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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 巨乳屈服ナースの淫らな夜勤

「ああくそ…ツイてないなぁ…。 いや、ある意味ツイているのかな? あんな美人ナースさんが担当になって…」


10才の少年、タケヒトは交通事故で両腕を骨折してしまい病院に搬送された。


そこで彼の担当になった看護婦トウコは、まるでアイドルの様な美貌を持った22才の若きナース。


3サイズも上から、90・53・95というダイナマイトバディの持ち主だ。


その余りの豊満な乳と尻肉は、ナース服を内側からミチミチと押し上げ『歩くドスケベ雌』と形容するにふさわしく、途轍もなく扇情的である。


ちなみに体型はナースステーションで看護婦同士の会話から盗み聞いたものなので、間違いは無いだろう。


そしてトウコには婚約者が居りこの週末入籍予定だという。更に経験人数はその婚約者ただ1人という事も聞き及んでいる。


トウコはその素晴らしい体で持って、意図せずとも男性医師や患者の好奇の視線を集め、この病院の誰もが1度はセックスしたいと願っている程の色香を振りまいている。


そんな美人且つドスケベボディの極上ナースが自分の担当になったとあっては、若干10才のタケヒトであっても十分雄としての欲望を掻き立てられる堪らない存在であった。


「すいません、トイレに行きたいんですけど…」


「はぁい、直ぐ行きまぁす」


入院した当日の夜、タケヒトはナースコールで排尿の補助を頼んだ。返事をしたのは担当のトウコ。


タケヒトは、フェロモン満載の美人ナースにこれからイチモツを握られるのかと思うとにわかに興奮し、勃起してしまい、収まりがつかないまま彼女を待った。


「お待たせタケヒト君! じゃあ、この屎尿ビンにおちんちん…入れるからね?」


そう言うと、トウコは慣れた手つきでタケヒトの病衣を脱がしにかかる。そして股間のモノを取り出すと…息を呑んだ。


ぼろんっ…!


「えっ…! ひゃんっ!?❤️」


(な…なにこのオチンチンの大きさ…? 本当に10才?? ンク…!❤️ か、彼より全然長くて…大っきぃ…!❤️❤️)


タケヒトは、規格外の巨根の持ち主であった。


小学生であるにも関わらず、勃起したその男根のサイズは20センチ程もある。更には皮に包まれているものの先端はカリ高で、先っちょと肉竿の段差は凄まじい。太さも大人の棒を遙かに上回る剛棒であった。


(ああ…! な、なんて逞しさなの…? ゴク…❤️ す、すごい…!❤️)


トウコはその美貌に相反して経験人数はたった1人、現在の婚約者の男しかいない。そんな彼女に取って、タケヒトの大人を上回る剛直のボリューム感は、圧倒的な印象をもたらしていた。


じゅん…❤️


(ア…!❤️)


トウコは事務的にタケヒトの肉棒を掴み、屎尿ビンへと誘導しようとしたが、その際に体が疼いてしまい、下腹が熱くなるのを自覚した。


この若く美しい婚約者持ちの女は、若干10才の少年の肉棒に発情してしまったのだ。


(い…いけないわ…! こんな…こんな小さな子に私ったら…!)


トウコは己の情欲を悟られまいとするが、熱を抑えようとすればする程どんどん体は火照っていくばかりだ。


「…ね、ねぇタケヒト君? その…こんなにオチンチン大っきくしてたら…ンク❤️ お、おしっこ出ない…わよね? その…お姉さんがスッキリさせてあげましょう、か…?❤️」


「え? トウコさ…あうぅ!?」


目の前の猛々しい雄のシンボルに肉の芯を熱くさせたトウコは、タケヒトの巨根ながらも皮被りの包茎チンコの皮を、丁寧に剥き始めた。


むわっ…!


「あっ…!❤️ す、すごい匂い…! ほふぅ…❤️❤️❤️」


20センチを超える男根は、小顔のトウコの顔以上の長さを誇る。ちなみに平均的な顔の長さは成人男性で16.2センチ。女性で15.4センチだ。


その自分を圧倒するサイズの肉棒の皮を剥き、トウコは優しく優しく上下にシゴき始めた。


しゅこ…❤️ にゅこ…❤️ ちぽぽ…❤️ ちゅぽぉ…!


「うっ! あ…!❤️ トウコさ…すごい! すごい気持ちいいよおぉぉぉぉぉ…!」 


まだ10才であり、性知識がほぼ皆無なタケヒトは、美人ナースによる突然の皮むきお手手ご奉仕に大興奮だ。


ただでさえ大きいチンポは更に肥大し、そのボリュームでもってトウコを征服しようとビクンビクンと不気味に雄々しく蠢いている。


少年に取って美巨乳ナースの手コキ行為は余りにも刺激的で気持ち良く、未知の快楽であった。


「ト、トウコさん…! ああいい…! いいよおおおおおお…!❤️」


「タ、タケヒト君…!❤️」


(か、可愛い…❤️❤️❤️)


きゅうん…!❤️


快楽に戸惑い、涙目になって上目遣いで訴えてくるタケヒトの視線に、元よりショタコンの気質があったトウコはその可愛らしさに呆気なく陥落する。


「ああタケヒト君…! お姉さん、もう堪らないわ…! ね、おっぱい吸って?❤️ お姉さんのえっちなカラダ…❤️ タケヒト君のお口で気持ちよくシテぇん?❤️❤️」


そう言うと、巨乳でピチピチに肌に張り付いたエロナース服の前をはだけて生乳を少年の前に曝け出すトウコ。


ばるりんっ!と飛び出したその2つの巨大な肉塊に、両手の使えないタケヒトは上半身をよじり、顔を突き出してその先端の乳頭…乳首へと吸い付いた。


「トウコさん…! ちゅっ❤️ ぢゅりゅううううううううううううう!❤️❤️❤️」


「はぁん!❤️❤️❤️」


ちゅっ! ずるっ! …ぢゅううううううう! れろれろえろ! ぶちゅりゅううううう!


「あんっ! アハンッ!❤️ い、いい…❤️ いいひぃん!❤️ タケヒトくん…タケヒトくぅん!❤️」


性行為未経験の少年の乳愛撫は、トウコに激烈な快楽をもたらした。恐らく握っている巨根からくる興奮も彼女の性感を高めている事は想像に難くない。


トウコは両の乳をタケヒトに与えながらも、懸命に肉棒手コキ奉仕を続けた。余りに大きく、長く、太いその男性器を触っているだけでも未だ触れられていない彼女のオマンコの疼きは高まるばかりだ。


「トウコさん…❤️ ちゅっ! ぢゅるうううううううううう!」


「ああん!❤️ いい…! タケヒトくぅふぅん!❤️ じょうず…じょうずよ? おっぱい吸うの、とってもじょうずぅ!❤️ お姉さん、いけない気持ちになっちゃううぅぅぅぅ!❤️❤️」


タケヒトの拙くも激しい乳吸い行為に、トウコの乳首はコリコリに勃起していた。そのピンピンにシコった乳首を更に責めたてるタケヒト。


がぶううううう! んっぢゅううううううう! はむはむ! んぢゅぶううううう!


「イッ!? ああああああああああ!❤️ タ、タケヒトくん、噛んじゃ…イあああああああああああ!❤️❤️❤️」


90センチの柔らかオッパイのふくよかなお肉に齧り付く。乳輪に歯を立て、唇を窄め、キュッキュと扱く。中央の頂点、乳首には舌をねぶり這わせ、唾液をまぶしながらジュウジュウと吸っていく。


「あひんっ!❤️ あひんっ!❤️ 痛ッ…! いひぃぃぃぃぃぃィン!❤️❤️」


じゅばっ! じゅばっ! じゅばばっ!


「痛っ!❤️ …ああっ!? やめっ…やめてぇぇぇぇぇぇぇぇ!❤️ これ以上されたら乳首おかしくなる…! トウコのお乳首、おかしくなるふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!❤️」


ダイナマイトバディの美人ナースの悶える様に、タケヒトも興奮が増していく。小学生の自分が、年上の美人のお姉さんを感じさせているのだと思うと嬉しくなり、激しく淫らがましく乳首を責めたてる。


「あ…ああっ!❤️ もうダメ…もうらめぇ!❤️ タケヒトくぅん…? トウコのおまんこ、もうグジュグジュなのほぉ…❤️ お願い、こっちも舐め舐めしてぇ…?」


そう言うと、体を反転させ仰向けのタケヒトの顔面に自らの股間をもっていくトウコ。所謂シックスナインの体勢である。


もちろんタケヒトに取ってこの体位は初めてであるが、経験人数の少ないトウコに取っても、実は初めての恰好であった。それ程までに発情し、幼いタケヒトとの交合に夢中になってはしたなく尻を振りたくってしまっているのである。


「あンムうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️ …ぅんっ!❤️」


自分が覆いかぶさった状態で、上から少年の巨根を頬張るトウコ。口をOの字に開け、貪るように20センチの男根を美味そうに咥え込んだ。


「ンッ❤️ ぶっ❤️ うぶっ! あふぁ…❤️ お…大っきぃ…! なんて大きいオチンチン…いえ、オチンポ様なのぉ…?❤️ じゅぶぶ❤️ れろぉ❤️ む…剥き剥きしたカリ首もすっごく雄々しくて…太くって❤️ ああ、このオチンポ様に征服されたくなっちゃうふうぅぅぅぅぅぅぅ❤️」


口いっぱいに含んだ男根をしゃぶりながら、その形状を称賛する美巨乳ナース。年端もいかない少年の男性器を嬉しそうにグッポグッポしながら、舌を這わせて唾液をまぶし込んでいく。


「ああ…! すっごく気持ちいい…! トウコさんのお口、気持ちいいですぅぅ! でもトウコさん、婚約者が居るのにこんな事…いいんですか?」


余りの快楽にその先の未知の行為へ進むのが怖くなったのか、少年が美女に問う。


「あンブ❤️ ひょ、ひょれはぁ…❤️ ああでもぉ…❤️」


タケヒトの問いに言い淀みながら、肉棒から口を離そうとしないトウコ。少年も、彼女が自分のチンコを気に入っている事に流石に気づく。


「あ…あの…! 婚約者さんと…彼氏のちんちんと比べて、僕のちんこってどうですか…?」


「れるじゅぶ❤️ え…ええ…? しょれはハァン…❤️ ゴク❤️ か、彼氏のチンチンより…タケヒト君のオチンポ様の方が、大きくて…太くて、れぶ❤️ 固くってへぇ❤️ 長くて、熱くて、逞しいの…!❤️ ああっ! こっちのオチンポ様の方が全然スゴいのほおぉぉぉぉぉ!❤️」


「…嬉しいです! トウコさん!」


ぶじゅるぶうううううううううう! れるべべべべべべ! べろろろろろろろろ!


「あきゃぁん!?❤️❤️❤️」


シックスナインの体勢のまま大人しくしていたタケヒトの舌が、トウコの桃色オマンコへと襲いかかった。


「れちゅっ! ちゅぶう! ああウマイ!❤️ トウコさんのおまんこ…とろとろの温かいお汁が溢れてくる! れべろろろろろ! トウコさんのナースおまんこ、とっても美味しいでふうううううううううう!」


「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!❤️ イヒンッ!?❤️」


猛烈なクンニが突如始まり、肉棒のボリューム感に恍惚としていたトウコはひとたまりも無かった。あられも無い恥声を病室内に響き渡らせ、しゃぶっていた肉棒から顔をのけぞらせ快楽に体を跳ねさせる。


「おちんちんしゃぶるの止めないで!」


ぐいいい!


「うぶぐぅん!?❤️❤️」


手の使えないタケヒトは、両足を使ってふくらはぎでトウコの後頭部を押さえつけ、自らの肉棒に顔を埋め直させる。


ぐぼっ! ずぼっ! ずぬぐぼっ!


「あぶっ!❤️ うぐっ! ふぅぶぅん!❤️ へぶう!」


頭を押さえたふくらはぎを前後させ、肉棒への強引な抽挿を開始する。足は元より腕の4倍の筋力があると言われ、10才の少年の細足でもトウコは強烈な圧力でもってイラマチオ口腔レイプ状態へと追い込まれた。


(あ…ああスゴいっ…!❤️ 私、こんな小さな男の子に、お口犯されてるぅ…!❤️)


ショタ気質に加えマゾっ気まであるトウコは、タケヒトの強引なる強制口淫行為の強要にも興奮し、喉をえづかせながらも舌を使って肉棒に奉仕する。


タケヒトはタケヒトで、美人ナースの秘密の花園オマンコを好き放題に舐めしゃぶり、吸い、花弁を甘噛みし、容赦の無いクンニ責めに精を出していた。


「ああ…もうダメ! タケヒトくぅん…❤️ トウコのおまんこに、この逞しくて凶悪なデカ太カリ高熱々オチンポ様、ちょうだぁい?❤️」


巨大男根をしゃぶる快楽、オマンコを口レイプされる快楽に辛抱堪らなくなったトウコは、ついに自ら少年への本番淫行行為をオネダリする。


体位を戻し、仰向けのタケヒトの上に騎乗位で跨り、ピンクの女性らしい可愛いパンティのクロッチを横にズラし、男性器を入口にピタリと当てた。


「…タケヒトくん、初めて?」


「は…はい! 初めてです!」


「嬉しい…❤️ じゃあいくね…? ンッ!❤️ んんう…!」


ず…にゅずず…! みちみち…!


「クッ…! はっ…! や、やっぱり大っきぃ…ン!❤️」


にちちち…! ずにゅうん!


「…ンあああああああああああ!❤️ は、挿入ったぁぁぁぁ…!❤️」


「おうううううううううう…! こ、これが…おまんこ…! ああああああああ!❤️」


タケヒトは初めてのオマンコ肉の挿入感に感動し、トウコは婚約者とは比べ物にならない超巨大少年チンポのサイズ感に悦に浸っている。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ! あっ! アッ!❤️ いい…いいいいいいいいいいいいい!❤️」


「うああああああああ! トウコさ…トウコさあああああああああああん!」


両腕の使えない少年に跨り、好き放題に尻を振りたくり始める淫らな巨乳ナース。


トウコの欲にまみれた下半身がうねり、踊り狂う。


90センチの乳はバルン、ボルンと淫らに跳ね、53センチの細い腰はクナクナと妖しく蠢き、95センチの巨尻がタケヒトの腰の上でたぷんたぷんと波打って弾んでいる。


ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! ぼっちゅん! どぽん! じゅっぼばぁん!


「ああっ! ああっ! あああ! アン!❤️ く…ウフン!❤️」


「うっ、ああああああああ! あいいいいいいいいいいい! いくううううううう!」


びゅっぼ! びゅぐぶぼ! どるるるるるるる! びゅばぁーーーーーーーーーーー!


「あああ!?❤️ 出てる…トウコのおまんまんにタケヒトくんのおちんぽ汁出てるふぅん!❤️ いくいくいく…イックゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!❤️❤️❤️」


女性経験の無いタケヒトは、10数回のピストン行為で呆気なく絶頂した。だがトウコも少年のマンモスおちんぽの規格外の快楽に圧倒され、射精と同時にイッてしまう。


「あ…ああ…❤️ おねえさん、イッちゃったぁ…❤️ タケヒトくんのオチンポ様、すごぉい…❤️ あふうぅぅぅぅゥン…❤️」


トウコは膣内射精されるのは初めてであった。婚約者ともまだゴム付セックスしか経験がなく、そんな彼女に取ってタケヒトの巨根チンポによる生中出し交尾は余りにも気持ちの良いまぐわいであった。


「ン…❤️ んう…!❤️ ふっくうぅぅぅぅぅ…!」


ビクンビクンと下腹を痙攣させ、初膣内射精の快感の余韻に浸るトウコ。だが、彼女に休憩する余地は残されていなかった。


ずぶちゅん! どぶちゅぱぁぁん!


「あっ? あハァァァァァァァァァァァァン!❤️」


射精したばかりのタケヒトの肉棒は萎える事なく、そのまま抜かずの2回戦が始まったのだ。疲れを知らない若い男の溢れる性欲。それを真下から突き上げられ、トウコは再び喘ぎだした。


ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! ぬぐむり…むりりぃ!❤️


「イああ!?❤️ あひぃ! アンッあああああーーーーーーー!❤️」


「ああトウコさん…! 可愛い! 可愛いです! もっとえっちな声聞かせてください!」


両手を使えないタケヒトは、性知識は無いものの、本能でもって腰を下から垂直に突き上げるだけでなく、腰をこね回すようにグラインドし、多種多様な角度から膣を責めてトウコに快楽を齎した。


「ひあっ!?❤️ あううぅ! ス…スゴい!❤️ こんなの初めてッ! こんな気持ちいいの初めてぇーーーーーーーーーーーーー!❤️」


「あんっ!あんっ!あんっ!❤️ あんっ!あんっ!あんっ!❤️ アンッ!アンッ!アンッ!❤️ アンッ!アンッ!アンッ!❤️」


「アンッ!アンッ!アンッ!❤️ …アうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!❤️❤️」


猛然とした突き上げに、タケヒトのちんぽの先端とトウコの子宮口がキスをする。グリ回すグラインド腰使いに、膣壁をカリと竿に乱暴に擦り上げられ、快楽にのた打ち回る。


「ひぐっ❤️ ひぐっ❤️ イクゥ!❤️ もうイク…もうイクゥーーーーーーーーーーーーーーー!❤️」


「ック! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️」


ぼびゅるぶばあああああああああああああ! どっぶうううううううううううううう! びしゃびしゃびしゃ!


中出しされた精子の一匹一匹が、トウコのおまんこを支配していく。白濁した熱いマグマが膣内いっぱいに吐き出され埋め尽くしていく快感に、トウコは身震いして耐えている。


「ああっ! スゴい…スゴいのぉ!❤️ このオチンポ様すっごぉい!❤️❤️❤️」


今度はトウコが射精直後に腰を振り始めた。突如の2回戦に最初は驚きを隠せなかった彼女だが、今では自分から連続性行為を求め、淫らに腰を振っている。そこに清純なナースの姿は無く、あるのは一匹の発情した雌のあられもない痴態だった。


ぱじゅるっ! ぷじゅるっ! ぢゅっくぢゅっく…! にゅじょぶぶぶ❤️ ぱっじゅん!❤️


「ああっ! ああっ!❤️ あハァン!❤️」


「おちんぽイイ…!❤️ タケヒトくんのおちんぽイイのぉ!❤️ 大っきくて…、固くて太くて熱くって❤️ 長くて逞しいカリ高の最強ちんぽぉ!❤️ ああっ! アアン!❤️ こ、こんなおちんぽ知ったらダメになる…! タケヒトくんのおちんぽに、もう婚約者の短小チンコなんかじゃ満足できないマンコにされちゃったのぉん!❤️」


「ト、トウコさん…! 嬉しいです!」


「タ…タケヒトくん…タケヒトくぅん!❤️ もぉトウコはこのオチンポ様の物…巨マラおちんぽ様に服従する淫乱おまんこなのぉ!❤️ 支配して?❤️ トウコのおまんこ支配シテぇん?❤️」


最早、トウコは完全にタケヒトの少年巨大チンポに屈服した。


今週末に結婚する彼氏の男根と比べ、貶め、目の前の年端もいかない子どものデカ太マラに忠誠を誓う。


「あっ! あんっ❤️ タケヒトくふぅん♡ 明日も…明日もシテぇん?❤️ このドデカおちんぽ様で…アンッ!❤️ 明日からもトウコのいけないえっちなオマンコにおちんぽシテぇん❤️」


「タケヒトくんが退院するまで…ンンッ!❤️ い、いえ…退院してからも! おねえさんとセックスしましょ?❤️ れ、連絡先教えるからぁ…アッ!❤️ ほ、放課後毎日トウコのおまんまんとヌプヌプしよ?❤️ ナース服姿でも、それ以外のえっちな服でも、タケヒトくんの好きな服着てアゲる…❤️ いっぱいドスケベなセックスしましょ?❤️」


「…トウコさん! 大好きだあああああああああああああああああああああ!!」


ぼっ!!! ぼびゅううううううううううううううううううううう! どぶっ! ぼぶっ! どぶぶぶっ! りゅぶう! どびゅるるるるるるるるる! びゅるぶっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ィあはぁーーーーーーーーーーーーーーん! また中っ…! 中にきたぁん!❤️ いくいくいく…! トウコのおまんこイッちゃうふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」


「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️❤️」


トウコの継続セックス確定宣言により、嬉しさの込み上げたタケヒトは今日最大の射精量でもって彼女のオマンコを支配した。


その放精は膣から溢れ、病室のベッドにごぼごぼと落ち、淫らなお漏らしの跡をシーツに残す。


「あああ…❤️ あアン…❤️ タ、タケヒトくふぅん…❤️ トウコも好き…らいしゅきぃ…ィン❤️ んちゅううううううううう…❤️」


キツキツおまんこから精液を垂れ流し、タケヒトの唇に自らの唇を重ねるトウコ。


舌を擦り合わせ、甘い唾液をクチュクチュと絡ませながら、「また明日ね…❤️」と逢瀬の約束を取り付ける2人であった。


その腰はまだ蠢いており、日付が変わる前に更にもう5発トウコの婚約者専用だったオマンコへと少年のあどけない精子が膣内出し射精を繰り返し、オマンコをタケヒトの物へと上書きしていった。 



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