寄贈小説 陰茎ってなんのこと? 無垢な小○生にいけない性教育
Added 2020-08-17 00:57:26 +0000 UTC「悠にぃ~? いる~?」
「ん? どうしたの雛ちゃん?」
ドアを開け、近所に住む小学生の雛ちゃんを迎え入れる。俺は内心ドキドキしていた。
俺は今年二十一才になる大学生だが、生粋のロリコンである。
そしてこの雛ちゃんは俺の嗜好ドストライクの激カワシコい美少女。今年十一才になる、小学五年生だ。
若いだかでなく、人形の様にロリカワイイお天使フェイス。小柄ながらもその胸は女としての成長を始め、僅かながら膨らみを示していた。
手足は細長く、大人の庇護欲を刺激する。
細腰の下部を包む真夏のホットパンツから伸びる太ももの丸みは、女性らしさと仄かな色気を放ち、自然と目が吸い寄せられる。
「今日学校の授業でよく分からない所があったから教えてもらおうと思って」
「そ、そうなんだ…。 とりあえず上がって?」
「はぁ~い」
実に無防備に、警戒心ゼロで玄関の中へ歩を進める。俺の横を通り過ぎる際に、ふうわりとした若い女特有の甘い芳香が立ち上り、鼻腔を掠めた。
俺は悟られないようにその匂いを鼻の穴をいっぱいに広げ、存分に堪能した。
「それで、何が分からなかったの?」
「保健体育の授業でわからない所があったの」
チョコンと床に女の子座りする。
男だと決してしない、足をW字に開いたその可愛らしい座り方を上から眺めると、剥き出しの眩しい太ももをたっぷりと視姦でき、思わずほくそ笑んでしまう。
(…ごく…!)
気づかれない様ツバを飲み込む。見るだけで細胞が若返っていくような、素晴らしい光景だ。
俺は慣れた手つきでちゃぶ台の上に飲み物を置く。こうして雛ちゃんを迎え入れるのは初めてではない。
これまでも偶に勉強を見てやったりしていたので、彼女も警戒せずこうして俺の部屋へと入ってきたという訳だ。
正直、無防備な小学生の薄着姿に今までもドギマギする事は多々あった。その度に我慢し、雛ちゃんが帰宅した後、小学生の肢体を想いながら黒棒をシゴいていた。
「んと…ここなんだけどね? ねぇ悠にぃ、いんけいって何のこと?」
「ぶふっ!」
教科書を指さし、幼いソプラノで質問してくる雛ちゃん。小学生が男性器の名称を、あどけない顔で発音するのは余りにも背徳的で禁断的だ。
俺は雛ちゃんにこれまでとは違う大人の『お勉強』を教えてあげる良い機会だと思い、自然さを装いながらそれに答えた。
「うん、雛ちゃん。 いんけい…陰茎っていうのはね、男の人のオチンチンの事をいうんだよ」
「おちんちん?」
「うん、おしっこをする所。女の子には付いてない器官だけどね」
「そぉなんだ…。 いんけいっておちんちんのことをいうんだね…」
雛ちゃんは最初頭の上にハテナを浮かばせながら、教科書の紙面にある男の体の図解を眺めると、顔を羞恥に赤らめた。
「…それで、男の子のオチンチンの代わりに女の子に付いているのが、陰唇…おまんこだよ?」
そう言って、雛ちゃんの股間を指さす。
「そ、そぉなんだ…! ココって、おまんこっていうんだ…!」
更に頬を朱に染め、耳まで真っ赤にしている。頭から湯気が出そうな程に恥じらっている小学五年生の美少女の姿に、どんどんいけない気持ちが溢れてくる。
「お、おちんちんと…おまんこ…」
呟くように、性器の俗語を反芻する雛ちゃん。その顔は性的に興奮している様にも見えた。
「…見てみる?」
「え?」
「お兄ちゃんのオチンチン。 雛ちゃんになら見せてもいいよ。 見たことある?」
「な、ない…!///」
俺の、端から見れば行き過ぎたセクハラ質問にも、雛ちゃんは素直に答える。
先程からずっと恥じらっており、モジモジと身を内側に寄せる仕草に加虐心がムクムクと擡げてくる。
「…見る?」
「…、…、…っ、…ぅ、ぅん…」
ややも口ごもって、ようやく言葉を発した雛ちゃんは、消え入りそうな声で答えた。
その言葉で、俺は天国に昇る様な幸福を感じつつ、至上の興奮を覚える。
「じゃあ…出すね。 雛ちゃん、よく見ていて」
俺はそう言うと腰を上げ、女の子座りする雛ちゃんの顔前に仁王立ちした。
「あっ…! ゆ、悠にぃ…! はぁっ、はぁっ…」
興奮が伝わってくる様な、そんな吐息を漏らす雛ちゃん。
期待と不安が入り交じる雛ちゃんの瞳を見ながら、俺は悪戯を思いついた。
「ね、雛ちゃん。 お兄ちゃんのチャックを下ろしてくれないかな?」
「え? ひ、雛が? 悠にぃの…?」
「うん、その方が雛ちゃんの練習にもなると思って」
何の?と自分でも問いたくなる。勿論、今後の性行為で男を悦ばせる為の練習であるが。
「ンク…! わ、わかった…。 ひな、やってみるね…?」
瞳には興奮と動揺が綯い交ぜになり、妖しい光を灯している。
「ん…、しょ…!」
男のズボンのチャックを下ろすという、恐らく人生初めての行為に没頭する雛ちゃん。
その様はいつも以上に無防備だ。
上から見下ろすと、ピンクのキャミソールの隙間から膨らみかけの乳が覗き見えた。
先端の可愛らしいポッチちゃん…乳首も確認できる。
「あ…、ああ…!」
俺は今、僅か十一才の小学五年生の美少女に、性教育と称してズボンのチャックを下ろさせながら成長途中にある可愛いナマの乳房を覗き見ている。
いつも俺に無垢な笑顔を向けてくれる天使のような雛ちゃんに、猥褻な行為を誘導しているのだ。
ぼろんっ!
「ふあっ…! で、出たぁ…! えっ…? ゆ、悠にぃの…大っきい…!」
チャックを下ろすと、半勃ちした肉棒がまろび出た。
ちなみに雛ちゃんと会うときは、基本ノーパンで過ごす。なので直ぐにチンポが出たという訳だ。
可憐な幼女と話しながら、密かにズボンに直接チンポを擦らせて快感を得るのがロリコンたる俺の趣味である。
「んくっ…! ご、ごく…♡ これが…いんけい…? お、おちんちん…! 悠にぃの…大人のお、ちんちん…!」
「うん、そうだよ。 雛ちゃん、おちんちんじゃなくてね、おちんぽって言ってごらん? 大人のおちんちんはね、おちんぽって言うのが正しいんだよ?」
「お…おちん…ぽ…?」
「そうだよ…これからはおちんちんじゃなくて、おちんぽって言うんだよ? わかったね?」
「は、はい…。 ンク…♡ お、おちんぽ…。 おちん、ぽ…」
頬を茹蛸のように赤くしながら、卑猥な四文字を反芻する雛ちゃん。美少女小学生に…十一才の五年生に淫語を教え込んでいると思うと、興奮が止まらない。
「ね、次はおちんぽ触ってみるかい? どうだい、雛ちゃん…」
「え…っ! …ぅ、うん…」
促すと、先程よりも逡巡せずに頷く。俺は腰を軽く突き出し、雛ちゃんが握りやすい位置に肉棒を動かした。
「はぁはぁ…! じゃ、じゃあ雛ちゃん…お兄ちゃんのおちんぽを触って…ニギニギしてごらん…?」
余りの興奮に、いよいよ所作が変態じみてきてしまう。俺は早鐘を打つ鼓動を何とか抑えようと、深呼吸を繰り返す。
「う、うん… 悠にぃのおちんぽ…さわらせていただきます… …んっ…!」
「はぁう…!♡」
小さくか細く、余りに幼い小学五年生の指が大人の黒ずんだ肉棒を両手で包み込んでゆく。
「ど、どうだい雛ちゃん…! お兄ちゃんのおちんぽは、どうなってる? うぐぅ…! い、言ってごらん?」
極度の快感と興奮に、声が上擦る。
「ンク…♡ え、えと…。 悠にぃのおちんぽ…すごくかたい…! か、かたくて、おっきくて…! ふぅふぅ…♡ あ、熱い…! アア…!♡」
「それから…? もっとあるだろう…?」
まだ十一才の無垢な少女に大人の男根を握らせ、感想を強要し続ける。
「そ、それから…ああっ!♡ ふ、ふとくて、ながくて…♡ ハァ、ハァ…♡ 逞しいぃぃ…♡ こ、これがおちんぽ…♡ お、おちんぽって…すごぉい…!♡」
指示していないのに、雛ちゃんは肉棒を握っている指を動かし、シゴき始める。まるで男根の感触を貪欲に感じる為のその動きに興奮が加速する。
しばし雛ちゃんの好きにさせ、完全勃起したチンポを見せつけると、彼女は更に感嘆の声をあげた。
そこから初めてのフェラチオも教え込み、更にずっとやってみたかった頬にチンポを叩きつける『チンポビンタ』もしてやった。
これをすると男の人は皆悦ぶんだよ、と教え込み、しゃぶらせながら艶々の黒髪を肉棒に巻き付けて髪コキ行為も愉しんだ。
「う…ぶっ!? うあぁ…! れ…、あぁ…!♡ あ、あったかぁい…!♡」
雛ちゃんの手コキする手に自分の手を重ね、二人強力プレイの手コキでフィニッシュした。
欲望まみれの腐ったヨーグルトを顔射する。雛の天使の様な無垢な美貌が俺の白濁で穢れていく。
その様を眺めながら、自身にマグマの如く溢れ出す、圧倒的な征服感に酔い痴れる。
更に小ちゃなお口の中にもビュル、ビュルと放出してやり、「雛はファーストキスよりファーストフェラが先になっちゃったね?」等というセクハラじみた台詞を浴びせ、悦に浸った。
いつの間にか、雛を呼び捨てにしていた。
こんな親密な行為をしているからだろうか、もうちゃん付けする必要など無いと、勝手に思い込んでいた。
「ひな…次は女性器をモミモミしてみよう。 お股を刺激するとどうなるか、知りたくない?」
男性器が刺激されるとどうなるかを、身をもって知ったばかりの雛。初めての性の興奮の只中にいる少女は、ほぼ逡巡せずに首を縦に振る。
雛が頷いたのを確認すると、ちゃぶ台の前で女の子座りする彼女の後ろに周り込んで自分も座り、足を広げて膝の中に雛を囲い込む。
ホットパンツのボタンを外し、チャックを下ろすと可愛らしい薄ピンクの小学生おぱんちゅちゃんが現れた。
「あ…っ! 悠にぃ…! は、はずかしぃ…」
消え入りそうな声で恥じらう雛。
(ほほお…! これが小五のおぱんちゅ…! たまらない…!)
そんな雛の訴えなど無視して幼女パンティーに感激しながら、ゆっくりとその中へ手を入れていった。
「雛…? じゃあこれから恥ずかしいココをイジって、気持ち良くしていくからね…?」
「は、はいぃ…! 悠にぃ…ひなのこと、いっぱいイジってぇ
…?」
瞳に期待と興奮の灯りを灯し、首を捻りこちらを振り向いて懇願してくる。
余りの雛の可愛さに、思わず口づけしたくなるが、それはもっとこの娘を性的興奮させ、欲情の波の中に溺れさせてからにとっておこう。
く…ち…!
「あああっ!?♡」
「ひぃな…? ホラ、ここ…お兄ちゃんが今触ってる雛のここ、何て言うんだっけ…? 言ってごらん?」
「い、いんしん…? お、おまん…こぉ…!♡」
「ああ、そうだよ…! よく言えたね?」
にちゃ… ぷちゅちゅ! ぴちゃぴちゃ…ちぽぉ?
「ふうぅぅゥン!?♡」
既にしとどに濡れそぼっている女の割れ目を、優しく掻き混ぜてやる。
柔らかくて温かい膣肉の感触は、信じられない位に甘美であった。
指に、掌に、雛の若さ瑞々しさが伝わってくる様で、俺は十一才のピチピチの股間に夢中になってしまう。
「雛…こんなに濡れてるよ? 陰唇気持ち良いんだね? まだ十一才なのに…小学五年生なのに、いけない娘だ…。 えっちではしたない、スケベな娘だ…」
「あうっ!♡ や、やァ…! ひな、えっちなんかじゃ…あぁア!♡ お、おまんこスゴイ…いんしん触られるの気持ちいいぃ〜〜〜〜〜〜!♡」
「んっ! ンッ!♡ んあぁ! な、なんかくる…きちゃう!♡ 悠にぃ…悠にぃ!」
初めての絶頂が近づき、戸惑いながら懇願するような目でこちらを見つめてくる雛。
美少女が性に目覚め、初絶頂を自分の手で導いてやっているのだと思うと堪らない。
俺は少女への支配欲に満たされ、ゾクゾクと背筋を震わせながら、雛への性調教という名の授業を続けていく。
「雛…それはね、『イク』って言うんだよ…? 気持ち良さがいっぱいになると、女の子はイクものなんだ。 だからこれから、絶頂する時は必ずイクって言わないといけないよ?」
くちちちち! ちぽちぽぉ?
「ハァッ! ハァッ! そ、そうなの? ひな、いんしんでイッちゃいそうなんだ…♡ …あぁあ!♡ ンッ…もうっ!」
背後から俺に抱かれている小柄な体がビクリと跳ねる。
「アッ!♡ もうイク! もうイッちゃう!♡ ひな、悠にぃのお手手で気持ち良くなっちゃう! おまんこイク…いんしんイッちゃう!♡」
「いいよ雛…イケ! お兄ちゃんにえっちな陰唇イジられてイキなさい! そら! そら!」
ぽちゅちゅちゅちゅちゅ! くちゅくちのちぃ!
「んふあっ!♡ あっ! アーーーーーーーーーー♡ イクイクイク…イクゥーーーーーーーーー!♡」
「いっ…いんしんイク!♡ひなのいんしん、えっちになっちゃう! ゆうにぃに、いんしんイジイジされてイッちゃうのぉーーーーーーー! あ! イクゥーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
肌を覆う部分が極めて少ない夏の少女服の肩や脇、胸元からぶわっと汗が噴き出した。
「う…っ、あぁ…!♡ あはぁうぅ…♡」
絶頂した雛は肩で荒く息をしながら、小学生とは思えぬ艶めいた甘い吐息を、断続的に漏らし出す。
俺は雛の幼い痴態を見ながら満足気にほくそ笑みながら声をかける。
「雛…いっぱいイッちゃったね? とってもとっても可愛いよ… 。 それじゃあ、もっと凄いお勉強しようか…?」
「はぁはぁ…! も、もっと…、すごいおべんきょお…?」
僅か十一才の、人生で初めての絶頂を体験した初心な少女が問い返してくる。
「ああそうだよ? 雛ちゃんの陰唇…女性器に、お兄ちゃんの陰茎を…男性器を挿入する、入れるんだ…。 これをセックスって言うんだよ?」
「せ…せっくす…? ひなのいんしんに…悠にぃのいんけいをそ、そうにゅう…? いれることが、せっくす…」
絶頂の余韻にややも意識を朦朧としながらも、俺が教えた淫語を無垢な唇から囀ずる雛。
今さらながら、とてもいけない事をしている事を自覚しゾクゾクしてしまう。
「じゃあ…シちゃうよ? 可愛い雛に…えっちな事に興味津々なスケベな雛に、お兄ちゃんの陰茎を挿入れてあげる…」
「あ…!♡」
そう言うと畳に仰向けに寝かせ、雛のプニプニの内ももに手を置き下半身を固定して、陰茎の先端を入り口に当てがった。
そして焦らす様に先っちょで粘膜を上下に擦り上げる。
「うあ…、あぁん…! く、くぅぅん…!♡」
「雛…今からお兄ちゃんが教えるセリフを言ってごらん?」
耳元で囁く。雛は頬を羞恥に真っ赤にしながらも、おずおずと小ちゃな口を開いてゆく。
「ゆ、悠にぃ…? ひなの、何も知らないいんしんに、悠にぃのおっきないんけいずぼずぼ入れて? せ、せっくす…シテ?」
「はぁ、あはぁ…!♡ ひ、ひなの処女…初めてを、悠にぃが奪ってぇ…?」
「よく言えました…良い娘にはご褒美をあげるよ?」
にち…にちぷち…! ぶちぃ! どずん!!
「アッ!?♡ くぅあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
肉棒を押し進めていくと、処女膜を貫く確かな感触を…破瓜の手応えを感じた。
ゆっくりと、それでいて力強く根本まで挿入する。ひなの小ちゃな膣内は、直ぐに俺の大人の肉棒でいっぱいになる。
「雛…? 全部挿入ったよ? これで雛も、大人だね?」
「う…あぁ…♡ ああハァ…!」
小学生の処女陰唇の、余りのキツさと温かさに腰ごと持っていかれそうになる。
あどけない幼女の初めてを奪えた事に感激しながらも、過度の快楽をやり過ごすのに必死だ。
雛の方はというと、頬を紅潮させ瞳を熱く潤ませ、男を昂ぶらせる発情顔で甘い吐息を吐いている。
破瓜されたての女子小学生の表情は堪らなく淫靡で、このまま強姦よろしく激しく腰を振りたくりたくなってしまうのを必死で我慢した。
にゅぼ… ぱちゅん…! ぬぷぷぷ… ぼちゅん! にぼぼぼぼぉ…? ぐちゅうん!
「あっ…、あっ…、あっ…♡」
「雛…お兄ちゃんの陰茎、気持ちいい?」
じっくりと、快楽を引き出す様にゆっくりした抽挿をする。
俺の大人の性技に、雛は夢中になって身を捩り、俺の動きに合わせて無意識に腰を回す様に蠢かせている。
「あ…ああっ♡ き…もちいぃ…! 悠にぃのいんけい、気持ちいいよぉ!♡ そ、それに…腰の動き方、ヤラし…♡ 雛のお尻が勝手に動いちゃうぅ…!♡」
口を半開きにして舌をチロリと出し答える。そんな雛の無防備なお口を見ていたら、もう我慢など出来なかった。
「可愛いよ雛…ぶちゅううううう!♡」
「ンムちゅう!? れ…にゅむう!?」
目を開けたまま、至近距離で視線を絡ませたまま雛の唇を奪う。直ぐに舌を挿入れ、小学生の甘く瑞々しい口中を味わう。
「ンッ! はむちゅう!? れぶぷぷ…ウムゥ!」
「〜〜〜〜〜♡、〜〜〜〜〜♪」
突然唇を奪われ、執拗に舌を絡めて唾液を混交させられて、雛は激しく動揺している。
そんな彼女を尻目に、俺は鼻歌混じりに可愛らしい幼女の唇をたっぷりと堪能した。素晴らしく雄として満たされた気分だ。
「んぷはっ! はぁ! あハァ! はぁはぁ…!」
「ちゅう、初めてだった?」
ようやく貝合せの様に塞いでいた唇を解放してやり、問う。
「はぁはぁ…!♡ う、ん…。 ひな、いまのが…悠にぃと今シタのが、初めてのキスだった…。 ファーストキスだった…。 ああ、いきなりなんてへぇ…♡」
全く嫌がる素振りも見せず、恍惚とした態度で熱い吐息と共に答える雛。
俺との性行為は…いや、保健体育の課外授業は嫌ではない事がその態度から伝わってくる。
「ファーストキスよりファーストフェラが先になっちゃったね? ドスケベ娘っぽくて良い経験になったね雛?」
「そ、そんな…ひな、ドスケベなんかじゃ…あぁあ!?♡ アーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡」
ぱじゅっ! ぱちゅん! ぬぼっぬぼっ! のぶぶん!
雛が答え終わる前に、リズミカルに抽挿を開始する。
「ほら雛…今お兄ちゃんにズボズボされてる陰唇はなんて言うんだっけ?」
「お、おまん…こ♡ おまんこぉ!♡ あっあっ♡ ひなの…おまんこぉ!♡」
「雛のおまんこをズコってるお兄ちゃんの陰茎の事は?」
「う…、おちん…ぽぉ!♡ おちんぽですうぅ!♡ あっあっあっ♡ ンア~~~~~~~~~~~~~!♡」
ロリなキャミソールをめくり上げ、膨らみかけの乳房をうどん粉を捏ねる様に揉み回しながらいけない授業を続ける。
「よしようし…じゃあ、今雛はお兄ちゃんに何されてるか言ってごらん?」
「ンン…!♡ 悠にぃのおちんぽ、がぁ…! ひなのおまんこにはいって…ずこばこってせ、せっくすしてるぅ…!♡」
「よく言えました! 保健体育の授業はもう完璧だね?」
ずちょずちょずちょ! どちゅんどちゅんどちゅん! ぱんぱんぱぱぁん!
「アッ! ひぃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「お…まんこイイッ!♡ おまんこきもちいいっ!♡ 悠にぃのおちんぽ大っきぃ…おっきぃのぉ!♡」
「ああん! アアン! ゆ、悠にぃぃっ!♡ ひなに、ひなにえっちなもっと授業シテ? もっとえっちなコト教えてぇ?♡」
「じゃあナマ挿入ナマ中出しの気持ち良さを教えてあげるよ? おらぁ!」
ずこずこずこ! どっ…! びゅううううううううううう! びゅるううううううううううううううううううううう! びゅぐぐぐぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うあぁ!?♡ イクイクイク…イクッ!♡ ひなのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「おちんぽイイッ!♡ おまんこきもちいい!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ おまんこイックゥあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
小ちゃな体を目いっぱい跳ねさせて、雛は盛大に絶頂した。背筋を反らせてまな板の上の鯉の様に弾ける蠢動はそれだけで射精モノの、素晴らしい光景であった。
「はぁはぁ…! 雛? 今、雛の中に…陰唇の中に、お兄ちゃんの陰茎の先っちょから何か出たの分かるかな? 今度はその液体…お精子について、教えていってあげるからねぇ…? ぐふふ!」
「んあはぁ…♡ お、おせーしぃ…?」
いたいけな小学五年生の生膣に、始めての膣内射精を打ち込みマーキングしてやった。
何という征服感だろう。
俺は余りの感動と雄としての悦び、支配感に満たされる。
次は精子についてと肛門性行、野外露出や全裸ランドセルセックスなども教えていこう。
俺は下卑た笑いを隠そうともせず、この俺の言いなりロリ少女雛に、更なるいけない授業を続ていくのだった。