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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 69 睡眠中出し語りかけレイプ04

「どれどれ愛美…? 本当に起きてるんですかぁ? ん~~~~?」


「…っ、ふぅ…!♡」


 一般教師陣の中では1番のカリ高チンポを私のオマンコにぐっぽりと挿入したまま、顔を至近距離まで近づけてくる理科の担当教員、浅利先生。


「どれぇ…? むちゅ…ちゅ? ちゅぷう…!」


「…! あむちゅ…!」


 そのまま無抵抗の私の唇に、キスしてきた。加齢臭と、プーンとした食べ物の残りカスが腐ったような異臭が私の口内に充満して気持ち悪い。


「ちゅぷちゃぶれ…ん? 愛美…どうです? 起きてますか? ん? んちゅ?」


「ア…♡ ちゅぶりゅ…、れるむちゅ…♡ はぶれぇぇぇぇ…!」


 薬の効果で、抵抗も出来ずまともに目も開けられない。ただ浅利先生に口中を嬲られ、吐息だけが漏れてしまう。


「ちゅぷちゅぷぶちゅ! …全く、これでも起きないなんて…寝たフリですか? なんてへそ曲がりおまんこなんだ…」


「ふくぅ…!」


 抵抗できない女子高生のカラダをいたぶりながら、勝手な事を言っている浅利先生。 


「…それにしても、眠ってても濡れるんですね、愛美のおまんこちゃんは。 イヤらしいなぁ…」


「…くぅん…!♡」


 浅利先生が仕掛ける性技に、甘い吐息をこぼす事しか出来ない私を言葉で嬲る。


「それだけ僕のちんぽを欲しがってるって事ですよね? 愛美のおまんこはいつでもシタがる万年発情期おまんこって事ですか? どれだけエロいんですかアナタは」


「ふうぅぅ…!♡」


 浅利先生のドスケベな言葉責めに、カラダが反応してしまう。言葉で虐められ、嬲られて、私のお腹の奥がキュン♡キュン♡と熱くなっていく。


「こんなに愛液を…女の悦び汁をドプンドプン垂れこぼして…。 寝てるのにイジられただけでこんなになるって凄いですよ? 元が天性の淫乱体質だとしか思えませんねぇ…。 ほら、まなみのえっちな汁で僕のちんぽがヌルッヌルだ…」


「や…ああん…!♡ んくぅん…! ンッ…ぬぷりゅぅぅん…♡」


 言葉嬲りを浴びせながら、会話の合間にもヌプヌプと臭い舌を差し込んで私の口中を味わう浅利先生。


「ほぉら…? 欲しいんでしょう? 僕のカリ高教師ちんぽが…! このおちんぽあげますよ? 愛美のドロドロのうるみ穴おまんこで、しっかり咥えこみなさい?」


 ずんっ! ずんっ! ずずんっ!


「アッ!♡ ふああぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」


 先生の猛りきった男根が、私のオマンコの膣内をえぐりまくる。


「ンふぅぅーーーーーーーーーーっっ!♡ んふうぅ~~~~~~~~~~~~~っ!♡」


「ふふう! 無抵抗の睡眠JKまんこをズコズコして喘がせるのは最高ですねぇ?」


 抽挿が開始され、浅利先生のオチンポの余りのカリ高さに身悶えると、先生は嬉しそうに呟いた。


「クク愛美! 明らかに耐えてますよね? ほら! ほら! 欲しいんでしょ? 僕のカリ高い暴れおちんぽが! この力の漲った凌辱ちんぽが! 愛美の1番深い所を…子宮口をズコバコしてあげますよぉ!?」


「ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~!♡ ん゛あぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱぱぁんっ! ずこっ! ばこっ! ずこばこどぞぢゅっ!


「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ アッアッ! ンふぅん!♡ や…ああっ!♡ そ、そんなに…そんなにパンパンしないれぇ!♡」


「おや愛美? ようやく少し意識が戻りましたか?? それとも起きてても寝ているフリをしていただけかなぁ?」


「…ち、ちがっ…!」


 薬を飲まされてから愛撫を長時間されていたのと、浅利先生の猛烈なピストンの衝撃でようやく効果が薄まってきたのか、私の口はようやく言葉を発せれるようになった。


 だがしかし、最初に私の口から出たのは交尾による喘ぎ声だった。それ程までにこの淫行教師にカラダを気持ち良くさせられてしまった事が悔しくて堪らない。


「ふっふ! 朦朧としてても構わんよ? 半覚醒の睡眠レイプ最高ォーーーー! ほら愛美! くらいなさい! 僕の大砲ちんぽの爆撃ピストンを! あなたの欲しがりエロエロまんこで受け止めなさい!」


「ふぅあん!」


 そう言うと、私の細腰を両手で抱え持つ浅利先生。


 真の睡眠レイプは、これから本番を迎えようとしていた。そんな猛然と襲いかかる浅利先生を見上げながら、私はいけない期待に胸とオマンコを高鳴らせてしまっていた。


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