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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 68 睡眠中出し語りかけレイプ03

「さあて…じゃあまなみのおまんこたんを見せ見せさせちゃうよぉ…?」


「ふぅ…! くぅ…ん…♡」


 怪しげな栄養ドリンクで身動きが取れず、性感を高められた無防備な私の股間に浅利先生の手が伸びる。


 くい…


「あっ…!」


 私の、パパに見せる為だけに買った、パパに悦んでもらう為だけに買ってもらったショッキングピンクの股間部分がハート型のえっちな紐パンティー。


 それが今、理科の浅利先生の手によってズラされ、無抵抗オマンコを剥き出しにされてしまう。


「おお…! おほほぉう…! 前も見たが、愛美のおまんこ、毛の全く生えてない可愛い可愛いパイパンおまんこだねぇ…! それも、まん肉の盛り上がったもりまん…パイパンかつもりまんの、最高級の幼女おまんこ…堪らんよぉ…?」


「い…やぁん…! やぁ…!」


 パンティーをズラし、オマンコを白日の下に晒してしまう浅利先生。私の無毛のもりまんこをマジマジと見つめ、感想を述べるその姿は実に嬉しそうだ。


「ああ…、既に愛液でテロテロと光っているじゃあないか…! 僕の太ももペロペロ愛撫で感じていたんだねぇ? 教師の舌で足を舐められまんこを濡らしてしまうなんて、まなみは本当にえっちな女生徒…いけない教え子だ…!」


「…っ!///」


 中年教師にオマンコを舐められ、感じてしまって濡らしている私の股間を見て辱めの言葉を浴びせる。私はそれが恥ずかしくて悔しくて、余計にオマンコをきゅんきゅんさせてしまった。


「これだけ濡れてたら、もう準備は万端だよねぇまなみ? もういきなり僕の…先生の教師ちんぽで教え子まんこに指導してあげても良さそうだ…ウヒッヒ!」


 そう言って、ズボンを勢いよく脱いで下半身丸出しになる浅利先生。


「いいんですかまなみ? 僕の…先生のおちんぽが挿入っちゃいますよぉ~?」


 薬で意識が定かではない私に、そう問いかける。先生は、私が完全に寝ている状態で喘いでいると思っているのだろうか。


 つぷ…ピト…♡


「んん…!♡」


 先生のオチンポが、私のオマンコの入口に当てがわれる。浅利先生のオチンポは、以前に私を輪姦した4人の先生達の中では際立ってカリ高で、その先端の大きさは相変わらず凄まじい。


「はぁ…。 無抵抗の巨乳女子高生を好きにするのは、最高ですねぇ…」


 私の太ももを両手で掴み、Vの字に押し上げて浅利先生が独り言のように呟いた。


 クチ…! ぬちゃ… ぴちゃぶちゃ…


「う…! ~~っ!♡」


(あ…ああ…! 大っきい…!♡ やっぱり、浅利先生のおちんぽ…カリ高ですっごく先っぽが大っきいよぉ…♡)


 オチンポの先端でオマンコの入口をコスられ、焦らさせる。私の愛液と浅利先生の先走り汁が混ざり、粘膜が擦り上げられて悔しいけれど気持ちいい。


「ああ…すっごくいけない事をしているみたいで、実に興奮するなぁ…!」


 先生も、寝ている女子高生のオマンコを好き放題にオチンポで弄うこの行為に息を荒くしている。


 くりり!


「アッ!♡♡」


「さすがに起きたかな?」


 先端でクリトリスを押し上げられ、思わず高い声が漏れてしまった。


 でも私は薬の効果で目もろくに開けられず、カラダも自由に動かす事が出来ない。ただ、微かに声を上げる程度しか反応する事が出来ずにいた。


「これでも起きませんか…本当にあの薬は良く効きますねぇ…。 じゃあそろそろ、挿入れちゃいましょうか…?」


「…っ!///♡」


 いよいよ、挿入れられる。


 薬を盛られ、無抵抗になったカラダを散々に嬲られて、性感を高められ。


 オチンポを迎える準備が整った私の濡れ濡れのオマンコの中へ、浅利先生の睡眠姦レイプオチンポが、ゆっくりと沈んでいく。


 ず…ち…! ぬぷぷぷぷぷ~~~~~~~~~~っ?♡


「くぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~…っ!♡♡♡」


「お…おお…! ナマ挿入きもちいい~~~~~~~~!」


 オチンポの根本まで一気にオマンコに挿入すると、浅利先生は私の膣肉の感触を愉しむように、焦点の合わない目で虚空を見つめながらため息を漏らした。


「ああ…! まだ動かしていないのに、挿入れただけでムニュキチュと僕のちんぽを締め上げてくる…! ちんぽ歓迎されてるって実感できる、素晴らしいウェルカムおまんこ! 膣の中も膣の入口も、柔らかいお肉で僕の教師ちんぽをキュッキュと締めて…最高だ! 最高の10代おまんこだ!」


 挿入したまま動かず、私のオマンコの締め付けに感嘆している浅利先生。私も先生の巨大過ぎるカリに入口を広げられ、膣内に押し入られて猛烈な快楽を強制的に送り込まれてしまう。


「うっ…、アアッ!♡」


「ん? 今声出ましたよねまなみ? 本当に眠っているんですか? それとも気持ち良くしてもらいたくて寝たフリしてるだけですかぁ~?」


「…っ!」


 浅利先生が、私の反応に目ざとく気づき顔を近づけてきた。


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