寄贈小説 集団ギャル足コキ 終わらぬ射精地獄
Added 2020-08-11 02:27:01 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極上美ハーレム! 1対600』 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/1206452 の続編に当たる作品となります。
「アンタが岸…岸拓磨?」
「え?」
名前だけの共学高校で、男子学生1人だけという極上ハーレム学園性活を始めた俺、岸拓磨。
今日もたっぷりと数100人の女生徒たちと朝から夕方までまぐわい、ご機嫌で帰宅していたその途中。
聞き覚えの無い声に呼び止められ振り向くと、そこには他校の制服を着崩した女子校生のギャル複数人が佇んでいた。
「アンタ…男1人だけの高校で、随分と『スキ放題』ヤッてるようじゃない」
そういうとスマホの画面をコチラに向ける。そこには校内で数10人の女生徒に責められ、情けないアヘ顔でアンアンと女の子みたいな声をあげ悶えている俺が映っていた。
「え! 何その動画…! ど、どういう…!」
「アタシの連れがアンタと同じ学校に通ってるんだよ…こんな動画や写真、たっくさん送り付けてきてさ…自慢されてるってワケ。 ねぇアンタ…これバラされたくなかったら、アタシらの言う事聞きな?」
俺の置かれている状況を世間にバラされてしまったら、今の極楽性生活が終わってしまうかも知れない。そう思った俺は、この強めのギャル集団の命令に逆らう事が出来なかった。
「わ…わかり、ました…」
「コッチきな」
両サイドからギャルに肩を回され、引きずられるように連れて行かれる。連行されたのは、人気のない寂れた倉庫のような場所だった。
ギ…ゴゥン…!
重たげな扉が開かれると、そこには更に沢山のギャルJKたちが犇めいていた。見知らぬ制服姿も多数居る。近隣の…きっとそれ以外の女子高生たちも、大量に集まっている。
その数ざっと数10人以上…100人を超えているかも知れない。その全てのJK達の足元はルーズソックスで覆われていた。
流行りの短めのソックスでは無い、いかにもギャルと言ったその足元に内心ドキドキしてしまう。
そして倉庫という密閉空間に、うら若き女子高生たちがたむろしていると、埃臭さよりも若い娘の甘い体臭を強く感じる。
灰色のその空間は、まるで薔薇色のエステサロンのような良い匂いで包まれていた。
「岸拓磨…アンタ、毎日のように学校で大勢の女子高生たちにイジられてるんだってね? ねぇ…アタシ達にも『良い思い』させてもらおうか…」
レロ…♡
「うくぅ!?」
大勢のギャル集団の中から、一際ハデな金髪少女が俺ににじり寄り、おもむろに首筋を舐められた。
柔らかい舌の感触と舌上に乗せられた唾液、そして甘い体臭がムワリと鼻腔をくすぐって敏感に反応してしまう。鼓動も直ぐに高鳴ってくる。
「そら拓磨…! こうされるのがイイんだろ? お前みたいな気弱そうな男、いっぺんイジめてみたかったんだよね…!♡」
ぐりぃ!
「はぅんっ!?」
金髪ギャルが足を持ち上げ、首を舐めると同時にチャックを下ろされ剥き出しにされた俺のチンポに、直接ルーズソックスを押し付けてきた。
少しゴワッとしたコットン生地がチンポの裏筋にザラついた刺激を送り込んでくる。未知の感触に、いけないと分かっていても正直興奮してしまう。
「ウチもヤルぅ!♡ 岸クンといっぱい『良いコト』したかったんだからぁ♡ んっちゅううう!♡」
「ふぶう!」
今度は横からアッシュに染めたロングヘアーのギャルが迫り、あっという間に唇を奪われた。
少し厚めのその唇はキスした際の密着感を強く味わえた。たっぷりとピンクのグロスが塗られた唇。その油っこさと共に雌臭たっぷりの良い香りが口中を満たしていく。
もりり!
「ふぅああん!?」
アッシュロングのギャルも、俺のチンポにルーズソックスを押し付けてきた。
金髪ギャルのルーズソックスは膝まである長い物だが、このギャルのルーズはふくらはぎの半分程の長さの物であり、より高く上げた足からは眩しいピチピチの太ももがよく見えて堪らない。
そしてこのギャルの足は、俺のチンポ本体ではなく玉袋を下から押すように持ち上げている。
「ふふ…♡ キンタマ、重ぉい…♡ 岸クゥン…?♡ ずっしりしてて、逞しいおキンタマでちゅねぇ?♡ んぶちゅるれぇ♡」
言葉で責めながら、濃厚極まりない舌入れベロチューをされる。アッシュロングヘアーのギャルの舌はピアスが空いており、舌の真ん中の金属がコリコリと俺の舌を刺激するのも堪らなくシコかった。
「アン、あいかも拓磨とラブラブするぅ♡ ぷちゅるううううううううううう♡」
「ひぃんっ!?」
今度は背後から1人のギャルが襲いかかってきた。そのギャルは俺のうなじにキスをすると、尻の間にルーズソックスを挟み込み、クイクイと刺激してくる。
キスされた時に髪の先が首に当たってきた事から、この娘はショートヘアなのだと言う事がわかった。
「うふ♡ か~わいい♡ 拓磨ぁ…♡ あいかと気持ちイイこと、しよぉ…?♡」
そのショートヘアギャルは、更に俺の背中に胸を密着させ、薄い制服のブラウス越しにオッパイを押し付けてきた。
そのボリュームは凄まじく、恐らくFカップはあるのではないかと邪推してしまう。
「あ…ああ…! やめ…やめてくださぁい…」
俺は今の高校に入学するまでは、全く女性経験が無かった。そんな今までの俺とは無縁な、一生話す機会もなかったであろうスクールカースト上位に君臨する『JKギャル』という生き物。
その美しくも攻撃的で、でもどこか優しさも見せるギャル達が、こぞって俺を取り囲んでキスしたりルーズソックスをカラダ中に押し付けてきたりしている。
更にはハデに彩られた長いギャルネイルで、俺のアゴや首筋、胸元を撫でたり爪を食い込ませたりしてくるのだから堪らない。
このギャル特有の派手長ネイルでカラダをいじくられると、「ああ、俺は今ギャルに弄ばれているんだな」という自覚が否が応にも増してくる。
そしてそれは、決して嫌な事ではなかった。
「オラッ!!」
どたん!
「痛っ!? ぐう!」
数人のギャルに足払いされ、俺は倉庫の剥き出しのコンクリへ仰向けに転がされてしまった。後頭部と背中にズキズキと痛みが走る。
「な、なにを…? う、ああああああああ!?」
「「「「「そらそらそら!♪♡♡♡」」」」」
倒された俺のカラダを囲むように覆うギャルの集団。
HARUTAのローファーを脱ぎ捨て、ルーズソックスだけになった足の裏で、一斉に俺のカラダを踏み始めた。
「ああ…♡ 拓磨のカラダって柔らかい♡ 踏んでるといけない気持ちになってきちゃうぅ…♡」
ハニーゴールドにピンクのメッシュを入れた褐色のお洒落黒ギャルが、俺の頬をルーズソックスで踏みつけながら恍惚としたドSの表情で溜息混じりに呟いた。
ペロリと舌をまろび出しながら俺を見下すその様は、JKと思えぬ妖艶さと蠱惑さでもって俺の劣情を刺激する。
「ふ…ぐぅ! んぐあぁ…! あっ…!♡」
屈辱的な踏みつけに、そのギャルを下から見上げる。すると、俺を踏むルーズソックスのその先のピチピチ太もも…更にその奥に鎮座する、オマンコを覆うヒョウ柄のおパンティーが視界に飛び込んでくる。
「あっ…!♡ ああ…! パンティ… ギャルのパンティ…!♡」
その素晴らしい光景に、うなされるように、独り言のように呟いてしまう。
サテン生地でテラテラと艶光る、JKギャルの代表とも言える生ヒョウ柄パンティ。
おまけに少しだけサイズが小さいのか、オマンコに生地が食い込んでマン筋がクッキリと見えてしまっている。
更に俺を踏んでこの黒ギャルも興奮しているのか、その食い込んだマン筋はうっすらと湿り、真ん中だけ違う色をしているのも堪らない。
「げっ! こいつアマネのパンツ覗いてる! スケベ! ヘンタイ! チカン!」
痴漢は違うだろ、と思いつつもなじられる事で一層興奮してしまう俺。
そのギャルが叫んだのと同時に、ドドドッという勢いで他の10数人のギャル達のローファーを脱いだ生ルーズの足が俺のカラダ中を踏みつけ始めた。
「ふぐおおう!?」
顔を覆うローファー脱ぎたての、ほかほかルーズソックスの群れ、群れ、「蒸れ」。
見上げると、アマネと呼ばれたヒョウ柄パンティの黒ギャル以外の数人のギャル達のパンティーも、たっぷりと拝む事が出来る。
ショッキングピンクのパンティ、黒の薔薇刺繍のレースのパンティ、生地の少ないTバックであろう、マン肉の割れ目が飛び出てしまっている白パンティ、意外にも水玉模様のロリパンティ。
様々なギャルのパンティーが、俺の視界へ飛び込んでくる。
ルーズソックスとギャルJKのピチピチ太もも越しに見える、素晴らしいパンティーたち。
こんな、こんな贅沢な風景は、macbookのデフォルト壁紙以上に賞賛されるべき世界に誇る美しい光景だろう。
「…あーーーーーっ! 拓磨、ぼっきしてるぅ!」
「うわマジ変態だな」
「きしょーーーーい♡」
「キモ…」
「え…でも大っきくない? 私、こんなの初めて見た… ん、くぅ…♡」
ルーズに踏まれる感触と、下から見上げるギャルパンティー達の絶景に、不覚にも…否、当然にも勃起してしまった僕の肉棒を見て、それぞれの感想を姦しい声で叫ぶ美麗なギャル達。
「えい! おちんぽ丸出しにシちゃえ♪」
「ちょっ…やめっ! ああっ!?」
ギャル数人に襲いかかられ、ズボンを全て脱がされて、あっという間に下半身丸見えにされてしまう。
ハデ長いギャル爪が腰肉や太ももに引っかかったりして、痛みと共にギャルの指先に触れられた悦びと快感に心躍る。
「「えいっ!♡♡」」
「「ちょやぁっ!♪♪」」
ぎゅむりぃ!
「ふああああああああああああああ!」
8本…10本はあるだろうか?
数多大勢のギャルのルーズソックスが、俺の勃起したチンポを踏みつける。
ぐっ…ぐむり! ぎちぃ! にっちちぃ!
「ああは! あああああは!」
ある白ギャルは足の裏で陰部を圧迫し、ある黒ギャルは爪先で刺すように肉棒を押し込む。
快感とも痛みとも取れる、その2つがない交ぜになったいけない快楽の電流が、股間を中心に全身に走った。
「こ、こんな…! ああ凄い…! こんなに沢山の、可愛い女子高生ギャルたちが…! 俺の、俺のちんぽ踏んでる…ぐりぐりって刺激してるぅ!」
「変態な口うるっさい♪」
ぶに!
「ふぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
興奮の余り、自分の置かれた状況を独り言のように呟く俺の口元に、少し匂いのキツい別ギャルのルーズソックスが食い込んだ。
「んふす! すふぅーーーーーーーーーーん!♡」
無意識に香ばしいルーズソックスをクンカクンカしてしまう。去年までの俺であれば、一生触れる事など叶わなかった女子高生ギャルの靴下。その芳香。嗅がずにはいられなかった。
「ヤダァ! 岸クンに嗅がれてる!」
俺の鼻を踏みつけるJKが嫌々をする。だがその足はどかさず、より一層強く踏みつけてくる。
ぐぐいぃ! ぐちぃいいいいいいい!
「ふんはっ!!」
顔だけでなく頭、首、肩、胸。腕など上半身全て。
更には腰、チンポ、太もも、ふくらはぎ。
俺のカラダ中、その全てが数10人の美麗なイケイケJKギャルの香しいルーズソックスに踏みつけられ、靴下のコットン生地に埋め込まれる。
「や…やめっ! 息できな…ぐふっ!」
「勃起キモーイ♡」
助けを求める俺の声など無視して、大勢の足達に好いように、好き放題に踏みつけられる。
もはや俺の視界はルーズソックスでいっぱいになり、唯一のご褒美と言えるギャルパンティの真下からのアングルも、ほぼほぼ閉ざされている。
だがほんの少しだけは見えるので、俺は目に力を入れてせめてもの抵抗にと、ギャルの丸見えおパンティーを最上級VIP席から見抜いてやった。
全身をルーズソックスで覆われ、言葉責めでなじられ、快楽と痛みの洪水に溺れる。
これは…これは最早レイプだ。
俺の意思を塵程も尊重せず、自らの愉悦の為に一方的に俺を性的虐待するギャル達。
俺は今、ギャルの集団に強姦を…輪姦をされているのだ。
「そらぁ…そぉらぁ♡ 気持ちいい? 岸くぅん…♡」
「キャハハッ!♡」
「拓磨のおちんぽカチコチィ♪ そんなにウチらの足キモチいいのぉ?♡」
「マジへんたぁい♡」
「股間からスカイツリー生やすなってぇのw」
チンポを踏みながら、様々な声が浴びせられる。こちらの様子を聞いてくるだけならまだいい。俺を侮蔑するような言葉でなじられると、とても悲しく悔しくなる。
だが同時に、そのなじり言葉にゾクゾクとしてしまい、快楽へと変換されてしまうのも自覚していた。
「あぁレェーーーーーーーーーーーーーー? もう始めちゃってるのぉ?」
倉庫の扉が開き、また別のギャル集団がやってきた。
「遅いよマナカぁ、もうたっくんの踏み場ないよぉ?」
俺のチンポをカカトでグリ潰している褐色ギャルが言う。
「…んーーーーーーー、じゃあせめて、こうシちゃおう!♪」
「ふぶぅん!?」
後から遅れてきたギャル数10人達は、なんと各々履いていたルーズソックスを脱いで、俺の顔やチンポ、いや全身を既に踏みつけているギャル達のルーズソックスの上へ被せていった。
ただでさえ生地の厚いルーズソックスである。それが十重二重に重ねられ、俺のカラダは蒸して蒸れて仕方ない。
若い女の汗の匂いをより濃厚に感じ、そして暑さも一層増して息苦しくなる。甘美なサウナに長時間閉じ込められているような状態だ。
「ふ…が! うぐあぁ! ひぐっ…ひいぐぅーーーーーーーーーーーーー!」
びゅるぶぶぶぷ! どっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ごぼっ!びゅぐっ! どびゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
キャピキャピのギャル達による集団足コキで、ついに俺は射精してしまう。
蒸し暑いルーズソックスに全身を覆われながらの、息苦しくも背徳的なその射精は、俺に過去最大級の解放感を運んでくれた。
「ん? いま拓磨イッてね?」
「イッたっぽい」
「でも精液少なくね?」
「岸クン枯渇?ww」
俺の射精に気づいた股間を踏みつけているギャル達が、口々に勝手な事を言っている。
精液が少ない訳がない。
枯渇している訳がない。
ただ、大量のルーズソックスに踏まれ、更に追い打ちの様にその上からも脱いだルーズソックスでかけ布団のように覆われて、大量精液がルーズに染み込み、射精がちょっぴりした物だと勘違いされているだけだ。
「まだまだイケるっしょ♡」
「つーか、これからっしょ」
「拓磨クン全然よゆーだよね?」
「本番は今からでしょ?♪」
俺の射精が微量なものだと思い込んだ美麗なギャル達。
自分達の踏みつけ足コキレイプの刺激が足りなかったのだと思い込んだ彼女達は、より一層激しく、力強い踏みつけ足コキを始めるのだった。
ぐっ! ぐり! ぐむりぃ! ぎぎゅう! ぎゅうむうううううううううう!
「うっ! あっ! 痛ッ!? やめ…もっと優しく…アアア!?」
踏まれるルーズと、脱げたルーズの洪水の中から、ほんの少しだけ開いた隙間。
そこから俺を踏みつけるギャル達のピチピチ太ももがぷるんぷっと揺れている。
更にその先には、色とりどりのギャルパンティー。
そのどれもが、俺を足コキする興奮でか股間部分が湿っている。俺を踏んで感じている事が見て取れる。
そんな湿り気を帯びたオマンコ部分を見て、俺の勃起は更に勢いを増していく。
「えいっ! えいっ!♡」
「おりゃっ! きっしー気持ちいい?♡」
「ギャル足コキでイッて? いっぱいたっぷりどぴゅってシテ?♡ き~しくぅん♡」
「ふっ…ぐぅ…! うぅぐぅ…! ふぅはぁぁぁぁあぁぁぁ…!」
まともに息をする事も出来ない。本気で苦しい。そんな中、股間だけは熱く快楽で溢れている。
ぐびゅるぶぶ! ぶうるぶ! びゅっぐばぁーーーーーーーーーーーーーー! びぐっ! びぐっ! びるううううううううううううううううううううううううう!
「お?♡ 岸また出した♡」
「…やっぱ少なくね?」
「ウチらの足コキ、気持ちくない? たくまぁん…」
ルーズソックスの厚い生地に精液が吸い込まれていっているだけなのだが、ギャル達は自分達の性技が足りないのかと思い始める。
俺はというと、超人数による全身への圧迫感で、快楽もさることながら苦しさも増していた。気持いい…けど、早く解放されたい…そんな矛盾した2つの気持ちが先程から生まれている。
だが、このギャル達が俺を簡単に許すハズもなかった。解放するハズはなかったのである。
「ね? たぁ~くまぁん♡ あんまりドピュれないんだったらぁ…オカズをアゲる♡」
「岸ぃん…♡ アタシのえっちなおまんこ…見てぇ?♡」
「ほら…ウチ、おまんこの毛、生えてないんだよ? 女子校生のパイパンおまんこ、こーふんするでしょ?♡」
「私のおまんこ、キツくて気持ちいいってこれまで色んな男に褒められてきたんだよ? ね…ココにハメハメしたくなぁい?♡」
なんとギャル達は、俺に見られている事を悟っていたのか、自らパンティーのオマンコ部分を横にズラしてオマンコを見せつけてきた。
ピチピチマンコ、薄毛マンコ、パイパンマンコ、剛毛マンコ、小ちゃなオマンコ、上付き、下付き、褐色肌に浮かび良く映える桃色オマンコ、呼吸するようヒクヒク息づく生き物マンコ…
多種多様なドスケベオマンコちゃん達が、俺の視界いっぱいに広がる。
「ふ…! ふぅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
ドギンッ!
「あっ!?」
「キャァンッ!?」
「ひあっ!?」
「アアンッ!♡」
今が限界勃起だと思っていた俺の肉棒は、今正に覚醒した。先程ギャルに言われていたような日本一のソラ町スカイツリーチンポなどではない、世界一のエベレストチンポへと大きく変貌を遂げたのだ。
「えっ…スゴ…!♡」
「なに…これ…」
「こ、こんな大っきなちんぽ…見たことない…♡」
「ウ、ウチも…こんなデカぶといおちんぽ、初めてぇ…!♡♡」
口々に驚嘆の声をあげるギャル達。
俺の余りの勃起に一瞬足が押し返され、持ち上がった太ももの根本から余計に年齢制限に引っかかるJKギャルの淫猥マンコがまろび見えた。
「ねぇチョット…アタシ達にヤラせてよ…♡」
俺を囲む数10人のギャルの外側に陣取っていたグループが、新たに俺のチンポを踏みつけに先頭へと躍り出てきた。
そのギャルグループは皆同じ制服を着ているので、他校のスクールカースト上位の集団だという事は直ぐに分かった。
わしっ… ぎゅうううううううううううう!
「うおおおおおおおおおおおおおおほ!?」
これまでの様な、押し付けられる圧迫感ではない。チンポの竿部分を挟む様な異種の快楽。なんだと思い股間を見やると、そのギャル達のルーズソックスは通常の物と違っていた。
それ足の指が手袋の様に5本に別れている、いわゆる5本指ソックスであった。
「コレさ♪ アタシらの間で流行ってる健康志向のルーズなんだケド♡ まさかこぉ~んな使い道があるとは思わなかったよね♡」
にゅぎっ! ぎにゅっ! ぐゆにゅうううううう!
「いああああああああ!?」
そう。
俺は今、5本指ソックスを履いた別のギャル集団に、足コキならぬ足指コキをされ始めたのだ。
器用に足の親指と人差し指の間にチンポ竿を挟み、上下にシゴく。コットン生地越しのそのコキコキは、俺が今まで感じた事の無い未知の快楽であった。
「そら! そらそらそら! おら!」
「アハ♡ ちんぽギンギィン♪ 岸、そんなに勃たせて恥ずかしくないのぉ?♡」
「この超勃起おちんぽで学校でパコりまくってんだろ? このヤリチィン♪」
「ああ大っきぃ♡ アンナの足指、シゴいてるだけで孕んじゃうぅ♡」
ごしゅごしゅごしゅ! しこっ! しこっ! にゅぎちちちちち!
「ああっ! ああっ! あああっ!♡」
足指に挟まれる感覚は手や足裏より遙かに歪で、これまでに無い快楽とより集団レイプ…輪姦されている、という実感を俺の股間と全身に届けた。
「ああ~~~~~~…! いい…きもちいい! 足指コキコキきもちいぉよぉ
~~~~~~~~~~~~~…!♡」
そして当然のように、その足指コキギャル集団も俺にパンティをズラして未成年10代マンコを見せつけてきてくれる。
彼女らも興奮しているのか、そのオマンコちゃん達からはトロリと愛液が濡れ光り、太ももまで垂れて肌を伝っていた。その性液がだらだらと流れる様は実に卑猥だ。
「うっ! いく! またいくう!♡」
ぐぼびゅるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっぐ! びゅぐん! どっぷりゅうううううううううううううううううううううううう!
俺はまた盛大に射精するが、掛け布団の如くチンポを覆う脱いだルーズソックスの山に埋もれてまたもやザーメンが表に出る事はなかった。
「はぁ? イクって言う割に精液出てねぇじゃん」
「エアイキじゃね?」
「たくまぁーーーーん? ウソついちゃダメだよぉ?♡」
「まだまだ全然イケるっしょ?♪」
シコシコシコシコ! ぐにっ! ぶにん! ずにぃ!
「ふぐう!」
チンポへの足指コキだけでなく、顔、胸、腹、足など全身を踏みつけられる。現役女子高生ギャルの汗混じりの足の匂いが充満し、若く甘い芳香に興奮しながら窒息しそうになる。
彼女達は俺がイッた事さえ気づかず、認めず、ひたすらに足コキでもって責めてくる。
特に股間への刺激は凄まじく、足の付け根の鼠蹊部を踏み込まれ、玉袋を押し込まれコリ潰され、太ももにも遠慮なくルーズが食い込み、チンポ本体は足指コキの餌食となる。
それを何10本というギャルJKの足、足、足でされている。今俺を真上から見たら、チンポを中心にギャル足が群がる菊の花のような様相になっている事だろう。
正に前代未聞のクリサンセマム足コキ輪姦だ。
「はあああああ…! うああああああああう!」
気持ちいい
気持ちいい
踏まれるの気持ちいい
気持良過ぎておかしくなる
「あ…も、もう…! あああああああああ!」
ぐっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぴっぴゅ! ぴゅぴゅう! ぴるぴゅぷぴゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
普段自分の存在など空気のように扱っているギャルという生き物。
そのギャルが集団で、何10人何100人と自分に群がり、自分だけを見て足コキで責めてくれている。
今彼女達は俺を…岸拓磨という1人の男子高校生だけを見つめて構ってくれているのだ。
そう思うと全身が悦びで打ち震え、踏まれる快楽も相まって、またも大量射精をしてしまった。幸せだ…幸せだけども、もう俺の精巣タンクは空っぽだ。
「も、もう…もう許して…。 もう出ないぃ…!」
力無く訴える。
だが、分厚いルーズソックスに覆われている俺のチンポが射精した事はやはり彼女足コキギャルレイプ集団には伝わっていない。
「イヤ出てないし」
「出してから言って? てかイッて?」
「足コキ全然たりてないよね?」
「「「「今度はウチらのグループにヤラせてよ♡♡♡♡」」」」
「ふあ…?」
指コキ集団が引いていき、また別の制服を纏ったセーラー服ギャル達に取り囲まれる。濃いメイクをしたギャルがセーラー服を着ていると、風俗嬢のような感じが凄く出ている。
イメクラやデリヘル、コスプレ喫茶に紛れ込んでしまったような気分になれるから、これはこれで素晴らしい。
ぐっ…ぐむにぃ!
「ひはぁぁぁあぁーーーーーん!?」
「キャハハ♡ どぉ~お? ウチらのコンビプレイ♪ アガるっしょ?」
今度のギャル集団は俺のチンポを両サイドから2つの足裏でサンドし挟み込むように押し潰してきた。
そして竿を磨り潰すように、息を合わせて交互に上下に動かす。玉袋も同様に2つの爪先で潰され、交互にコリコリ動かされる。
ぐむり! にゅこぉ…しゅここぉ! コリッ!コリッ! にゅっここぉぉ!
「ひんっ! ひんっ! アヒンッ!♡ き…もちよすぎる! きもちよすぎるけど、もう出ないぃ! ゆるひて…ほんひょうにゆるひてええぇぇぇぇ!」
息を合わせた足コキコンビプレイに竿と玉を潰され、また新たな快楽地獄へと叩き落される。
だが、俺のチンポは度重なる連続強制ギャル足コキ射精レイプにより、もう枯渇していた。これ以上は本当に出ない、という所まで追い込まれていたのだ。
「ウソつけよぉ! たっくんまだまだ出るっしょぉ?♡」
「あーーーー…、デカちんぽイジめんのマジ興奮する…♡ もう毎日拓磨ちんぽ踏んでたい…♡」
「もうやめ…てぇ…! んぷぅ!?」
俺の顔に、ポタリポタリと何か液体が降りかかった。
それは今俺を足コキレイプしているギャル達の愛液だった。
俺に恥ずかしいオマンコを見せつけているギャル達が興奮し、マンコにチンポを抽挿される為の潤滑油である体液が零れ落ちてきたのだ。
つまり、ギャル達も俺を踏んで性的に興奮しているのだ。
俺のチンポをマンコに挿入れたい、グポ入れたいとカラダが疼いて火照っているのだ。
俺が美麗なギャル達を発情させている。俺とセックスしたいとオマンコを泣かせている。
「ふ…、ふぅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!」
どぴゅうーーーーーーーーーーーーーーー! ぐびゅぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びるるるるっぷーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ…今なんかビクッてなった?」
「岸くんイッた?」
「でもザー汁出てなくね?」
「だ…からぁ! ルーズソックスに吸われて…るんだってばぁ!」
連続射精で体力を奪われ、絞り出すように訴えたが、俺の声は小さかった為に足コキギャル達には届かない。
もう駄目だ。もう出ない。
そう思っていても、次々に責められて強制的に射精させられる。
無理やりに気持ち良くさせられて、精巣タンクが空になっても足コキ快楽で直ぐ様ザーメンを精製させられ、何度でも射精が続く。
「もう…むぅりぃ…」
「次はりぃな達ィーーーーー♪♡」
「…っ!」
俺の言葉など無視して、また新たなギャル達が俺を踏みつける。今度は学校指定のブレザーを着崩した、胸元にある大きなリボンが可愛い制服のギャルグループだ。
「ほれほれほれ♡ ちょこちょこちょこ♪」
「ふぅんっ!?」
ギャルの数だけ技がある。
このギャル達は、足の爪先を器用にカリ首の窪みに突っ込み、そこをこそげる様に、くすぐる様に引っ掻き出した。
チンポの根本も同じ様に爪先でクリクリし、絶妙のギャル足快楽を俺の股間に存分に与えてくれる。
「ア… あ… あ… い、イイ…♡ きもちい…いぃん…♡ あん、あん、あんっ!」
「たっくんで女の子みたいな声出すんだね?♡ カーワイ♡♡」
「え? キモくね?」
「キモカワイイ♡」
「あはうぅぅぅぅぅ…! く、くすぐったいけど、きもちいいぃぃぃぃぃ…!♡」
足で責められ、言葉でなじられ、マンコを見せられ。
今日1日で、一体何10個…ひょっとしたら100超えのギャルオマンコを下から覗き見上げただろう。
皆それぞれに形が違い、色も違う。ヒクヒクと蠢く様も皆違う。
皆挿入れたい。このオマンコちゃん達を順に並べて端から具合を味わって、好きな時に中出ししたい。
余りに沢山のオマンコを見た事で、そんな欲望が滾ってきた。
だが今の俺は、射精させられ過ぎてそれどころではない。この湧いた欲望も、一度精巣タンクが全回復してからだ。
「あぅ…おまんこぉ…!」
りゅぷぷうう~~~~~~~~~~~~~~~~…! ぴゅるっ… ぴしゅっ… ぴぴゅりゅぷう…
「ん? ちんぽヒクついた」
「で…出ました… また出ましたぁ… だからもう…ゆるしてへぇ…」
「ダメだよ?♡」
「そ、そんなぁ…!」
ギャル達は俺を解放しないばかりか、スマホを弄りどこかへ連絡している。
「な、なにを…」
「もっと友達呼ぼうと思って♪ 拓磨のちんぽ、全然イカないしウソつくしぃ…今居るコ達の倍はこれから来るよ?♡」
「なっ…!」
それを聞いて絶望する俺。
失意の底に落とされ、意識が朦朧としていく中で、「ソラッソラッ」というチンポを踏みつけるギャル達の掛け声だけが耳に流れてくる。
「おら! 射精しろよ! これだけ可愛いギャルに囲まれて嬉しいんだろ?」
「正直になりなよ♡」
「もっとウチらを愉しませなぁ?♪」
ぐっ! ぐっ! ぐむんっ! ぐりりぃ!
「ぅ…ぁぁ… き…もちぃぃ…」
容赦なくチンポを足裏で圧迫足コキされる。
びゅるっ… ぴゅ… ぴゅう…
「き~しクン? リオのおまんこ見せ見せしちゃうよ? ほらぁ…エロい?♡」
「ワタシのおまんこの方が綺麗だよね? 拓磨くん?」
チラ… チラチラ♡ ぷちゅり…♡
見せつけられるオマンコから愛液がこぼれ、健康的な褐色の肌へと流れ落ちていく。
「ぉ…おまんこぉ… すけべ…すごい、えっちぃ…」
こぽ… くぽぽぉ… ぴゅ…る… ぴゅ…
「ほれ岸ぃ…♡ れぇ…♡ れぶちゅう… ぶりゅううううう♡」
「ぶっ…でろぉぉぉぉぉぉぉ♡」
足コキされながら、真上からギャルの唾液が降ってくる。
でろ… ぼたぁ…♡ ぶじゅるるるる…♡
「ぅぷ…! ご…くん…! あむぷ… うぐぅん…!」
泡立つ唾液の甘さ、香ばしさにギャルと粘液を混交させた悦びが溢れる。
びゅっぶ…! ぶぷりゅりゅ… ぴるぅん…
「どぉ? ギャルの足指の間の匂い…♡ ホラァ!」
ぐにぃ!
「ふぐぶぅ!」
5本指に別れたルーズソックスを履いたギャルが、俺の鼻を足指の親指と人差し指で挟み込む。蒸れた濃厚な靴下の納豆系の匂いがムワンと鼻腔に広がる。男との物とは全く異なる若い雌臭に溢れる香ばしい足の臭さが堪らない。
ぴゅぐぐぅ…! ぴゅっぴゅ… ぴしゅる…
「はぁい拓磨…アーンちて?♡ えいっ!」
「あぐぅ!?」
「アハン♡ 足指フェラぁ♡♡」
ルーズソックスが口に入ってくる。分厚いコットン生地の生味が直に口内を埋め尽くす。呼吸が出来ない代わりに、ギャルの靴下との濃密キス行為に興奮し、突っ込まれた足指に舌を絡めてジュプジュプと味わう。少し苦かった。
びゅううう…! びゅっびゅううううう…! びゅっく…びゅぐ…
「ほれ、ツン♡ ツン♡」
「痛ハァウ!」
爪先で乳首を押しつぶされる。敏感にコリ勃った先端を強制陥没させられ、痛みを伴う快楽にカラダが跳ね上がる。
「痛っ! イッ! た…痛(イ)クゥーーーーーーーーーーーーーー!」
どぽりぃ… ごぽ… とぽぉ…!
勢いの無い精液が、樹液の様に竿を伝い零れてゆく。
「そら! そら!」
「おらおらおら!」
「イケ! 拓磨! イケよ!」
「岸はアタシ達のオモチャなんだよ!」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!
グリリリリリリリリリィ!
「ひぐあああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
何10本というルーズソックスが、俺のチンポ、鼠蹊部、太もも、脛を猛然と踏みつける。踏みつけては俺の肉をゴリ潰す。
掘った穴を土で埋め、そこを踏み固めるかのような力強く遠慮の無いストンピング。
全身が性感帯になったような、痛みと快楽の伴った、地獄とも極楽とも言えるギャル集団による足コキ輪姦強制絶頂行為。
「も…だめ… も…ほんろに… だ、めぇ…」
ぴる… ぴるる… ぴゅ…る…
「あ! ギャル友達が到着したみたい♡ たくまぁん? これから今の倍以上の足コキえっち…シテあげるね?♡」
ぐっっりぃ!
「む…りぃ… ぁ…♡ きもちい…♡ ぅ、ぁ…」
ぴしゅる… くぴゅ… ちゅぴりぃ…
強制的な連続足コキ射精に、もはや俺は青息吐息だ。
途切れて逝く意識の中で、余りの連続射精にチンポに感じる快楽と共に、ギャル集団の黄色く愉し気な姦し声だけが遠く響いていた。