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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 風俗行ったら娘が出てきた ~いけない近親相姦~

「お、おとう…さん…!?」


「あ、あやか…? お前、こんな所で…何を…!」


初めて入ったM性感の風俗店の個室。俺は今、そこで実の娘であるあやかと対面していた。


最近、妻のあかねと倦怠期に陥っていたこの俺、りょうへいはそれでも溜まっていく日々の性欲とストレスの発散に、思い切ってピンクなお店へと足を運んだのだ。


最寄駅を避け隣町まで来たというのに。期待に胸を膨らませ、ワクワクして出てきた嬢はまさかの娘…。これには俺も、娘のあやかも気が動転してしまっていた。


「ご…ゴク…!」


娘のあやかの服装は、風俗嬢らしく男心をくすぐる実に淫靡なデザインだ。


赤紫のシースルーの極ミニのベビードール。随所にフリルがひらひらと舞い、Cカップの程よい胸は乳首が透けてしまっている。


下腹までザックリ開いた布地からは可愛いオヘソときゅっと締まった腰がまろび出て。同色のパンティはクロッチ部分にスリットが入っていて、履いたままでも挿入可能な『セックスする為に作られた』物である。


右側の太ももだけに巻かれたシュシュ…ガーターリングというのだろうか。それがまた細い足を卑猥に彩り、思わず目線が釘付けになる。


「お…お父さん…。 娘のカラダ、じろじろ見ないでよ…!」


俺の視線に気づいたのか、身を内側に寄せるようによじり、防ぐ仕草をするあやか。その恥じらう仕草に余計に劣情を煽られてしまう。


「あ…ああスマン…つい…」


今年24になる娘のあやかは、親の贔屓目無しに見ても可愛かった。


中学の頃までは清純な見た目をしていたが、高校に入ってから一変。


父親の俺が一目見ても分かる程のビッチな見た目となり、部屋で友人と大声で話す会話からは、飲酒喫煙当たり前、そんな連中の屯する飲み会で男漁りをしているようであった。


恐らくこの時期に男を知ったのだ、と現場を見ていなくとも分かる見事な変貌を女子高生時代に遂げていた。


その素行とは裏腹に、あやかの外見はロリロリとしていて実に可憐だ。


明るいハチミツ色の肩にかかる程のミディアムボブの髪を翻し、醸し出すビッチ臭はそのままに、元から幼い顔立ちとのギャップに夢中になる男は実に多い事だろう。


「てかお父さん、お母さんに内緒でこんなお店来たんでしょ? いけないんだぁ~~~~~

♪」


「ぐっ…! そ、それは…!」


娘の垂れ目がちな大きな目が、悪戯っぽく細まる。


「ね…お母さんに黙っててアゲるからさぁ…このままあやかとえっちしない?」


「え!? だ、駄目だろそんなの…!」


「いいから…むちゅう!♡」


「んぶあ!?」


ドスケベベビードール姿のロリ娘が顔を近づけ、いきなりキスを仕掛けてきた。ふうわりと男を惑わす甘い香水の匂いが鼻腔に広がっていく。


ヌ…チュ…♡


「ンレェ…♡」


「うっ…!」


父親との接吻だというのに、あやかは本当の客にするかのように、いや恋人にするかのように情熱的な舌入れベロチューを開始する。


「れちゅれちゅれちゅ♡ ムハァ…♡ お、とうさぁん…♡ おとぉさぁぁん…♡」


「ちゅぶぅ! あ、あやか…!」


意外過ぎる娘のポジティブキスに戸惑う。戸惑いながらも口中を貪られる柔らかい舌の感触に溺れ、気づけば唾液を混交し啜り飲み合っていた。


「あむちゅ…♡ ちゅぶぅぅぅ♡ あっぷ…! あのね…? あやか、おとうさんのコト、結構マジで好きだったんだよ?」


「…え? そ、そうなのか…?」


突然の告白に、更に気が動転する。余りの展開に頭も心も追いついて来ない。


「ウン…中学の頃、ね? 自分の気持ちに気づいちゃったんだ…。 でも、実の父親に恋するなんてヤバいじゃん? お父さん、その頃はまだお母さんとラブラブだったし…。 だからあやか、諦める為に高校から色んな男と遊んで…体を重ねて。 お父さんのコト忘れようと、必至だった…」


でも、それでも俺の事が好きだから学校を卒業しても家から出ずに自宅から通える仕事に就いたのだとあやかは続けた。


昼はOL。夜は娼婦。二足のわらじを履きながら生きている娘に逞しささえ覚える。


カリ…♡


「うほん!」


ギャルらしく派手に彩られた長いネイルで、いつの間にか外されたボタンのシャツの内側に手を入れられ、乳首を引っ掻かれる。


「だからぁ…♡ こんな機会が来るなんて…こんなチャンスが訪れるなんて…♡ もうあやか、我慢しない…。 お父さんの弱み握って、ずっとシタかったお父さんとのえっち…しちゃいたい…」


コリ…! クリクリ… にちぃ!


「うあっ! 痛っ!? あ、あやかぁ…! 駄目だ、こんなの…!」


言いながら、俺はあやかのベロチューと乳首責めに抵抗する事が出来ない。


溜まった性欲。目の前の、娘とは言えセックスが気持ち良さそうな顔と体をした若い女。行為を止められるハズもなかった。


「えへ…♡ れちゅうぅぅぅぅぅ♡」


「ああっ! ああっ! ああ、あやか!」


そこから俺は、娘の痴女めいた責めに翻弄され続けた。


乳首をつねられ、舌でねぶられ、服を脱がされてからは口だけでなく首筋や耳、二の腕まで丹念に舐められ、しゃぶられた。


「あはぁぁぁぁ! ああっはぁぁぁぁん!」


「アハッ♡ お父さんの声…か~わいい♪ 女の子みたいで情けなぁい♡」


「ぐううぅぅぅぅ…!」


さすがM性感に勤める風俗嬢だ。俺が悶えると、直ぐさま言葉責めで嬲ってくる。若く淫蕩な娘の艶声に、体も脳も蕩けそうになる。


「え…!? な、なにコレ…! スゴ、い…!」


更に俺を責めるあやかが、パンツから肉棒を取り出すと驚嘆の声を上げた。


「デ…デカ…! うそ…♡ こんなの…!」


既に勃起している俺の怒張を手に取ると、恐る恐るシゴきだす。娘の手は興奮の為か、手汗でいっぱいに濡れていた。


ぬちょ… ねっちゃねちゃ… しこ、しこしこ… しこぉ…!


「あ…! あ…! あ! あやかぁ…!」


ハデなギャルネイルの施されたエロ爪でシゴかれる事で、俺は大興奮だ。


これだけ綺麗に爪を彩るのに手間も暇もお金もかけて、そうして装飾した長い爪を俺の汚い肉棒に絡ませ奉仕させているのだと思うと、背筋がゾクゾクしてしまう。


「あ…ああ…♡ すっごい太い…!♡ それに長い…! カ、カリも分厚くて…段差スッゴい…! こ、こんな…こんな巨根デカマラちんぽ…イケメンちんぽ、あやか初めて…!♡」


ハァハァと甘い吐息を吐き、恍惚とした表情でベロチューを続けながらも懸命にチンポをシゴくあやか。俺は娘の手から齎される快楽に為す術もない。


「ゴク…! ね、ねぇお父さん…? この、おちんぽ…。 あやかの中に、挿入れてみない…?」


「え…?」


ここは本番ナシの店だ。それも相手は実の娘。その娘相手に、俺の肉棒を挿入るのか…?


「だ…駄目だ! それは駄目だろあやか! 俺達は親子なんだぞ…?」


「もうっ! 今はそんなのどーだっていいし! ほらぁ…♡ お父さん、コッチ…♡ コッチならいいでしょお?♡」


そう言って四つん這いになり、オープンショーツでパンティを脱がずとも股間が丸見えのドスケベ下着のスリットを更に捲り、あやかは何とアナルを…ケツ穴を見せつけてきた。


「ね、おとうさん…♡ あやかの…娘のアナルまんこにおとうさんちんぽ、挿入れてぇ…?♡」


肛門の下に聳えるオマンコからは、トロトロと愛液が溢れ出しパンティーを濡らしている。アナルは呼吸するようにヒク♡ヒク♡と蠢き、今か今かと俺のチンポを待っている。


「あ…ああ…! あやか…! お父さん…お父さんもう…!」


吸い寄せられるように、四つん這いの女豹ポーズの風俗嬢のケツ穴に近づいてチンポを当てがう。そして、一気に挿入した。


にちちち…! ずぷうぅぅぅん!


「ンッ!♡ ハァァァァァァァァァァァァァァァァァ!♡♡ おとうさんのおちんぽ、ぶっとぉぉぉい!♡」


多少の抵抗はあったものの、すんなりとチンポを受け入れる娘のケツマンコ。


「あ…あやか…お前…! アナルセックスは初めてじゃ…?」


「んううぅぅぅ…!♡ は、初めてじゃない、よ?♡ このお店、AFまではオプションでオーケーだし、それに高校時代にもう経験済みだよ?♡」


それを聞いて、何故だか怒りが込み上げてくる。実は俺の事を好きだったと聞いたからかも知れないが、今は勝手にこの娘を自分の物だと思い始めていた。


「こ…の…! いつの間にそんなドスケベになったんだあやかぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!」


どぶちゅぅん!


「あヒィン!?♡」


ばちゅっ! どちゅっ! ぐぶちゅっ! どぱぁん!


「ひんっ! ひんっ! ひんっ! いひぃん!♡ …ぅうああああああああああああああ!」


怒りに任せ、猛然とピストンを開始する。ノースキンで娘とする生アナルケツマンコSEXはよく締まり、肉の圧迫感が強く途轍もなく気持ちいい。


「俺は! お前を! そんな淫乱に育てた覚えはなぁい!」


どっちゅ! ぐっちゅ! ぼっちゅ! どぶっちゅううう!


「アッ! アッ! アアッ!♡ ご、ごめんなさいおとぉさん…あやか、淫乱な娘でごめんなさぁい!♡」


先程までのM性感の嬢らしい痴女ぶりは何処へやら、肛門に性器をブチ込んだ途端にしおらしくなるあやか。


これまでのギャップと相まり、そのマゾヒスティックな態度に否が応にも興奮が増す。


「いつだ! 高校時代のいつ誰と! 初ケツマンコSEXした! 言え!」


「んんひぃん!♡ こ、高1のクリスマスにぃ…! 当時付き合ってた彼氏の友達と…シましたぁん!」


「彼氏の…友達だと!?」


斜め上から来た回答に、思わず聞き返す。


ぬじょじゅちょぐじょぶちょ!


「あっ! アッ! アッ!♡ そ、そぉです…! 彼と…その友達とでグループでクリパしてぇ…その流れで、乱交になって…いひん!♡ お口とおまんこに、彼友のおちんぽグッポグッポ挿入れられながら、初アナルセックスしたのぉん!♡」


「なんだとぉ~~~~~~!? お前! 既に乱交経験者か! なんてスケベな…! なんて卑猥な高校1年時代を過ごしてきたんだお前はぁ! それで? 気持ち良かったのか? どうなんだ!?」


ばっちゅばっぢゅどっぢゅ!


怒りに肛門への抽挿が激しくなる。あやかの尻を持つ手にも力が入り、握った尻肉が指の間からプルリと零れ出ている。


「…き、きもちよかった…♡ おくちとおまんことおしり…全部同時に挿入れられて…♡ すっごくきもちよくってこーふんした…♡ あやか、何度もイッちゃったぁ…♡」


「…このクソビッチまんこ娘がぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぎちぎちぎちぎちどちゅん!


「くああああああ! ああ! アアッ!♡ ご、ごめんなさいおとぉさんっ! ごめんなさ…ぃイイーーーーーーーーーーーー!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どぴゅるるるーーーーーーーーーーーー! ぐびゅぶうーーーーーーーーーーーーーー! どりゅっぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひぃああ!? おしりイク! けつまんこイク♡ あやかのけつおまんまんイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ッアーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


怒りのお仕置きザーメンを、娘の小ちゃなアナルマンコへ注ぎ込む。


ぐぶちゅうん!


「アッ!? ひあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


続けてマンコに挿入し、射精の勢いそのままに抽挿を続ける。


どぱん! どぱん! どぱぁん! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あーーーーーーーーーーーーーーーーっ!♡♡♡」


「しゅごい…しゅごいィ~~~~~~~~~~~♡ おとうしゃんのおちんぽ…射精直後の連続突き突きおちんぽ逞しい~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡」


「お前は! 俺が好きだと言いながら! とんだ変態ドスケベセックスをしてきたんだな! このセックス大好き淫乱娘が! 股ゆるドビッチまんこが! クソ! 股ゆるまんこの割に、なんてキツキツおまんこだ! このまんこで一体どれだけの男を悦ばせてきた! ええ!?」


「アッ! アッ!♡ アッ!♡ わ…かんない…! さんじゅう…? ごじゅう…? お店入ってからだと、もっとぉ…♡ 多すぎて、もぉ何人とセックスしてきたのか、わかんないよぉぉぉぉぉ…!」


「くそが!!」


どぶちゅん! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「イはぁん!? ア!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


娘への憤りが快楽へと等価交換される。


娘のマンコにチンポをグニ挿入れてきた数多の男達の事を思いながら、玉袋が空になるほど強烈なザーメンおたまじゃくしを放出した。


「まだまだまだ!」


にぢぃ!


「あきゅうん!♡」


再びアナルへとアングリーチンポを挿入する。


「あっ! あっ♡ あっ!♡ アッ! アッ♡ アッ!♡ あん、あん、あふん!♡」


ケツマンコSEXし、中出ししたらマンコSEXをする。


「あ、ああ…♡ お店だと…本番禁止なのにぃ…♡ お、おとうさんのおちんぽ…ルール違反の反則ちんぽぉ…♡」


「うるさい!」


ばっちゅうん!


「あふぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡♡」


2つの穴を交互に犯し、何度も潮と腸液を噴出させ、イカせまくる。


プレイ時間を延長し、閉店まであやかを独占し口もマンコもケツマンコも、それぞれ十数回ずつ俺の父親精子を注いでマーキングしまくった。


「あっ…! お父さんダメだよ、お母さんにバレちゃうよ…!」


「いいだろ…? あやかが声を我慢すればいいだけの事だ…」


更に帰宅してからも娘への性行は続き、妻の目を盗んではベロチューは当たり前の事、しょっちゅう若い娘マンコにずぼずぼし性欲を発散させる。


娘も口では嫌がりながらも、倒錯的な近親相姦に夢中になり舌を絡め腰を振る。


「んふぅ…♡ おとうさんの玉袋も、ずっしり重ぉい…♡ ココであやかを妊娠させるおせーしの元…たくさん作ってるの…?♡」


店での痴女ぶりにSの才能を見出した俺は、家でもあやかに自らを痴女責めさせ、そのテクニックに磨きをかけた。


「ああ、あやか…! お前は本当にドスケベだ…! おまんこするのが大好きな、淫乱なロリっ娘娼婦だ…! お父さんが、もっともっとケツもおまんこも調教してあげるからね…?」


ずっ…ずっ…ずっ…! にゅず…にゅっずにゅっず…! ぐちゅうううううううう…?


「あっ♡ あっ…アッ!♡ お、おとぉさ…♡ おとぉさぁぁ…アン!♡ あ、あん…アンッ♡ ああん…アアン!♡」


妻の不在のリビングで、ソファーに寝かせた裸の娘オマンコをゆっくりと突きながら、俺は更なる調教を宣言しこれからの娘との近親相姦の日々に想いを馳せ、淫蕩な笑みを浮かべた。



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