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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 67 睡眠中出し語りかけレイプ02

 べ…ろぉ…♡


「…っ!♡ ふあんっ!♡」


 ついに浅利先生のベトベトの舌が、私のナマ太ももを舐め始めた。


「お…おお! ふうおお! これが愛美の…生島愛美のナマ足の味…! 何て美味しい…何てスベスベでキメ細かい若肌…柔肌! 感動だ…感動だぁ!」


 少しザラザラした浅利先生の舌が、私の太ももの上を遠慮なく這い回る。


 ネト… ベロ… れろぉり…?  べちゃべちゃ…! ちゅう? ぷちゅううううう♡


「んンあぁ…! あっ、はぁ…ん♡」


「ああ…俺は今、現役女子高生の… それも学園1のロリ巨乳美少女である生島愛美の! 全男子生徒と全男性教員が毎日視姦しオカズにしてきた愛美のピチピチの太ももを! 独り占めして舐めているんだ! ああ…何て幸せなんだ! 幸せすぎるぅーーーーーーーーーーーーーーべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろ!!」


「いやぁ…あ!」


 浅利先生は、私の太ももにどれだけ価値があるかを自分に言い聞かせるように熱弁しながら足を掴み、舌を好き放題、無遠慮に這わせ、唾液で太ももをベタベタにしていく。


「れろっ! ぶちゅっ! ああウマい! スベスベ! ピチピチ! 柔らかくて温かい!♡ ふにゅんと弾力があって舌と指を跳ね返してくる! 愛美の見られまくってきたドスケベ太もも最高…最高ォーーーーーーーーーーーー!」


「れぇろぉ~~~~~~~~~~~~~! れろっ! べろっ! ぬろぉ?♡ べちゃべちょべちょ! ぷちゅるうう~~~~~~~~~~~~~~~~~♡ んべぇろれろ! れろぷちゅぢゅばぁ!♡」


「うっ…あっ…! ああっ!♡ や、め…んふぅ!♡ あうふぅん!♡」


「でべろぉ…! ああまなみ…まなみぃ…! すぅ~りすりすりすり!」


「ひぃう!」


 浅利先生は私の下の名前を馴れ馴れしく呼びながら、太ももに愛おしそうに頬ずりし舌舐めずりを続ける。 


「ああ~…、若い女のイイ匂いだ…太ももから女子高生のスメルがするぅ!♡ ほのかに甘いこの体臭…若返るッ! 僕の細胞が若返るぅ!」


 私の太ももに頬ずりと舌舐めずりを繰り返しながら、悦に浸る浅利先生。ショリショリとした剃り残しのヒゲの感触が微痛となって足を突き刺す。


「ああ…幸せだ! 女子高生の太ももに顔を埋められるなんて… ナマの太ももを好き放題に舐めてモミモミできるなんて! 僕は三国一の幸せ者だぁ!」


「ひぃ…う…! う、うぅ… んんう…!♡」


 浅利先生の執拗な愛撫と舐め舐め行為に、飲まされた薬の影響も相まってか段々と快感を覚えてきてしまう私。


「ああ愛美…こんな美しい足を僕に捧げてくれるなんて…君は天使だ! ああ愛美…まなみぃ…♡」


 れろ… れぇろべろ… ぷちゅぷちゅ…ちゅぴぴ! べろれろぉ~~~~~~~~~~~~~


「や…やめ…、くふぅん!♡」


 私の無防備なナマ太ももを舐め、キスし、吸い、揉み込む浅利先生。その目は狂気じみていて、一方的に足をしゃぶられている私からは恐怖でしかない。が、確実に快楽の波は私の体を押し上げてきていた。


「さあて…今度は太ももの付け根ちゃんにちゅっちゅ舐め舐めしてあげようかねぇ…? ウヒヒ!」


「え…? や、め…はふぅん!♡」


 ちゅ… ちゅぴ… ねろ…、れろぉ…♡


「んちゅぷ…! ウン、ウン…柔らかぁい…♪ ああ…女子高生の足の付け根って、何でこんなにえっちでスケベでソソられるんだろうねぇ…? んちゅうう~~~~~~~~~~~~~~♡」


「はあぁ…! ああうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


 限りなくオマンコに近い、足の付け根の部分を執拗に舐め吸いされる。


「ああ…このショッキングピンクの、ハート型のヤラしいパンティも堪らなくスケベだよ? 後でたっぷりココも可愛がってあげるからね?」


「…っ!//」


 元来パパに見せる用に買ったえっち過ぎるパンティーのデザインを指摘され、羞恥に頬が熱くなる。


 そしてきっと、このパンティーの生地ごと浅利先生にオマンコをいじくられてしまうであろう近い未来を想像し、股間が期待に濡れてきてしまう。


「あ…う…♡ ああう…! んヤァ…♡ あ…はうぅ!」


「ああ…僕がちゅっちゅする度に太ももがビクンビクンするのがとってもとっても可愛いよ? 僕のお口愛撫で感じてくれてるんだね愛美ぃ? はむん…はむはむん…! よっし…! そろそろおまんこちゃんに攻め入ろうかなぁ?」


「…っ!♡」


 太ももを散々愛撫され意志と反して強引に快楽を起こされてしまった私は、浅利先生のオマンコ攻め宣言にいけない期待を持って胸をドキンコと早打ちさせてしまうのだった。


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