愛美IF 脅迫寝取りレイプ 76 淫辱スクールバス
Added 2020-09-16 05:32:37 +0000 UTCブウゥゥゥゥゥゥゥ… ブウゥゥゥゥゥゥゥ…ン プシィーーーーーーーー…!
ねぶっ… ぐぶっ… れるぶちゅ… くちょん…
国語の国枝先生に呼び出され、私は今学校のスクールバスに乗っている。乗客は先生と私の、2人だけだ。
「ンッグ…! ふぶ…! うむぶレェ…! あふ…。 んんじゅぶううううう…!」
横長の座席に座る私の目の前には、国枝先生が仁王立ちしてズボンを下げ、毛むくじゃらの醜い下半身を剥き出しにしている。
ビンとそそり勃った肉棒を咥えるよう命令された私は、口を限界まで広げて国枝先生のオチンポを頬張っていた。
「ああ…いい…。 いいよ愛美ぃ…? 愛美の15才のロリクチまんこ、最高だよぉ…?」
私のフェラチオ奉仕にだらしなく顔を惚けさせ、下卑た声で囁かれる。国枝先生の両手は私のツインテールを掴み、馬の手綱のように前後に揺らして好き放題オクチピストンされていた。
ぼじゅっ! ぐっぶぐっぶ! ずぶぷっ!
「うぐぅ! んっんっ…! ふぁうぶぅん!」
「ヒヒ…! その悔しそうな顔、堪らんよ! 女生徒に淫行を強要する、大嫌いな教師に無理矢理ちんぽしゃぶらされて…可哀そうになぁ?」
ビタンっ! ビタビタンッ!
「あぐぶぅ!?」
教頭先生を除く教師陣の中で、1番の玉袋の巨大さを誇る国枝先生の巨キンタマが、私のオクチをピストンする度に顎や喉にベチベチ当たる。
その不遜で尊大なボリューミー玉袋が当たる度に、私はゾクゾクとマゾヒスティックな快感を覚えてしまうが、その事を悟られまいと肉棒をおしゃぶりしながら必死で国枝先生を睨みつけた。
「…んぐぷはぁっ! はぁ、はぁ…! く、国枝先生…。 こんな…バスの中で何てシテたら、外から見えちゃう…。 そ、それに…誰か乗ってきたら…!」
「ん? 大丈夫だよ? 運転手とはもう結託していてね、このバスは回送になっている。 だから誰か乗ってくる事はない。 外からは見られるかも知れんがなぁ! ウッヒヒ!」
「そ、そんな…!」
運転手さんともグルだなんて…。 私を取り囲むレイプ包囲網は、時間が経つ度に厚く広がっていっているようだ。
「さ、立ってるのも疲れたから先生も座ろうかな! …しょっと!」
当然の様に私の横に座ってくる国枝先生。そして肩に馴れ馴れしく手を回し、次の命令を下す。
「おしゃぶりの続きをしろ愛美。 そうだな、次は先生のこの自慢の玉袋を吸ったりナメナメしたりしてもらおうかな?」
「あっ! キャァン!?」
そう言って、強引に座ったまま『くの字』の体勢にさせられる。大股を開いた国枝先生の股間に顔を埋められ、縮れたおちんぽお毛毛がびっしり生えた玉袋が目の前に来る。
「う…あ…! お、おっきぃ…!」
以前に先生達に集団で淫行された時に分かっていたが、国枝先生の金玉袋は超巨大だ。
女の握りこぶし2つ分程もある圧倒的ボリュームでもって、まるでこちらを威嚇するように佇んでいる。そしてその袋がビクンビクンと呼吸する様に蠢動していた。
「ご…ゴク…!♡」
この雄々しく逞しい玉袋の中で、私を孕ませる為に大量の精子を生産しているのだと思うと、いけない興奮が高まってくる。
この玉袋の中にいっぱいに精子を貯めこみ、そして射精させたらどれだけの量が迸るのかと考えただけで、オマンコがキュンと熱く疼くのを感じる。
「さあ愛美…舐めなさい…?」
あたかも私のご主人様であるかのように、図々しく頭に手を置き撫でられる。私はそれに従うしかなかった。
「…は、はい…。 く、国枝先生の…お、おキンタマ…しゃぶしゃぶさせて頂き…ます…。 アムゥン…!」
れろもぉん…!
「おおっほ!」
「(…っ!♡ お、おっきぃ…! それに…キンタマ重ぉい…!♡)」
改めて1対1で頬張らせられると、国枝先生の金玉袋のボリュームは凄まじかった。雌に種付けするのに適した、強大で巨大なキンタマ。私は一瞬で屈服しそうになってしまう。
「アムッ♡ れぇろ…♡ ンハ…♡ んもむ、もむぅ…♡ れむちゅう…! ぢゅる、ぢゅうるるるるるるるるる…!」
「ああ~~~~~~! いいぞ! 愛美の、教え子のクチマンコ金玉舐め舐めあったかくてヌルヌルだぞぉ!」
運転手さんは居るものの、バスの中で2人きりというシチュエーションで私を好き放題出来るとあって、国枝先生の興奮は凄まじかった。
私を独り占めしてタマタマを吸わせる事に有頂天になり、無様に腰をヘコヘコと前後させて私の口内を蹂躙していく。
鼻先にはオチンポの根本が当たり、頬骨には肉棒の裏筋がコスコスされる。栗の花の様なイカ臭い匂いが鼻腔に広がっていくのが堪らなく悍ましい。
「ああ! まるで愛美の顔全体を使ったオナニーをしている様だ! 玉吸い気持ちいいぞ? ああでも、ちんぽの先端がもどかしい! ああでもいい! いいーーーーーーーーーーー!」
ずりゅっ! ずりゅっ! ずりゅりゅっ!
「ふぐムゥン!♡」
中年教師の股間に屈辱奉仕させられながらも、巨キンタマのボリューミーさにいけない発情を覚えていく。強引に顔を揺すられ、M気質が刺激されて興奮し、必要以上に舌をたっぷり動かしタマタマに尽くしてしまう。
どぶり! どぶどぶ! ぶりりりりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひきゃぁん!?♡」
「あーーーー♡ ああいい~~~~~~~~♡ 愛美の金玉おしゃぶり最高ォ~~~~~~~~~~~♡」
何の前触れもなく、いきなり顔射された。余りに大量で濃厚なキンタマおたまじゃくしが次々と顔に振りかかっていく。
「う…! ああっ! い、インッ!♡ っく…♡ や、やぁぁぁぁ…! べちゃべちゃぁ…♡」
圧倒的な雄の肉棒咆哮に、軽く達してしまった。
国枝先生の精液の量は凄まじく、500mlのペットボトル半分位は出たような気がする。
そんな大量の精子が体を『くの字』に曲げていた私の横顔にたっぷりと降り注がれ、あっという間に私のお顔は国枝先生の精液でザーメンパックコーティングされてしまった。
「ん…んあ…、んあぁ…♡ す、ごい…♡ すごい量ぉ…! ああハ…♡ あああんん…♡」
顔全体を汚い体液で凌辱されながらも、雄の逞しさに心に反して恍惚としてしまう。
「クク愛美…まだまだスクールバス淫行は始まったばかりだよ? さあ、出入り口に立って窓に手を置いてこちらに尻を向けるんだ…」
そう言って、バス中央にある出入り口に立たされてしまう。国枝先生からの本格レイプが始まろうとしていた。
私はお顔をザー汁で征服された事に興奮しながらも先生の言う事を聞き、窓ガラスに両手を置いてクイッとお尻を先生に向けて後方に突き出した。
国枝先生の手が、私のスカートに伸びてくる。私はその手を胸を高鳴らせながら待っていた。