寄贈小説 放課後のエターナル・クンニ
Added 2020-10-20 15:01:26 +0000 UTC「んああぁ…♡ ンッ…! ふああぁぁぁぁぁ♡ アクンッ…!♡ コ、コーチぃぃぃぃ…♡」
ぺちゃ… ぺちゃ… ぬぽちょ…? くぷちゅぽぽ…?
「ふむ…。 まだもう少し、おまんこほぐしていかないといけないな…唯?」
放課後の体育倉庫。
バレー部の顧問である教師、水野正(みずのただし)は部に所属している中学1年の教え子、柊唯(ひいらぎゆい)を体育マットに四つん這いに寝かせている。
学校指定のジャージのハーフパンツは脱がされ、プリッとした無防備な桃尻を背後から掴み、揉み、そして執拗にオマンコを舐めていた。
柊唯はまだ13才ながらも、まるで芸能界で活躍するジュニアアイドルの様な整った顔立ちをしていて入学当初から学内でも話題に上がる程その美貌は群を抜いていた。
「あ…ああ…! こーちの舌、やわらかぁい…♡ ゆ、ゆい…ヘンになる…ヘンになるうぅぅぅ…!」
大人しそうで優しそうな面持ち、長い黒髪は運動をしやすい様にいつもポニーテールにまとめられ、クンニに反応する度に髪束が尻尾の様にピョコピョコ動き、その弾けるような可愛らしさを水野に見せてしまっている。
唯の胸は既に85センチのDカップもあり、同級生の中では1番の巨乳だ。お椀型をしていて形も素晴らしく、マンコをしゃぶる度にゆさぷるとよく弾む。
その豊満な胸からキュッと締まった細腰は54センチしかなく、華奢な印象を与え男の庇護欲をソソってくる。
プリンとした若い尻肉は弾力に富み、見る者の目を奪い、そこから伸びる発育中の太ももはキメ細かい肌質から、まるで光りを反射するかの如く眩しく健康的な色気を醸し出していた。
「うああああ…! ンッ♡ くふぅぅぅぅぅん…! こ、こーちぃ…! そ、そこ…♡ あああ…、ああアアッ!♡」
「ほら唯…もっと入念におまんこほぐしてあげるよ…? ねむちゅぷ! れぷちゅぶぶぶぷぷ!」
「ひあああああああああああああ!♡」
元からロリコンの気のあった水野は、噂の美少女である唯が自分の顧問のバレー部に入部してきたとあって小躍りした。
まだ人を疑う事を知らない無垢で清純な少女を部活後に密かに居残らせ、『お前は股関節が人より固いからストレッチをしてやる』と持ちかけて、こうして放課後に2人きりになり濃密な淫行を持ちかけたのだ。
最初は普通の柔軟体操から始まり、徐々に足の付け根を揉んでゆき、ついにはオマンコを舐めて股間をほぐす行為にまで発展させた。
性知識の乏しい中学1年生を手玉に取り、37才の水野は自分だけの美少女クンニ人形を手に入れ、極楽の教師生活を満喫している。
「れぷ…、れれれれれれれ♡ ちゅっ! ぢゅううううううううう! はむっ…あむっ…ちゅっぶうううううう…!」
「いっ♡ ううっ! いい…ィアア! …ふくぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」
「よし今日はここまでだ」
(あ…! ああっ…! な、なんでぇ…?)
水野は執拗なクンニリングスでもって幼い唯を責めたてるが、彼女が絶頂しそうになるといつもその直前で行為を止める。
まだ性行為の何たるかも知らない唯は、日々のクンニで快楽の階段を昇らされ、あと少しで頂上に到達する手前でいつも『おあずけ』をくらっていた。
「あああ…♡ お、お股がムズムズする…! こ、こんな…こんな中途半端に弄られて…おかしくなっちゃう…!」
そんな焦らし行為を続けられる内、唯は帰宅してからも水野の舌を思い浮かべながら、自室で淫らな自慰行為に耽るようになる。若く、交尾に適した年齢を迎えたばかりの体に水野の寸止め行為は唯を簡単に性の虜にしてしまった。
「ああ…、アン…♡ はぁはぁ…! こーち…もっと♡ もっとぉ…♡」
「や…やっぱり自分の指じゃダメ…。 こーちの柔らかい舌じゃないと、もうダメェ…!」
大人の性技をたっぷりと仕込まれ快楽を送り込まれた唯の13才のオマンコは、拙い動きしか出来ない自分の指でするオナニーでは物足りなくなっていた。
来る日も来る日も、水野は執拗に唯の股間を舐め上げて快楽を仕込んでいった。
「れる…れちょ♡ ぷちょぴちょ…ねろおおおおおおおおお!」
「あ…ああっ! アアア!♡ こーち…こーちぃ!♡ …ンあああああああああ!♡」
もにゅん…♡ もみにゅん…♡ むににに…もふぅん♡
「はんっ…♡ ああん…! いっ、イイ…♡ おっぱい…イイン!♡」
マンしゃぶの最中、水野は時にその85センチDカップのおっぱいも揉みしだいた。股関節の柔軟という名目から離れてしまっても、唯は水野の愛撫を受け入れ13才という幼さに不釣り合いな甘艶い声で悶える。
「んぶうううううううううう!♡ うっ、ぶっ♡ んっんっんっ…♡ れぇはああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
ぼじゅっ! ぶじゅっ! ぐぼぼぼ! どちゅんっ!
更には水野上位のシックスナインの体位で、教師チンポを根本まで咥えさせられもした。唯は小ちゃなお口いっぱいに水野の中年チンコをしゃぶらされ、舌を使って竿への奉仕を強要されるが、同時にもたらされるオマンコへのクンニ行為にただただ快楽を高めるばかりだ。
「おおいくぞ! 出すぞ!? 唯の可愛いオクチマンコに中出しだ! おら! 熱いのいくぞおおおおおおお!」
どびゅっ! ぶびゅっ! ぼりゅりゅりゅりゅ! びゅぼおーーーーーーーーーーーーーーー!
「うぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
水野はシックスナインという、互いの性器の舐め合い行為においても唯をイカせる事はなく、いつも自分だけ一方的に射精し性的絶頂感を満たした。時に口内へ白濁を流し込み、時に唯の幼い顔に欲汁をブッカケ、凌辱の限りを尽くす。
「はぁぁぁぁ…♡ ああああんん…♡ こ…こーちのおちんぽじる、ネバネバぁ…♡♡ ンゴク♡ ごくん…♡」
そして最初は訝しんでいた部活の顧問との股間のストレッチという名目の淫猥行為を、いつしか唯も楽しみに待つまでになった。今では柔軟と関係の無い淫らな精飲行為も唯は大好きになっている。
「さあ柊、今日もお前は居残りだ」
「…は、はい…コーチ…」
毎日の様に行われる、唯への卑猥な股間の柔軟体操。唯は水野の卓越したマン舐めテクニックにメロメロになっており、最早断る事もしない。
「今日はそうだな…その跳び箱に跨ってみろ」
「ンク…! わ、わかりました…。 これで、いいですか…?」
水野は2段しかない、極めて低い跳び箱に唯を座らせた。これだけの高さだと、跳び箱を跨いでも床に足が着いてしまうが股間を舐めるのにはむしろ丁度良い高さであった。
「コ、コーチ…今日も唯の、固い股関節を…お、おまんこ、を…たっぷりとほぐしてください…。 お、お願いします…」
そう言って、2段の跳び箱に跨り太ももをM字に開いた卑猥なポーズで唯は水野にオネダリの台詞を言った。この台詞を言わせるのも、水野が教え込んだ事だ。
今日の唯の服装は、学校指定のジャージではない。古き良き時代の真白い綿の体育着に紺色のブルマー姿だ。胸元のゼッケンには平仮名で『ゆい』と書かれ、それが余計にロリっぽさを演出している。
更にオマンコを舐めやすいよう、おあつらえ向きにブルマーの股間には切れ目が入っていて局部がその穴から丸見えになっていた。
37才の自分と2周りも年の離れた13才の中学1年生の巨乳美少女が、古式ゆかしい体操着にブルマー姿で低い跳び箱に座り、M字開脚をして己にマンコを舐められるのを待っている。
「ゴク…!」
水野は目の前の唯の姿に、倒錯的かつ背徳的な官能を覚え、非常に興奮していた。
「よし柊…じゃあ今日も、お前の股関節を柔らかくする為におまんこを舐めていくぞ…? れぇろぉ!」
「ンひううぅぅぅぅぅ!♡」
低い2段の跳び箱の前に敷かれた体育マットに膝を着き、水野はブルマーの切れ目からこちらを覗くピンクの肉ヒダに舌を這わせた。
ちょぷ…ちょぴ… ぬめめめめめめ…! れるちゅぴ♡ ちゅむむむ…れぺちょむぅ…
「あ…、あ…、ア…!♡ ああっ!? あふぅぅん…♡ や、やだ…♡ ああふぅん!」
水野がひと舐めする毎に、唯は可愛く声をあげて悶える。M字開脚の姿勢で両手を背の後ろに回し、跳び箱に乗せ下半身をクイと前方に突き出すその姿は、水野のクンニ行為を自ら迎え入れているようで実に卑猥だ。
ちゅぴちゅぴ… ちょぷぴぴ…? れろっめろっ♡ ちゅっちゅっ…ちゅるちゅるちゅる…♡
「ハァ…!♡ ああん…! い、いあぁぁん…♡ こ、こーち…♡ こーちぃぃん…!♡」
13才の中学1年生の美少女が、部活の顧問の教師に浅ましく股を開き、大事な秘裂を与えている。まだ男を知らない少女の喘ぎ声は、水野の耳に心地良く響き、脳を幸せにしていく。
「股関節は…おまんこは、ほぐれてきたか唯…?」
「…っ!♡ は、はいこーち… ゆいのおまんこ、とってもやわらかくなってますぅ…、うんん…!♡」
「よしよし…じゃあ先生がもっとまんまんをほぐほぐしていってあげようね?」
「あああ…♡ あはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン…♡♡」
水野はブルマーから伸びる唯の眩しい太ももに手を置き、内ももを揉みしだきその柔らかと弾力、ピチピチの肌質を愉しみながら尚もクンニを繰り返していく。
ちゃぷ… ちょっぴちょっぴ… ぺろれろえろ… はむはむ… ちゅちゅちゅ?
「うあん…♡ あっあっ♡ あうんふううううううう…!♡」
膣の表肉を舐め、肉ビラを甘噛みし、中心のピンク肉にキスの雨を降らせる。
「俺の舌は気持ちいいか? 唯…」
「んんふぅ…♡ は、はいこーち…♡ とっても…ン♡ とってもきもちいいですぅ…! こーちの舌、やわらかくって…ぬちょぬちょって動いて…アアッ!♡ ゆ、ゆいの…! ゆいのおまんこ、いっぱいほぐされてへぇ…♡ こーちのおまんこなめなめ、きもちいぃひいぃぃぃぃぃぃぃ…♡」
「も…もっと♡ もっとシテぇ…?♡ ゆいのおまんまん、こーちの舌でちゅぷちゅぷってほぐしてぇん…?♡♡」
年端もいかない幼い少女が、未成年の中学1年生の美少女が、部活の中年の顧問教師のクンニによりメロメロになって顔を蕩けさせ、卑猥な喘ぎ声をあげ甘えている。
その浅ましくも淫らがましく、下品で妖艶な姿に水野も興奮を禁じ得ない。気づけば彼の股間のイチモツもズボンの布地を内側から激しく押し上げている。
ちゅぴ… ちょぷぴ… ぴちりょりょりょりょ…
「あん…♡ あん、あんっ! …ふああああああああああ!♡ イッ…! いうぅぅ!♡」
「よし、今日もここまで」
今日の唯は生理前、女が最も発情する周期に入る時である。そんな唯の態度に、いつもと違う変化があった。
「こ、こーち…! あの、その…」
「ん? なんだ?」
いつもは絶頂直前でクンニが終わると名残惜しそうな態度は見せるものの、大人しく行為を終える唯が水野を呼び止めた。
「あ…あの…! ゆいを…ゆいを、イカせて欲しい…んです…。 い、いつも直前でやめちゃって…もうゆい、がまんできないの…! おねがいこーち、ゆいのおまんこ最後までイカせてぇ…?」
ハァハァと甘い吐息を荒げながら、唯は精一杯の『お願い』を水野にした。そんな唯の懇願に、ニヤリと邪悪に口元を綻ばせる水野。
「…いいだろう、唯。 お前をイカせるに当たって…俺の舌とちんぽ、どちらがいい?」
「えっ…!」
そう言うと、ズイと股間の男棒を唯の目の前に曝け出す水野。その雄々しく猛々しく奮い勃った男根の逞しさに、唯は目を離す事ができない。
「あ…、ああ…! こ、この…おちんぽ…♡ いつも、ゆいのお口やお顔にびゅーびゅーおザーメンをかけてくれる、このおちんぽ様で…イカせてください…!」
鼻先にまで迫った大人サイズの男根の匂いを無意識にスンスンと嗅ぎ始める唯。更には舌を伸ばし、チン先をペロペロと子犬がミルクを啜るかの様に舐め始めた。
「…駄目だ。 お前の様な淫乱な中学生に俺のちんぽはまだ早い。 今日は舌だけで…クンニだけでイカせてやる! れべろおおおおおおおおおおおおおおお!」
「そっ、そんな…あああああああああああああ!?♡」
再び唯の足元に屈んだ水野は、唯の処女膜が破れないようギリギリの奥深さで舌を膣内へと突っ込み、中を攪拌し始めた。
これまで水野は唯の膜を破らないよう、注意深く膣の浅い部分までしかクンニをしていなかったので、唯にとってこの水野の舌の奥深さはこれまでに無い初めての快感となって下腹に電流を走らせた。
「ああああああああ!♡ ああああああああああ!♡ こ、ぉちぃ…! こーちぃ!♡ んああああああああああああああああああああああああああ!」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ! べろえろめろぬろちゅろねろぉ!」
「ハンッ!♡ アンッ!♡ ぃうんっ!♡ …うぅああっ!」
「す…すごいっ!♡ こんな深くまで舐められるの…初めてっ!♡ こんなの初めて…はじめてぇぇーーーーーーーーー!♡」
「きもちいい…こーちの舌ぺろぺろきもちいいっ!♡ ゆいのおまんこの奥まできてる…こーちのえっちな舌がでろんてきてるぅ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぢゅむぢゅぢゅっ! っぢゅうううううううううううう!」
「いひああああああああああああ!? す、吸われてる…!♡ こーちにおまんこすわれてるふぅ!♡ ひんっ♡ ひんっ! いひんっ!♡ おまんことろける…おまんまんとろけちゃうぅぅふうぅーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡」
これまでの水野のクンニは、技巧の半分ほども使っていなかったのかと思う程の激烈なオマンコおしゃぶりが始まった。
その余りにも激しくもテクニカルで時に優しく、荒々しく雌の肉壺を掻き回す柔らかい舌の動きは唯を翻弄し、乱れ狂わせた。
「ああもうイッ…!♡ いくっ…! イキそおおおおおおお…!」
りゅちゅん…
「え…え? や、やめないでこーち…おねがいやめないでぇ!」
イカせてやると約束してくれたにも関わらず、水野は唯がイキそうになると、またもやクンニを止めてしまった。
ぺろ… れろぉん…♡ ねろ、えろ… べろぉぉぉぉぉぉ…
「あ…♡ あんっ…こーちぃ…♡ ふともも舐めちゃ…アンッ♡ …んんふうぅぅぅぅぅぅっぅぅ…♡」
そして代わりとばかりに、水野はオマンコの周りの周辺肉…太ももの付け根や内ももの柔らかい部分を舐め始めた。
「可愛い唯…もっと嬲ってあげる…甚振ってあげるよ…?」
「あああ…♡ こーちぃぃぃぃ…♡ ふとももぺろぺろも、きもちいぃひぃぃぃん…♡」
それかもら、水野はオマンコを舐めては唯がイキそうになるとクンニを中断し、太ももを舐めるという行為を繰り返し繰り返し行った。
唯にとって永遠とも思えるその責めは1時間以上続けられ、最早唯の中学生オマンコは最高潮に火照り、柔らかくほぐされ、秘密の愛液を止めどなく溢れさせ、その液で跳び箱のシートが湯気が立ち上る程に湿っていた。
「…いくぞ唯。 トドメだ! ねろれろべろぬろちゅろもぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
「あああ!? こーちぃぃぃィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
13才の美少女が快楽に溺れ切った惚け顔を見て、水野はついにイカせにかかった。
唯の太ももの付け根を両手で押さえ、親指でオマンコの肉ビラをにょぱぁと大開帳させ、剥き出しになったサーモンピンクの淫裂の中身を百戦錬磨の舌技でもってグチョグチョに掻き回した。
れちょれちょれちょ! ぬちょねろぷちょ! レレレェーーーーーーーーー! ねるぷぷぷぷぷ! むちゅぶちゅレェーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! アーーーーーーーーーーーーーーッ! アーーーーーーーーーーーーーーッ! アーーーーーーーーーーーーーーッ!♡」
焦らしに焦らされ、何度も絶頂の直前で快楽を中断させられた秘湯のオマンコに、水野の卓越した舌が本気の絶頂責めをしたのだから、もう唯は堪らない。
あっという間に待ち望んだ快楽の頂きが現れ、到達したかった頂点へとついに足を踏み入れた。
「いくいくいく…おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクッ! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「いっくっ! こーちの舌でイクゥ!♡ ゆいのおまんまんイッちゃうのぉ~~~~~~~~~~~~~~! ッアーーーーー! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ピュッ! ピシュッ! ピュププピュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
ピチピチの太ももを霰も無くこれでもかと大開脚させ、処女の秘密の割れ目ちゃんから恥知らずなイキ潮を盛大に噴き出す。
膣の中はまるで生物が呼吸するかの如くパクパクと息づく様に蠢き、卑猥な動きで絶頂の蠢動を繰り返している。
「あああ…♡ あ…、あぁーーーーーー…♡ あ、ハァン…♡ ああん…♡♡」
潤んだ熱い瞳は妖艶な光を灯し、可憐な唇を半開きにし舌の出た口からは唾液がだらしなく垂れている。絶頂の余韻で力の入らない体から、様々な体液が零れ落ち、それがまた唯の姿を淫らに彩っていた。
「明日は俺のおちんぽを擦り付けてイカせてやる…。 クク、今日の舌でのクンニ絶頂より更に挿入をねだるようになるだろうなぁ? 今から愉しみだ…」
ぺちょ… ねちょ… れめちょ…♡ れちゅめちゅのちゅ…? ねぺちょお…!
「ンッ…! ふ… く…!♡ こ、こーちぃ…? アッ?♡ あ、ああ…♡ アアン…! ま、またぁ…!♡♡」
水野の責めはこれで終わりでは無かった。
散々もったいつけて漸くイカせた唯のひくひくオマンコを、再びネットリとしたペースでゆるゆると舐め始めたのである。
水野はまだまだ唯のオマンコを愉しむ気満々だ。女子中学生のピッチピチの太ももを舐め、頬ずりし、舌を中心のオマンコちゃんへとまた伸ばして愛液をすすり、肉の花弁を甘噛みし、下品な音をわざと出してクリを吸う。
「ひああああああ…!♡ い…いった…♡ イッたばかりなのにぃ…! あんこーち…♡ こーちぃぃん…♡ し…舌、したきもちいひぃぃぃん…♡ んあぁぁぁ…! おまんこイイィ…♡ ゆいのおまんこ、きもちいひぃぃぃぃぃん…♡」
唯の瑞々しい体は、貪られ続ける。水野コーチによる永遠とも言える長い長いクンニは、まだ始まったばかりだ。