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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 80 バスレイプ再現 乗客のいる中で羞恥セックス(教頭視点)

「愛美、お前また教員に抱かれてきたんだって…? 国語の国枝が剛谷や浅利、英先生に嬉々として自慢げに語っていたぞ…お前をスクールバスでハメ倒して絶頂させてやったとな…!」


「…は、はい…。 すみません教頭先生…」


 またまた愛美は俺以外の一般教師に抱かれてきたようだ。今では俺も、愛美と男性教師達との性行為を聞く事を愉しみにしているからいいものの、やはり気に食わない部分はある。


「普段使っているスクールバスでするセックスは気持ち良かったか? 正直に言いなさい」


 いつもの狭く、小汚いアパートの一室。俺様のヤリ部屋に愛美を呼び出し他の男との交尾はどうだったかを尋問する。畳に胡坐をかき、目の前に愛美を立たせ、下から見上げる。


「…き、きもち…良かった…です。 い、嫌だったけど…嫌なハズなのに…。 く、国枝先生のおキンタマが凄く大きくて…♡ べちべち当たって、興奮しました…」


「ホウそうか…」


 ぺたぁ…?


「んっ…♡」


 俺の目の前には、今が旬のピチピチJKの生太ももが無防備にそびえ立っている。他の男との性行為の感想を言わせながら、俺はその可憐なおみ足に右手を添えた。


 もみ…? なでりなでり… もにぃ… なでぇ…?


「あ…。 あっ…!」


 愛美の太ももは、今日も最高級の肌触りだ。


 キメ細かく、柔らかながらも弾力があり、程よい肉付きでムチムチとしている。見えそうで見えない、スカートと足との境界線でヒラヒラと震える裾も実に眼福だ。


「…よし、今晩俺と夜行バスに乗るぞ。 そこでたっぷりとバス内レイプをしてやる。 …だがその前に…ちゃぶぶうう!」


「アッ!? んあああああああああッ! あっ!♡ きょ、きょうとぉせんせぇぇぇぇぇ!」


「他の教員どもなんぞにイカされる様なビッチまんこにお仕置きをしてやる! ぢゅうるるるるう!」


 俺は愛美のただでさえ短いスカートの中に顔を突っ込み、パンティーの間に舌を差し込んでたっぷりとオマンコをしゃぶってやった。


 愛美のオマンコは国枝先生との性行為の告白をさせられ、その時を思い出したのか興奮しており、熱く湿り柔らかくほぐれている。


「ぢゅっ! ぢゅるぶう! 愛美、今の内に大声で喘いでおけ? 夜行バスの中じゃあ、どんなに気持ち良くても激しく鳴く事はできんぞ? ずっと快楽を押し殺し、おまんこを切なくさせるしかないんだ!」


「…そ、そんな…! あっ、あああ! あああああああああああ!♡ あんふあああああああああああああああああああ!♡」


 最早慣れ親しんだ俺の長い舌からの激烈なオマンコ舐め舐め淫猥行為に、直ぐに卑猥な嬌声をあげる愛美。本当にいつ舐めてもこの娘のマンコは美味だ。プルプルと跳ね膣肉の瑞々しさと言ったら堪らない。


 ちゅるううううう… ちゅっ ぢゅうるううううううう…?


「あっん… あ…? んぅん… い、いやぁん…♡」


 激しく吸い付いてしまったが、敢えて勢いを落とす。どんな男性教諭にも直ぐに股を開くビッチには、絶頂させてやるなんて勿体ない。ムズ痒い中途半端な快楽を与え、悶えさせてやるのだ。


 もみ…? むに、みにぃ…? ちゃぷちゃぷちゃぷ… ちゅっちゅっ… れちゅう…


「ん…んんン!♡ あ、あん…! ああん…♡ も…もっとぉ…♡」


 両手で尻肉を鷲掴み、ふよんとした桃尻肉の若さを堪能しながらパンティーの間から舌を挿入れる。愛美の股間から、発情した女の甘い匂いが立ち上り俺の鼻腔を幸せにする。


 俺の粘着質なゆるいクンニに、愛美は物足りなさを感じたのか自ら腰を前後に突きだし、卑猥な動きでオネダリしてくる。俺はそれを無視し、決して絶頂できない程度の舌舐めずりを繰り返した。


「は、ハァン…♡ な、なんでぇ…? きょうとぉセンセ…きょうとぉせんせぇぇ…!♡」


 愛美が俺の頭をおずおずと掴み、自分のマンコに向かって押し付けようとするも、俺はその動きに抵抗し表面の浅い部分だけを軽くペロクチュしてやるだけだ。


「次はお前がしゃぶれ」


 そう言ってクンニを中断し、立ち上がる。逆に愛美を畳に跪かせ、攻守逆転させた。


「手は使うな。 口だけ奉仕するんだ」


「ンク…♡ あああ…はぁい…!」


 中途半端な快楽を与えられ、顔を発情に上気させたエロい眼差しで俺を見上げてくる愛美が堪らなく色っぽい。


「き…きょうとおせんせいのおちんぽ様に、ご奉仕させていただきます…。 ンッ…! あむ…」


 ジィィィィィィ…!


 俺のスラックスに顔を埋め、器用にチャックを口で下す。


「はむっ…んあ…! アアンン…♡」


 トランクスの間に唇を差し込み、半勃起した肉棒を咥えて外に出す。手を一切使わせないと、主従関係が一層際立つ気がしてエロさが増す。


 ぼるんっ…!


「あっ…! ああ…! お、おっきぃ…♡」


 クク…とほくそ笑み、笑い声が漏れてしまう。


 愛美は俺に脅迫され、当初は嫌々犯されていた。だが行為を続ける内に、俺の規格外過ぎる男根のサイズと形、温度に惚れ惚れしてしまっている事は見て取れた。今では俺のチンポが何よりも誰よりも大好きになっている事は、愛美の態度から明白だった。


「あ…ああむん…♡ んぷん…♡ ア、アアン…♡」


 そこから愛美は、何も言わずとも実にドスケベな顔と態度で声で俺の肉棒を頬張った。俺は頭を撫でたり、偶に乳房を揉み乳首をつまんだりしながら、愛美の痴態を見下ろし勝者の悦に浸る。


 どびゅびゅびゅ! ぐびゅうーーーーーーーーーー!


「ふぐうぅぅぅぅゥン!?♡♡」


 たっぷりとおしゃぶりを愉しんだ後、盛大に放精する。愛美のマンコは中途半端に舐め絶頂させず、自分だけ好き放題に射精しスッキリしてやった。


「ンッ…! ゴク…♡ ちゃぶちゅぶぐちゅ…♡ んんン…!♡」


 愛美は俺のザーメンを口中で泡立たせ、ようく味わってから飲み込んだ。その両手はスカートの中に入り、モゾモゾと蠢いている。精飲しながら自分でオマンコをいじり、快楽を得ようと悶える15才の女子高生の姿を独り占めするのは堪らない。


「ううう…! きょ、きょうとおせんせぇ…♡ まなみ、もう…! ああ、おねがいぃぃぃ…♡」


 プンと鼻につくイカ臭スペルマを飲まされて更に発情したのだろう。頬を紅潮させ恍惚とした蕩け顔で、瞳を熱く潤ませてオネダリの表情で見上げてくる。


 俺はそれを無視し、スマホをタップして最寄の夜行バスを手配する。


「さあ愛美…今のは序の口だ。 これから夜行バスの中でたっぷりとお前の体を可愛がってやるぞ…? クッククク!」


「あ…ああ…!♡ ねぶちゅぅ!?♡」


 そう言って、乱暴に愛美の前髪を掴んで顔を寄せ、まるで馬の手綱の様に髪を持ったままキスをしてやる。最近はこうして髪を掴んで顔を引っ張ってフェラさせたりキスするのが好きだった。


「うっ…! むちゅ♡ んまっ♡ うちゅうぅぅぅ!」


「ククク…!」


 この髪掴み行為は、いかにも性行を強要し『女を力で従わせている』感が持ててより興奮するのだ。


 俺は愛美の甘い口中をヌプヌプし、たっぷりと愉しみ終えると、彼女のセーラー服の上に薄手のロングコートを着せて夜行バスの停留所へと向かう。


 さあ、ここから国枝がしていた様なバス内セックスをし、愛美のアブノーマルセックスの記憶と快楽の度合いを上書きしてやろう。


 彼女の細腰を抱き、厭らしく撫でまわしながら歩きつつ、俺はそんな事を考えていた。



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