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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 73 睡眠レイプ再現プレイ(教頭視点)

「ホウそれで…浅利先生に薬を盛られ、最後には自分から求婚しながらナマ中出しされてきた…と。 そういう事だな? 愛美…」


「………は、はい…」


 半日ほど連絡が取れなかった愛美をいつもの様に『ヤリ部屋』へ呼び出し、何をしていたか問い詰めている。


 愛美は理科の浅利に一服盛られ、まんまとレイプされた事の一部始終を俺に告白した。


「何回イッた?」


「わ…かりません…。 ご、5回以上は…イッたと思います…」


「おまんこ気持ち良かったか?」


「………。 は、はい…。 良かった…です…」


 薄汚れた畳に体育座りしている愛美の正面に座り、問い詰める。


 角度のキツいM字に開かれた足からは、真白いレースのパンティーのクロッチと、縁を彩る可愛らしいフリルが見えている。


「なるほどな…」


 1度『おこぼれ』を施してやった一般男性教員どもは、味を占めたのだろうそれからも個人的に愛美を呼び出し、度々この若いカラダを貪っていた。


 最初は憤りを感じたが、戸惑いながらも絶頂する愛美の話を聞くのに興奮を覚え、今では好きにさせている。


「浅利先生のちんぽはどうだった?」


 ちゅぷ…


「ンッ! さ、さきっふぉが…おおふぃくて…! んちゅ、ねぷるぅ!♡ カ、カリの段差が…すごかっひゃ…れふぅ!♡」


 性行の感想を尋問しながら愛美の直ぐ隣ににじり寄り、会話の合間に唇を合わせヌプヌプと舌を差し込む。


 むにぃ…?


「はうっ!?♡」


 もっ…、むににぃ…! にっちぃ…!


「ハッ…! んっ…んっ…♡ くふっ…!♡」


 更に両手を使い、片方はセーラー服の上から、もう片方はセーラー服の中に手を入れ直に乳肉を揉みしだいた。


 学生の間しか着れない生地の独特の感触と、相変わらずのキメ細かい肌の感触に、手から悦びが広がってゆく。


「自分から結婚して下さいと言わされて、どう思った…?」


「んぷちゅ…! い、嫌でした…。 とっても嫌で…ああっ!♡ く、悔しかった…ですぅ!♡」


 クぽクぽと舌を捻じ込み、下から持ち上げるように乳房を揉むと、胸を圧迫され押し出されたような喘ぎ声混じりに答える。


「でもココ…感じたんだろう…?」


 つぷり…


「あうぅん!♡♡」


 片手をパンティーの中へ入れ、中指でもって愛美のパイパンロリマンコの割れ目に挿入れる。


 いけない膣肉が程よく湿り気を帯び、指に纏わりつく様に締め付けてきた。


「愛美…お前はレイプで感じるドスケベだ…。 強姦されながらその相手に結婚を申し込んで絶頂する淫乱娘だ…違うか…?」


「ふうぅ…! そ、そうです…。 まな、まなみはぁ…! れぷりゅ…♡ レ、レイプで感じるいけない娘です…。 ご、ごめんなさぁい…!♡ んちゅう!?」


 謝罪の合間にも舌をヌプッと入れてチュプチュプし、淫猥なキスをしかけて巨乳美少女JK愛美の甘い口中をしゃぶる。


 愛美はキスで言葉を遮られながらも、懸命に喋った。水音混じりのその台詞使いに否が応にも興奮が増していく。


「んっ…んぅ??」


「じゃあ俺もお前を睡眠レイプしてやろう…」


 そう宣言すると、キスしながら舌に乗せた強力な睡眠薬を愛美に口移しで飲ませた。


「きょ…おと、せん、せ…」


 数分の内に愛美は眠りにつき、規則正しい呼吸音が聞こえてくる。俺は愛美をお姫様抱っこで敷きっぱなしの湿っぽい布団の上まで運び、仰向けに横たえた。


「…よし、この無防備な巨乳JKちゃんに、たっぷりと悪戯をしてやろう…覚悟しろよ? 愛美…」


 そう言って、はだけたスカートの裾から伸びる太ももに手を伸ばす。


「おっほ…! ピッチピチだなぁ? 相変わらず、素晴らしい触り心地だ…。 このドエロい生足を、父親と俺以外の男にも、沢山触らせて感じてしまったんだよなぁ? なんて股ゆるのドビッチなんだ、お前は…」


「………ん…、すぅすぅ…」


 薬が良く効いているようで、愛美はぐっすりと眠っている。


 無防備に投げ出された太ももを好き放題にたっぷり、じっくりと触りながら若さの象徴である2本の足を堪能するのは堪らない。


「フム…こうして寝ている若い女に悪戯するのも悪くない。 浅利先生も良い趣味を持っているものだ。 …レロォン!♡」


「んふ…っ」


 今度は生足に舌を這わせる。いつもならビクつく反応を愉しむ所だが、僅かに身を捩じらせるだけだ。今までと違う新鮮な感触にワクワクが増す。


「レロッ! レロッ! ん~~~~~~~~~~~、レロォン!」


 一切の抵抗をされないこの自由感。嫌がる様を愉しみながら無理矢理に征服するのも良いが、こうして無抵抗なのも趣がある。


 俺は爪先から太ももの付け根までをゆっくりと時間をかけて舐め上げ、麗しのおみ足の味を心ゆくまで堪能した。


「ちゅぶっ! ちゅぶっ! ッホホオ!♪ 足の付け根ちゃんおいちいねぇ? プルプルだよ愛美ィ?」


 スカートの1番奥、秘匿された鼠蹊部を集中的にチュウチュウする。オマンコ肉との境目の柔らかなお肉は匂い立つ雌の靡臭がムンムンと香り、夢中になってしまう。


「さてもう入れちゃおう」


 上半身を悪戯するのは挿入しながらにしよう。そう思った俺は、早速パンティーをズラしてオマンコに肉棒を当てがった。


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