寄贈小説 ギャルキャンプ!
Added 2020-10-20 00:21:47 +0000 UTC「ンッ…♡ もむ…♡ んぐぷ…! ぢゅろろろろろろ…! …レハァ♡」
「おおう…! いいぞ、ありさ…素晴らしいクチマンコだ…。 まるでちんぽだけ湯に浸かっている様な温かさだぞ…?」
そう言って、長い金髪をヨシヨシと撫でさする。
ここは人里離れた山の中。その中腹の、キャンプ場でも無い自然の開けた場所で俺はキャンプの本格版…野営を愉しんでいる。
俺と焚き火の間には金髪の若い女が跪き、いきり勃った肉棒をしゃぶっていた。ヌチョ、クチョいう卑猥な吸引音が野鳥などの自然音と混じり、不似合なコントラストとなって俺の耳に入ってくる。
「はむっ♡ はむアム…♡ んもぉ♡ れぇろ、れろえろ…♡ べろねろぺろぉぉぉぉ♡ アア、隆二(りゅうじ)さんのおひんほ、ほいひ…♡」
キャンプ用の低い椅子に座ったこの俺、沢田隆二の前で、女豹の様に背をしならせたポーズで妖しく目を潤ませチンポを頬張っている彼女の名は新藤ミサ。
ハチミツ色に染めた派手なストレートロングの髪を振り乱し、上目遣いでこちらを見上げながらその美しい顔をひょっとこの様に歪ませて、下品に青姦フェラチオをする姿は素晴らしく官能的だ。
この一見、都会を闊歩していそうないかにもなギャルと知り合ったのは、とあるキャンプ場。
アウトドア初心者だという彼女に話しかけられ、色々と教えてやる内にこうして肉体関係を結ぶまでに発展した。42才独身のこの俺が、まさか16才の今時ギャルと親密になるとは夢にも思わなかった。
「れへろぉぉぉぉん…♡ んんう…♡ 隆二さぁん…もぉ入れてぇ…? おちんぽ欲しい…おまんこシテぇ…?♡」
細身のミサが、登山メーカー御用達のズボンをいそいそと脱ぎ始めた。アウトドア用の服を着ていても、ムッチリとした出る所の出ているミサの肉感的なボディーは隠しきれず、悩殺的な魅力を放っている。
「いいだろう…たっぷりとハメてやる。 さあ、そこの木に手を付いてケツを突き出すんだミサ…」
「あはぁぁん…♡ はぁい…♡」
俺の命令に従い、下半身のズボンを脱いだだけの卑猥な恰好で近場の木に体を預け、背をしならせて尻をクイッと後方に突き出すミサ。大自然の中でブロンドヘアーの今時ギャルがプリプリの丸い尻を剥き出しにしている様は、どこか非現実的だ。
「クク…良い尻だ…。 どうだ、この肌のキメ細かさとしっとりとした触り心地は…。 まるで手に尻が吸い付いてくるようだ…」
もにゅ… むにぃ…♡ むに、みに… にゅむぅん…!
「あ…♡ りゅうじさんの揉み方、ヤラし…♡ あっ…! あっあっ…♡ アッ!」
チン先だけを膣の入口に宛てがい、直ぐに挿入れる事はせずに尻の感触を愉しむ。俺の愛撫にミサは媚びた喘ぎ声を止む事なくあげ続ける。
トロォ…♡ トロロォ…♡ みちゃぁ…?
たっぷりとケツ揉みを堪能していると、ミサのオマンコから愛液が溢れ出てくる。俺の焦らし行為に、彼女が存分に発情している証の恥ずかし液だ。
「ミサのおまんこも準備万端のようだな…いくぞ?」
ず…! にゅずずず…! ミチッ…! ずにゅうううううん…!
「ふっ…! アッ!♡ ああああああああああ!♡♡」
入口からゆっくりと肉棒を挿入すると、柔らかな膣肉がチンポをもてなす様に包み込んでくる。そして丁度良い力で抱きしめてきて、にち、にちと締め上げてくる快楽は最高だ。
「ふふううぅぅぅぅぅ…! 挿入ったぞぉ…?」
「あ…ああっ! お、おっきい♡ きょおも、りゅうじさんのおちんぽスゴくおっきぃですぅ…♡ アハァ…!♡」
形の良い桃尻がブルブルと小刻みに痙攣する。挿入の感触に、美沙の下半身が悦んでいる。
ぱんっ…ぱんっ!ぱんっ! じゅぶっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱちゅんっ!
「はぁっ!♡ あっアッーーーーーーーー!♡ いい…いいっ! りゅうじさんのおちんぽ、気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
尻肉を乱暴に掴むと、指の間から肉が溢れでくる。卑猥に歪んだケツを眺めながら、遠慮なく好き放題にピストンを開始した。
ぎゅぎゅっ! ぎゅきゅうううううううううううう♡
「おっ、く…!」
ミサはいわゆる『名器』の持ち主であった。
入口はギュッと肉棒の根本を締め付ける巾着。
膣内は、女性器の平均的なヒダ数の倍以上のヒダと深い溝を持つ7万人の1人と言われるミミズ千匹。
膣内の上側はぶつぶつ、ザラザラとした1万人に1人と言われる数の子天井。
膣道が狭く浅く、肉棒との密着感の高いタコ壺。
そして膣内をよく蠢動するイソギンチャク。
この中の1つでも有していれば極上のオマンコと呼ばれるが、ミサはこの全ての形状を兼ね備えていた。
超希少な男を悦ばせる為だけに生まれた様な、数10万人に1人の超名器マンコでった。
「くぅ…! 今日も気持ちいいぞ、ミサの極上締め付けまんこ…! 堪らんぞ?」
「ああっ♡ 嬉しい…! ミサも、ミサもりゅうじさんの極太おちんぽでもうイキそう…! イッちゃいそぉ…!♡ ぅあんっ! んふうぅアンッ!♡」
俺も自分で言うのも何だが、男性器の平均を超える巨根かつカリ高の女泣かせのデカ太マラの持ち主だ。
互いの極上性器を擦り合わせ、幾度もヌチャヌチャと出し入れするのは本当に気持ちが良い。俺達は互いの体にすっかり溺れる間柄であった。
ぐっちょ、ぬっちゃ、むっちょ… ぱんぱんぱん! どっちゅんどちゅん! ぐぱぁぁん!
「あーーーーー! アッアッ!♡ あんうぅ~~~~~~~~~~♡」
「あんっ! あんっ! おちんぽいい…♡ おちんぽきもちいいっ!♡ カリ高デカ太おちんぽ様、きもちいいのぉ~~~~~~~~~~~~~!♡」
俺達2人以外、誰も居ない山の中。
他人に聞かれる心配の無い環境で、ミサの喘ぎ声も遠慮が無い。
山彦のように付近の山間に嬌声を響かせ、思う存分に快楽を貪る姿は、正に自由。
「おおミサ! いいまんこだ! スケベなまんこだ! 男好きする淫乱まんこ! まんこまんこまんこぉーーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺も誰に遠慮する事なく、自由に本音の快楽を大声で口にする。余りに気持ちいいと語彙力が低下する事を知ったのも、ミサとの山間での青姦をする様になってからだ。
この開放感に満ちたセックスは最高だ。人間社会の常識や礼儀、枠組みから外れた場所で1匹の雄と雌、本能のままの『獣』になり、交尾をする。
日常生活の抑圧から解き放たれる瞬間だった。
「ああイク! りゅうじさぁん…ミサもうイク! りゅうじさんに交尾されて…ミサのおまんこ悦んでるの! いくいくいく…! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびびびびゅぶ! ぶるびゅぶぶぶ! ぼびゅぐぐぼばぁーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イック!♡ イクイク! お精子熱い! りゅうじさんのおザーメン熱いぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「っ、クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡」
大自然に囲まれ、若い雌の性器の中へ生で中出しをする。
どっぷりだぷりんと放出されていく精液は、ミサの膣の最奥へと次々と注がれていき、種付けする快楽に雄としての本能、支配欲と満足感にブルブルと腰が悦びに震える。
「…っうハァッ!♡ あっ! あはぁぁぁ…! んううぅ…♡」
俺の両手に鷲掴みにされたミサの尻が、前後左右に揺れる様が実にイヤらしい。快楽に下半身を打ち震わせ、ビクビクと蠢く女のケツの動きは最高だ。
ぬちゃ… ぬちょぉ…? みちゃちゃ… くちゅう…!
「あ…♡ アッアッ…♡ あうぅん…! りゅ、りゅうじさぁん…♡」
俺は射精後の男根をミサマンコの中でしばらくの間出し入れを繰り返し、緩まっていく快楽をじっくりと堪能する。やはり大自然の中でする交尾は、ナマ中出しが基本だろう。今日も最高の快楽だ。
「しゃぶれ」
「んぅぅぅ…♡ はぁい…♡ ア…♡ むん…♡ れぇあ…! んっ…ぶっ…。 ぶっぶっ…! んぅっ…! くちゅぬちゅれちゅ…♡ んりゅりゅりゅりゅ…! れぇぇぇぇぇぇぇ…♡」
捕まっていた木から脱力し、ズルズルとしゃがみこんでしまったミサの髪を乱暴に持ち、こちらを向かせる。そして座ったままのミサのお口の中に事後の肉棒を処理させた。
ミサはフェラチオの技巧も素晴らしい。売れっ子の風俗嬢も顔負けの舌使い、唇の窄め方でもって俺の肉棒に最良の『おもてなし』をしてくれる。
「れるにゅるぷぷぷぷぷ♡ んあぁぁ♡ りゅうじさぁん…♡ おひんぽ、おいちぃぃぃ…♡ んっ♡ ぶっ♡ ぶぽっ! じゅぶぼっ! アアおひんほ…ほひんほおぉぉぉぉぉ♡」
美しい顔を下品に歪ませる事を厭わず、心から男根に奉仕する。この懸命な姿勢こそ、男に取って最も官能をくすぐられるものであろう。
「んっ…! ンッンッ♡ んぼぉ♡ れりゅれりゅれりゅ…ねるぶぷぷぷぷ…! んんう♡」
ミサの事後フェラは『お掃除フェラ』というよりも、『再勃起を促すドスケベフェラ』である。
「おお…おおミサ! なんてスケベなしゃぶり方だ…堪らんぞ!」
びゅるぶぴぴぴぴ! ぐぷぴぃーーーーーーーーーーーーーー!
「むふぅん!♡」
あっという間に回復させられた俺は、そのままミサの口内へと2撃目のザーメン弾丸をドピドピと打ち込んだ。
…スッキリと性欲を発散させた俺達は満足し、片付けをして下山する。
「あぶっぶ…♡ りゅ、りゅうじさん…バレちゃう…見られちゃう…! んぼぼぉ!♡」
「大丈夫だミサ…お前がえっちな喘ぎ声を上げなければな?」
帰りのバスの中。山間から1時間に1本しか出ない様なダイヤルなので、乗っているのはほんの数人だ。
俺とミサはバスの1番後ろに座り、前方には退職しているであろう年配の男と、中学生らしき男子が居る。
そこで俺は、ミサの極上フェラを愉しんでいた。
大自然の中、誰にも遠慮せずに大声で快楽を叫ぶのも素晴らしいが、その後にこうして人目を気にしてコソコソと淫行に耽るのもギャップがあって実に愉しい。
ミサは俺の横に座り、体を『くの字』に曲げて控えめな音でチンポをじゅぼじゅぼしている。俺はそんなミサの股間に手を入れ、柔らかな名器を指に突っ込み締め付けを愉しむ。
「ミサ…おまんこ濡れてるぞ? このスリルに興奮しているんだな? 全く、ド変態な娘だ…」
「アムちゅばぁ…! ふぉ、ふぉめんなはぁい…♡ ンッブ♡ ブブ♡ れるれろえれぇ…んぶぶぶ!♡」
「ああ…アハァァァ…♡ おひんほ、おいひ…もいふぃぃぃぃ…♡ りゅうじひゃんのほっきぃひんほ♡ んぐっ♡ らいしゅきいぃぃぃぃぃ…♡」
どびっ! びゅぐっ! ぼびっ! ぶっ!
「ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
ミサの、ギャルの代名詞たる派手な色をしたブロンドヘアーを撫でながら、俺はバスの座席で雄々と口内射精した。
「ミサ…この後、ラブホテルに直行するぞ? いいな?」
「あぶぷぅ…!♡ う、うれひいぃぃぃぃぃ…♡ お、おちんぽ欲ひぃ…♡ おまんこ、ずこずこしへぇ…?♡」
『継続戦』を促すと、ミサは実に嬉しそうに恍惚とした表情で微笑んだ。
口内射精でドロドロになったお口をモブジュブと使い、バレないか恥ずかしがっていたクセに更なる口淫行為に励みだす。
「ふふ…可愛いよ、ミサ…」
俺はこんな美しくドスケベな若いギャルを手に入れた事に無上の悦びを感じ、健気におしゃぶりを続けるミサのサラサラの髪を尚も撫で続けながら、バスの窓から流れて行く外の景色を眺めるのだった。