を告げて以降、キュン♡キュン♡と男根を締め上げ、媚肉を悦ばせてチンポに抱き着いてくる。
「うっく…! 梓のまんこ…なんて圧迫感だ…。 クク、同級生と男と付き合いながらおまんこ奴隷となって父親に抱かれるシチュエーションを思い浮かべて、濡れたな…? 本当に淫乱な娘だ梓…」
「あっ…!♡ おとうさんのおちんぽも、また大っきく…!♡ あ、ああ…! ごめんなさいおとうさん…。 あず、淫乱な娘でごめんなさい…。 もっと…もっとお仕置きして? いけないあずのおまんこを、おとうさんちんぽでめってしてぇ…?♡」
「このドスケベ中学生が!」
どぽぐぶぷぷぷ!
「うハァァァァァァァァァァァン!♡ お、おとうさんのデカ太おちんぽ、きたぁん!♡♡♡♡」
そこから私は、梓の娘マンコに8回中出しをキメた。
本来家に居るハズの妻は、幸い出張中だ。
最初休憩で入ったラブホテルを宿泊に切り替え、私は初めて知った嫉妬という劣情の炎を快楽へ等価交換し、最愛の義娘のオマンコを好き放題無遠慮に、気の済むまで犯して犯して犯しまくった。
「あんっ! あんっ! あんっ!♡ ハンッ! ウンッ!♡ あふん!♡ お、おとうさん…おとうさぁん!♡ おとうさんのおちんぽいい…おっきくてぶっとくて、熱々できもちいぃひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「ああ…おまんこイッちゃう…♡ おまんこイッちゃう!♡ おまんこ、おまんこぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
今日、外でずっと声を我慢させられた梓は、これみよがしに大声で快楽に満ちた悦び声で喘ぎ、甘え、媚び、私の耳に極上の悦楽をいつまでも届けるのだった。