寄贈小説 JKと変態カラオケ
Added 2020-09-15 05:11:40 +0000 UTC「あ…あ…ア…♡ ウン…! うぅんっ!♡ 先輩…せんぱぁい…♡」
カラオケボックスの狭い室内に、幼い嬌声が響いている。喘いでいるのは新藤マホ(しんどうまほ)。弓道部であるこの俺、佐々木仁(ささきじん)の部活の後輩だ。
「く…くぅ…! うふん!♡ あ、アア…♡ アアンン…!♡ そこ♡ そこぉ…♡」
マホはソファーに座った俺の膝の間に背中を向けて座り、あられも無いM字開脚の恰好で無防備に制服のスカートをおっぴろげにしてパンティーを剥き出しにしている。
俺はその股間に手を入れ、マホの可愛らしいJK1の後輩マンコをぬちゅぐちゅと好き放題にかき混ぜ反応を愉しんでいた。
「ああ…あああ!♡ せ、せんぱいの手…気持ち、イ…♡ きもちイイよぉ…!♡」
マホはまだ中学を卒業したばかりの15才。体は華奢で胸もBカップ程しかないが、細身の体は男の嗜虐心を煽り、幼女を犯しているような倒錯的な気分にさせてくれる。
「マホ…とってもスケベな反応だね? こんなえっちなマホを独り占めできて、俺はとっても幸せだよ…?」
「ああふぅん…♡ せんぱぁい…♡ ンッ♡ んむ…! んむちゅレェ…♡」
マホが首を捻り、キスを求めてきた。俺はそれに応え、小ちゃなお口をたっぷりと吸ってやる。
ヌチュ… べろぐちゅ…! れりゅれりゅ… ぷちゅる…?
幼い後輩少女に先輩、先輩と囁かれながらのベロチューは堪らない。俺は男女混合の部活に入るのは高校からなので、年下の美少女に先輩と言われるだけでゾクゾクしてしまっていた。
「マホ…そろそろ…」
「あんむ…♡ や、やぁん…♡ こんな所で…最後まで…恥ずかしいですせんぱぁい…♡」
挿入を促し、テーブルに手を着かせる。マホは言葉では嫌がりつつ、従順に後背位の姿勢を取った。
ぴらり…♡
「んんふぅん…!」
無防備な下半身を覆う、短い丈の制服のプリーツスカートを捲り上げる。大人っぽい黒のレースの紐パンティーが目の前に現れ、その布地の片方の結び目だけをゆっくりと解く。
「今日も可愛いよ? マホの、ぷりっぷりのおケツ…!」
「やぁぁぁ…ぁあん♡」
遠慮なく、ムニムニと揉みしだく。よく引き締まった小尻の弾力が、手の平に跳ね返ってきて俺の指には極上の柔い感触が広がってくる。
「あ…あん…♡ アアン…!♡ せんぱ、せんぱぁい…♡」
たっぷりと愛撫してやると、マホの可愛い尻が右に左に揺らめく。その様を愉しみながら、親指をつぷりとオマンコに挿入し、中をほじってやる。
「おや? もうおまんこ濡れてるよ? 嫌だと言う割に、マホのおまんこは何を期待しているのかな? ん?」
「あっ! アッ!♡ やはぁん!♡ お…ちんぽぉ…♡ せんぱいのおちんぽ、挿入れてもらうの…期待してま…すぅぅぅぅぅぅ!?♡」
ずぶにゅうん!
「あああああああああああああ!♡」
マホが答え終わる前に挿入してやる。ピチピチの15才マンコは締まりが良く、俺の肉棒を温かく迎え入れてくれた。握りしめられる様な膣圧が堪らなく気持ち良い。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! アアッ!♡」
俺がピストンする度に、いちいち愛らしい声で反応してくれるのが実にカワイイ。少し前まで義務教育中であった瑞々しい若い体が桜色に上気し、尻肉が性の悦びに打ち震えている。
「どうだマホ? 今日の俺のおちんぽどうだ?」
「アッ! はっ!♡ ふ、太い…♡ おちんぽ…せんぱいのおちんぽ…♡ 太くて、固くて…おっきいぃですぅぅぅぅ…!♡」
敬語で肉棒の感想を言わせるのも堪らない。普段授業や部活で快活に発している幼い声が、今俺の前でだけ雌の発情色を示す淫らな物になっている。
にち…! にちち…! にゅむちぃ…!
「ぐううううう!」
マホのオマンコは、キツい。とてもとてもキツい。まだこうして体を重ねるようになってから1ヶ月も経っていない初々しい15才マンコは、処女のように鮮度抜群だ。
ずぶちっ…! ずぶちゅっ…! にゅぶずずず!
「ああっ! あんっ!♡ ああん!♡ せ、せんぱぁい…♡ せんぱぁぁいぃ…♡」
「部活中もそのエロ声で俺を呼んでくれるか?」
「ヤ、ヤダ…! そんなことできな…ぃイイイイイイイ!♡」
抉るように膣内をほじると、一際高い喘ぎ声でもって反応する後輩少女、マホ。
「じゃあ今度…2人だけで朝練しよう。 その時に袴着たまま道場で立ちバックなんてどうだ? 誰か入ってきたら直ぐバレてしまうけど…」
「そ♡ そんな…バレるのやぁ…! せんぱいのとのおちんぽパンパン、他の人にバレるのなんてイヤぁん!」
キュウウウウ♡
「ぐっ…!」
早朝バレSEXを想像して興奮したのか、マホのオマンコが更にキツく肉棒を締め上げる。この娘の本性は、露出性癖があるのかも知れない。
「じゃあ、授業中に抜け出して…廊下の真ん中でおまんこするのはどうだ? それか、俺の学年の男子トイレの個室で小便してる先輩達の声聞きながら個室でニュポニュポする?」
「あ…ああ…!♡ そ、そんな…♡ そんなえっちなコト…♡ そんなヘンタイ的なことぉ…♡」
マホの妄想を促すシチュエーションを伝えると、更にオマンコがキュン♡キュン♡と締まってきた。やはりこの無垢な後輩美少女は、アブノーマルSEXに興味があるのだと見ていいだろう。
ばじゅっ… ぶじゅっ… ぐぶじゅっ!
「あん…! アン…! アン!♡ せ、せんぱい…マホもう…もうっ!♡」
変態シチュエーションを妄想させながらのバック突きに興奮したのか、マホが絶頂直前である事を伝えてくる。俺はそれを確認すると、ずるりと肉棒を引き抜いた。
「ああ…! な、なんでぇ…?」
「しゃぶって」
「んっく…♡ わ、かりましたぁ…。 あぁムゥン…♡」
俺も発射しそうになっていたので、ここで小休止を置く。長くたっぷりと愉しみたいのと、焦らしてマホの発情顔をもっと愉しむという目的もある。
「ンチュ…♡ んっぐ…! ンッンッンッ…♡ あはぁ…♡ せんふぁぁい…♡ このおっきぃおひんぽで…もっとマホのおまんこ、かわいがってへぇ…?♡」
ねるちゅ… ちゅぽ… ちぽちぽ… ねるぷぷぷぷぷぷ…♡
発情した15の娘が、目を潤ませて熱い視線で上目遣いでおしゃぶりしてくる。俺は一旦気を反らす為にリモコン用タブレットを操作し、曲を入れる。
「歌い終わるまでしゃぶってろ」
「あふぁぁぁい…♡ わかりましたぁァン…♡」
ずる… ぐちゅ… ぬぶぶ…! ぐぶっぐぶッ…
「んあはぁぁぁぁぁ♡ せんふぁぁい…せんふぁぁぁい…♡」
自分がお口で奉仕している最中に、全くの別の行動を取られる事で物扱いされていると感じたのか、マホのフェラチオに情愛が溢れてくる。
彼女はちょっとしたアブノーマルな行為に興奮を禁じ得ず、こうして『開発』していくのが実に愉しい。
「マホ…ドリンク飲みながら舐めてみろよ」
「あぷっ…♡ え…はぁい♡ わかりましたぁん…」
命ずると、マホがコップになみなみと注がれたメロンソーダを氷ごと口に含む。そして液体を飲み込む事はせず口中に溜めながら、再びフェラチオを開始した。
「あむちゅぶうううううううううう…♡」
「おおっほおう!」
強炭酸のシュワシュワした刺激が肉棒に襲いかかる。
更に舌のヌメヌメした温かさとコロコロとした氷の冷たさが同時に感じられ、未知の口内奉仕の感触に思わず腰が浮いてしまう。
「うんっ♡ んうう♡ はむッ♡ ちゅぶれろっ♡ あぶぷれえぇぇぇぇぇぇ♡」
「ほ…ひんほ♡ おいひい♡ しぇんふぁいのほひんほ♡ もいふいぃぃぃぃぃぃ♡」
マホがチンポを咥えたまま、舌ったらずな物言いで肉棒の感想を喋る。内ももに添えられた手が俺の足を揉んでくるのも堪らなく気持ち良く、快楽が増していく。
彼女もこの変質的なフェラチオ行為に極度に発情している。
目がトロンと蕩け、瞳はハート型になっているようにも見てとれた。その顔は実に淫靡で、10代とはとても思えぬ色っぽさを醸し出している。
「ああ、しぇんふぁぁい…♡ このまま、しぇんふぁいのおひんひんじゅーしゅ…♡ マホのおくちにびゅっびゅしへぇ…?♡」
更に自分から口内射精オネダリまでしてくる。
若い娘が性行為の気持ち良さと興奮を覚えると、こんなにもドスケベになるものなのか。俺はマホからの要求に背筋がゾワゾワするほど感じ入ってしまう。
プルルルル!
このまま、マホの口の中へ射精してやろうかと手を頭に置こうとした瞬間、部屋の電話が高らかに鳴った。もう退室の時間が来たようだ。
にゅじゅぽんっ!
「あっ! アアン…」
猛烈な射精感を我慢して、マホの口から肉棒を引き抜く。
「マホ、電話に出ろ。 延長するかどうかは…お前に任せる」
「ううぅ…! はい、せんぱい…」
あのまま口内射精をドビュドビュと喰らいたかったであろうマホは、欲求不満そうな顔をしながら立ち上がり電話口に向かった。
「もしもし? はい…はい…。 えと…延長…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?♡」
にゅずん…!
「(やっ! あっ! せ、センパイ! アア!?)」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
電話に出て店員と話すマホの無防備な後ろ姿。そのオマンコに背後から襲いかかり、背面立位で一気に貫きピストンを開始した。
ちなみにカラオケの店員が男だったのは、入室の時に確認済みだ。つまり今マホは、見知らぬ若い男にSEXしている卑猥な声を聞かせている事になる。
「もしもし? もしもし?」
店員が不穏に思ったのか、受話器越しに問いかけてくる。そんな事は一切気にせず、思い切りマホの尻肉へ腰を打ち付ける。
ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ!
「ああっ! ああっ! ああんっ!♡」
「ほらマホ! 店員のお兄さん困ってるぞ? さっさと返事してあげなさい!」
「そ、そんな…! こんな…こんなのムリィ!♡ せ、せんぱいにおまんこ激しくパンパンされてぇ…! え、えっちしながらなんて…ムリィ…! ィイイ!♡ イイーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
想い人とSEXしながら、別の男に媚声を聞かれながら話をするという異常な状況に、マホは頬を紅潮させ息を荒げている。
だがその息には甘い色が混じり、いけない興奮を覚えている事が簡単に見て取れた。
「アッ!♡ あっ…あの…。 い、イン♡ イチ時間…え、えんちょお…でぇ!♡ ハァハァ…! ああん!♡ おねがい、しま…すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
俺に尻を突き出す恰好で身悶えながら、男の店員と話し終えるマホ。その堪えるようなオマンコ声はAV女優の喘ぎよりも何倍も興奮した。
「お? 延長したのかマホ。 ふふ、お前のドスケベなSEXしてる声…店員の男に丸分かりだったろうなぁ!」
「ア、アン! だ、だって…♡ せんぱいが、後ろからいきなりパンパンするからぁ…! あああん! アアアアアン!♡」
受話器を置くと同時に、尻を後方に突き出してくるマホ。
より一層ピストンがし易いように、より一層オマンコの奥にチンポが届くように、自らも体を『くの字』にして肉棒を迎え入れる。
「自分から延長を選んだって事は…俺と『続き』がしたかって事だなマホ?」
ぼじゅっ! びじゅっ! ぶじゅじゅっ!
「ハッハッ…! だ、だってぇ…! こんな途中でなんて…やめられなイィィィィ…♡」
壁に手を着き、背を弓のように撓らせ、物欲しそうな発情顔でこちらを振り向き答えるマホ。
「おちんぽ欲しい? 最後までシテ欲しい?」
「ほ、欲しい…! せんぱいのおちんぽ欲しいです…!♡ 最後まで…アア、最後までシテぇ?♡ マホのおまんまんに、せんぱいのおちんちんじゅーすピュッピュしてぇん?♡」
「いいだろう! SEX大好きな発情したドスケベ後輩のおまんこ、満足させてやる!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!
「くぅあ!? アアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!♡♡」
「あんっ! あんっ! アンッ!♡ あんっ! あんっ! アンッ!♡ あんっ! あんっ! アンッ!♡」
ピストンするごとに愛らしい声でいちいち反応するマホ。その声を聞く為に、更に激しく抽挿しオマンコを愉しむ。
「い…イイ! イイッ!♡ せんぱいのおちんぽ…♡ 電話してるマホのおまんこに、強引に入れてくる自分勝手な獰猛おちんぽ気持ちいヒィン!♡」
「い…いくっ! もうイクッ!♡ マホのおまんこイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「よしイけマホ! 俺のちんちん汁飲ませてやる…このはしたない幼(おさな)まんこにどっぷり飲ませてやるぞ! おおっ! おおっ!」
そう言うと俺は、マホの細腰と尻肉を掴む手に力を込め、膣奥に向けて盛大に射精を開始した。
どっ…! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーー! ぐぶぶっ! どぶぶっ! どびゃるぶるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あいヒィン!?♡ イクイクイク…イック!♡ イク!♡ せんぱいのおちんちんじゅーす注がれて、マホの欲しがりおまんこイッちゃうふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「イク! イク! イックゥン!♡ ぁイク!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
電話の受話器を持ったまま、マホは激しく絶頂を極めた。華奢な体を淫らに震わせ、俺の握る尻肉からは、絶頂を知らせる大粒の玉の汗がぶわっと吹き出る。
「う…ああ…♡ あああ…♡」
雄々しい種付け行為に事切れたのか、マホはその場にずるずると沈み、座り込んだ。
「ふぶぅ!?」
俺はそんなマホの顔をこちらに向けさせ、容赦なくお掃除フェラを強制し、可愛くて小さなお口をたっぷりと後戯に使ってやる。
ヌメヌメとした後輩の口中、そして舌の感触は堪らなく甘美で、俺は遮二無二腰を振りたくりマホの口内を堪能した。
「…880円になります…。 ありがとうございました…」
帰り際、店員が俺達を…とりわけ、マホに向けてチラチラと好奇の視線を送ってくる。
それもそのハズ、あれだけ恥ずかしい嬌声をあげながら電話口に出られたら、この年若い店員もさぞかし面食らった事だろう。
店員の目が、マホを見ながら「お前さっきまでチンポ挿入れられて喘いでただろ、このスケベ」と言っているようだ。
マホもその視線に気づき、顔を俯かせて頬を紅潮させている。
「…今度、ズコりながらこの店員にメニュー頼んで持ってこさせて見せつけてやるか…?」
「……っ!♡」
耳元で囁いてやると、マホがぶるりと肩を跳ねさせる。
この可愛い後輩を、実は露出の変態性癖があるであろうまだ幼いスケベな後輩マホを、俺はこれからも沢山『開発』し、自分色に染め上げていってやろうと誓うのだった。
「あっ、アン!♡ せ、せんぱい…また…アン!♡ ああ…あああ!♡」
とりあえずカラオケを出た後、公園の男トイレでマホの絶頂余韻マンコに3発中出ししてやった。
彼女は嬉しそうに甘く鳴きながら、便器に座る俺に対面座位で跨りながら厭らしく腰を前後に振りたくり、膣の最奥に肉棒を沈めようと健気にオマンコをキュンキュンと締め付けていく。
俺はそんなマホの発情尻肉を両手で掴み、たっぷりと揉み込んで若さ溢れる水蜜桃のような尻の感触を味わいながらピストンを加速させる。
小さな口へ舌を差し込み、唾液を混ぜて啜り飲み合う。
彼女の発情した甘い体臭を胸いっぱいに吸い込み、若いオマンコの快楽を好き放題に味わいながら、また明日からのこの娘への性開発に思いを馳せると、自然に笑みが零れるのだった。