寄贈小説 激シコグラドルとの倒錯連続リベンジえっち
Added 2020-09-01 21:40:29 +0000 UTC「くっ…! くぅ…っ♡ クゥン!♡ あ♡ はっはっ…! アッ!♡ はっハンッ!♡」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「…んぅあぁっ! か、かんとくっ…♡ かんとくぅ!♡ こんな場所でセックスしたら…周りにバレちゃう! 聞こえちゃう! んああああああああ!♡」
「うひひ、聞こえてもいいじゃあないか? その方がゆうのも感じるんだろう? お前の変態さは有名だからな!」
超売れっ子グラビアアイドル、大原ゆうのが便座に手を付き、体を『くの字』に曲げ監督と呼んだ相手に立ちバックの姿勢で犯されている。
服は着たまま、スカートを捲りパンティを横にズラしただけの最低限交尾する為だけにはだけた下着。
もにゅっ! むにゅうり…ぐにぐにぐにん!
「んうっ!♡ んんあ!♡ あふぅん!♡ お、おっぱい…きもちいい~~~~~~~~~~~~~!♡」
「ふはぁ! 何てデカいおっぱいだゆうの! 見た目通りの素晴らしい揉み心地だ……! けしからん、けしからんぞぉ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ!
「あうぅ! あひんっ! いひぃぃん!♡」
この2人が結合しているのは新幹線の狭い個室トイレの中である。
今回のグラビア撮影で監督を務める溝口は、ロケ地までの移動のこの時間にゆうのに誘われ、こうして仄かに糞尿の匂いが立ち込める便所の中で卑しい行為に耽っていた。
ゆうのは自分から監督を誘惑しておきながら恥じらいの態度を取り、先程の様な『こんな所じゃ恥ずかしい』という意味合いの台詞でもって溝口の興奮を高めていた。
男はいつの時代も恥じらう女にエロ行為を強要するのは興奮するものなのだ。ゆうのはそれをよく分かっている。
「ああ! この、ゆうののFカップおっぱい…! 89センチのけしからんドスケベドデカおっぱいを、今回の撮影でもたっぷりとメインで撮ってやるからな!? 感謝しろよこの枕しまくり淫乱グラドルが!」
「ああん!♡ お願いします溝口監督…♡ ゆうのをいっぱい綺麗に撮って? その為に今、たっぷりゆうのの体を知って…? おまんこシテぇん?♡♡」
ゆうのには「りょうへい」という元担任教師の恋人が居る。それにも関わらず、仕事の為にこうして頻繁に枕営業を繰り返している。
だがゆうのは、枕を嫌々している様には見えない。
今も男に媚びた猫撫で声で、甘く厭らしく撮影監督を快楽の波に溺れさせているのだが、その表情は実に愉しそうだ。
「ああイイ!♡ 溝口かんとくのおちんぽ気持ちイイ!♡ すっごいガチガチ…! ゆうののおまんこ、かんとくのおちんぽ大好きになっちゃうぅぅぅ!♡♡」
以前は清純ロリ系で売っていたゆうのだが、りょうへいと付き合う様になってから彼の好みに合わせ見た目がギャル化した。
その派手派手しいフェロモン全開の外見はりょうへいのみならず、これまでのファンに加え新たなファン層を獲得するに至る。
更に恋人のりょうへいのM気質を発見し、枕営業をこれまで以上に気持ちを込めて行い、一部始終を彼に報告する事によって嫉妬を煽り愉しむ、というドビッチぶりを発揮している。
「ああゆうのぉ! いくぞ? 出すぞ? 日本一のグラドルのまんこにたっぷりおっさん精子ブチ注ぐぞぉ!?」
どびゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! びびゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ああイク!♡ ゆうのイッちゃう! 新幹線のトイレの中で、かんとくの白いおしっこ飲まされてイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ゆうのに取って枕営業とは、仕事を円滑に進める事以上に恋人のりょうへい先生を嫉妬に狂わせ、自分への愛を感じる為の倒錯的な愛情確認変態行為であった。
移動中に監督に媚びと尻を振り、盛大にオマンコでイキ合った後もゆうのの画策は終わらない。その夜、彼女は実際に撮影をするカメラマンの部屋を訪れていた。
ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ!
「あんっ! あんっ!♡ あんっ!♡ カ、カメラマンさぁん!♡ 明日はゆうのを可愛く撮って? 自分の恋人だと思って、大切にゆうののえっちな体を撮ってぇん?♡」
「んうっ♡ んうぅ!♡ あ、明日はこの水着を着るからぁ…♡ 実際に撮影する時に着る水着姿で、カメラマンさんのおちんぽハメハメしてぇん?♡ ンッあ!♡ この格好でおまんこするの、こーふんするでしょぉ?♡」
「ああ凄いよゆうのちゃん…! 夢みたいだ! 明日の撮影は任せてくれ! これまでで最高の写真を撮ってみせるよ!」
ゆうのは撮影に使う白の水着を衣装係から借り、それを着たままカメラマンの田所に抱かれていた。
こうしてセックスする事により、カメラマンに自分の体への情熱を滾らせより良い写真を撮らせる思惑がある。
また、自らの快楽も貪り、そしてりょうへいに報告して嫉妬に燃え上がらせる為と、ゆうのに取っては正に一石三鳥の性行為であった。
「あっあん!♡ すごい田所さん♡ うくふん! 田所さんのおちんぽ、カメラレンズの直径より太く感じるぅ!♡ すき…好き♡ ちんぽ好き♡ 田所さんの事もだいすきぃん!♡」
ゆうのは明日の撮影で着る予定の水着を10数着、代わる代わる着替えてカメラマンの田所とオマンコした。更には度が過ぎる位のリップサービスでもって過剰に男に媚び、田所を悦ばせた。
びゅぐぐぐ! っびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふっ! くぁぁアン!♡ き…来てる! 田所さんのお精液…! えっちなポタージュスープがどくどくってゆうののおまんこに来てる!♡ ああイク…! いくいくいっく!♡ くぅん!♡ ひぃくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ゆうのは露出度の高い水着姿のまま、田所の背中に手を、腰に足を絡ませギュウと締め付け、まるで愛する男の射精を受け止めるかの様に熱い抱擁をした。
この所作は田所に、ゆうのが自分の恋人の様な錯覚を覚えさせるには十分なラブ行為であった。
…翌日。
ゆうのはドスケベ極まりない紐ビキニ姿で透き通った蒼のビーチに現れた。
「今日はよろしくお願いしまぁ~~す♡」
そう言って、監督始めスタッフ達にウィンクをする。ゆうのは艶めいた光を瞳に灯し、スタッフひとりひとりを流す様に見つめていく。
監督とカメラマンに枕行為をした後、ゆうのは更に照明や音声の部屋も訪れ、その若くピチピチした体を捧げファックした。
自分の撮影をする全ての男に抱かれ、まるで自分を恋人のような感覚にさせ、最上級の環境での撮影をする為に、ゆうのはブリンブリンのグラドルバディーを使い、たっぷりと全員に奉仕したのだ。
撮影スタッフからすれば、昨日自分のチンポを咥え、アンアン喘いで好き好きと耳元で熱く囁いたグラドルとの撮影に気持ちが籠らないハズが無い。
自分を気持ち良くしてくれたこの美少女を、精一杯綺麗に可愛く撮ってやろうという気迫が沸き、結果それが良い作品へと繋がる。
ゆうのは毎回、撮影スタッフへ『献身的なご奉仕』をし、そうやって作られた彼女のフェロモンを忠実に記録された各種動画媒体や写真集は爆売れし、名実ともに日本一のグラビアアイドルの地位を築いていた。
更にゆうのの性奉仕は、グラビア撮影だけに留まらなかった。
「う…あっ!? ゆ、ゆうのちゃん…? くあっ!!」
「んふふ…♡ 静かにしていて下さい…気づかれちゃいますよ?」
シコ… シコ、シコ… にぎゅう…!
バラエティ番組の雛段で、自分の横に座る俳優に本番中に手コキ奉仕をする。
完全に死角となっているその部分では、ゆうのの指が妖艶に動き、本番収録中であるにも関わらず男を射精に導く。
ゆうのはTVの収録がある時は、こうして自分の横に座る男に決まって奉仕していた。
時に生放送の番組もあり、男が狼狽しながらも自分の指愛撫を受け入れ、苦悶の表情を見せた後に手の中にたっぷりと海鮮系イカジュースを放出するのは、ゆうのを男を手玉に取る快感に痺れさせていた。
♥♥♥
「…っていう事が最近のロケであったよ♡」
「ぐっ…うう…! そ、そうか…!」
自ら誘った枕営業の事の顛末を、事細かに恋人であり元担任教師であるこの俺、りょうへいに愉し気に伝えるゆうの。
今俺は、ゆうのの仕事のオフに合わせて彼女の住む高層マンションの一室に招かれている。
教え子であったゆうのと再会し、グラドルに成長した彼女と交遊する内に恋人関係になれた所までは良かった。
だが彼女は、タレント故の芸能界の闇、『枕営業』を俺と付き合いだしてからも続けている。
正直、一般人である俺にそれを止めろと言う権利はない。だがどうも、ゆうのは嫌々というより嬉々として俺以外の男に抱かれているように思えてならない。
「監督さんよりぃ…カメラマンさんのおちんぽの方が大きかったよ♡ えっちした翌日の、カメラマンさんがギラギラした目つきでゆうのを撮る姿…ゾクゾクしちゃった♡ ああ、絶対この人昨日ゆうのとセックスした事思い出しながらカメラ向けてるんだって思うと、ゆうのも何だかこーふんしたぁ♡」
ゆうのは俺の見知らぬ男との交合を語る時、恍惚とした表情になる。仕事を取る為仕方なく、という訳ではなく不特定多数の男との性交に明らかに感じ、愉しんでいるのは明白だ。
そんなギャルビッチ売れっ子グラドルのゆうのを、俺は何とか自分だけの物にしたいと画策していた。
自らも精力増強剤を飲み、ゆうのにも事あるごとに飲み物にSEXドラッグを仕込み、その性感を内側から更に滾らせるよう仕向けていった。
「んふ…♡ りょうへいセンセ? ゆうのの枕営業に嫉妬してくれるのぉ…? 嬉し♡ 今日はお仕事ナイからぁ…先生と2人っきりの時間をたっぷり愉しめるよ?♡ んちゅぅぅ…♡」
「んぶぅあ…! ゆ、ゆうの…!」
一通り枕営業の詳細を語り、俺の憤った顔を見て満足したゆうのは、ネバついた舌をまろび出し、たっぷりとしたベロチューを仕掛けてきた。チュコッチュコッという唾液の混交する音が静かな室内に響いていく。
「ンハ…♡ りょうへい先生の舌ちんぽ…おいひ♡ 照明さんとキスした時よりひもちいいよぉ…♡ んちゅりゅれえぇぇぇぇ…♡」
「んぐちゅ…ぶむぅ! しょ、照明以外とのキスと比べると、どうなんだ…!」
「ん~~~~~~~? んふぅ~~~~…りゅぷちゅ♡ まぁ…ね?♡」
可憐な笑顔で誤魔化される。それは、俺のキステクが照明以外の男には劣っていると言っているに他ならない。
撮影監督、カメラマン、音声…その他の男共とも濃厚キスをしてきたであろうゆうのは、その中でも照明より「は」良いとしか言わない。
本当にこの娘は、俺をイライラさせるのが上手い。
「ゆうの…ぶちゅちゅう!」
「あむちゅれ!? ンムゥ!?♡ りょ、りょうへいしぇんしぇ…ねるぶぷぅ!♡」
ゆうのに覆い被さり、襲う様に口唇を貪る。ギャルメイクでグロスがたっぷり塗られ、甘い匂いと油っぽさでいっぱいの唇をチュウチュウ吸う。
更に自ら舌を奥まで突っ込み、ゆうのの口中を蹂躙し暴れまわる。このお口は俺の物だと言わんばかりに歯茎や舌の根本までも舐めて舐めて舐め尽くす。
「ンレブゥ…♡」
「ふっぐぅ!? ゆ、ゆうのぉ…!」
せっかくこちらが責めに回ったと思いきや、ゆうのに乳首をひねられる。長い爪を派手に彩るギャルネイルのジェル。それが輝きながら俺の乳首を挟んでいた。
ぐりりぃ!
「ハンッ! 痛いひぃ!?」
「……♪♡」
ゆうのの乳首責めは、実に容赦がない。尖った爪の先で先端を挟み、押しつぶし、爪で乳首穴を開けるかの如く強さで圧迫してくる。
「アハ♡ せ~んせ? やっぱりおちくびちゃんイジイジされると女のコみたいな声出るね?♡ なっさけない声ぇ~~~~~~~~~~~~~♡」
「ひぃぐぅ!?」
麗しい長い爪で、俺の両乳首をグリグリニチィと責めながら、ラブベロチューも続けられる。ゆうのの若い女独特の甘い体臭がムワンと鼻腔をくすぐり、俺の肉棒がピクピクと反応してしまう。
「ん……え? な、なんか先生ぇ…いつもよりおちんぽ大っきくない??」
乳首を責める手を股間に回したゆうのが驚嘆の声を上げる。俺は責められながらもニヤリと笑う。これまで薬を飲んできた甲斐があったというものだ。
「ん…く…♡ ゴク…! す、すごい…。 どうしちゃったの…? りょうへいセンセ…」
ゆうのが目を熱く潤ませ、吸い寄せられるようにチンポを出し、直に握る。
「熱っつ…い…!♡ あ…ああスゴい…♡ 何コレ…何コレェ…! 今までも大きかったけど…それ以上のおちんぽだよぉ…♡ あ…ああ…! もっと大っきくしたい…! このおちんぽ、Maxまでビンビンにしたぁいぃぃぃ…!♡」
ゆうのは惚けた顔でそういうと、俺をベッドにうつ伏せの格好にしてしまう。後ろから覆い被さり、長い爪で乳首責めを継続しながら今度は俺のアナルに口付けを開始した。
ぬりゅぷちゅんっ!♡
「うはぁうああああああああああああああ!?♡ ゆ、ゆうのぉぉぉぉぉぉ…!」
先程ゆうのに情けない声と詰られたばかりなのに、俺は更に女々しい叫び声を上げてしまう。
それ程までにゆうののアナル舌入れキス責めは気持ち良く、柔らかく、堪らない快楽を俺に与えてくれる。
「ンハァ…♡ きょおも、りょうへいせんせのケツ穴おいひ…♡ お肛門、おいちぃ…♡」
「お…おうっ! おおうっ!」
りゅぷ、ちゅぷと卑猥な水音をわざと大きく立てながら、肛門の入り口に唇を当てキスをする。更にアナルの中に舌を差し込み、あたかもベロチューするが如く、中の粘膜を柔らかな舌肉でほじり上げ、恐るべき快楽漬けにされてしまう。
「ンレェェェェェェェ♡ ぢゅっ♡ ぢゅうううううううううううるるるるるるる…!」
「あっ! ゆうの! そこは! ああっ!? ハンッ!♡」
肛門とその中を責めていたゆうのの舌が、四つん這いの情けない格好をした俺の股間前面部になぞり上がってくる。
皺くちゃの鬼胡桃の様なキンタマ袋に、ゆうのの長い舌がピチョリュリと張り付き、その柔らかな舌の腹でもって、皺の溝を埋める様に唾液を含ませ、たっぷりとねぶり上げてきた。
「れりゅ♡ ぶぢゅ♡ …んんハァ♡ たまたまおいふぃ…♡ ずっしり重くて、逞しいぃん…♡ りょうへいせんせ…りょうへいせんせぇ…♡」
「…っ!!」
堪らなく甘い声で媚びてくる。
今や日本一の売れっ子グラビアアイドルであるゆうの。そんな雲上の存在とも言える少女が、一般人である俺の汚い皺くちゃ玉袋をウットリと舐めしゃぶり雌声を上げている。
この贅沢過ぎる光景に、直ぐに射精感が込み上げ肉棒の根本を震わせてしまう。が、俺の絶頂を敏感に察知したゆうのは待ったを掛け、強烈な力でチンポを握りしめた。
ぎにゅう!
「んぐはぁ!?」
「あ~~~…? りょうせいセンセ? 今、勝手にイこうとしたでしょお? ダメだぞ? りょうへい先生のロリコンちんぽは、ゆうのが射精管理してるんだから…好きにイクのは禁止だからね?♡」
天使の微笑みで悪魔のような事を言う。
「そ…そんなぁ! ゆうのぉ…! イ、イキたい…俺もうイキたいよぉ!」
「んふ♡ ダァ~~~~メェ~~~~~~~♡」
それからも乳首をつねられながらの手コキ寸止め、フェラ寸止め、全身リップ寸止めなど、あらゆる愛撫でもって俺の射精を誘発しては直前で我慢させるドSプレイを敢行するゆうの。
「ああ! ああゆうの! もう無理! もうイキたい! 射精したい! ドライは嫌だぁ! 精液出したぁぁぁぁい!」
寸止めプレイをされる最中、俺はゆうのにドライオーガズムに導かれ、射精を伴わない絶頂を味わわされた。
その快感は凄まじいものだったが、やはり玉袋に貯め込んだ濃厚精液を噴射し、目の前の美しく若い女にたっぷりとブッかけたり、中出ししたりしたいのだ。
「んもぉ~~~~~♡ りょうへい先生の泣きそうな顔見てたら、ゆうのゾクゾクしちゃう♡ そんなにゆうのにピュッピュしたいのぉ?♡」
だがしかし、俺はいくら誘惑されようとも、自らの意思で絶頂する事も叶わない。全ての行動は彼女に支配されているからだ。
だがこれは、実のところ俺の思惑通りである。
俺のM気質を熟知しているゆうのは、何度も何度も絶頂前に寸止めプレイをし、俺の困り顔を愉しむ。
しかしそのお陰で、絶頂まで後1歩となった俺の肉棒は、飲み続けた精力増強剤の効果も相まって過去最高のサイズへと成長していた。
この史上最高最硬の激太暴君チンポで、ゆうのを鳴かせて屈服させてやるのが今日の本当の目的だ。
「う…ああ! ゆうのお! もう我慢できぃぃぃぃぃぃぃん!」
「きゃうん!? せ、せんせぇ!?」
散々我慢してきた俺は、堤防の堰が決壊するかの様な激烈な勢いでゆうのに襲い掛かった。
ベッドに仰向けに組み倒し、正常位で最強に育ったチンポを当てがい、一気に、突き込みグラドルマンコと結合する。
つぷっ…! ずっ! にゅずずずずず…! ぐぷりゅりぃん!
「うっ!? あ…アアアア!?♡ ふ…とっ! ふとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ ぁスゴイ!♡ せんせぇのおちんぽ、今までより大っきいよぉ! 何これスゴい…! すっごぉぉぉい!♡」
これまで何度も性交してきたが、慣れ親しんだ肉棒の第二次成長に戸惑い、雌の悦び声をあられもなく上げるゆうの。
「ンック…!♡ や、やるじゃないせんせぇ…! でも、ゆうのだってぇ…!」
ちきぃ!
「んほう!?」
ゆうのがド派手に彩られたギャルネイルで乳首を摘まんできた。煌びやかで長い爪に両乳首をつままれ、捻られて、俺のM気質の快楽が強制的に引き出される。
にち…! くりりり…くちぃ?
「んっ♡ はっ! うおっ! ゆうのぉ…! 何て上手な乳首つまみだ…ぁあああ!」
まるで窃盗者が金庫のダイヤルを回し、開錠番号を探すような丹念さで乳首を捻るゆうの。その動きは容赦なく俺に快楽を送り、追い詰めてくる。
「んふぅ…♡ せんせぇのおちくび、コリコリ固くて可愛いよぉ…?♡」
「ぐ…! こ…の、小娘がぁ!」
パンパンパンパン! パンパンパンパン! パンパンパンパン! どぶちゅどぶちゅぐぱぁぁん!
「うっ! あああああああああああああああああああ!?♡♡♡」
「あーーーーーーっ!♡ あーーーーーーっ!♡ あーーーーーーっ!♡ あーーーーーーっ!♡」
覚醒した最強勃起チンポで膣内をほじくってやると、ゆうのは快楽に溺れる雌のメロメロ声をあげ、はしたなく鳴いた。
その声は高級ソープ嬢が客を悦ばせる為にあげる至上の甘声よりも更に淫靡な、ゆうのが枕営業であげるスケベ声よりも更にドスケベな、本気で感じるアンアンボイスであった。
「どうだ! どうだ! 俺の生まれ変わった究極ちんぽは! 極上雌泣かせちんぽの味はどうだゆうのぉ!」
「あんっ! あんっ! あんっ! …うぅあ! あうぅ! ひゅごい…しゅごぉい!♡ なんでいきなり大っきくなったのぉ?♡ ひゅごしゅぎる…♡ このおひんぽしゅごしゅぎりゅうううううううううううう!♡」
気づけばゆうのは、俺の乳首を責めていた指の片方を離し、その指を自らのグラドル淫猥オッパイの先端のピンク乳首いじりに回し、同時乳首快楽に耽り出した。
「ああ…いい! イイ!♡ ちくびいい…♡ ぶっといおちんぽ気もちいい!♡ もうらめ、メロメロ…♡ ゆうの、りょうへいせんせぇのデカぶと勃起カリ高逞しおちんぽにメロメロおまんこなのぉぉん!♡♡♡」
ばちゅっ! ばっちゅばちゅ! どちゅぶちゅん!
「ひぃん! ひぃん! いひぃぃん!♡♡」
ゆうのが快楽に蕩けきっても、俺は抽挿を止めなかった。容赦なく幼いグラドルオマンコの中を突き上げ、これまでこの穴を愉しんできた男たちの面影を払拭させるようにしつこく抉り膣を浄める。
くりっ! くりくり… にちちぃ!
「ぐっ…!」
「うハァン!♡ アハァン!♡」
ゆうのは片手で俺の乳首をつまみ、もう片手で自分の乳首をつまんでいる。
口を半開きにし、紅い口中から同色の舌をだらしなくまろび出し、舌先からは唾液を垂らしている。
若い年齢に不似合いな妖艶なその姿は、俺をどうしようも無く興奮させ、ピストンする力が否が応にも増していく。
「アアア!♡ こんなの! このちんぽ! 大道(だいどう)さんよりもスゴいかもぉ!♡」
「大道?」
突如言われた人名をオウム返しに問うと、ゆうのが『しまった』という表情になる。俺はまたも嫌な予感がしながらも、追求の手を緩める事が出来ない。
「誰だそれは? 言え!」
「んっ♡ んっ!♡ えと…ヤリチンで有名な写真家でぇ…。 この前、2人きりで撮影しに、海に行きました…んくぅん!」
抽挿を止めずに尋問すると、ゆうのは喘ぎ混じりに答え始める。
「…それで?」
にちぃ!
「んイィ!♡」
感情を抑え、いや抑えたつもりだったが仰向けのゆうののツンと上向いた乳房を揉む手に力が籠る。
「そ、それで…撮影前に、2人で海で遊んで親交を深めようって言われてぇ…! ロケ地のプライベートビーチに行く前に、観光地の浜辺に行って…そ、そこの海の家で…」
「海の家で…おまんこした、と…?」
どぢゅぶ! ずぼぉ!
「うあああああああああ!♡♡」
答えを聞く前に、強烈な突きをお見舞いしてしまう。
「う、海の家の…おトイレ!♡ おトイレでぇ!♡ 撮影で着るのと同じ水着姿で、おまんこしましたぁ!」
「クソが!」
ずこっずこっずこっ! ばこっばこっばこん! にゅずぶん! ぢゅぶぅん!
「ひぃあああああああああ! あっ! アッ!♡ ご、ごめんなさい…ごめんなさいぃぃ!♡」
俺はゆうののドデカえろオッパイを片手で揉みながら、もう片手で細腰を掴み固定した。そして猛烈な勢いでピストンし、このギャルビッチ化したフェロモンむんむんの売れっ子グラドルまんこを嬲って嬲って嬲りまくった。
何故か憤れば憤る程、肉棒に感じる快楽は比例して増えていく。嫉妬の熱量が快感の大きさに等価交換されていくのが分かった。
「シーズン真っ只中の海の家のトイレでするパンパン行為は気持ち良かったか? 良かったんだろう! 正直に言え!」
「うっ!♡ ンン…ッ!♡ き…きもちよかった…♡ いつ誰が入ってくるかも分からない、外に人がいっぱい居る中でヤリチン大道さんにおまんこパンパンされて…すっごく気持ちよかった!♡」
見知らぬ男とのセックスの好意的な感想に、チンポのイライラが止まらない。
「だ、大道さんのヤリチンちんぽ…♡ 噂通り、すっごく大きくてぇ…♡ え、えっちする前から、ゆうのとってもドキドキしたの…♡ グラドルのゆうのが一般人で溢れる海の家のおトイレでえっちして…いつバレるかもって考えただけでこーふんして、いっぱいいっぱいイカされちゃった♡」
「…この誰でも感じる淫売め! ドスケベ浮気まんこめ!」
ごぶっちゅごぶっちゅごぶっちゅ!
「ィイアアアアアアアアアアアアアア!♡ ごめんなさいりょうへいせんせぇっ! ビッチまんこでごめんなさいぃぃ!♡」
ゆうのは俺に謝る事で、より快感を得ているように見えた。この変態は外で俺以外の男根とハメハメし、わざと俺にバラして『お仕置き』され悦んでいるのだ。
俺もゆうのに対して最早、恋人にする和姦ではなく嫉妬に燃えたリベンジ強姦に近い荒々しいファックを繰り広げている。
ゆうのから具体的な枕営業の話を聞けば聞く程、よその男根にヨガり、イキ狂っていたと知れば知る程、俺のチンポは怒りに猛り狂い、一層の劣情と快楽を覚えグラドルのドスケベボディーに襲いかかっていく。
「ヤリチン大道のちんぽでイッたのか? え? え?」
「イ…きましたッ!♡ 大道さんのおちんぽ、すっごく大きくてぇ…♡ ンフ…♡ 今思い出しても感じちゃう…♡ 大道さんのおちんぽ、すっごく気持ち良くてゆうの何度も何度もおトイレの中でイカされちゃったぁ…♡ んんあ!」
ゆうのの目が俺ではなく、虚空を見つめトロンと熱く潤む。
「…お前! 今俺とずこってるのに大道ちんぽ思い出して俺のちんぽでオナニーしてるだろ!? 許せん! 許さぁぁぁーーーーーーーーーーーん!」
がしっ! ぶっちゅううばああああああああああああああ!
「ふぐムゥン!?♡」
大道チンポを思いだし、悦に浸っているゆうのが憎々しくて仕方ない。男として、雄としてのプライドが傷つけられたようだ。
俺はゆうのの側頭部を両手で持ちこちらを向かせ、思い切り唇を貪った。
ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ! ちゅっ! ちゅっ! ちゅばっ!
「ムぐぅ! うむぅ♡ りょ、りょうへぇセンセ…! れるぷちゅれぇ!♡」
「ぶちゅちゅば! そんなに良かったか! 大道のちんぽこは!」
強引に視線を合わさせ、巨乳少女の甘い口中をチュプチュプしながらチンポを突き入れ問う。
「あみゅぅん! よ…よかったれふ…♡ だいどぉさんのデカぶとおちんぽ、惚れ惚れするほどきもちよかったれふゅ…♡ あああ! おちんぽイイ…おちんぽイイッ!♡ おちんぽとっへもひもちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
目にハートマークを浮かべる程に恍惚と陶酔し、俺のチンポを挿入れられながら大道チンポを褒め讃えるゆうの。
倒錯的なスケベ行為に怒りと快感のボルテージが限界を迎える。
「おおっ! 喰らえゆうの! お前のドスケベセックスの思い出、俺が全部上書きしてやる! ドロドロ雄エキス注いでやる! レイプセックスでイカせてやる! おらあああああああああああああああああ!!」
どっ…! ばびゅぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーー! ごぼりゅぶぶりゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うあハァン!♡ おちんちんじゅーす来たぁ!♡ 熱い…♡ あっつぅい!♡ おまんこイク…おまんこイクッ! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
両手でゆうのの顔を固定し、チンポの根本までオマンコに突き入れて、膣の最奥へと種付け機能付きクリームシチューを注入していく。
「あんっ! アンッ!♡ あふんっ!♡ あゃふぅん!♡」
ビュックビュックと白濁を注ぎ入れる度に可愛く悶え、89センチのFカップおっぱいが激しく揺れる。
ツンと上向いた小生意気な乳首が上下左右に弾む様を眺めながら、俺はザーメンの最後の一滴まで入念にグラドルビッチマンコへと注ぎ込んだ。
俺は極上の快楽をひしひしと感じながら、ある疑問をゆうのに投げかけた。
「ゆうの…今お前、どっちでイッた? 俺の覚醒したドデカちんぽか…それとも大道のヤリチンちんぽを思い出しながら俺のちんぽを使ってオナニーイキしたのか…?」
「…りょ、りょうほう…♡」
「なぁんだとぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
ばちゅぐぅん!
「ひああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あッ! ああっ!!♡♡♡」
俺はイッているゆうのマンコに容赦ない追撃ちんぽ突きをお見舞いした。
どちゅっ! ばちゅっ! どちゅぐん! ずこばこずこん!
「ひんッ! ひんッ! ヒィンッ!♡♡」
「お前まだ! 大道の事考えてたのか! 大道の雄々しいちんぽを思い出しながら俺のちんぽ使って気持ち良くなってたのか! 何て無礼な女なんだ…! お前は恋人失格だ!」
「ご、ごめんなさい! アンッ!♡ ごめんなさいりょうへぇせんせぇっ! くふぅん!♡ 許して…許してぇ!」
俺はそこから問答無用の中出しセックスを6発ゆうの生オマンコに大放出した。
ごめんなさい、ごめんなさいと謝りながらも艶やかな甘声で悶えるゆうのの姿は実に淫靡で、余計に俺は劣情を煽られた。
薬で持久力と持続力、回復力が増した俺のチンポは萎える事なくゆうののビッチマンコを責め続け、ゆうのも俺に密かに飲まされ続けたセックスドラッグにより快感を増幅され、乱れに乱れまくった。
「あ…あう…♡ あうふぅ…♡」
連続中出しが一頻り終えた頃、ゆうのは青息吐息で惚けた口呼吸で果てていた。
「ああ…♡ やっぱりりょうへいせんせぇのおちんぽすっごぉい…♡ いちばんのおちんぽだよぉ…♡」
勢力増強剤による覚醒チンポの連続突きで、最早ゆうのは俺の性技の虜になっているようだった。
「まだまだ…淫乱グラドルへのお仕置きはこんなもんじゃないぞ!」
ぬちちち…! ぐぷぅぅん!
「ぃいあ!? あぐぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡」
コポコポとオマンコから精液を垂れ流し、仰向けで惚けているゆうのをうつ伏せにする。そして無防備に突き出されたプル尻アナルに一気に男根を侵入させた。
ゆうののソコはキツキツで締まりが良く、しかもヌメっていて温かい。極上の肛姦に早くも俺は酔い痴れていく。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」
抽挿の度に卑猥な悲鳴が木霊する。本来排泄器官である肛門を性行為の道具として使うのは倒錯的であり、気持ちの高ぶりも尋常ではない。
「おらどうだ! アナルでこんな気持ち良くなった事ないだろう! こんな恥ずかしいプレイした事あるか!? イキ狂えこのズベタのグラビアアイドルが!」
「ああっ! あふんっ!♡ あ…あります♡ 恥ずかしいえっち…他にもシタ事ありますぅ!♡」
「なんだとぉ!?」
ぐぶぢち!
「あきゅうぅぅぅぅーーーーーん!♡♡」
斜め奥に捩じり入れる『阿修羅崩し』でいけないアナルをほじり犯す。丸く弾力のある尻肉に押し返される感触を味わいつつ、尋問していく。
「誰とヤッたんだ! 言ってみろ!」
「んっ! くあぁ!♡ ふ、冬に…キャンプのドラマ撮ってる時に…テントの中で夜に監督と2人で…あ、青姦アナルセックスしましたぁ!♡ 周りにスタッフも友達の女優も居て…すっごくドキドキしてゆうのアナルで何度もイッちゃったの…♡ これ以上ない位イッちゃったのぉん!♡」
「お前から誘ったんだろ?」
「は、はい…♡ そうです…」
「変態浮気ケツマンコがぁ!」
ぐぶん!
「ひぃぐぅ!?♡」
人がせっかくアナルで気分良く気持ち良くなっているというのに、この女はまたも他の男との枕エロ行為を伝えてきた。
もう癖だ。こういう性癖なのだろう。
俺は怒りに任せた乱暴な肛姦ファックをレイプよろしくゆうののちんまりと窄まった菊穴へと嗾けた。
にゅじょぱにゅじょぱ! どぶちゅぐぶちゅ! にゅぢゅぢゅぢゅりぃ!
「ひああああ! んひぃ!♡ ひぃッ! ひぃんっ!」
「周りにはバレたのか? ドラマ監督との青姦ケツセックスは!」
「バ…バレませんでした…! こえ…声出すなって…口抑えられてぇ…♡ それで、腰だけズコバコ激しく動かされて…♡ ゆうの、声出せなくてそれで余計に感じちゃったの…♡ すっごい気持ち良かったのぉ…!♡」
「テ…テント狭くて…、それがまた良くて…♡ 狭くて暗いなか、布1枚越しは外で人も沢山いるのに、監督の熱いおちんぽとゆうののケツマンコだけドッキングして、ぐちゅぐちゅ出し入れされるのがこーふんしました…♡ あんなスリル満点のケツマンコセックス初めてだったのぉ…♡」
有名キャンプドラマのロケ中の変態肛門性行為を思い出したのか、ゆうのの尻肉の谷間と肛門がキュウウ♡と狭まった。
その動きはまるで周りにバレないよう静かに抽挿しながらも、快楽を出来るだけ貪ろうとする貪欲な動きの様で、俺のチンポで監督との秘密のアナルセックスを再現させているようでもある。
「ぐうぅぅ…!」
「んん…! んんうぅぅぅうぅぅ…!♡」
俺は嫉妬に狂い快楽を得、ゆうのは監督との浮気ケツ穴セックスを思い出し快楽を得ている。
俺はもうひたすら弾力のある桃尻肉へ鬼のように激しいピストンを打ち込む以外、復讐する手立てを思いつけなかった。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! ぱじゅんっ!
「ひっ! あっ! アッ♡ あうん! ひうん!♡ あふぅぅん!」
「くそ! 良かったなぁゆうの! あのドラマ、ヒットしたもんなぁ! どうせ股開いて監督に出番を余計に増やしてもらったんだろう! え?」
「うくんっ!♡ そ、そうですぅ…♡ ゆうの、監督とえっちしたから…♡ いっぱい、いっぱい、えっちしたから…♡ 1回射精させる度に、1分出番増やしてもらえましたぁ♡ ああっ! ごめんなさい…ドスケベな恋人でごめんなさいりょうへいせんせぇっ!」
「でも自分も監督とのテントアナルセックス気持ち良かったんだろう?」
「…う、うん…♡」
何故かそこだけ恥ずかしそうに顔を赤らめて言う。その乙女らしい恥じらいの仕草に怒り心頭になると共に、チンポにも苛々が伝染する。
「…うぅおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! ずこっ! ばこっ! ずこばこっ! どずん!
「んひィアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いい…イイッ!♡ おちんぽきもちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ちんぽイイッ! おちんぽイイッ!♡ りょうへいせんせぇの極太激昂ちんぽ気持ちイイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡」
どびゅるぶぶぶぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うッハァァァァァァァァァァァァン!♡ いくいくいく…イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」
問答無用の宣言無し身勝手肛内射精をキメる。
自分でも驚く程の量の白濁マグマがゆうのの小ちゃな窄まりへと注入されていく。
この娘は、日本一のグラビアアイドルであり、元教え子であり、俺の恋人でもある、ゆうのは。
セックスする度に別の男の男根を思い浮かべ、俺の男根を使って思い出しオナニーをしているのだ。
失礼過ぎる。失礼過ぎるし興奮し過ぎる。
彼女は俺の興奮ポイントを熟知している。
きっとこれからも進んで枕営業しては、事細かに俺にその内容を伝え、叱られながら謝りながらドクドクと精液を注がれる事を望んでいるのだろう。
俺はそれを聞かされる度に狂ったように独占欲を満たす為に、彼女のムチムチの体に挑みかかってしまうだろう。
じょろ…! じょろろろろぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「えっ? うあっ! あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「あーーーーーーっ!♡ あーーーーーーっ!♡ あーーーーーーっ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーー!」
肛門内大射精の直後、俺はゆうののアナルに向けて盛大に尿を放った。
これぞ本当の肉便器。便所女の完成である。
「おら! お前みたいな糞ギャルビッチには小便がお似合いだ! お前の穴という穴は俺の排泄器官だ! 有難くシッコを受け取れ!」
「ひあっ! あーーーー!♡ お、おしっこ…! おしっこキテる…入ってる!♡ ゆうののお尻の穴に、りょうへぇせんせぇのおしっこビュルビュルきてるぅーーーーーーーーーー!」
「あ! すごい! ぁイク!♡ イク!♡ アナルにおしっこ注がれてイク! ゆうの変態になっちゃう…♡ 本当の変態になっちゃうぅぅぅ! …ぅぅう!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ドスケベド変態浮気マンコのゆうのは、突然の肛門内排尿行為にも大興奮し激しく絶頂した。
うつ伏せの体勢で、尻だけが宙に浮き、もっともっととチンポをねだるように後方に突きだされた腰が淫らに跳ねている。
その卑猥な腰の跳ねつきを上からチンポ挿入で押し付けて、俺は黄色い汁を気持ち良く放出し続けた。
「まだまだ! まだまだだゆうのぉ!」
「あきゃぁん!」
尻穴にたっぷりとアングリーザーメン&尿を注ぎ尽くして尚、俺の肉棒は衰える事を知らない。
今度は再びゆうのを仰向けにし、乱暴にベッド端に頭を置かせる。
俺は床に下り立ち、ゆうののお口の中に通常フェラとは上下逆さまの状態でチンポをブチ込んだ。カリの上側が舌に当たり、裏筋が鼻に当たる体勢だ。
「むぐぅ!?」
そしてゆうのの代名詞、自慢の89センチのFカップグラドルおっぱいを上下逆さまに鷲掴む。
女の口と乳を、男の性欲の発散の為だけに使う道具を扱うような惨たらしい乳揉みフェラの開始だ。
じゅぼっ! じゅぼっ! ぶぢゅっ! もみッ! ぐにっ! もみぃん!♡
「ンック! ふぐぅ!♡ アムちゅぶれぇ!♡ えぺろれろえろ♡ んはぁむぅん!」
こんな物を扱うような仕打ちを受けても、ゆうのは従順に肉棒に舌を這わせた。そればかりか男に媚びるドスケベ声を漏らし、俺から丸見えの下半身をモジモジと内側によじり、股間に指まで添え動かしている。
「おら掃除しろ! しょんべん垂らした俺の汚いちんぽを綺麗綺麗しろ! この便所女!」
「れぶっ! りょ、りょうへぇしぇんへぇ…♡ しぇんへぇぇぇぇ…!♡」
テレビと雑誌で見ない日は無い売れっ子グラドルにかつての学生時代の様に『先生』と呼ばれるのは心地良い。
口に出して言うとまた覆されそうだから言わないが、俺は密かにゆうのの『先生』呼びにも興奮を禁じ得ないでいた。
「ねるぷぷぷぷ♡ れぇりゅううううう♡ ぐぼっ! ぐぼっ! ずぼぼっ! …んぢゅるうううううーーーーーーーーー!♡ んぱぁッ! あはぁっ!♡ しぇ、しぇんしぇぇのおちんぽ、ホントにしゅごぉい…♡ なんでこんなに大っきくてぶっとくて、固いのぉ?♡」
先端に付いた残尿だけでなく、竿ごと根本まで頬張り、実に美味しそうにフェラチオされる。Sながらもこちらが責めに転じると、極上のM女に変貌する事は知っているが、その変わる瞬間はいつ見ても興奮する。
「お前の口もマンコもケツ穴も! 全部俺の精子の匂いがするように臭くしてやる! マーキングしてやる! ゆうのがこの先枕で男とキスしても! その男は俺の精液の匂いを感じるように濃ゆい濃ゆいザーメンをこびり付けておいてやる!」
「んんあああああああああああああああああああああああ♡♡♡♡」
男を惑わす極上の雌ボディー、セックスに向いたドスケベな体を自分だけの物とする為、乱暴に粘着質にオチンポを擦り付ける。
その後も、口、乳、マンコ、ケツ穴にそれぞれ3発ずつザー汁を放ち、名実共にゆうのの体を内と外から俺の精液まみれにしてやった。
「あぶ…♡ うぷあぁ…♡ おちんぽ…♡ おちんぽぅおぉ…♡」
溺れそうな程に種汁を注がれたゆうのは、朦朧としながらも性の悦びに満ちた雌の媚び顔でもって、卑猥な4文字を呟きながらいつまでも俺の男根をレロレロと舐め続けるのだった。
今度は逆に、ゆうのが枕営業している時に俺とのハメ撮り動画を相手のオヤジに見せつけさせてやろうか。それか、枕している現場の部屋のクローゼットに忍び込み、一部始終を観察してみるか。
いや、顔を少しだけマスク等で隠してエロセックス配信をしてゆうののギリギリの露出性癖を満たしながらドピュるのも良いだろう。
このドスケベ娘とヤリたいプレイは、まだまだ沢山ある。
俺はそんな事を考えながら、ゆうののFカップの下乳にチンポを挟みズリズリしながら、肉棒に与えられる快感に酔うのだった。