寄贈小説 性奴隷を疑似レイプ
Added 2020-07-15 02:43:44 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 まなみIF まなみ母娘丼、屈服寝取られ性奴隷』 の続編になります。先に前作をお読み頂く事を推奨します。
「きゃっ!? い、いやぁ!!」
ある朝、登校中の生島愛美は覆面を被った男に突如拉致され、廃工場へと連れ込まれてしまった。
「な、なに? なに? やめて…やめてぇーーーーー! …っ! ああっ!?」
戸惑う愛美は埃まみれの資材置き場に乱暴に体を投げられると、セーラー服をたくし上げられ若い乳とパンティーを丸出しにされてしまう。
「や…やだ! やだぁ!」
バチィン!
「あうっ!」
悲鳴を上げる愛美に、男の容赦ない平手打ちがお見舞いされる。
「大人しくしろ…騒ぐと殺すぞ」
バン! バチィン! バァン!
「ひっ! 痛ッ! いあっ! いああっ!」
拉致犯は、愛美のまだ18才の高校生の美しいプリ肌の顔を何度も何度もビンタする。その力加減に遠慮はなく、みるみる顔が赤く腫れていく愛美。
「や…やめ…やめてぇ… ぐすっ… おねがいします… 声ださないからもうぶたないでぇ…」
余りの痛みと恐怖に、愛美は精神を屈服させられ静かになるしかなかった。ビクビクと怯え、スカートからまろび出るナマの太ももが振るえる様は、拉致犯の目を一層悦ばせてしまう。
「ひんっ… ひぃん… あっ!? うっ…あああああああああああああああああ!」
ずぷぷぷぷ… にゅぢぃん!
ぼろぼろと大粒の涙をこぼす愛美の足をV字に開き、覆面を被った拉致犯は愛美のオマンコを一気に貫いた。
「おお…! 温かくて気持ちいい…!」
女子校生を連れ去り、暴力で屈服させてからの強姦レイプチンポ突きに拉致犯は愉悦の声を漏らす。相当に快感である事が、その溜息交じりの気持ち良さそうな声から見てとれる。
ぬぼっ! ぬぼっ! ぬぼっ! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!
「ひっ! いっ、あっ! あっ、あっ、あっ! ンッ、あっ、ああっ!」
拉致犯が愛美のピチピチ女子高生オマンコを傍若無人の自分勝手ピストンで突きまくると、愛美はその動きに合わせて性行為特有の喘ぎを悲鳴混じりに上げてしまう。
強姦魔は自分の腰使いに現役JKが可愛い声で反応している様に悦びと興奮を見出し、更に激しくレイプ行為を続けていく。
むにゅっ! ぐにぃん! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「いうっ! い…たぁい! そんなに強くもまないでぇ… いたい…いたぁい!」
愛美の94cmFカップの男を悦ばせる為だけに付いているようなデカエロおっぱいが、拉致犯の手により好き放題に鷲掴みにされる。
女性の事など全く思いやらない、自分の性欲を満たす為だけに行われるその乳揉み行為は愛美のデカパイに指を思い切り沈め、食い込ませ、丸い若乳肉の形を淫靡に歪に変えていく。
ぎちち! にっちぃ!
「うはぁ!?」
更に拉致犯はオマンコだけで飽き足らず、愛美の小さく可憐な肛門にも己が欲棒を突き込んだ。
ぎちっ! みちっ! みちちちち! ぎちぎち!
「い…たい! イヤァ! いっやぁーーーーーーーーーーーーーー! やめてぇ…やめてぇ…!」
愛美の本気嫌がり悲鳴さえも、拉致犯を興奮させるエッセンスにしかならない。拉致犯は覆面の下で邪悪に口元を歪ませながら、愛美の泣き叫ぶ可愛い顔を見つめてピストンを続けていく。
ばびゅるる! どっびゅううううううううううううううううう! びゅっ! びゅぐっ!
「いっやああああああああああああああああああああああああ!」
しばし肛姦された後、肉棒が抜かれたかと思うと愛美の顔に大量の精液の雨が降り注いだ。
いたいけな18才の女子高生の愛美は、酷たらしいおまんこレイプとアナルレイプをされ、その美しい顔に拉致犯のゼリー状のザーメンビームをぶっかけられてしまう。
「おえ…! い…いやぁ… クサい… 汚い… うえぇぇぇぇ…!」
完全強姦レイプによる雄のマーキング行為を強制的に受け、愛美は泣きながら口に入った精液を吐き出していく。
ピッ…カシャ! ピッ…カシャカシャ!
「え…? な、なにしてるの? や、やだ…! 撮らないでぇ!」
一方的なレイプを終えると、拉致犯は愛美のスマホを奪い取りザー汁まみれのドロドロの痴態を撮影し始めた。
そして画面をタップし、その画像をどこかに送っている。
そう、この覆面男の正体は愛美のご主人様である神倉岳人であった。
自分の性奴隷である愛美と新鮮味のあるガチレイプSEXする為に姿を隠し、こうして行為に及んだという訳である。
岳人が画像を送信したのは愛美の母、奏だった。
娘の命が惜しければ誰にも言わずにこの廃工場へ来い、というメッセージを画像に添えて送り、奏とも真に迫ったガチレイプ行為をする算段だ。
見知らぬ男のチンポで本気でレイプされたと思い込み、泣きすする愛美を岳人がニヤニヤと眺めていると、しばらくして母の奏が到着した。
「な…なんて事を! 愛美を…娘を離してください!」
激昂する奏を尻目に、岳人は覆面の下で邪悪な笑みを浮かべる。
「娘を開放して欲しければ、今から俺の命令を聞け…」
そう凄むと、岳人は奏に余りに卑猥な羞恥行為を命令した。
「う…く…! わ、わかりました… 言う事きくから…そしたら、娘を開放してください…!」
そう言うと、奏は着ている服をゆっくりと岳人に見せつけるように脱ぎ出しリアルタイムストリップ劇場を披露する。その顔は羞恥に染まり、男の加虐心を刺激する。
「う… うぅ… く…! こ、こんな…」
それから全裸になった奏は控えめにダンスを踊り始めた。
奏の愛美をも上回る95cmのドデカおっぱいがバルンバルンと存在を主張するように激しく揺れ、岳人の目を悦ばせる。
「ヒヒ…いいざまだな…よし次だ!」
「く…うぅ…! か、奏のえっちなオナニー姿…見て…ください…」
そう言うと、奏は岳人に向けて足をM字開脚しオマンコをくっぱりと指で広げて見せる。そして綺麗に手入れされた爪をクチュクチュさせ、屈辱の公開オナニーを開始する奏。
「お前のおまんこ、綺麗な色だな? ほら、そんなに膣肉が蠢いて…早くおちんぽ咥えたくて仕方ないって言ってるみたいだぞ? ん?」
言葉責めしながら自らの剛直を見せつけてやる岳人。
「ふ、うぅ…! 奏の欲しがりまんこ…おちんぽ大好きまんこ…あなたのぶっといお注射でずこんずこんされたいのぉ…! うふぅ!❤️」
強制的に羞恥オナニーさせられているにも関わらず、奏はこれまで岳人から受けた性調教により快楽を感じ始めてしまっていた。
ドマゾとして調教された奏の心と体は、この背徳的なプレイに性欲の熱い灯を照らし始めている。
(あ、ああ …なんでぇ…? こんな、こんな無理矢理…岳人さまでも無い卑劣な男の命令でおまんこ触ってるだけで、何でこんなに気持ちいいの…?)
自らの性の昂ぶりに戸惑う奏。
ガンッ! ぐりぃ!
「いぐぅ!?」
痴態を晒す奏を蹴り飛ばし、仰向けになった所で顔を踏みつける岳人。
「おい…そのままオナニー続けながらお前の性癖を…好きなSEXを教えるんだ」
「そ、そんな…!」
岳人の更なる羞恥命令に、絶望の表情を見せる奏。しかし最愛の娘の命がかかっているので、奏は逆らう事など出来ない。
「指を止めるな… そうだな、まずは好きな体位を言え… お前の好きな体位はなんだ?」
「ぐうぅ…! わ、私の好きな…体位はぁ… バ、バック… 後背位…です…」
「ほう…なぜ後背位が好きなんだ?」
「ンク…!❤️ う、後ろから突かれると…おちんぽパンパンされるとぉ…! おとこのひとに、支配されてるみたいで…ゾ、ゾクゾクして…❤️ 感じちゃうの…」
頭を踏まれた屈辱的な状態から、オマンコに指をぬぷぬぷさせて自らの好きな体位を告白させられる美貌の巨乳熟女、奏。
その表情は悔しさに満ちているが、その目の中に少しだけ快楽のマゾメス奴隷の悦びの灯が光る。
「…クハハ! こりゃあいい! お前はとんでもない淫乱! マゾ豚じゃないか!」
奏の告白を聞き気分よく罵りを続ける岳人。更には無残なレイプで気絶している愛美に対してレズプレイをするよう奏に強要する。
「あ、ああ…! そんなぁ…」
勿論逆らう事の出来ない奏は、岳人のザーメンまみれになり倒れ込んでいる愛美に近づきその精液を舐め取りながら性器や柔肉の乳や尻を愛撫する。
「う…チュレ…❤️ アアン、まなみぃ…❤️❤️」
美貌の母娘によるレズプレイ。2人共グラビアアイドルに勝るとも劣らない素晴らしいプロポーションの持ち主。
岳人はそんな2人の絡みを見つめ、辛抱堪らなくなる。
「う…ううおおおおおおおおお! このドスケベ母娘が!」
「え? あっ! あああああああああああああああああ!」
ぬぷんッ!
「ひぃあああああああああああああああああ!❤️」
愛美に覆いかぶさって愛撫していた奏を、好きだという後背位で貫いてやる。
先程から羞恥オナニーさせていたので、奏のソコは十分に濡れそぼり岳人の巨根を抵抗なく受け入れてしまう。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ!❤️ ああっ!❤️」
奏は拉致犯が自分のご主人様である岳人と気づいていない。完全に見知らぬ男に強姦ナマレイプされていると思っている。
なのに、その声は女が男を受け入れ悦んでいるそれであった。
これまで岳人にマゾメス調教されまくってきた奏は、例え相手が本物の強姦魔だとしても性に悶える女の悦び声を上げてしまっているのだ。
「うああああああああ!❤️ いっ…、いいっ!❤️❤️ くふんっ!❤️ アッ! いいっ!❤️ いいのぉ! …んふぅあああああああああああああああああああ!❤️❤️」
ごびゅびゅびゅ! どびゅるぶぶぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! 中に! 中に出されてる!❤️ …ィイイ! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️ 奏イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」
95cmの爆乳からキュッとくびれた腰を両手で掴まれ、性に滾った体を右に左によじりながら、奏は強姦魔によるナマ中出しレイプで盛大に絶頂した。
「う… ああ…❤️ こ、こんな…こんなぁ…❤️ わたし…わたしぃ…❤️」
にちんっ!
「ん…あ? ああ! いっやああああああああああああああああああ!」
今度は奏のケツ穴にブチこんでやる。
にゅぼっ! ずちっ! ぎちちっ! にゅじゅう!
「ひぃん! ひぃん! あひぃぃぃんっ!❤️」
マンコをレイプしている時とは、また一味違った声が漏れる。その妙齢女性が性に翻弄される声は、岳人の耳に実に心地良く響く。
「あっ❤️ お…おしりイイ!❤️ おしりまんこイイ❤️ なんで…なんでぇ…? …あああああああああああああああああああああアン!❤️❤️❤️」
マゾ調教されてきた奏の小さな窄まりは、直ぐにアナルレイプチンポを快楽へと変換してしまう。
そしてまるで恋人同士のSEXで快楽に打ち震える発情女のような淫らな声を出し、自ら岳人のピストンに合わせ腰を振りたくってしまう。
「あんっ! あんっ! あんっ! っうん!❤️ ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️」
びゅるぶぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びちっ! びちちっ! びゅぐるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うあっハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」
先程の愛美へのレイプ同様、大量のザーメンをその媚態へとぶっかけられてしまう美貌の母親。
スレ違えば全ての男性が振り向くようなそのムチムチの肉感的な官能ボディを、岳人の若い精液でベチョベチョにザーメンコーティングされてしまう。
それからも岳人は、気絶している愛美を更に犯し、奏と並べオマンコの具合を比べながらズボズボし、同時にアナルも入れ比べをし愉しんだ。
無残なレイプ行為を長時間受け、2人は再び気絶してしまう。
散々に真に迫った疑似レイププレイを愉しんだ岳人は自宅へ戻り、意識を取り戻した2人に真実を告げる。
愛美と奏はしばし岳人の酷い行いに憤慨したが、その後は安心の為か涙を溢し、再び岳人に抱かれようとその身を捧げた。
岳人はそんな献身的な2人の素晴らしい女体に舌と肉棒をコスり付けながら、これからもこの母娘との同時3Pプレイを様々な形で愉しんでいこうと誓うのだった。