寄贈小説 極上美ハーレム! 1対600
Added 2020-07-10 06:39:40 +0000 UTC「え…、ウ、ウソだろ?」
俺の名前は岸拓磨。
去年まで女子校だった近所の高校が共学になり、そこへ入学してきたごく普通の15才だ。
現在、入学式が行われているのだが…体育館を埋め尽くす女子、女子、女子。
そして派手なギャル、ギャル、黒ギャル。
見渡す限り女生徒だらけだ。
「ひょっとして、俺以外誰も男子は入学していないのか?」
これは天国なのか地獄なのか?
それはまだ分からないが、少し気持ちが怯んでしまった事は確かだ。
だってそうだろう。
1クラスは40人。それが5クラス。1学年計200人。
それが3学年いるから、合計で600人の女子高生…うら若きピチピチの現役JKに囲まれ、異性は自分1人だけとなるとそりゃビビリもする。
心なしか…いや絶対、周りの女子から射すような視線を感じる。
これは自意識過剰でも何でもなく、集団の中にまぎれた異物を見る好奇の目だ。
「うぅ…落ち着かない…!」
そんな視線を浴びまくり、どうにも居心地が悪い。運の悪い事に、俺の座っている場所はちょうど体育館のど真ん中辺りというのもソワソワする原因のひとつだ。
「それでは皆さんにお伝えしておく事があります。 今年我が校に、ひとりだけ男性生徒が入学しました。 岸拓磨くんです。 事前に通達している通り、彼にはこれから私たち女生徒全員で『歓迎会』をします。 では始めてください」
「え?」
生徒会長らしき美しい女生徒が壇上でそう述べた。ずっと下を向いて入学式をやり過ごしていた俺も、自分の名前を全校生徒の前で告げられては流石に顔を上げる。
「んっ!?」
顔を上げた瞬間、列の僕の前に立っていた同じクラスの女子がこちらを振り向いていた。
妖艶な笑みを浮かべていた彼女は、一気に俺との距離を詰め…そして、考える間もなく、いきなりのキスをされる。
ちゅっ… ちゅっ… ムチュ…♡
「ン…♡ はん…♡ ちゅ…ん… あはん…♡」
「んんむぅ!?」
色気たっぷりに目を細めている彼女と、視線が絡まる。俺にとって初めてのキスは、まだ名前も知らない同じクラスの女生徒に唐突に奪われた。
ぬりゅりゅ…!♡
「りゅ…ちゅ…♡」
「…っ!」
おまけにファーストキスだというのに、舌まで絡めた大人のディープキス…ベロチューまでされてしまう。
初めて味わう女の子の唇と舌の柔らかさ、ほんのりと漂う女性独特の甘い体臭が鼻腔をくすぐり、余りの幸福感に頭と心が現実に付いていかない。
「んふぅん…♡ 岸クン、これから3年間ヨロシクね?♪」
唇を貝合わせのように塞いだまま話しかけられる。0距離から伝えられる甘い声に脳がシビれる。
「アン、抜け駆けなんてズルぅい…! 私も岸くんに…拓磨に『歓迎会』するぅ♡」
え、と後ろからの声に振り向くと、俺の後ろに並んでいた色白のギャルが首に手を回してきた。
「んちゅうぅん♡」
「うぶぅ!」
そしてまた、唇を奪われる。ギャルの唇はたっぷりとグロスが塗られテラテラと輝き、人工的な甘い匂いとグロスの油っぽさが相まって実に卑猥な感触だ。
「う…わぁ!?」
「きゃんっ!」
白ギャルに突然後ろから首を持たれて引き寄せられた拍子に、俺はバランスを失い体育館の床に倒れ込んでしまう。
気づけば仰向けになり、白ギャルに垂直方向に膝枕してもらっている体勢になっていた。ギャルの膝に対し、俺の頭頂部が直角ではなく一直線に収まっている状態の膝枕だ。
「んふ…拓磨ぁ…♡」
ぷちゅぅ…♡ ちゅりゅ… にゅるろろろろ…!
「おふあ!」
その膝枕の体勢で上半身をくの字に曲げ、白ギャルは更にキスで追撃してきた。
体を曲げた事により、ふくよかな乳がセーラー服の上から額に乗っかり、堪らない柔らかさを伝えてくる。
だが、それだけでは無い。
ふにょにょ… むにっ♡ ぷにぃん…!
(な、なんだ!?)
白ギャルの胸とは異なる、生の肌の柔らかな感触が手足を襲う。
目を向けると、俺の手足はピチピチの女子高生たち数人の生足に絡め取られているではないか。
「たーくま♡ 逃がさないよ? 私たちがたっぷりと『歓迎』してあげるからね?」
「アアン…♡ 男の腕の感触、固ぁい…♡ このカチコチの腕フトモモで挟むと、いけない気持ちになっちゃうぅ…♡」
「ふ! ふおおおおおおおおお!」
まるで四の字固めのように、手に同級生たちのナマ足がまとわり付いている。
これまで見るだけで何度もオカズにしていた、現役女子高生の太もも。その内側の最も柔らかくキメ細かいお肉が、直接俺の腕に密着するのは堪らなく興奮してしまう。
「あふん♡ 足も固いよぉ? スリスリしてるだけで…あ♡ おまんこうずいちゃう…♡」
そして俺の足にも手同様に、女生徒の太ももが絡みつき拘束されている。まるで蛇の交尾のように、しめ縄のように絡め取られ、身動きが取れない事が逆に心地良い。
すり… すりすり… むにゅ♡ ふにん… ちゅっちゅ… ちゅむ… れるぷちゅ… にゅりゅう…♡
「あ…あ…あ♡ あん、あん、アアン…♡ 拓磨の腕…腕ちんぽ♡ 長くて太ぉい♡」
「んふあ…! は…あうぅん…♡ くぅ…ん!」
「んはあぁぁぁぁあ♡ あ、ふぅぅん…♡ 岸くんの足、ふとももに挟むといけない気持ちになっちゃう…♡ だめ、だめぇぇぇ…♡」
「ン…ああ…! お、おまんこ…! 私のおまんまん、えっちになるぅ…!」
「ン…ちゅ♡ ちゅっちゅっ…ちゅむにゅ♡ 拓磨の唇おいし…♡ はむちゅうん♡」
今俺は、5人の女子高生に同時に責められている。
膝枕されている白ギャルに抱きかかえられ、乳を押し付けられながら濃厚ベロチューし、手足をプリーツスカートから伸びる美味しそうなJK太ももに絡め取られ、ギュウギュウと締められたりコスられたりし、ピチピチの生足の感触を贅沢に送り届けられていた。
「あ…ああ…! す、ごい…! すごいよぉ…!」
俺は突然の同級生たちによる肉弾接待に、青息吐息だ。まともに呼吸も出来ない。
「あ…♡ 拓磨のおちんぽこ、パンパンになってる…♡」
こんなに沢山の女子高生から密着されては、俺の股間の首長竜が天を仰いでも仕方がない。
それを白ギャルに目ざとく見つけられ、ベルトをしたまま制服のスラックスに彼女の両手が侵入してきた。
ギャルらしく爪が長いのか、股間にチクチクと爪の先が当たるがそれさえも興奮を高めるエッセンスだ。
「んんふぅ…♡ すごいよ、たくまのおちんぽこ…! こんなに大っきくなってるぅ…♡ 私たちで興奮してくれたの? 嬉しい…♡」
「うあああああああ…!」
ニュチ、ニチと細長い指がズボンの中でチンポに絡み、這い回る。白ギャルは俺にキスし、乳を額に押し付けたままズボンに手を入れ手コキをしてくれている。
まるでエロサービスありの耳かき屋さんのような手技だ。堪らない。
「あ…私も岸クンのちんぽ触りたぁい♡」
「アン、私もぉ♡」
腕に内ももを絡ませ、極上快楽を届けてくれている2人の女子高生の手も俺のチンポに伸びてきた。
チャックを外され、ズボンの密室の中でヌチャられていたチンポが外に飛び出る。
そこへすかさず4本の手がまとわりつき、チンポの根本と玉袋を白ギャルに、竿と先端を俺の腕を足で絡め取っている女生徒2人に握られる形になる。
にゅち… にゅちちち…! こす、こす… にゅぷちゅ? くちゃくちゃくちゃ…!
「ああああああああああ!」
「アハン♡ 拓磨のおちんぽこ、先走り汁が出てきたぁ♡ えっろぉ…♡ そんなに私たちのお手手…手まんこ気持ちいいの?」
「あ、ああ…♡ このおちんぽ、大っきぃ…! 大っきくて、固くて太くて…長ぁい…!♡ はぁはぁ…! あはぁん…!♡」
「んあぁあぁ…♡ た、逞しい…! すっごく逞しくて、頼もしくて男らしいおちんぽ…♡ 大砲おちんぽ…! マンモスちんぽぉ…!♡」
三者三様に俺のチンポを握りながら興奮の台詞を伝えてくる美しく可憐な女子高生たち。
6本の手が、合計30本の指がまるで太いミミズの様に異なるペースで俺の肉棒の周りを這い回る感触にゾクゾクする。堪らない…堪らなく気持ちいい。
「あ、ああ皆…! すごいよ! こんなの初めて…俺初めてだよぉ!」
「「アタシたちもぉ…♡♡」」
にゅりん…♡
「ふうああああああああああああ!?」
俺の足を絡め取っていた、下半身に居た2人も手コキに参戦してきた。
俺の足にまたがり、チンポではなく足を素股するような体勢で股間に近寄り手を伸ばされる。
その2人もまた外見的に素晴らしく可愛く、それぞれショートと肩まで伸ばした髪型が良く似合っている。
チンポの根本を白ギャルに、竿を手を押さえている女生徒に握られている為、足を押さえていた2人は先端部分とカリ首に指を這わしてきた。
にゅ…くり? くりくりくり…♡ カリ…カリ…!
「うほおおおおおおおおおおん!」
良く手入れされ、磨かれて艶光っている爪をした指の腹で先端を撫でられる。
同時にカリ首の溝を綺麗な爪でひっかかれ、むず痒い痛みとそれ以上の快楽を送られ情けない声で喘いでしまう。
「うふ…♡ かわいいおチンチンのさきっぽちゃん…♡ よし、よし…♡ よしよしよし…♡」
すり… すり… なでなで… にゅり…♡
「うっ! あっ! あっ! それいい! あ! いい!」
親指をカリ溝に置き、人差し指から薬指までの3本の柔らかい指の腹で優しく先端を撫でられる。その母性的なチンポ愛撫の気持ち良さと柔らかさに、腰が浮くほど反応してしまう。
「んふ…♡ た~くま♡」
「たくま…♡」
「岸くぅん…♡」
「岸ぃ…♡」
「たっくぅん…♡」
(…っ!!!!!)
馴れ馴れしく名前を呼ばれ、10本の手による50本の指に、たった1つの肉棒を連続愛撫される。
こんなの、気持ち良過ぎる。こんなの、リアルオナホールじゃないか。いや、それ以上に気持ちいい。堪らな過ぎる。
「ああ…! もう出る! 出ちゃう! 精液出ちゃう!!」
「アン、いいよ? だして…♡ 私たちのお手手まんこの中に、たくまのえっちなドロドロちんぽ汁…、おちんちんじゅーす出してぇ?♡」
どっ…! びゅうううううううううう! びゅるっ! どぐっ! びゅぐぐっ! ぼびゅるう! ぶびゅうううううううううううううううううう!
「「「「「あアハァン!♡♡♡♡♡」」」」」
堪らず射精すると、5人のJK達は興奮と悦びに満ちたドエロ声で俺の精液をその手に受け止めてくれた。
綺麗に彩られたネイルの光る指達に、俺の黄ばんだ雄ザーメンが次々にまとわり付き汚していくのを見るとゾクゾクする。
ああ俺は…こんな可愛い女子高生たちの手に射精しているんだ…!
俺の…俺1人の為に、こんな大勢のJKが群がって、囲んでくれて…!
俺だけを見て! 俺だけに集中してえっちな事してくれて…! ああ…、ああ!
そう思うと、射精した直後であるにも関わらず、俺の肉棒はいまだ天を向き臨戦態勢のままだった。
「ああ…! たくまのざぁめん、すっごいネバネバ…♡」
「うぁ…すごい匂い…! くっさぁい…! くさいけど…くせになるにおいぃ…♡」
「ああふ…♡ 精液の塊が重たい… ゼリーみたいだよぉ…♡」
「ヤン…手にかけられたただけなのに、妊娠しそお…♡ 私、手まんこで孕んじゃうぅ…!」
「岸クンのおちんぽみるく、ドロドロぉ…♡ あ、ああ…! のみたい…♡」
それぞれ手に付いたザー汁の感想を述べながら、ちゃぷちゃぷと精子をすすり飲み始める女生徒たち。
その表情は恍惚としていて、実に卑猥だ。
俺の出した最も汚い体液を嬉しそうに大事そうに舐め飲まれると、まるで自分自身をも大切にされているようでこちらも嬉しくなってしまう。
「ンフゥ♡ 後輩クン? 私たちも『歓迎』してア ゲ ル♡」
手まんこ射精された精子を飲んでいる同級生たちを眺めていると、今度はセーラー服の襟のラインの色から、1年年上の2年生だと分かるちょっと大人の集団が俺に近寄ってきた。
そして俺の体の塞がれていない部分、股間と両太ももに3つの尻が押し付けられ、座り込まれる。
ふにょにょにょん…♡
「ああう…!」
年上女性の豊満で柔らかな、それでいて弾力のある丸尻の感触に感嘆の声が漏れる。
ぐい… ぐりり…! ぐにぃん!
「あふ…♡ どぉ? 後輩クン… お姉さんのパンティ越しに当たるお尻は…♡ 気持ちいいでしょ?」
「あ、うう…! とっても…きもちいいですぅ…!」
「うれしい♡ 素直な子って、かわいくて好きよ…♡」
そう言うと、2年生のお姉さん達は更に桃尻肉を俺の腹と太ももに押し付けてくる。
潰れないプリンの様なその感触に、1年生の同級生のナマ太ももとはまた違った極上快楽に包まれていく。
(う、おお…! なんてスケベな眺めなんだ…絶景だ!)
股間にまたがる2年生は、背面騎乗位のように後ろ向きに俺に跨りケツの間にチンポを挟み込んでいる。
気の利く事に、スカートをめくり上げ尻とパンティ、そして挟まるチンポがよく見えるようにしてくれているのだから流石は上級生と言った所か。
「お姉さんがお尻でたっぷりコキコキして『歓迎』してアゲル…♡ んっ…!♡」
むり…! ぐり…! ぐっぐっ…! にゅむぐにぃ…!♡
「ああ~~~~~~~~~~~~! あっ! あっ! せ、せんぱいぃい!」
まるでパイズリを尻の肉で行うような、卑猥な尻コキ行為。
俺のいきり勃った黒肉柱が、先輩JKの面積の少ないパンティに卑猥に食い込みコスコスされてゆく。
女性のパンティーというのは、どうしてこうも柔らかい生地で出来ているのだろうか。男の目を惹いて止まないのだろうか。
儚く、柔らかで薄い布生地に俺の節操の無い男根が上下しコスり上げられる様は、感触的にもビジュアル的にも余りにも興奮する。
「あ…♡ こ、これ…なんだか本当におまんこしてるみたい…! か、感じちゃう…♡ あ、あん…ああん!♡」
俺に跨り、マウントポジションでリードしている先輩JKが興奮している。
年上の綺麗な女性が、俺のチンポを尻に挟んで下品に腰を振り発情していると思うと、嬉しさと悦びが込み上げ、こちらも余計に性感が昂ぶってくる。
「はぁん…♡ 私も、男の太もも股に挟んで前後してると、いけない気持ちになっちゃうぅ…!♡」
俺の足に跨って尻を押し付けている先輩方も目がハートになっている。女性という生き物は、股間にモノを挟むと性的快楽を得てしまうのだろうか。
何にせよ俺を責める女性たちが俺の体で興奮してくれるのは、男として雄として気持が満たされる。
「あ、ああ…♡ ちんぽ…♡ たくまのちんぽ…おちんぽぉ…♡」
「んあぁ…♡ お尻…こかんが…おまたが気持ちいい…!♡」
「岸クンのふともも、おちんぽみたいに思えて…♡ い、いい…♡ イイん…!♡」
2年生の先輩方が、俺のチンポと太ももに尻を押し付けあられもなく感じている。
更にケツズリしている先輩が、俺の肉棒に手を添えてきた。尻肉と手コキによるダブル奉仕だ。
「おほおう!?」
「あふ…♡ ど、どぉたくま?♡ 尻肉まんことぉ…お手手おまんこのサンドイッチプレスまんこぉ…♡」
「あ、ああ…! すごい! まるで挿入れてるみたいです! ちんぽの上下が挟まれて挿入れてるみたいだ!」
にゅずり…! ずり… すりすり… むうにぃん…!♡
「うあああああああああ! あああああああああああああ! ああああああああああああああああああ!」
先輩の手も、やはり綺麗にジェルネイルが施されとても綺麗な爪をしていた。
時間をかけ丹念に手入れされた綺麗な指に汚い肉棒をシゴかせていると思うと、背徳的ないけない興奮に包まれるから好きだ。
ぎゅにゅにゅ…!
「ふうん!?」
更には太ももに尻を押し付けていた先輩達の手も伸びてきて、15本の指と尻肉に圧迫された俺のチンポは未知の快楽に包まれる。
まるでそれぞれが別の生き物のようにチンポの上を蠢く、15本の綺麗な指達。美しいナメクジが肉棒の上を這いまわっているかのようだ。
「気持ち良い?」
「きもちイイ?」
「きもちいい?」
「…っ!♡」
自分より大人の女性。それも複数人の先輩JKが指をシコシコさせながら甘く囁く。
もう俺は、我慢の限界だった。
ぶぼおおおおおおおおおおおお! どびゅっ! どびゅびゅっ! ぶりりりり! びゅっりゅぶううううううううううううううううううううう!
「「「うハァン!♡♡♡」」」
先輩の尻肉と、美しい15本の指と手の平。
その全てに俺のぶりぶりの後輩ザーメンをブチかます。浴びせかける。放出する。
「あ…、ああすごい…! まだビクビクしてる…!♡」
尻にチンポを挟んでいる先輩が、俺のヒクつく肉棒を谷間に沈められ感嘆の嬌声をあげる。
「次は私達のばぁん♡」
2度の射精で朦朧としていると、今度は最上級生の3年生のお姉さま方に囲まれた。その数ざっと10数人。
これまで俺を囲んでいた1年生と2年生が連携するように場所を空ける。
俺は気づけばその場に立たされていた。
「まずはぁ…制服を脱ぎ脱ぎしましょうね? ちゅ…♡」
「ほうっ!」
ちゅ… むちゅ…♡ ちゅるうううううう♡ はぷ♡ あむ… れるちゅ?♡
大勢の3年生が、最上級生の最も綺麗処の揃ったお姉さま方が俺を囲み、四方八方から制服を脱がせにかかる。
ただそれだけでなく、脱がしながらそこかしこに唇を当て、柔らかな舌を肌に這わせ、更に吸い付かれる。全身リップだ。
「たくまくぅん…♡ ふう…!♡」
「…っ!」
シャツの腕を抜かれながら、耳元に吐息をかけられる。
「あ…♡ 逞しい胸板…ちゅむん♡ ちゅ…レルレルレ…ちゅううううううううう♡」
ボタンを外されながら、乳首にキスされ、舐められ、吸われる。
更には背中や腹筋もペロペロされ、ベルトを外しスラックスを脱がす3年の先輩方も俺の尻や鼠蹊部、毛のはえた太ももにも余す事なく唇を密着させ、愛撫の雨を降らす。
「あ…ああ! あああ! ぁすごい…! すごいよおぉぉぉ…!」
ヤラれ放題になっている俺は、情けない快楽の声を漏らすだけになってしまう。
ぷちゅるん…♡
「はほお!?」
シャツを脱がす先輩が、俺の指先を口に含む。
にゅぽ… にゅっぽにゅぽ…♡ れるくちゅ… ベロレロエロ…♡
そして口内に出し入れし、温かい粘膜で指を包み舌を絡める。
「んぱ…♡ どぉ? たくま… まるでフェラチオみたいでしょ? アタシの指ちんぽフェラぁ…堪能して?♡」
俺の目の高さに指をあげ、目の前で指をチンポに見立てたフェラチオ行為が始まった。
更に逆の手も同様に、別の3年生が指チンポ舐めを開始する。
「私も舐めたぁい♡」
「あん、うちもぉ…♡」
なんと、俺の手にはそれぞれ2人ずつの先輩が顔を寄せ、ペロペロと舐め始めた。各手に2人ずつ、合計4人の先輩の紅い舌が這い回り、指チンポをしゃぶしゃぶしてゆく。
べろ… にゅぽ… じゅぶぼぽ…! ねるねる… えろぉ…! にゅちゅぷ!
4つの口と4枚の舌が別々に蠢き、俺の指と口内性行する。
指だけでなく手の平、更には指と指の間の水かき部分、指間腔もべとりと舐められ、女子高生の甘い唾液まみれにされてゆく。
「あ、ああ… あああ…!」
指を舐められるというのは、こんなにも気持ちいい事なのか。
子どもの頃、飼っていた子猫にふいに指を舐められ何故か勃起し戸惑った事があったが、なるほどこういう事だったのか。指は性感帯なのである。俺はようやく合点がいった。
「パンツも下ろしちゃうね…? はぷん♡」
「はふううううううううううううん!!」
指チンポフェラに夢中になっていた俺の下半身が、新たな温もりに包まれる。
立っている俺の正面に跪き、甲斐甲斐しくパンツを下ろしてくれていた先輩が、パンツを脱がせチンポがまろび出た瞬間にそのお口に咥え込んだのだ。
余りに素早く口に含まれた為、俺のチンポが外に出たのはほんの一瞬だった。日の目を見た直後に哀れにも捕食されてしまったのだ。
れろれろれぇ♡ れぷちゅ♡ ちゅっちゅ♡ ぷっちゅううううううううう♡
「…んんほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
更に数人の最上級生のお姉さまが俺の股間を囲み、チンポの竿の横や根本、玉袋までを舐め始めた。
金玉に至っては1つ1つが別の先輩の口に含まれ、じゅるじゅると淫靡な音を立て吸われ、別方向に引っ張られている始末だ。
「んっんっんっ…♡ んっんっんっ…♡ んっんっんっ…♡」
「レロ…♡ くちゃぁ…♡ にちゃぁん…♡」
「んぢゅるるるるる! ぢゅうううううううううう! ぢゅううるるるるるううううううう!♡」
「はぁっ! はっ! はっ! せ、せんぱいぃ!」
指をしゃぶられ、チンポを複数人の美貌の3年生にレロレロされ、甘い吐息を漏らされる。その吐息はまるで雄に媚びる雌の鼻息のようであり、俺の耳に幸せを運んでくれる。
「岸ぃ…♡ ぶっちゅううううううう!♡」
「れぇ…れぇろろおおおおおおおおおおおおおおおおお♡」
「りゅぷぷ… にゅっぷん! ぷちゅ♡ れちゅちゅちゅちゅ! んっ♡ んっ♡」
「ひぃう!?」
更には口にも濃厚な恋人ベロチューをされ、耳穴に舌を入れられ、背中も全て舐められ首筋にも吸い付かれ、なんと尻の穴にも先輩にキスされ、舌まで差し込まれる。
腕も、太ももも、ふくらはぎも。
足の指さえも。
全校生徒の中でも最も垢抜けた美貌を持つ3年生のお姉さん達の柔らかな舌が這い回る。
「岸ぃ…♡」
「んふ…♡ たくまぁん♡」
「かわいい後輩は大歓迎よ…? あむちゅれぇ…♡」
全身を舐めながら、口ぐちに俺への歓迎の言葉、好意の言葉を浴びせてくれる。
幾重にも重なる10数人の長い舌。甘い舌。柔らかな舌。
全身が蕩けるような、極上のナメナメ快楽。
「はあああああ! はあああああああ! んっはあああああああああああああああああ!!!」
ごるぶるううううううううううううううううううううううう! るっぶるっぶ! ぼっ! ぼびゅっ! びゅびゃああああああああああああああああああああああああああ!
「うみゃぁん!♡♡♡♡」
まるで雷鳴のような轟音を出し、俺は盛大に絶頂し大射精した。
股間に跪いていた数人の3年生の美貌に、白濁の散弾銃が何発も何発も打ち込まれる。
朝、綺麗にセットしてきたであろうサラサラの髪。美しく化粧の施された顔。
その全てに俺の最も汚らしい体液が降り注ぎ、汚していく。
ザーメンコーティングされた3年生達は、それでも尚嬉しそうに俺の腐ったヨーグルトを受け止め、嬉しそうに嚥下してゆく。
「アハ…♡ いっぱい出たぁ…♡ 元気だねぇ…このわんぱくちんぽ♡」
真正面で最もザーメンを浴びた先輩が耳が蕩けるような甘声でチン先にキスをする。
「まだまだ…終わりじゃないよ?」
そう言うとセーラー服の上着をたくし上げ、ノーブラおっぱいをあわらにする。周りの3年生も同様に乳を晒し出すが、全員ブラはしていなかった。
「今度はおっぱいでいい子いい子してアゲル…♡」
ふにむにょぷにぃん…♡
「ああああああああああああああああ!」
先程まで俺の全身を舐めていた舌の代わりに、今度は最上級生の豊満なおっぱいまんこに全身を包まれる。
首も肩も背中腕も。胸も腹も股間も足も。
その全てに年上お姉さんの柔らかくも弾力に満ちた乳肉の塊が押し付けられる。これぞ正に全方位ぱふぱふ。
最上級生の、1年生や2年生では味わえない平均サイズの最も大きい成熟したおっぱいの大群に襲われ、早くもオーバーキルされそうだ。
「きもちいい…?♡」
「岸、おっぱい気持ちイイ?」
「拓磨はどのおっぱいが1番好き?」
巨大なマシュマロ。潰れないプリン。肌触りの良いゴムボール。
そのどれよりも気持ちいい、極上の3年生おっぱいたち。
「ン…♡」
「あ…♡」
「あはうっ!♡」
ただ柔らかいだけでなく、パイの先端のポッチであるお乳首ちゃんがコリコリと俺の肌を突つく。
ソレがこすれる度に年上の先輩達は甘い声をあげ、こちらまでゾクゾクする。
そしてそれは当然俺の股間のアナコンダにも当たっており、パイズリ+乳首コスコスという極楽浄土ぱふぱふに、息も絶え絶えになってしまう。
「ああ…! 気持ちいいです先輩たちの極柔おっぱい…! たまらない…たまらない!」
「私もよたくまくぅん…♡ アン!♡ 私のえっちおっぱい、たくまくんの逞しい体にコスれて気持ちいい…!♡」
「あ…あ…あ…!♡ お、おっぱいいい…♡ ぱいぱいきもちいい…!♡ たくまぁ…たくまぁん…♡」
体の全方位から3年生の年上豊満おっぱいを押し付けられ、乳肉の柔らかさと弾力、乳首のコリッとした勃起先端の感触が全身を覆い、まるで肉布団の中に埋もれているような心地良さだ。
「あ…岸くん…き…し…、くふぅん!♡」
「ハァン! きしぃ…♡ きしぃん♡ いっぱい歓迎してやるからな? アタシのウェルカムおっぱいでぷにぷにってぇ…!」
5.1サラウンドで響く、お姉さま達の卑猥声。
こんな俺の為に、俺だけの為に、これだけ大勢の先輩女性のJKが集まり、囲ってくれる。
俺だけに集中し、歓迎し、肉弾接待してくれる。
それが堪らなく嬉しく、自分も先輩もヌルンヌルンになって共に快楽を分かち合えている事が嬉しかった。嬉しくて気持ち良くて、本当に最高だった。
にゅぶぶぶぶ! にゅずうん!♡
「はぁう!?」
そして全方位ぱふぱふの中でも、特に肉棒を包んでくれる真正面のおっぱいは最高だった。
「んふ♡ どぉ? たくまぁ…♡ 私のおっぱいに挟まれて…おっぱいまんこにおちんぽ挿入れてズリしごいて…♡ 今お前のちんぽは私の巨乳とSEXしてるんだよ? おっぱいまんこ気持ちいい?♡」
足元に跪き、扇情的な上目遣いで見上げてくる勝気そうな美形の先輩。その先輩の豊満な乳肉の間に挟まれ、先端だけが谷間から飛び出ている。
にゅっぷりゅっぷと乳圧に包まれ上下にコスられ、本当におまんこに挿入っているような気持ち良さだ。
「ああイイです先輩…! 全方位から上級生おっぱいにぱふぱふしてもらいながらパイズリ乳まんこSEXまでしてもらえて…幸せすぎます!」
俺は手も別の3年生のお乳の間に挟まれているので全く身動きは出来ないが、かろうじで口だけを動かしそう伝えた。
「ふふ…可愛いなおまえ…♡ ほらほら、もっとジュプジュプしてやる! 私のおっぱいまんこに出し入れしてイッちゃいな!」
ぶにゅるり! にゅぶにゅにゅ! にゅりぃん!
「あはぁう!」
先輩のパイズリする速度が増す。それに呼応するかの様に、俺を囲う3年生たちのおっぱいぱふぱふも圧を強くする。
「あっあっあん…♡ たくまぁ…たくまぁ…♡ んふぅぅぅン…!♡」
恋人に接するように、イヤらしく喘ぐ年上の声。
「こんなにお姉さんに囲まれて幸せ? 幸せひとり占めちんぽこんなに勃起させて恥かしい? ん?♡」
俺を言葉責めする、ドSお姉さまの声。
様々な声が耳に入ってきては、俺の脳を溶かしていく。
「ああ…ああっ! もうだめ…もうだめぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーー!」
ばっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! ばびゅーーーーーーーーーーー! ばびゅーーーーーーーーーーーーー! どぴゅるるるるるるるる…ぶしゃあーーーーーーーーーーーーーーーーー!
精液の噴水が爆ぜた。
俺の股間の活火山が、白いマグマを成層圏に向け放出する。
真上に飛んだその白濁の花火は、股間周辺に佇むお姉さま達の美麗なお顔にびしゃびしゃびしゃりと降り注ぎ、顔が認識できなくなる程に濃いパックとなり塗り込まれてゆく。
「んあああああああ♡ あはぁぁぁぁぁぁ!♡」
「はぁうぅぅぅぅん!♡ キャッ! いあぁぁぁぁぁあ!♡」
「えれぇ…♡ ンッ♡ んごくん♡ ぺろぉ♡」
ある先輩はザーメンを浴び嬌声を漏らし、ある先輩は悦びの悲鳴をあげ、ある先輩は飛び散る精子を直接口で飲もうとアーンして舌を垂れ出す。
「はぁっ! はぁッ! はぁっ!」
猛烈な射精に息が荒くなる。
「あふぅ…♡ たくまぁん♡ いっぱいどぴゅどぴゅ出来て偉いね?♡ よしよし…♡」
射精して褒められるという謎の現状に、俺はこの集団に心から受け入れられていると実感する。
母性溢れる頭撫で行為に脳からリラックス成分がドクドクと分泌されるのを感じた。
「じゃあ最後に…全学年による集団手コキ歓迎会してアゲルね?♡」
「え?」
そう言うと、各学年の選りすぐりの美少女たちが俺を囲む。初々しい1年生、ちょっと大人の2年生、甘えたくなる色香たっぷりの3年生。
10数人に及ぶ美少女JKが、射精後に疲れて仰向けに体育館の床に倒れている俺に群がり、寄り添ってくる。
そして円状に俺の股間を囲んだかと思うと、各々がその綺麗な細腕を伸ばし、1本の肉棒を10数本の手で握られる。
「おおほおおおう!?」
その様はまるで万華鏡、はたまた阿修羅像に襲われているかの様。俺のチンポという柱を中心に、それを支える美しい手と指の数々は壮観の一言。
そのそれぞれが違う動きをする柔らかい指や手の平に包まれ、前代未聞の超絶抱擁手コキチンポが開始された。
「たぁ~くま♡ これから全員で手まんこコキコキしてアゲルね?♡ ほらほら♪ どのお手手まんこが1番好き?♡」
にちゅちゅ! にゅむっ…♡ しゅここここ! しっこしこ! にゅららぁぁぁぁぁぁぁ…♡
「おっ! ほん! おほぉん! ふあああああああああああん!」
優しく握る者、力強く握りしめる者。
早くシゴく者、ゆっくり焦らすようにシゴく者。
多種多様な手マンコによる手コキ愛撫は、まるでチンポだけ別次元に飛んでしまったかのような浮遊感を与えてくれる。
「あああ! あ…あ! いいあ!」
言葉にならない言葉を発し、息も絶え絶えに女生徒たちを見上げる。
余りに密集したJKたちの姿は、個を確認できない程俺に向け迫っている。
にゅちち…! にっちち! にゅぷぽぽぽ…!
そして俺を囲む女子生徒は代わる代わる入れ替わり、その度にチンポに与えられる手マンコの感触が変わる。
行った事はないが、20分3回転を謳うピンサロ店を遙かに超えるお得感だ。
にゅりん!♡ ぐりぐり… しこしこしこぉ!
続々と俺に群がる女子高生。その数総数600人。
その全員に手コキされたんじゃあないかという程、長い長い時間入れ替わり立ち代わる華奢で美しい手マンコたち。
長さも細さも柔らかさも異なる沢山の指と手が、俺のたった1本のチンポを奪い合うように握り、シコる。
「岸ぃ…♡ きもちいい? 集団コキコキ気持ちいい?♡」
「はぁたくま♡ たくまおちんぽぶっといよぉ…♡ ぶっとくてかたくて逞しい…♡ このおちんぽ、挿入れたぁい…♡」
「たっくぅん…これから毎日、お姉さんたちとちぽちぽしまちょうね?♡ 登校中の校門で…下駄箱で…廊下で…授業中の教室や、5分休みの女子トイレで…♡ お口まんこも手まんこも、パンティの中の本物まんこも、全部全部たっくんだけのおまんこだよ?♡」
甘い言葉が脳を焼く。
俺という男ひとりに対し、こんなにも多くの女の人数が集まり、寄ってたかって群がって囲い込み、おちんぽ1本をひたすらに責めたてられる。
「昼休みの屋上や中庭や…文系の部室や廃校舎の中だって、いつだってどこだって拓磨のおちんぽ皆でちぽるよ?♡ 拓磨1人だけに学園の女子高生が何10人何100人も集まって…キスしたりお尻押し付けたり、ぱふぱふしたり…♡ おSEXだってしていいんだよ?♡」
「おまんこ並べて順に挿入れて、好きな時にドピュドピュして…♡ それにこうして集団手コキもいつでもしてアゲル♡ いつでも拓磨のエブリタイム発情勃起ちんぽ鎮める為に集まって手コキしてアゲルよ?♡」
「あ…ああ皆…! せんぱいも…ああ! ああ! もうたまらない…たまらないィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅばぁーーーーーーーーーーーーーーん! ぼっびゅきゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーん! びゅうううううううううううううううううびゅううううううううううううううううううううびゅうううううううううううううううううう! どびぶりゅぼびゅりゅぶうううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あひゃぁぁァン!♡♡♡♡♡」」」
超多人数の女子高生による集団手コキ。言葉責め。そしてこれから始まる男1人に対し女600人の学園性生活。
それら全てが俺の快楽中枢を外と中から刺激し、15年の人生で最大級の、超大量の遺伝子スープを噴き上げた。
白濁に染まる周囲の女生徒たち。見上げると、沢山のJK達の視線が俺だけに注がれている。
美少女数10人からの愛の視線を一身に浴び、ゾクゾクとしてしまう。俺だけを見てくれる女子高生の群れ。俺だけに注がれる若い雌たちの熱い眼差し。
汚い男汁を綺麗な女体にブッかけまくりマーキングし、俺は深い満足感と射精の解放感に意識が朦朧となっていく。
そしてこれからの学校生活に胸をトキめかせながら静かにまぶたを閉じたのだった。